2026/01/13 - 2026/01/19
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menchiさん
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2025年の夏に4トラオフ女子会に参加させていただいた折、タイ行きのANA の航空券がバーゲンになってるので一緒にタイに行きませんか?と誘っていただいた。
川岸町子さん、マリアンヌさん、milkさんとご一緒させていただきました。
(町子さんとはチェンマイで合流)
2025年8月7日にflight networkで航空券を予約。
ANA で直接で買うより、少し高かったですが、私は、もしかしたらこの日程で行けなくなるかもしれない事情が有ったので、flight networkにした。
flight networkのチケットはキャンセルはできないが、1年以内での変更が可能と言う条件があった。
旅行前に懸念していた事は起こらなかったので無事に出かける事が出来ました。
ANA 2026年1月13日 1時25分羽田発 NH877
1月10日に3日前から登録できるタイデジタル到着カードTDACの登録完了。
これも皆さんから情報を頂けたので、事前に登録する事が出来た。
バンコクでの入国審査で、これを登録していない旅行者は、QRコード読み込んで登録するよう言われて、列の後ろに再度並ばされていた。
バンコク②は、インド寺院、フラワーマーケット、水上マーケット、ワット・パクナム、ワット・クンチャン観光を書きました。
そして、この旅行で大変お世話になった川岸町子さんとは、この晩からは別々の行動になります。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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BTS。セント・ルイス駅を降り歩く道から見えるビルは凄いです。
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インド寺院のある界隈には、原色のお花のレイ(?)や花束を作って、売るおみせや屋台が並んでいる。
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イチオシ
ほんと、綺麗
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これはお菓子かな?
こちらもカラフル。 -
ヒンドゥー教の女神カーリーだそうです。
怖ーい神様ですって。 -
寺院の装飾もカラフル
すごいね! -
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周りには高いビルが建ってる。
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花屋さんの屋台が出てる。
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綺麗ですよね。
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作りながら売ってる。
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若いお兄さんも。
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カレー屋さんの屋台も出てました。
ヒンドゥ寺院が写り込んでしまった。 -
寺院回り。
中には入らず、外回りの見学だけ。 -
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ヒンドゥーの女神様ですかね。
マリアマン? -
あ、マリアマンて書いてある?
スリ・マハ・マリアマン寺院
だけど、ワットプラシーマハーウマーテウィーだそうです。 -
そして、この街の電線も、凄いことになっとる!
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寺院の近所は、庶民的な街並み。
こっちも行ったら楽しそう。 -
あ、あれは箒屋さんだ!
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羽根はたきも有ります。
昔、ハイヤーの運転手さんが、車の埃払いに使ってましたね。
最近見かけないけどなぁ。 -
次の訪問地はパーククローンフラワーマーケット。
BTSのSaint Louis駅からSaphan Taksin駅へ
色々なラッピング車両が有ります。
コンサドーレ札幌や川崎フロンターレやに居たサッカープレイヤーのチャナティップが活躍したのをきっかけで、Jリーグラッピングもあると聞いています。
これはJリーグじゃなさそう。 -
そして、フェリー乗り場、サトーンsathon pierからフェリーに乗ります。
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大都会の中を流れる、チャオプラヤー川を走る。
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前のフェリーの男性、手を振ってくれてる。
見えてる塔はワット・アルン。
こちらも有名な寺院だそうです。
今回は行きませんでしたが、行ってみたいものです。 -
ラオプラヤー川を船に乗ってやってきたのはパーク クローンフラワーマーケット近くの船着き場ラチニRajinee pier
ここで下船して、しばらくあるきます。 -
通路はカフェの中を通ってるのです。
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ここも素敵なカフェ
だんだん、花の飾りが増えてきたよ。 -
トゥクトゥク
今回は1度も乗らなかったけど、ちょっと乗ってみたかった。 -
果物の種類も豊富で、新鮮そうで、カラフルです。
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この前列の実は何かな?
果物? -
プアンマーライ(お供え用の花輪)
綺麗に作られてるね。
ジャスミンの白い小さなお花使われてるから、香りもいいのでしょうね!
そしてマリーゴールドの花が大きいのでボリューム有るマーライになります。 -
ジャスミンの花は、グラム売りかな?
