2022/09/23 - 2022/09/23
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DJ tamaさん
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2022年9月。
海外旅行も緩和されたっていうことで、7月のタイ旅行に続いて、9月はシンガポール旅行です。
ついこの間、富山旅行を終えたばかりなのに、こんなに続けて旅行が行けることがうれしいなぁ。
2日目はシンガポールと言えばの観光地、シンガポール動物園に初めて行きました。自力で動物園まで何とか行けるものですね。動物がいっぱい、身近に感じられるパラダイスでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
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おはようございますのシンガポール2日目。ホステルは朝食付ということで、軽いものが食べられるビュフェ形式です。
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ということで、パンや焼きそば、果物などで朝食を済ませる。
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朝食後は早速お出かけ。今日はシンガポールと言えばの動物園へ自力移動します。地下鉄を乗り継いで行きます。
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Khatib駅で下車します。ここからはバス移動です。さて、バス乗り場はどこかな。
カーティブ駅 駅
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迷う事はありません。この看板ですよ。矢印の方向に進んで乗り場に到着。
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動物園行き、シャトルバスに乗車。もちろん他にもお客さんがいっぱい乗ってきます。
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駅から大体15分でシンガポール動物園に到着しました。早くて便利で意外とわかりやすい。
シンガポール動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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はい、どういうことで、まずはこちらのシンガポール動物園を楽しみたいと思います。
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噂に聞いていた通り、すごく自然溢れる動物園です。動物によっては自然に話して飼っている、飼育していると言うことで、ストレスなくのびのびと生活しているんだろうな。
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動物園専用の地図です。これは広いぞ。移動が大変だ。そしてどれも見てみたい。
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Treetop Trail。
木の上を歩くような遊歩道。自然に囲まれます。 -
さぁ、早速、最初の展示物に。Anoaです。アノア?
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どうやら水牛の仲間のようです。のんびりと敷地内を散歩していました。
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続いては、野ブタ。この動物もまたのんびりとしていて、見ていてほっこり気分。
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え、死んでる?ただ寝ているだけでした。もちろんそうですよ。ホワイトタイガー。後ほど元気な姿を見せてくれるでしょう。次の場所へ。
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コビトカバの展示ルームへ。
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コビトといってもでかいよ。さすがですよ。
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そして、でっかい体で気持ちよさそうに泳いでいる。かわいいお尻。
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横から体全体と、やっぱりでかいな。
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コビトカバのプールに一緒に亀も泳いでいました。
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セスジキノボリカンガルー。初めて聞く名前の動物です。まぁカンガルーの一種なんでしょう。
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しかし、うずくまるばかりで元気に動いている姿が見れなかった。残念だな。
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次の場所へと向かいましょう。相変わらず緑が多くて、暑さもしのげる感じがいいです。
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カンガルーのエリアにやってきました。ドアップで写真を1枚。なかなかのイケメン具合。
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しかし、別の場所では、すごくぐうたらなおっさんのカンガルーです。
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ものすごく広い動物園。道も広く、歩いているとバスも走っていますので、疲れている人は、こちらに乗るのもよろしいでしょう。
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池があるエリアに来ました。上を見上げている人が多数。
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よく見ると、木の上に猿がいるじゃないですか。いろんなところにいるから、ついつい見上げてしまう。
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てくてく歩いていると、何やら向こう側でお猿のショーみたいなことをやっていました。もうちょっと早く行けばよかったな。
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クロシロエリマキキツネザル。
インパクトのある白黒の猿。どんな感じかな? -
なんか、グデーっとしてたね。それが猿ってもんよ。
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象のエリアにやってきました。ここでは象の餌やりのショーがあるですが、まだ時間じゃなかったので、別のところを見てみましょう。
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象が向こうにいました。やっぱり大きいなぁ。のんびりと草を食べていましたよ。
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象の敷地にトカゲ。こういう自然に放置されているところがまたシンガポール動物園の特徴なんですかね。
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ステージエリアに来ましたが、まだここでのショーの時間はまだみたいです。ということで、また別の場所を先に見ていきましょう。
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さて、次のエリア、まるで崖のような作りがとっても壮大。ここにいる動物もたくましかった。
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アイベックス。くるっと曲がった角が特徴的な動物です。俊敏に動いていました。
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お隣は猿のエリア。後ろ姿がとても哀愁あります。
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もう1匹やってきました。これまた哀愁が漂います。
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親子猿。親猿が猿に母乳を与えていました。時々こっちを覗いてきて可愛いんだ。
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毛づくろいの猿たち。無防備姿でとてもリラックスしているようだ。
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象の餌やりタイムのお時間が来たので、早速行ってみることにしました。飼育員さんの説明とともに。
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お客さんがスイカ1個あげたりするなど、象を間近に見ることのできる時間で楽しかった。
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お次は、別の場所でまたショーがあるとのことで移動しました。多くのお客さんが集まって、今からワクワク。
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まずは、ワオキツネザルのショーからスタート。
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自由気ままにステージ内をうろちょろして可愛いな。
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続いては、カワウソの登場。こちらも細やかな動きで観客を魅了する。
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続いて鳥のショー。南国らしくカラフルな鳥がいっぱい登場です。
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鳥がすごいんだ。あっちに飛んだりこっちに飛んだり。気づけばすぐ隣に鳥が来ていた。
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ここまで近くに来て、じっくり見られるのも、この動物園の特徴なのかもしれない。
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下からのアングルで見る鳥。なかなかこの角度から見ることもないな。貴重な経験。
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赤かピンクか、とにかくまぶしいショウジョウトキがたくさんステージに登場しました。
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水の近くでのんびりしたり。
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見上げれば取り。と言うことでショーも終わり、お客さんがどんどん退出していきます。さあ、次の場所へと向かいましょう。
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ペンギンの水槽がドーンと置かれていました。展示の仕方はちょっと斬新かも。
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また、別の猿のエリアに来ました。奥に見える黒い猿は一体何者だ。
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どうやらクロザルっぽい。凛々しい顔、イケメンです。
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今度は亀のエリア。いつもどでかい亀ばっかり動物園で見るけれども、これぐらい小さい亀がうろちょろしてると、かわいらしく見える。
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すぐ隣にはワニ?
