松江・松江しんじ湖温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2日目その2は、塩見縄手の城下町へ。<br />小泉八雲記念館と武家屋敷を訪問。<br />ランチはしじみ丼を食べ、古民家カフェて水辺を眺めながらのんびりします。<br />今回は、詰め込まない旅にしようと思ってたけど、<br />やっぱりあちこち行く羽目になりそうです。

【島根県】〈2日目その2〉塩見縄手で城下町を散策。水辺沿いを歩き、しじみ丼や古民家カフェでのんびり。

1いいね!

2026/07/26 - 2026/07/26

1357位(同エリア1376件中)

0

39

ガッシュ

ガッシュさん

この旅行記スケジュールを元に

2日目その2は、塩見縄手の城下町へ。
小泉八雲記念館と武家屋敷を訪問。
ランチはしじみ丼を食べ、古民家カフェて水辺を眺めながらのんびりします。
今回は、詰め込まない旅にしようと思ってたけど、
やっぱりあちこち行く羽目になりそうです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
5.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
  • 松江城の下を通り、塩見縄手へ。

    松江城の下を通り、塩見縄手へ。

    松江城 名所・史跡

  • 向こう側から来て、違う角度の松江城を見ることが出来て良かったです。

    向こう側から来て、違う角度の松江城を見ることが出来て良かったです。

  • キレイな橋。

    キレイな橋。

  • 「新橋」という歩道橋です。<br />すごく新しいなと思ったら2025年に架け替えられたそう。

    「新橋」という歩道橋です。
    すごく新しいなと思ったら2025年に架け替えられたそう。

  • この通りが塩見縄手。<br />城下町として武士の屋敷が立ち並んでた通り。

    この通りが塩見縄手。
    城下町として武士の屋敷が立ち並んでた通り。

    塩見縄手 名所・史跡

  • 「小泉八雲記念館」<br />ここで小泉八雲とは誰なのか勉強します。

    「小泉八雲記念館」
    ここで小泉八雲とは誰なのか勉強します。

    小泉八雲記念館 美術館・博物館

  • この方ですね。<br />外国人だったの?<br />中は写真NGでした。

    この方ですね。
    外国人だったの?
    中は写真NGでした。

  • 小泉八雲とは作家さんなんですね。<br />怪談「耳なし芳一」の作者だったとは。

    小泉八雲とは作家さんなんですね。
    怪談「耳なし芳一」の作者だったとは。

  • 塩見縄手は、松江市伝統美観保存地区。

    塩見縄手は、松江市伝統美観保存地区。

  • 面白い木だなぁ~と、とりあえずくぐりぬけました。<br />ハートのアーチ型の木で知られてるようです。

    面白い木だなぁ~と、とりあえずくぐりぬけました。
    ハートのアーチ型の木で知られてるようです。

  • 「武家屋敷」<br />江戸時代の武士が暮らした屋敷跡。

    「武家屋敷」
    江戸時代の武士が暮らした屋敷跡。

    武家屋敷 名所・史跡

  • 外国人は人形と写真撮ってましたね。

    外国人は人形と写真撮ってましたね。

  • 味噌部屋。<br /><br />

    味噌部屋。

  • 台所。

    台所。

  • 井戸もあった。

    井戸もあった。

  • 耳なし芳一の顔出しパネル。

    耳なし芳一の顔出しパネル。

  • 「宇賀橋」<br />水辺の街だから、橋も多いですね。<br />木がすごい。

    「宇賀橋」
    水辺の街だから、橋も多いですね。
    木がすごい。

  • 「北惣門橋」<br />松江城の敷地へと通じる橋で、架け替え工事があったそう。<br />2022年9月に開通した、新しい橋です。<br />

    「北惣門橋」
    松江城の敷地へと通じる橋で、架け替え工事があったそう。
    2022年9月に開通した、新しい橋です。

    北惣門橋 名所・史跡

  • 松江城のお堀沿いを歩きます。

    松江城のお堀沿いを歩きます。

