2026/05/22 - 2026/05/24
483位(同エリア835件中)
Yorkyさん
- YorkyさんTOP
- 旅行記92冊
- クチコミ76件
- Q&A回答4件
- 110,539アクセス
- フォロワー9人
私一人でCTのツアーに参加して初夏の尾瀬ヶ原に行って来ました。
当初家内は私の尾瀬旅行に、私の膝を心配して、反対しておりました。そこで、CTの旅行説明会にも行って、横断通り抜けトレッキング及び山小屋泊まり、2日で19km歩行の旅行プランは避け、滞在時間が一番短い尾瀬5時間滞在、温泉ホテル2連泊のコースを申し込んだ。
私の申し込んだツアーは大阪駅からサンダーバードで敦賀に行き、敦賀から富山へ新幹線、合計JRの列車で3時間10分、富山からバスで4時間掛けて、新潟県の苗場プリンスホテルに着き、其処で2泊した。2日目に朝7時20分に出発し、戸倉の尾瀬高原ホテル前でマイクロバスに乗り換え鳩待峠に着く。そこから尾瀬のハイキングが始まった。
誰だ、尾瀬はフラットな所だと言ったのは?鳩待峠から山の鼻へは石段と木の階段上を歩き下って行き、膝にこたえる。当日朝は雨模様だったが、歩き始めると、少し陽が差す時もあり、水芭蕉の花(5月下旬から6月中旬)がいっぱい咲いており、小川清流のせせらぎ、ウグイスとカッコウの鳴き声も聞こえた。尾瀬ヶ原の平らな木道上(標高1400m)を歩く山ノ鼻から牛首迄の往復2.2kmx2は歩くのに問題なく、西の雪渓がのこる至仏山(標高2228m)と牛首を目指して尾瀬ヶ原を歩く時、正面に燧ヶ岳(標高2365m)も眺められ、水芭蕉の花々を見ながら、上着のジャンパーとセーターを脱ぎながら気分よく歩いた。牛首の分岐点からヨッピ吊り橋まで行きたかったが、
帰りの時間と鳩待峠再集合時間の15時20分(帰りの15時半のバス出発時間から来ているようだ)を考え牛首から先に行くのをGive Upし、引き返した。これは正解で、山の鼻から標高1591mの鳩待峠への登り坂3.3km、特に最後の約1.5kmの石段の登りがきつくふらふらになり、脚がガクガクし、膝が痛くなった。喘ぎながら何とかゴールの「はとまちCafé」に集合時間の40分前の14:40に生還できた。この日はHikersが多く熊は出ずに、私は転ばずに目標区間を完歩でき、水芭蕉も充分観察できて、良かった。
3日目(ツアー最終日)は奥只見湖をフェリーで銀山平から奥只見まで40分間乗船した。この日も朝雨で余り期待していなかったが、乗船後雨は止み、周りの山々も、頂上は雲が掛かっていたが、雪渓の残る山の姿が見え感動した。その後、魚沼でへぎ蕎麦を食べ、バスで富山へ行き、そこから新幹線、サンダーバードと乗り継いで大阪に帰着した。移動時間が長すぎる。大阪―東京―高崎と新幹線に乗り、高崎からバスで尾瀬に行く方が早くて楽だろうと思うが、運賃が高くなるだろうと思った。 Yorky
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
9時10分頃、大阪駅に入ってくるサンダーバード11号を写した。我々は大阪から敦賀
までこのサンダーバード11号に乗り、敦賀で10:58発の北陸新幹線はくたか562号に
乗換え、富山へ向かった。北陸新幹線はくたか562号の中では広島市から参加の夫婦
と同席となった。 -
JR富山駅からは、平和交通190番のバスに乗り換え新潟県の南魚沼経由苗場へ4時間掛けて行く。途中、越中境と刈羽PAでトイレ休憩を2回入れて、新潟県の南魚沼市へと向かった。このCTの「尾瀬ヶ原5時間滞在」ツアーは関西(含む広島)から38名の参加の為、このバスは保々満席となった。
-
南魚沼市の食堂のParkingから雪渓を抱いた八海山が見えた。
-
ツアーの最初の行事はこの「与六ぢゃ」での夕食16:45~17:25である。
-
「与六ぢゃ」では2人づつの個室に案内され、私は富田林から一人参加のO氏と同室となり、O氏が「特上海鮮ナイヤガラ瀑布かぶせ丼」を予約注文していたので、同丼
の写真を撮らせてもらった。どこがナイヤガラ瀑布かは不明。 -