インドガビアルと言う種だそうです。 -
亀がたくさん泳ぐプールもありました。スイスイスイスイ、本当に気持ちが良さそう。
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途中で見つけた、こちらのお猿さん。頭のてっぺんは茶色なのに、両耳のあたりは白い毛。ずいぶん特徴的。こちらはシロエリマンガベイ。
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次の場所へ、移動中に、でっかい鳥に遭遇。随分と勇ましい顔をしています。
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オウギバトと言う鳥だそうです。鋭い目つきがかっこいい。
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オオコウモリ。こんなに近くで見れるとは思わなかった。フルーツを美味しく食べてました。
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逆さまになって木にしがみついて、本当に器用です。
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続いて遭遇したのはワオキツネザル。こちらも、こんな間近に見られる。やはりシンガポール動物園だからこその魅力。
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二匹のお猿さん。こっち向いてくれました。
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続いてやってきたのは爬虫類エリアです。
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毒々しい色したカエルがお出迎え。
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蛇がウニョウニョに動いていました。
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でもって、歩道にいきなりドーンとたたずんでいました。
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グリーンイグアナ。まさか放し飼いで放置されているとは。
比較的おとなしかったので安心安心。 -
向こうに見えるは、小ぶりのコモドドラゴン。石の上でたたずんでいました。
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ゾウガメ。本当にでっかいです。甲羅もこんなにこんもりしているとは。
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そして、毒々しエイも泳いでいました。
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裏から見るとかわいい顔しているんだけどもね。まぁ実際は顔ではないけれども。
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続いてはオランウータンの展示コーナー。食後なのかな、お眠りしていました。
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顔は白く、赤毛に包まれた体がモフモフして気持ち良さそう。
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外に行くと開放的なオランウータンの展示スペース。ダラダラとくつろいでいましたよ。
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櫓もあって、2匹のウータンが戯れていました。
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見上げると上にもオランウータン。開放的な展示で、伸び伸びとしている。
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器用にロープを渡る姿が、また見物です。みんなこのロープ移動に釘付けだった。
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池がありました。そこには大量のペンペリカンが悠々自適に泳いでいました。
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集団で移動中だったようで。多分餌でも探していたんでしょうか。
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ホワイトタイガー。2匹で戯れていました。すごいワイルドだ。
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The動物園な感じでサイがいっぱい。ちょうど餌を食べる時間だったようで、草を食べるのに夢中になっていました。
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孤高の王者といった風格でチーターがいました。これから飛び掛かってきそうな雰囲気。
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こちらはシマウマゾーン。白と黒のストライプが眩しいなぁ。
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ミーアキャット。石の上に立っていると、なんだか、その石の山の王者みたいな風格が漂っていました。
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キリンさん、キリンさん、どうしてそんなに首が長いの。
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そして、百獣の王、ライオンの登場だ。
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もうちょっとワイルドな姿を想像していたんだけどなぁ。この日はゆったりと休んでいました。
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そして、奥のほうに見えるのはヒョウ。もう虎も、チーターも、ヒョウもどれも同じように思えてしまう。
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道を戻りつつ、もう一度サイのコーナーを覗いてみたら、さらに数が増えながらも、みんな食事に夢中になっていた。
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最後にホワイトタイガーをもう一度。そろそろ餌の時間が始まるので、人がわらわらと集まってきた。
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水の中にジャパンと飛び込んだりして元気よかった。
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こちらがホワイトタイガーの餌。飼育員さんが離れたところから、肉の塊をぶん投げていました。
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今か今かと餌を狙うホワイトタイガー。水の中でも何のその。
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そんな感じでそろそろおしまいかな。ワイルドな餌の時間を楽しんで、次の場所へと向かいます。
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最後に見たのはテングザル。本当に鼻が長い。かわいいのが不格好なのか、何とも言えない姿だった。ということで、シンガポール動物園はこれでおしまい。次はお隣へ。もうヘトヘトなんだけれどもね。
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