2026/04/29 - 2026/05/01
6位(同エリア34件中)
Funky travelerさん
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Oneworldで世界一周、そろそろ中盤
バルセロナからロンドン経由でオランダへ飛びます。
キューケンホフのチューリップが楽しみ~♪
そしてその前にak*koさんの旅行記ですっかり虜になったヒートホルンという、茅葺き屋根の素敵な家と運河の景色がとってもメルヘンチックな村へ行きます。
日本では未だそんなに知られていませんが、世界中からこんな小さな村に年間100万人以上がやってくるというヒートホルンGiethoorn。
宜しかったらお付き合いください。
2026年
4/19 ロスアンゼルス経由でラスベガスへ
JLO16 HND(T3) 17:25 - 11:25LAX|(TB) 10h00m)
AA2785 LAX(TO) 19:40 - 20:58 LAS(T1) (1h18m)
20月 ラスベガス泊
21火 グランドキャニオンへ
22水 ラスベガス泊
23木 ダラス経由でカンクンへ
A1780 LAS (T1) 05:45 - 10:34 DFW(TO) (2h49m)
AA2207 DEW(TO) 12:11-14:55 CUN(T3) (2h44m)
24金 チチェン・イッツア遺跡半日ガイドツアー
25土 カンクン泊
26日 カンクンからマイアミ経由でバルセロナへ
AA1102 CUN(T3) 12:33 - 15:25 MIA(T-) (1h52m)
AA112 MIA( 19:15 - 10:10 BCN(T1) (8h55m)
27月 バルセロナ泊
28火 Sagrade Familia: Baslicaサグラダファミリア 12:00~
Towers: Tower on the Nativity facade 12:45~
★ 29水 バルセロナからロンドン経由でアムステルダム・ヒートホルン
BA0487 BCN(11) 07:40 - 09:10 -HR (15) (2h30m)
BAO432 .LHR(T5) 11:25 - 13:50 AMS(1h25m)
★ 30木 ヒートホルン泊
★ 5/1金 ヒートホルンからキューケンホフへ列車移動
2土 キューケンホフ公園予約:08:00~08:30入園
3日 アムステルダムからマドリードへ移動
B0732 AMS(T-)12:10 - 14:50 MAD(T4) (2h40m)
4月 プラド美術館 PRADO 10:45~
5火 王宮Palacio Real de Madrid 10:00~ QRコード
6水 マドリード泊
7木 マドリードからパリへ移動
IB0585 MAD(T4) 09:45 - 11:55 CDG(T3) (2h10m)
8金 パリ泊
9土 ルーブル美術館予約済み10:00~
10日 帰国へ
JL0046 CDG(2E) 20:25 - 17:20 HND. (13h55m)
11月 帰国 17:20羽田到
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バルセロナからロンドン経由でオランダへ飛びます。
-
まずはロンドン行き
BA487便 BCN 07:40 ~ 09:10 LHR
そうそう、今旅初めて雨に遭いました。と云ってもホテル前でUberを待つ間ににわか雨!ほとんど濡れることはありませんでした。
でも、小雨のバルセロナ寒かったです。 -
ロンドン行きの機内食です。
シンプルながら美味しかったです♪ -
もうすぐヒースロー空港到着です。
A320の機体は10分ほど早着。快適なフライトでした。
ヒースローでは乗り継ぎ時間が2時間半近くあるので
ラウンジでゆっくり待ちます。 -
ロンドンからスキポール行きの機内食です。
とってもヘルシー♪見た目もきれいで美味しそう~♪
BAの機内食イケますね~! -
スキポール到着前の景色
北海は水深が浅いらしいので洋上風力発電が盛んなようです。
このような風力発電の装置がず~っと広がっていました。
自然の力で電気が賄えるのは理想ですよね!
原子力発電に使われるプルトニウムはほぼ天然には存在しないし、その放射能は何万年も消えることはない!
自然のパワーをいただけて素晴らしいわ! -
スキポール空港に到着
一気にオランダ感♪
そういえばラスベガスの空港もカジノ一色だったなぁ~。 -
空港からインターシティーでアムステルダム経由、Steenwijk 駅を目指します。
オランダは、キャッシュレス化が進んだ「カード先進国」
JAL Payカード(プリペイド式:使う分だけチャージ)でタッチして乗れるはずですが。。。。
タッチする為の読み取り機が見つからないので電車を一本やり過ごし、カードリーダーを探していると、先ほどロンドンからご一緒した日本人らしきご夫妻と同じ列車になったので声がけしたところ、分かりにくいので一緒に行きましょうと。
わざわざホームから上の階にあるカードリーダーの所まで案内してくださいました。
その節は本当に助かりました、ありがとうございました。
チェックイン機(カードリーダー)は " 腰の高さ " ほどしかなく、混雑した所では見失うと思います。
分かりにくかったので、写真のように作成してみました。
チェックインやアウトの時にタッチし忘れるとペナルティを課せられることがあるそうです。
気をつけましょう! -
空港からヒートホルン最寄駅のSteenwijk までの乗り換え(他にもルートがあります)
Steenwijk からはバスです。
★ Schiphol 空港
↓
★ Amsterdam cent.
↓
★zwelle
↓
★Steenwijk
bus (70番)
★Hotel Harmoni 下車
ステーンウウェイクSteenwijk 駅前にバス停がありました。
16:55発のバスに乗り、15分ほどで「ホテル ハーモニー」というバス停に到着。
予約したのは、このホテルではなくバス停の目の前にあるの前にある違うホテルです。 -
バスはヒートホルン中心地へ向けて去って行きました。
この場所は、ヒートホルン村の入り口です。 -
バス停の目の前に、2泊する「デ ダメス ファン デ オンジェ ホテル レストラン
De Dames Van De Jonge Hotel Restaurant 」
この運河に架かる橋を渡ります。 -
素敵なホテルに到着♪
-
ウエルカムドリンクを頂きながらチェックインの手続き
こちらは料理自慢のホテル
特に朝食は評判が良いので楽しみです。 -
お部屋はこのレストランの裏側から出てコテージが並んでるところの一部屋です。
入ってまず第一声 " 狭っ" でしたが、住めば都かな?
ヒートホルンで広い部屋を求めるのはいけません! -
部屋は狭いですが、テラスがあります。
外は小さい虫がいっぱい飛んでいました。。。 -
緩やかな運河の眺めには癒されます。
朝は鳥の囀りで起きます♪♪ -
宿泊するデ ダメス ファン デ オンジェ ホテル は、基本ハーフボードなのですが、
バルセロナからの移動ではフライトの遅延など考え、18時の夕食時間に間に合わない可能性があるので初日は夕食を付けませんでした。
周りには何もないので、向かいにあるホテルハーモニーで頂きました♪
若いご夫婦が営むホテル兼レストランです。
アラカルトメニューがあり、野菜のリゾットとマッシュルーム シチュー、ビールなどを注文。
フレッシュ野菜がいっぱいのせてあり美味しかったです。
陽が傾くと結構寒かったです^^; -
翌朝。。。
鳥の囀りで目覚め、ホテルの敷地を散策。。。
ボートも予約できますが、1日しか観光できないので陸から攻める事にしました~。 -
静かでとっても気持ちのいい朝です♪
-
朝食は9時からです。
テーブルには彩り豊かに盛り付けられたフルーツサラダやハムやチーズ -
焼きたてのパンも種類があり、パンに添えられた3種類のディップが興味深くてどれも美味しかった!
評判通り目にも舌にも美味しかったです。
そして持ち帰り袋が用意されているのには、エコな暮らしを実践しているオランダを感じ嬉しくなりました( ´∀`) -
裏庭に桃のような花が咲いていました。
-
では早速散策開始♪
ホテルを出てすぐ近くの運河ではサップを楽しむ人たち♪
気持ちよさそ~( ´∀`) -
滞在しているエリアはGiethoorn村の北側になります。
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こちらの北エリアは、観光客も少なくてのんびりとした時間を過ごせます。
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オランダのヴェネチアと呼ばれていて、村内の移動はボートや徒歩、自転車
車が通らないので静かで安全です。
車が通るエリアは幹線道路など限られています。 -
茅葺の屋根の家の一軒一軒に運河を渡る橋が架かっていています。
その橋の数は176以上もあるそうです。
そしてそのほとんどは個人の所有だそうです。一軒に一橋^^ -
この北エリアにはレストランやスーパーなどはありません。
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観光名所やレストラン、スーパーなどは全て南エリアにあります。
ホテルの方は南エリアのスーパーまで徒歩30分とおっしゃったので徒歩で目指そうとしましたが、Googleで調べると50分ですって! -
徒歩で行くのは諦めて、午後バスで行くことにしました。
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行き交う人も少なくて、たまに会う人と笑顔で挨拶♪
オランダの学生さんたちと写真を撮りあいました♪ -
手作りのFish Trapを売っています。
ってことは魚がいるんですね^^ -
オランダで住みたい街人気No.1というのも頷けますね!
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この北エリアは観光客も少ないので、住んでみたいですね!