私は日本海の海鮮丼にも興味があり迷ったが、「越後牛といくらのトリュフソース丼」を前もって注文していたので、牛肉といくらと温泉卵とトリュフソースの味ミックスを楽しんで食べた。Medium Rareの牛肉が柔らかくて良かった。
-
「与六ぢゃ」での夕食の後はバスで少し移動し、18時に苗場プリンスホテルにCheck Inした。苗場プリンスホテルは苗場スキー場が全盛期の時に大型ホテルとして建てられた6棟もある大型ホテルだが、今は右側の6号館しか使っていないように思えた。
-
私は6号館6階の6616号室を割り当てられ、部屋に入ると可成り暗く感じた。ツイン
ベッドルームであった。 -
6階の部屋の窓からは駐車場と草原と山並みが見えた。
-
TV、その下の冷蔵庫、ポットと茶はあるが、ミネラルWaterのボトルが無かった。また、髭剃りと櫛は夫々100円で売店で販売とのことだが、持参していたので買わなかった。
-
トイレと洗面所はビジネスホテル並みだ。
-
ビジネスホテル並みの小型バスタブも有ったが、温泉の大浴場を使用したので此処は使用しなかった。
-
ホテルの裏庭はスキーのスロープであった。
-
Check Inの時ゴンドラリフトの利用券を貰い、2日券と書いてあるが、本日のみ利用
可能と聞いた。 -
周りが暗くなりかけていたが、ゴンドラリフトが動いており、ゴンドラリフトの当日券を貰ったので、乗ってみることとした。
-
ゴンドラリフトは6人乗りで、西部ライオンズのマークか?スキー時の様な混雑がなく、ガラガラで、1つのゴンドラに私だけ乗り込んだ。
-
ゴンドラリフトの頂上駅で降り、少し歩いたが、周りが暗くなってNaebaのマークにのみ明かりが届いていた。プロジェクトマッピングがあるとホテルロビーの案内では聞いたが、光線は出ていたが、プロジェクトマッピングにはなっていないように思えた。この後、同じゴンドラリフトで降り、部屋から6~7分程歩く遠い別棟にある温泉大浴場に入り、明日の為に寝た。
-
ツアー2日目は6号館1.5階にあるビュッフェレストランにて6時半から朝食をとった。スキーのスロープが見える窓に面しているテーブルを取り、アメリカンビュッフェを食べた。この時点でホテル周りは曇り、気分の良い場所でいっぱい食べた。本日も体調良好。
-
バスのホテル出発が7:20と早いが、皆時間通りバスに乗り込み、苗場を出発。バスに
乗る前にホテルの6号館を写した。 -
バスは群馬県の尾瀬の方へ山の中を通って走るが、霧雨が降っているようで、山のほうの木々は霞んでいる。
-
観光バスは途中の原田農園で昼の弁当を積み込み、9:20尾瀬高原ホテルに到着。ここで尾瀬行き専用のマイクロバスに乗り換える。
-
ツアー行程表には路線バスと書いてあったが、違う、尾瀬高原に出入りできる許可の
ある専用マイクロバスのようだ。ツアー客は2つに分かれてマイクロバスに乗り込み、9:35にバスは出発し、尾瀬の鳩待峠へと向かう。周りはまだ霧雨が降っていた。 -
我々は10時に国立公園尾瀬(鳩待峠)に到着。周りはまだ霧雨が降っていた。
-
此処「はとまちベース」の前が尾瀬ヶ原ハイキングを終えての集合場所。10:05 (予定の10:20より15分早く)ハイキングスタートだ。
-
10:05鳩待峠をスタートした我々ツアー一行は先ず、木製の階段を降りて行く。
-
旅行社からもらった尾瀬ヶ原のマップ、これはHikingで役に立った。
-
次に石段というよりは不揃いの石でできた階段を山ノ鼻目指して降りて行くが、この
階段は長く、石が不揃いの為、膝に負担がかかる。石が霧雨に濡れていて滑るところもあった。 -
鳩待峠から1.5km位降りると、やっと木道とか小川を超える木の橋とかに変わって来た。やっと緊張がほぐれ、周りの景色に目が行くようになった。
-
木道をさらに進むと、木道の間とか、横に水芭蕉がちらほら見えてきて、最初の2,3箇所で水芭蕉を見た時は見つけたぞと感動した。
-
やがて木道が平坦になり、両端に水芭蕉の花々が咲いている所を前に進む。
-
途中木道の横に熊への警鐘をならすつり鐘のStandがあり、皆鐘の横を通る際、熊がでないようにチンチンと鳴らした。
-
そして、11:13(計画11:20)最初の目標である山ノ鼻ビジターセンター前に着いたが、中へ入ろうとは思わなかった。多分トイレが優先。