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フラワーマーケットの建物の中を歩くと、花だけでなく、野菜や果物も売ってる。
迷路のようよ! -
これもお供え用なんだろうな
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猫さんもいっぱいいる。
ネズミ対策も有るのかな? -
元気な御婦人方が蓮の花の細工をしている1角。
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細工した蓮の花を見せてくれました。
素敵な可愛らしい笑顔で! -
蕾を開いて、中の花ビラを折り込んで形を整えています。
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外側の花びらを折り込んで整えた形。
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これはまた違う形に細工されている。
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これも可愛らしいです、
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この男性のは白い蓮の花で作っている。
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パーククローンフラワーマーケットと道を挟んで反対側にも花屋さんが密集している路地です。
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お花屋さんがいっぱい並んでいる。
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デザインもきれい。
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デンファレがいっぱい!
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イチオシ
ここにも猫さん。
白い蘭の中に黒猫さん。
ご飯の時間かな? -
配達かな?
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格好良い建物と、生活感が混在してる。
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沢山歩いたので、カフェで小休止。
大人気店だそう。フローラルカフェ。
この時はすんなり入店できました、ラッキー! -
素敵素敵!
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お気に入りになっちゃったタイティー。
冷たくて美味しい。 -
そして、また、あちこちシャッター切ります。
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この赤いフサフサなんなんだろう?
お花? -
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Just living is not enough, one must have sunshine, freedom and little flower.
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これは階段の天井。
カップがぶら下がってるね。 -
1階の売店に飾ってある三毛猫さんの絵。
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扉の向こうに居たね(笑)
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真っ赤なバラばかりの束と、カーネーションがいっぱいの花束。
そして歩道の上にドライフラワーが沢山。
歩いてメトロの駅に向かいます。 -
これはメトロ、サナムチャイの駅構内。
綺麗ね。
ここから次の目的地、クローンバーンルアン水上マーケットのあるバーンパイ駅までメトロに乗ります。 -
バーンパイ駅から
ワット・パクナムの大きい仏像の頭部が見える!
次はこの付近を観光します。 -
ここは、何か食べ物屋さんみたいです。
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あれ、赤ちゃんがいるね
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ワット・トンサランナム
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もう少し歩くよ。
街並みは住宅地かな。
カラフルに塗られた建物が並ぶ。 -
良い剥げ具合のピンク。
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霊廟かしら?
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だんだん水上マーケットらしくなってきました。
クローンバルーン水上マーケットのクローンて、運河の事らしいです。 -
おみやげやさんや、食べ物屋さんが並ぶ一帯を歩きます。
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水辺に出てきました。
良い雰囲気です。 -
お茶碗が貼り付けてある橋。
ハート形の絵馬みたいのもいっぱいぶる下がっているわ!
そして観光客を乗せたボートが行きかっている。 -
私達が渡った橋にもハートの絵馬(?)
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カフェかな?
脚ブラブラして、気持ち良いかな? -
狭いお土産屋さんが並ぶ路地をもう少し進むと。
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こんな階段。
危なっかしそう。 -
階段上ると橋が有った。
ここから眺められたのがクローン・バンルアン水上マーケット。
独特な、私が今まで見た事のない景色だった。 -
運河に向かって窓が開いているのは、カフェのようです。
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カラフルな装飾のボートはロングテールボートと言って、観光用で、乗り合いとか、チャーターとかツアーで使われてるボートのようです。
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とても雰囲気良いですね。
水上マーケットと言うから、物売りのボートも有るのでしょうか?
そこのところは確かめられなかったです。 -
運河沿いの建物は、どんな雰囲気なのかな、気になります。
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イチオシ
マーケットも外から、橋の上から見学しただけでした。
そして、GRABで車を呼んで、次の場所へ移動です。 -
grabで着いた所は、船着き場として使われなくなっていたようで、船でのワット・パクナムへ船でのアクセスはあきらめ、タクシーを拾った。
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ワット・パクナムに到着。
ここからも私が今まで見た事のない世界でした。
大変人気のある寺院、人の流れが沢山です。 -
これが地下鉄MRTの駅バーンパイから頭が見えてたブッダですね。
ここは見どころが多いぞ! -
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ワットパクナムの仏塔の中へ入場しました。
なにこれー!! -
わー、綺麗ー!!
ここでは日本人の観光客にも何組か出会いました。
写真の撮り合いをして、嬉しかった。 -
壁画
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しつこいくらいですが、すみません。
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そしてテラスに出たら、黄金のブッダの後ろ姿。
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そして、テーマパークのような景色が広がってる。
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見えてた景色の場所へ向かって歩きます。
食べ物屋さんが並んでるよ。 -
狭い路地の先の橋を渡ると、いよいよだね。
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橋の上から、涅槃仏も見えてる。
この寺院ははワット・クンチャン。 -
橋の上から運河の眺め。シーチャールーン運河と言うそうです。
観光ボート、ロングテールボートが行きかっています。
水上マーケットからボートでくる方法もあるようです。
観光案内付きも有るみたい。
今度来る機会があったなら、それも良いかもと思いました。
私の場合、旅行記を作る時、事後に調べて分かる事が多い。 -
橋を渡り切ってから見えたのは、仏足。
涅槃仏の物でしょう。 -
鮮やかな色彩の沢山の仏像が現れました。
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ワット・クンチャン
建物も色々。 -
大屋根が有りました。
この奥に何か見えてますね。
行ってみます。 -
ああ、沢山の仏像が居ました。
屋根のせいで見にくいよね。
日陰は嬉しいけど、なんだかな?ですね。 -
色々な建物や像が有って、面白いです。
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ワット・パクナムの大仏と仏塔が見えています。
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半円形が見えてるのは、さっき入った屋根。
二つの寺院の見学終わって、次の場所に向かいます。 -
街を歩きながら、食事処を探しています。
カラフルなビルが並んでる。
その一角にあったのが、 -
麺のお店。
家族で切り盛りしているお店のよう。
町子さんが居てくれたので、注文もできました。 -
興味を引くものが色々。
このビルはトップの装飾が西洋風です。
そして、コインランドリーには日本語が書いてある。
日本人の利用者多いのかしらね。 -
これはBTSのウッタカート駅からの、ワット・パクナムの姿。
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BTSに乗ってチットロム駅に来ました。
プラ・プロム(エラワン廟)
とても独特な風景の場所。 -
マーライが沢山奉納されている。
スズメが来てるのは、蜜?
そして、このエラワン廟について、タイ国政府観光庁の公式の案内に興味深い記述が有ったので、次の写真のコメントにコピペを載せます。 -
”タイ国政府観光庁”
「グランドハイアット・エラワン・ホテル」前にあるヒンドゥー教の祠で、一年中国内外からの参拝者で賑わうバンコク屈指のパワースポット。1953年に「グランドハイアット・エラワン・ホテル」の建設工事が始まりましたが、当時事故が多発して工事がなかなか進まず、占星術師にヒンドゥー教神のブラフマー(宇宙の創造を司る)を祀る祠を設けるよう勧められ、祠が完成した後は工事が順調に進みました。それ以降、”願い事がかなう神様”として人々に知れ渡り、病気平癒や家内安全から金運、人気運UPなどの願いを叶えるべく、今も絶えまなく多くの人たちがお参りに訪れるようになりました。
ここで願い事が叶った人は、神様に踊りや音楽を奉納する習慣があり、敷地内に舞踊団が待機しています。毎年、「グランドハイアット・エラワン・ホテル」が竣工した11月9日には、盛大に記念のお祭りが開催されます。ここで寄進されたお金は、病院の医療設備の購入に充てられたりしています。
基本情報
名称 プラ・プロム(エラワン廟)
名称(英) Phra Phrom (Erawan Shrine)
営業時間 参拝は08:00から22:30頃まで
料金 参拝自由
住所 Rachaprasong, Lumpini, Pathumwan, Bangkok 10330
アクセス BTSライトグリーンラインのチットロム駅(E1)または、BTSダークグリーンラインのラチャダムリ駅(S1)から徒歩約5分 -
沢山の人が、参拝の順番待ちをしていました。
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そして、徒歩で大きなショッピングモール、セントラルワールドへ。
ここで、NARAYAで友人へのお土産のエコバッグ買いました。
食品売り場が広くて、品物も豊富で迷いに迷いました。
果物もお菓子も沢山です。 -
そして、川岸町子さんとお別れの時間が迫っています。
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今回、初めてのタイの旅が楽しく、沢山の見どころに行く事が出来たのは、町子さんのおかげでした。
感謝いたします。 -
このフードコートから、電車の踏切が見えました。
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屋台の品物で夕飯を頂きました。
食事のあと、私とマリアンヌさん、milkさんの3人は次の宿泊先のホテルへタクシーで向かいます。 -
今晩のホテルです。
タラートノイ地区のThe Mustang Bluへ着きました。
バンコク②の旅行記はこれでお終いです。
タラートノーイ地区の旅行記は、また後程書きます。
読んで下さって有難うございました。
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