ただし、いつも観られているのを意識して庭やお家のメンテナンスにはかなりの努力が必要かも!? -
遠くに湖(Bovenwijde)の端が見えています。
-
おやおや風車が寝かされています。。。
-
どのお家も綺麗にお庭の手入れが行き届いています。
ガーデニングは好きですが、なかなかこんなに美しい庭にできません (^◇^;) -
Giethoornに住んでる方は、これが日常なんですね!!
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私には非日常過ぎて、まるでおとぎの国に来たみたいです ♪( ´θ`)
-
ボートで運河散策する人もいましたが、徒歩でも十分楽しめました♪
ちなみに、この北エリアにも貸しボートが沢山置いてありました(空きがある)
中心地の南エリアでは物凄い観光客で、貸しボートも順番待ちでした。 -
イチオシ
Bovenwijde湖畔までのんびり散策したので、ホテルに帰りランチです。
ホテルの朝食は豪華でとても食べきれませんでした。
持ち帰り用の紙袋がテーブルにセットされていてニンマリ♪
部屋でコーヒーを淹れ、今朝持ち帰ったパンでランチにしました。
ちなみに、最終日はキューケンホフへの移動中の電車の中でいただきました。
Steenwijk 駅周辺にお店らしきものは確認できなかったので助かりました! -
ヒートホルン内のバスは1時間に1本しかなく、毎時06分発です。
15:06のバスで村の中心地へ。ここでもカードタッチ(JAL Pay)
ホテルハーモニーのバス停乗車、4つ目の「Dominee Hylkemaweg」下車 -
こちらの南エリアは観光の中心地だけあって、カフェやレストラン、可愛いグッズのお店もあります。
ただ観光客で物凄い人です。
世界中から年間100万人以上の観光客だそうです!
午前中観て周った北エリアとは大違い、運河沿いを歩くのも写真を撮るのも大変!!
貸しボートもほとんど出払っていました。 -
この運河は、主産業であった泥炭を採掘した事により溝ができ、それを運搬するために運河として整備したのだそうです。
-
運河はヒートホルン村を縦横に巡らされていて、その運河には(当時は安価だった)茅葺屋根が残されていて、このメルヘンチックな景色が観られるのですね~。
-
イチオシ
当時は安価だった茅葺き屋根も現代ではなかなか保存が大変なようですが、住民が自らこの景色を残すことを選んだのだそうです。
この家々には住民の方が生活されています。
これから観光のピークシーズンを迎えるわけですが、こんなに観光客が日々行き来しているとどうなんでしょう? -
夕方になると(16時頃)観光客が減ってきましたが、それでもボート同士が接近したりしていました。
-
この辺りで一度Uターンしました。
-
小さな民族博物館みたいなところまで戻ると、道がふたつに分かれていて来た道とは違うコースがありました。
行ってみましょう♪ -
うわぁ~、こちらも素敵♪
紫陽花を植えている家が多く、その時期が最もきれいなのだそうですが充分素敵です。 -
この辺りは河幅が少し広いですが、ボートの観光ルートからは外れているのでしょうかボートは見かけなくなりました。
-
長閑で美しい景色の中にいると、時間を忘れてしまいます。
気がつくと帰りのバスの時間が迫っていました。
何しろ1時間に1本ですから逃すわけにはいきません! -
ホテルの夕食の時間は18時からと決まっています。
もうこの辺りから全力猛ダッシュ (>人<;)
案外遠くまで来ていたようですが、なんとか間に合い
Dominee Hylkemawegのバス停から16:41発のバスで帰りました。 -
夕食はロースト・ローカルダック、サラダ、ポテト、アイスクリームなどでした。
雰囲気もよくとっても美味しかったです。
ただ今回、1泊目はバルセロナからの乗り継ぎ移動だったので2日目のみハーフボードにしたところホテル側のミスで夕食代を別途取られているのに気づき、払い戻しをして貰いました。
若いオーナーのマダムはこのことをとても気にしていて、チェックアウトの時、「wifeはどこにいるの?」と、外で待つ私のところまで出てきて、滞在を楽しんでもらえたか、またぜひ待っていると終始気にされているようでした(マダムのミスではなかったのですが、彼女の頭には滞在者の情報が全て正確に入っていたので、対応も迅速で気持ちの良いものでした)
こういう一件がなかったとしても、終始ゲストに対し気配りの行き届いた素晴らしいもてなしでした。
あっという間でしたが、明日はキューケンホフ公園へ移動します。
チューリップはまだ咲き残っているかしら?
そして、借りた自転車が盗難に!?