-
山ノ鼻ビジターセンターの近くに有料トイレがあり、階段の上の白いボード前に小さな家があるのが100円を入れる箱の為、そこへ100円を入れて、その奥のトイレへ
入った。このトイレには帰りにもお邪魔した。 -
山ノ鼻ビジターセンター近くには手前に水芭蕉が咲き、その向こうに山桜が咲いていた。
-
続いて尾瀬ロッジの前を通り、尾瀬ヶ原を牛首へと向かう。
-
山ノ鼻から牛首への木道の横の尾瀬ヶ原は浅い沼地のように水が溜まり、そこに水芭蕉がいっぱい咲いていた。
-
朝の霧雨はあがり、空の雲も薄くなり、時々薄日が差すようになった。後ろを振り向くと、標高2228mの至仏山が頂上に雪を冠して、雲の間から見えた。
-
私はとにかく前(東の燧ヶ岳の方)へ進むため、木道の右側を黙々と進む。前から人が来るとお互いに「コンニチハ」と声を掛けた。
-
木道の横は浅い沼と水芭蕉、水気のない所は草原となった。薄日が差し始め、ダウンジャケットとセーターを脱いでリュックに入れた。
-
所々小川も流れており、その水辺に水芭蕉が咲いていた。黄色く小さい立金花も見つけられた。
-
やがて前方に燧ヶ岳2365mの頂上が雲の間から顔を見せた。牛首は近い?
-
更に進むと木道の横に休憩場所のベンチがあり、そこで弁当を食べている一団があった。時間は12時前で、手前に席が空いていたので、そこに座り昼食を取ることとした。
-
原田農園で仕入れた弁当を開けてみると、御飯に焼き豚3~4枚とゴボウと肉の炊き合わせを載せた弁当であり、尾瀬ヶ原で空腹時に食べると美味しい。横に牛首方面から
来た若者が居たので、牛首まであとどの位掛かるかを聞いた所、約15分と言う。
弁当を食べ終えた頃、バスで隣に座っていたY氏がやって来た。昼食の時間は1:45~
12時であった。 -
2人で15分程歩くと若者に言われた通り、牛首の分岐点に12:15到着した。当初少林寺拳法をやっていたY氏は牛首の先の「ヨッピ吊橋」まで行きたい。と言っていたが、ツアー添乗員は牛首からヨッピ吊橋まで40分、往復80分の為、やめておいた方が良いと言われたので、2人とも牛首から来た道を引き返す事とした。結果はこれが正解であった。
-
12:20に牛首を出発し(計画12:30) 、来た道を引き返し始めた。
-
山ノ鼻に帰って来て、13:00トイレに再度寄り、少し時間があるので、山ノ鼻の西にある研究見本園へ行ってみることとした。
-
研究見本園には日本鹿を守るための柵が有ったが、柵を開けて中へ入れた。
-
研究見本園の中は広く1周40分掛るとのことで、様子を見て歩くのを止めて退出した。
-
研究見本園の入り口には水芭蕉の花がいっぱい綺麗に咲いていた。
-
研究見本園の入り口の水芭蕉の花を大写しにした。
-
13:20山ノ鼻から出発し、上り3.3km(マップ上約90分)を鳩待峠へ戻るため歩きはじめる。
-
帰り道にも水芭蕉のいっぱい咲いている所を通った。
-
鹿に食べられないように網を張っていたのは、白根葵か?こういう所は、ガイドさん
と一緒でないと解らない。但し、ガイドと歩いているグループは一番遅く歩く人に合わせ、また、説明で止まり止まり歩いていたので、歩行速度はかなり遅く思えた。 -
14:20最後石段の登り道をふらふらしながら、膝に少し痛みを感じながら、上っていった。
-
14:40 出発点(=今回はゴール)の「はとまちベース」の前に帰還し、添乗員に帰還の報告をした。山ノ鼻から鳩待峠までは通常90分との事だが、よたよたしながら、また2,3回木のベンチで小休止を入れて、80分で帰ってきたこととなる。
-
集合時間の15:20にはまだ40分時間が有るため、「はとまちベース」にて500円の
Hotコーヒーを頂いた。牛首からヨッピ吊橋まで行った場合、+80分必要な為、時間オーバーで帰りの車がない事となるので、牛首で引き返して正解だった。合計11km、2.5万歩歩いたこととなる。 -
ツアー客38名全員揃ったので15:25にマイクロバスが出発し、尾瀬高原ホテルへもどった。更に尾瀬高原ホテルからツアーの観光バスが15:55に出て苗場プリンスホテルに17:35に到着した。一人も落伍者が居なかった、皆時間より早めに帰って来ていたのが不思議だ。
