2026/05/02 - 2026/05/03
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チュンチュンさん
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今年のGWは、17年ぶりにモルディブに行きました!
娘を連れては初です!
美しい海に感動でした!
(2009年 モルディブ・トラギリ旅行記)
https://4travel.jp/travelogue/10492587
トラギリは日本の旅行会社が使っていた読み方で、今はトルハジリ アイランド リゾート&スパ モルディブズ と言う呼び方が主流の様です。
モルディブ行きは、かなり前から検討しており、かつて格安だったスリランカ航空のコロンボ経由も航空券が高騰しており、予算オーバー、、。
シンガポール、マレーシア経由は、以前モルディブに行った時とは比較にならない高さで最初から除外、。ドバイ、カタールの中東経由もコロナ禍後は航空券が高くなり、こちらも検討外、、。
予算内に収まるのは、中国経由かインド経由のみ、。
エアインディは、検討した半年前に墜落事故を起こしていました。
そのせいか、価格、席の空き状況的に最有力候補になりました。
フライトスケジュールの関係で、デリーで一泊する事になりますが、やはり圧倒的な航空券の安さは魅力です。悩んだ挙句、エアインディに賭けました!
利用してみると機体もそんなに悪くないし、スターアライアンスでラウンジが使えたりと快適にモルディブまで行くことが出来ました。
格安でモルディブに行きたい方は、参考にしてください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
連休初日の朝の羽田空港第三ターミナルです。
このGWは、17年ぶりにモルディブに行きました!
娘を連れては初です!
(2009年 モルディブ・トラギリ旅行記)
https://4travel.jp/travelogue/10492587
出発前の準備が何かと大変でした。
今回は、エアインディのデリー経由で、デリーで入国して1泊後、マーレに向けて出発する為、インドビザの申請が必要です。
電子申請出来るのですが、とにかく質問項目が多い!大学での専攻は何か?などと他国の申請ではないような突っ込んだ質問も多いです。しかも頻繁に質問項目が変わるので、1年前のブログなどの情報は当てになりません。翻訳アプリを使いながら申請しました。
1人目1時間、2人目30分、3人目15分と家族合計約2時間弱、申請にかかりました。
申請後は、すんなり許可が降りました。 -
多くの便は、定刻に運航されるようです。
搭乗予定の便も定刻出発の様なので一安心です。
中東での戦争の影響で、多くの航空会社で減便が行われていたので、予約した便が予定通り運行される見通しでホッとしました。
ドバイやドーハを経由する便を選択しなかったのは運が良かったです。 -
エア・インディアは出発時刻の3時間前の8:50からチェックイン開始ですが、今日は混雑が予想されるせいか?ビジネスクラスの客は10分早い8:40分から手続きを開始していました。エコノミーは通常通り8:50からでした。
我が家がチェックインの段階になり、問題発生!!
羽田~デリー~マーレの乗継便ですが、デリーで長時間の乗り継ぎ時間が発生するのでデリー空港近くのホテルを予約して一泊する計画です。
その為、デリーで一度、荷物をピックアップして、翌朝、マーレ行の便に乗せるつもりでした。
カウンターで、荷物はデリーでピックアップします!と伝えたところ、、
それは出来ません!!と言われました。
えっ!!
エア・インディアでは、乗り継ぎ時間が24時間以上ないと荷物を経由地で下ろせないルールだそうです。
ここで大きく計画が崩れました、、。
飲み物や化粧品など液体物は、一度、デリーでピックアップしてホテルで使う予定だったので困りました、、。
まずは、一泊分の着替えは取り出して、手荷物に移しました。
小分けの化粧品は持ち込めますが、化粧品の大型ボトル、飲料のペットボトルは持ち込めません、。さてどうする? -
結局、1泊分の着替え、小容量の化粧品サンプルだけ、手荷物に移して搭乗手続き、。足りないものは出国後、お店で買うことにしました。
搭乗手続き後、約1時間でANAラウンジまでたどり着きました。
一泊分の荷物を急いで手荷物に移したので、ラウンジで荷物整理です。 -
ラウンジのサラダ、スイーツコーナーです。
インド、モルディブで新鮮で、安心な野菜が食べられるかわからないので、ここでしっかり食べておきます。 -
肉料理などがありました。
羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近) 空港ラウンジ
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家を早朝に出て食べていないので、ANAラウンジで朝食です。
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定番のANAカレーです。
これからインド、モルディブでは、日式カレーは食べられないと思います。 -
ANAラウンジで、オオタニさんの美容液サンプルを配布していました。
化粧品類の大半を預入れ荷物に入れてしまいデリーで取り出せないので、化粧品サンプルは超ありがたいです!!
娘を含め家族全員分のサンプルを頂きました。
ありがとうオオタニさん!!神です!! -
羽田空港のANAラウンジは、成田空港と違ってシャワーの予約が出来ます。
今回はデリーでホテル一泊出来るので、食事優先でシャワーは利用しませんでした。 -
またまた定番のとんこつラーメンです!
そろそろANAラウンジを出発します。 -
搭乗中の水分補給のための水をこちらで補給です。
最近は、この手のウォータースタンドが充実してきたので、制限エリア内で高額な水を買う必要がなくなりました。
100均のウォーターボトル便利です! -
本日搭乗するエアインディの機体です。
なぜ機体にはvistaraと書かれているの?
経営統合で羽田線にvistara航空の機体ペイントはそのままに使っているようです。 -
いよいよ搭乗です。
早めに搭乗口に行きましたが、出発準備に手間取り,結局、定刻の20分前、11:30に搭乗となりました。
前方のビジネスクラスはこんな感じです。 -
エコノミークラスです。
ぱっと見、そんなに悪くない座席です。 -
エアインディっぽい機内の安全ビデオです。
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エアインディ機は、ゲート離れ約25分後に離陸しました。
眼下に風の塔が見えました。 -
アクアラインが見えました。
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離陸後、約10分で富士山が見えました!
機内アナウンスでも富士山が左手に見えることをお知らせしていました。
外国人に鉄板の日本のランドマークですからね!
富士山は何度見てもいいですね! -
離陸して30分、機内サービスが始まりました。
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チャイルドミールは早めに出てきました。
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メインは、ハンバーガーでした。
この後の便も娘の機内食はチャイルドミールをお願いしていましたが、日本人がイメージすお子様向けメニューは羽田~デリー線だけでした。
他路線は,これ子供が食べるの?と言う内容でした。
日本発なので、日本のケータリング会社製だからでしょうか? -
大人のメニューは、定番のカレーです。
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チャイルドミールの2食目は、離陸から6時間半後、軽食サンドイッチでした。
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大人の2食目はブリトーでした。
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離陸後,7時間半の飛行状況です。
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進行方向右側の窓です。
流石にエベレストは遠すぎて見えませんでした。 -
離陸後、約8時間半の景色です。
どこかの駅ですかね? -
着陸前、デリー上空から、観光地として有名な建物が見えればと期待しましたが、エアインディ機は市街地を大きき迂回して西側からインデラガンジー空港にアプローチしました。
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湖と街が見えました。
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いよいよ着陸です!
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羽田空港を離陸して9時間後にインデラガンジー空港に着陸しました。
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インドを代表するフラッグシップなのに沖止めでした。
エアインディのハブ空港なのにボーディングブリッジに付けられない?
この後、全てのフライトで沖止めでした、。
どんだけ経費節減しているのやら、。 -
飛行機を間近に見るのも悪くないです。
ゾロゾロ歩いて行きました。 -
大気汚染が酷いせいか空が曇っています。
早い時間に日没を迎えます。 -
インデラガンジー空港ターミナル3はとても綺麗でした。
インド イコール 汚い と言うイメージだったので拍子抜けしました。 -
入国審査場へ続く通路の壁にインドらしいオブジェがありました。
この巨大な手のオブジェは、一般的に「ムドラー(Mudra)の手と呼ばれているものだそうです。
「ムドラー」は、ヒンドゥー教や仏教で使われる手の形(印)による象徴表現で、神像や仏像がしている手のポーズと同じで、それぞれに意味があるそうです。 -
この巨大な手は、それぞれ異なるムドラーを表していて、主に4つのメッセージを象徴しているそうです。
アビヤ・ムドラー(Abhaya):恐れを取り除く(安心・保護)
ヴァラダ・ムドラー(Varada):施し・慈悲・歓迎
チン・ムドラー(Chin):知恵・瞑想・精神の統一
アナハタ・ムドラーなど:調和やエネルギーの循環 -
左からインド人ゲート、真ん中は外国人ゲート、右側がアライバルビザを申請するレーンです。
結局のところ、巨大な手のオブジェは、インド文化の精神性や哲学を象徴的に表現したもので、旅行者に対して
「ようこそインドへ」
「安心して滞在してください」
「精神的な豊かさの国へ来ましたよ」
というメッセージを伝える意図があるそうです! -
空港外に出る手前に、国際空港お決まりの免税店がありました。
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到着案内です。
羽田便は、16分遅れの17:46着と表示されていました。 -
ターミナル3の案内図です。
現在地から右手に進み、次の建物外に出る出口を出て,道路を渡った先にUberなどのアプリタクシーの乗り場のある駐車場へ辿りつきます。 -
お店が立ち並んでいます。
この辺は綺麗でインドの空港と思えないです。 -
ターミナルの外に出ました。
モワッとする空気にアジアを感じました。 -
ワンちゃんが寝そべっていました。
空港あちこちで、このようなワンちゃんを見かけました。
野良犬なので狂犬病が怖いです、。 -
噂通り大気汚染で空が曇っていました。
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駐車場に向かって歩きます。
冷房の効いた建物から出ると暑いです、。 -
Uberの案内です。
これにそって進みました。 -
ここからウーバーなどライドシェアタクシーに乗ります。
インド全ての都市や空港かわかりませんが、デリー空港ではUberで配車したら、一番最初に待っている車のドライバーにコード番号を伝えて乗車しました。
詳しい仕組みは理解していませんが,ほぼ待たずに、通常のタクシーの様に乗れました。 -
空港からホテルまではUberタクシーで15分くらいで到着しました。
空港から距離はないですが、幹線道路をUターンしないとホテルに行けないので、少し大回りしていました。 -
1泊のトランジットとしては申し分ないスペックのホテルです。
デリー空港から近く快適なホテルでした。 by チュンチュンさんノボテル ニューデリー エアロシティ ホテル
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夕食を食べに街に繰り出しました。
南アジアらしく、トゥクトゥクが走っていました。 -
エアロシティは、セキュリティが厳しい為、逆に観光客にとっては安心できるエリアです。
手荷物検査をしてから敷地内に入ります。 -
一般の方がイメージするインドとはかけ離れたシンガポールの様な清潔度、セキュリティです。
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観光客が安心して買い物、食事が出来るエリアです。
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地下には近代的な施設がありました。
冷房も効いていて快適です。 -
エアロシティ内にあるスターバックスコーヒーです。
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インドならではのメニューもありました。
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スタバのお土産コーナーです。
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欲しいですが、荷物になるのでパスしました。
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ベタですがインドなのでチャイを頂きました!
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インドのスタバの軽食コーナーですが、噂通り微妙なメニューなのでここでの夕食はパスしました。
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夕食はエアロシティ内のフードコートにしました。
清潔感あり日本人旅行者でも安心して利用出来ます。
娘は手堅くグローバルブランドのサンドイッチ屋さんです。 -
ローカルブランドでしょうか!?
私は空楽ラーメンにしました。 -
インドで普通に美味しいラーメンにありつけました!