宜しかったら、またお付き合いください。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- akikoさん 2026/08/19 10:23:01
- 相変わらず可愛らしいヒートホルンの町♪
- Funky travelerさん、こんにちは~
世界一周の旅、羨望の眼差しで拝見しています♪ 旅程の中にオランダのヒートホルンが入っているようだったので、楽しみにしていました。
ヒートホルンは水郷のまちで、童話のような世界が広がるところですよね。私も一目惚れして、ぜひ訪ねてみたいと思ったのでした。
なんと言ってもヒートホルンの魅力は、運河沿いに点在する茅葺き屋根の可愛い民家が並ぶ風景。Funky travelerさんの旅行記を見ていたら、私がお世話になった民家のお写真を見つけてうれしくなりました^ ^ 今は多くの人が押しかけているそうですが、お写真を見ているだけではまだ静かな昔のままの風景が残っているような気がします。
「長閑で美しい景色の中にいると、時間を忘れてしまいます。」と書かれていますが、まさにそういう感じですよね。
素敵なホテルに泊られて、お食事も楽しまれている様子を拝見して、なんだか私もうれしくなりました(^^)♪ 懐かしい風景を見せていただいてありがとうございました.:*☆*:.
akiko
- Funky travelerさん からの返信 2026/08/19 23:38:11
- Re: 相変わらず可愛らしいヒートホルンの町♪
- akikoさん、こんばんは~。
コメントありがとうございます。
実は、ブログにも書きましたが(ak*koさんと)ヒートホルンへはakikoさんの旅行記がきっかけなんです!
なんて美しい村なんだろうと!(そもそも"村"なんて俗な言い方は不似合いですね、、、(^◇^;))
改めてakikoさんのブログを拝読させて頂くと、北エリアのB&Bに泊まられたのですね!
私のブログにベルティンさんのお宅が写っているんですね!?
あとでじっくり探すとしましょう。それにしても素敵なお宅ですね~♪
築800年とは驚きです!!
リノベされた部屋、手入れの行き届いたお庭、10年に一度の葦替えも大変な事でしょう。。。
でも老後の素敵な暮らしを維持されていて素晴らしい♪
akikoさん、ヒートホルンを自転車で周られたのですね。
私もキューケンホフ公園へこの自転車で行きましたが、ブレーキがなくてペダルを逆回転させてブレーキ。なかなか難しかった!!
インフィオラータが見たくてお一人でイタリアへ。
なんという行動力でしょう!
akikoさんのアンテナの高さにも驚きです。
akikoさんのブログを読んでいると行きたいところがどんどん増えて行きます。
旅の道標、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
Funky t.
-
- ドロミティさん 2026/08/19 09:40:49
- ヒートホルン☆彡
- Funky travelerさん、おはようございます。
BAの機内食イケますよね。以前利用したロンドン⇒プラハ便でも
美味しくて感激しました。
ヒートホルンはオランダのヴェネチアと呼ばれているだけあって
小さな運河が張り巡らされたとても可愛らしい村ですね。
カメラ片手に遊歩道や小さな橋を渡って散策するの楽しそう!
どのお家も可愛らしくて手入れが行き届いたお庭が素敵で、橋の
架かったお宅は一軒一軒が独立した島のようだと思いました。
Funky travelerさん、写真を撮る手が止まらなかったのでは?(笑)
このような非日常な世界で暮らせたらと憬れますが、観光客の目を
意識して景観を損なうものは屋外に置けないし、洗濯物を干すのも
考えないと、、、住むのは結構覚悟がいりそう^^;
なんて余計な心配はともかく、ヒートホルンも訪れたい場所リストに
メモしま-す!
ドロミティ
- Funky travelerさん からの返信 2026/08/19 22:39:02
- Re: ヒートホルン☆彡
- ドロミティさん、こんばんは~。
コメントありがとうございます♪
BAの機内食、イケますよね~!
結構野菜を使ったヘルシーメニューが多いような気がします。彩りも綺麗だし、何より量が多すぎないのが気に入っています(^◇^;)爆
プラハ便も美味しかったのですね、昨年ヴェネツィア→ロンドン便も美味しかった記憶があります。
ヒートホルン、小さな村ですが住民の意思で茅葺き屋根を残す決断をしてそれを維持、保存していますね。
茅葺き屋根の家は美しさだけでなく住み心地が良いのでしょうか!?
観光の中心地の混み具合をみると、なんだか住民の方が気の毒になる程でした。
どこもオーバーツーリズムには頭が痛い事だと察します。
でも、北エリアは静かで、長閑で美しかったです、お店やレストランなど無いので不便ですが。。。
ドロミティさんは、パリに住んでらしてイタリアやスイスなど沢山訪問なさっていますがオランダは未踏だったんですね。
そのうち。。。ヒートホルンへいらして下さいネ。
(チロルの方が先に呼んでいる !? (*´∀`)♪♪)
環境が許すまで脳内旅行楽しみましょう。
Funky t.
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