-
プリンスホテルに帰って来て、先ず部屋から6分掛けて温泉大浴場へ行き、疲れと汗を流し、19時から1階と2階の間のレストラン階にあるビュッフェレストランにて、晩餐となった。右のローストビーフを3切れシェフに切ってもらい、右上の握りずし等をPick Upし、生ビールを現金で買って晩餐を始めたが、これは少し食べ過ぎた。このホテルのビュッフェメニューは豊富だ。疲れてこの後就寝したが、夜中に右足がつって痛くて起きた。少し自分で揉んでまた眠れた。
-
3日目の朝も同じレストランでビュッフェの朝食を取る。一昨日新潟のお米が美味しいとY氏から聞き、いつになく御飯に明太子をいれ、味噌汁を頂く。珍しくオムレツコーナーも空いていたので、オムレツも頂いた。兎に角ビュッフェメニューは豊富であり、さすがは日本のプリンスホテルだ、エジプトのビュッフェが貧弱に感じた。
-
この日は苗場プリンスホテルを7:40にCheck Outし、7:50にバスは予定通り出発。
9:15に奥只見遊覧船の銀山平待合所に着いた。この時点ではまだ霧雨が降っていた。 -
銀山平から遊覧船ファンタジア号に乗り、奥只見へと向かう。
-
この奥只見湖は奥只見ダムを造ることにより、山合いの谷が沈み、鳥の嘴と頭のように5,6本の谷に水が溜まった巨大な人口湖である。右上の銀山平から下(南)の奥只見への40分の船による遊覧である。
-
出航まもなく右側(北側)に雪渓の残る荒沢岳1969mが望めた。本日も朝は霧雨が
降っていたので、余り期待しなかったが、船が出港した後雨は止み、山並がクッキリと見え始めたのでいい感じになって来た。 -
船の船首部分にはFANTASIAの船名があった。
-
船が南に曲がる頃雪渓を抱いた平ヶ岳2141mが見えた、昨日尾瀬ヶ原から見えた燧ヶ岳ではなさそうだ。
-
雪の残る滝も船から見えた。「幻の滝」か?
-
やがて(出港から40分後)船は奥只見の乗船場に入港する。
-
奥只見の乗船場から少し上れば右手に奥只見ダムが見えた。このダムの上の道を向こうへ行くと新潟県と福島県の境界がある。
-
奥只見ダムと新潟県/福島県の県境、発電所の位置等が判る看板を写していたので、追加する。
-
私は乗船場(湖)から上ってダムの上に行き、駐車場へまた降りたが、ダムの上から駐車場へは写真の様なケーブルカーに200円で乗ることが出来た。
-
奥只見の駐車場から18の危ないトンネル(中央分離帯が無く、暗くて中で曲がっている)を抜け、南魚沼市へ帰って来ました。バスの運転手に皆拍手。
-
南魚沼市の魚野の里にて12:20から昼食となった。
-
魚野の里の昼食は佐渡ヶ島の紅ズワイ蟹とへぎ蕎麦であった。新潟のご販も付いている。
-
へぎ蕎麦は、ざるではなく、へぎに入った布海苔という海藻を入れたそばで、あてはシメジとさつまいものてんぷら。3人がこのテーブルに座ったので、へぎの手前が私の蕎麦。この後、皆隣の店で新潟土産を買った。私は、このへぎ蕎麦と笹餅(夏目漱石の坊ちゃんを思い出し)を買った。この後、13時半に魚野の里を出発し、4時間掛けてJR富山へバスで向かった。2回トイレ休憩を取ったが、バスの運転手には長距離安全運転を感謝。
-
JR富山駅に17:20着、そこで「ますとぶりの鮨」(小箱)を1400円で買った。通常箱の丸いますの鮨は2000円になっていた。平成元年頃よく富山に行き、特急「雷鳥」の中で鱒の鮨を買ったが、もう少し安かったと思う。この鮨は夕食として北陸新幹線の中で食べた。
-
JR富山駅から18:25発の北陸新幹線つるぎ43号に乗り、敦賀駅で19:44発のサンダーバード44号に乗り替え、大阪駅に21:09無事到着。長い帰りの旅程であった。
転んだり、怪我をせずに、尾瀬ヶ原のHikingの目標コースを完歩、熊は出ずに、水芭蕉が見れて、良い旅行であった。 Yorky
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
武尊・尾瀬・片品(群馬) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
76