これは予想外! -
娘のハンバーガーです。
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そろそろ明日のモルディブ出発に備えてホテルへ戻り始めます。
今の季節、インド・デリーは酷暑なので、夜活動するのが良いです。 -
想像よりは涼しくて助かりました。
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噴水広場まで戻ってきました。
左がハイアット、右が我が家が泊まったノボテルです。 -
トゥクトゥクです。
今回のインド滞在では利用する機会がなかったです。 -
エアロシティの噴水です。
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ノボテルに戻ってきました。
涅槃像とハーブです。 -
この後、凄いスコールがきました。
雨に降られる前にホテルに戻ってこられて良かったです。
明日のモルディブ出発に備えて早めに寝ます。 -
早朝のインデラ・ガンジー空港です。
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ホテルからUberで10分くらいで到着しました。
運転手にターミナルと航空会社の確認されましたが、無事、ターミナル3に到着出来ました。 -
インデラ・ガンジー空港のセキュリティは厳しいです。
建物に入るにはゲートでの検問を受ける必要があります。
旅行者は、パスポート、航空券が必要となります。
多くの人はすんなり確認後、ターミナル建物に入れますが、何か不備があると時間がかかります。
入り口はどこから入っても良いので、検問に引っかかっている客がいる入り口は避けて並ぶのがよいです。 -
7番入口は時間がかかっている家族で列が進まないので、隣の6番入口から入りました。
こちらは、スムーズに検問が進み中に入れました。 -
出発案内です。
手続きするカウンターが表示されています。
我が家は、羽田空港で航空券モルディブまで発券して貰っているのでカウンターに立ち寄る必要ないです。
預入荷物もモルディブまでスルーなので、こちらの手続きも不要です。 -
象のオブジェがありました。
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出国審査を終えた後にあったターミナルの案内図です。
曲がりくねった免税店エリアを抜けると搭乗ゲートがあるエリアとなります。
出国審査より手荷物検査に時間がかかりました。
インドはアバウトなイメージがある国ですが、電化製品に関しては1つづつ取り出して確認するなど、凄く時間がかかりました。
デジタルカメラの予備の小型電池まで確認されました。 -
免税店エリアを抜けて、2026年2月16日にリニューアルオープンしたマハラジャラウンジに行きました!
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素敵なラウンジです!
まだオープンがあまり知られていない?
空いていました。
座席は300席と、従来より大幅に拡張されています。 -
高級感あふれるラウンジに生まれ変わりました。
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インド料理だけでなく各国の料理が頂けました。
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新鮮なサラダもありました!
これは嬉しいです! -
インドっぽいチョイスにしてみました。
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ラウンジのチャイが美味しかったです。
セルフでも作れますが、利用客が少なくスタッフが手持ち無沙汰だったせいか、家族分、チャイを作って頂きました。 -
モルディブ行きのフライトも沖ドメでした。
徹底してボーディングブリッジを使わせてくれないエアインディア、。
外は暑い!! -
まもなく出発です。
大気汚染でどんよりした空です。 -
離陸しました。
きちんと整備された街並みです。
雑然としたデリー中心部とは全く違うインドの景色です。 -
離陸して20分後、ドリンクサービスが始まりました。
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最初に提供されたのはチャイルドミールです。
日系エアラインのチャイルドミールと比べると、見た目からして子供のワクワク感が全くないですね、。昨年乗ったANAのチャイルドミールはデコ弁風機内食でした。
娘に聞いたところ、味付けも、しっかりインド仕様?辛かったそうです。
どの辺がキッズ対応なのか意味不明でした。
(2025年9月 ANA A380 キッズミール)
https://4travel.jp/travelogue/12011251
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こちらは通常の機内食です。
こっちの方が美味しそうです。 -
ビジネス
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離陸後、3時間、モルディブの青い海が見えてきました!
ラヴィヤニ環礁のJawakara Islandが見えました!
モルディブ、楽しみです!
モルディブ・バンドス編に続く
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