  • お堀めぐりの大手前乗船場。<br />3箇所ある乗船場の1つ。<br />船は明日乗ります。

    お堀めぐりの大手前乗船場。
    3箇所ある乗船場の1つ。
    船は明日乗ります。

  • 大手前乗船場は待合室があります。<br />入り口にあったタイル。

    大手前乗船場は待合室があります。
    入り口にあったタイル。

  • 松江城の側です。<br />鳥がいますね。

    松江城の側です。
    鳥がいますね。

  • 京橋川の通りまで来て、しじみ丼のお店へ向かいます。

    京橋川の通りまで来て、しじみ丼のお店へ向かいます。

  • 松江には、川、湖、お堀と水辺がたくさんあって癒されますね。<br />このまま川沿いを歩きます。

    松江には、川、湖、お堀と水辺がたくさんあって癒されますね。
    このまま川沿いを歩きます。

  • 松江ウォーターテラスのサイン。<br />レトロな建物は、旧日本銀行松江支店。<br />今は「カラコロ工房」として活用されてます。

    松江ウォーターテラスのサイン。
    レトロな建物は、旧日本銀行松江支店。
    今は「カラコロ工房」として活用されてます。

  • マンホールは武家屋敷ですね。

    マンホールは武家屋敷ですね。

  • しじみ丼を食べに「蔵」に来ました。

    しじみ丼を食べに「蔵」に来ました。

  • ご飯にしじみの味が染み込んでいて、美味しかったです。<br />しじみ汁も今までで1番美味しい。<br />

    ご飯にしじみの味が染み込んでいて、美味しかったです。
    しじみ汁も今までで1番美味しい。

  • 大~~きな和傘の「カラコロ広場」<br />側には堀川遊覧船の乗り場があります。<br />傘の向こうに誰かが、、。

    大~~きな和傘の「カラコロ広場」
    側には堀川遊覧船の乗り場があります。
    傘の向こうに誰かが、、。

    カラコロ広場 名所・史跡

  • 小泉八雲の後ろ姿でした。

    小泉八雲の後ろ姿でした。

  • この建物、休業日の小さいお店かと思って覗いたら、機械系の物が入ってた。<br />景観に合わせて機械を隠してたんですね。

    この建物、休業日の小さいお店かと思って覗いたら、機械系の物が入ってた。
    景観に合わせて機械を隠してたんですね。

  • 「風流堂」京橋店。創業明治23年。<br />松江は、京都・金沢と並んで三大和菓子処なので、<br />色んなお店に行こうと思います。

    「風流堂」京橋店。創業明治23年。
    松江は、京都・金沢と並んで三大和菓子処なので、
    色んなお店に行こうと思います。

    風流堂 京橋店 グルメ・レストラン

  • どちらも美味しかったです。<br />右は、甘さ強めの酸っぱい梅ゼリーでした。

    どちらも美味しかったです。
    右は、甘さ強めの酸っぱい梅ゼリーでした。

  • 「LITTLE COURT COFFEE」<br />行きたかったカフェ。<br />

    「LITTLE COURT COFFEE」
    行きたかったカフェ。

    リトル コート コーヒー グルメ・レストラン

  • 2階から撮りたい風景があるのです。<br />誰もいなくて良かった~。

    2階から撮りたい風景があるのです。
    誰もいなくて良かった~。

  • 自宅かと思うくらいくつろげる。

    自宅かと思うくらいくつろげる。

  • 川を眺めながら、アフォガードでのんびりします。

    川を眺めながら、アフォガードでのんびりします。

  • これを撮りたかったのです。<br />が、窓の網が!<br />ガラスにペタッとつけて撮れば良かった~。<br />次の船を待ったけど、全然来なくて諦めました。

    これを撮りたかったのです。
    が、窓の網が!
    ガラスにペタッとつけて撮れば良かった~。
    次の船を待ったけど、全然来なくて諦めました。

  • しんじ湖大橋を渡って、島根県立美術館を目指します。<br />※2日目その3へ

    しんじ湖大橋を渡って、島根県立美術館を目指します。
    ※2日目その3へ

    宍道湖大橋 名所・史跡

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP