2026/04/26 - 2026/04/26
798位(同エリア803件中)
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まみさん
埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)では、2026年4月29日(水)の昭和の日の祝日の前の週末は、GWの営業延長の対象でした。
でも、埼玉ズーのGWの本番は、やっぱり開園記念日の5月5日でしょう。その日は中学生以下の子供の入園料は無料なのです。
だからか、本番を前にして埼玉ズーを訪れる人が少なかったのか、私が訪れた4月26日(日)は行楽日和の春の週末にしては、来園者数は構えていたほどではなくて、ちょっと得したこともありました。
その1つは、旧キリン・パドックで開催されていたモルモットのコンタクト(ふれあい)と最終の16時からのお帰り橋からの最後の開催の時は空いていたことです。
おかげで、順番を待たずにすんなりコンタクトできて、お帰り橋も久しぶりに見学できました。
とはいえ、14時20分からのアニマルステージは、5分前にスタンバイした時は、ステージ前の座席はすでに埋まっていて、円形劇場みたいになったまわりの階段に座っていた人がすでに多かったくらいでした。
そのアニマルステージの演目の中に、モルモットの30m近い橋渡りがあったのですが、石段からではスタートするモルモットしか見えなかったので、ふれあいの後のお帰り橋で、リベンジできた気分です。
というわけで、私にとってはGWはじまり前の4月第4日曜日。
営業時間延長のおかげで、最近、なかなか回れなかったエリアも回れて、偶然居合わせたとはいえ、ポニーの運動会も見ることもできて、いろいろラッキーでした。
回ったルートとしては、午前中に寝ていたりしてシャッターチャンスがなかった子たちにまた会いに行ったりなど、行ったり来たりしました。
でもおかげで、レッサーパンダのハナビちゃんやスナネコのアミーラちゃんにちゃんと会えました。
オスだったのでいずれ搬出されてしまう仔牛のクッコロくんも、もう一度会いに行けました。
最後は、今回もやっぱりコアラ。
成長中の子供2頭がいて、いつもの閉園時間より遅い時間もいられるので、夕方、起きて、活動的なところが見られるのを期待していました。
たいていコアラたちは、ふだんは閉園時間の17時近くになって、そろそろ起きようか、となることが多かったのです。
ところが、あいにく本日は、せっかくいつもの閉園時間の17時よりも遅い18時まで居られるというのに、コアラたちはほとんど起きてきませんでした(苦笑)。
というわけで、今回の再訪のこの旅行記もほぼ時系列で前後編に分けましたが、後編は、プーズーとペンギンヒルズからです。
13時30分からのペンギンたちのランチタイムは久しぶりに見学できました。
その後は、巣箱の中に孵化してまだまもないヒナがいるらしいと聞いて見に行ったのですが、残念ながら見つけられませんでした。
コツメカワウソも久しぶりに会いに行けました。
飼育員さんも来ていたせいか、ごはんのおねだりの甲高いミーミー鳴きが可愛かったです。
途中で、男子チームがそろってやたら私に注目するで、飼育員さんじゃないのに、と不思議に思ったのですが、私のジーンズの上着がだいぶ色が薄れて青かったので、飼育員さんの上着と間違えたのかな、と思ったりしました。
この2ヶ所は久しぶりだったので、ちょっとゆっくりしたので、後で、そういえば今回もまた、東園のカピバラ・ワラビー広場も、ニホンカモシカのエリアも行き損ねたことを思い出しました。
ただ、ぐるぐる回って疲れたので、久しぶりなエリアでゆっくり観覧していたかったことも確かでした。
そしてやっぱり少しゆっくり観覧している方が、面白いところやシャッターチャンスに恵まれやすいものです。
<GW前の週末で開園時間が1時間半伸びた行楽日和の新緑が美しかった埼玉こども動物自然公園の旅行記のシリーズ構成>
□(前)キリンテラスから始まりコアラのミラポル母子もレッサーパンダの筍ココロくんと仔牛のクッコロくん
■(後)ペンギンランチにアニマルステージにポニーの運動やモルモットのお帰り橋も見れて盛りだくさん
埼玉こども動物自然公園の公式サイト
http://www.parks.or.jp/sczoo/
<タイムメモ>
08:45 車で自宅を出発する
09:10 第1駐車場に到着
(精算機で駐車代を精算
09:15 埼玉こども動物自然公園に入園(開園09:00)
09:20-09:25 キボシイワハイラックス
(朝ごはん中)
09:25-09:35 キリンテラス
(室内:ステップとジャンプ母子)
(屋外:リン・マル・レン・ルン・スズマル)
09:35-09:40 ポニー運動場&カメ吉
09:40すぎ 動物慰霊碑を詣でる
09:50東園へ
09:55-10:10 コアラ舎
(ユーカリ交換前・女子コアラ起きる気配なし)
(男子コアラ室のユーカリ交換中)
(ソラは、きのうのユーカリを食べてた)
10:15-10:20 カンガルーウォーク
(男子カンガルー・放飼場の女子カンガルー)
10:20-10:35 クオッカアイランド
(リコ・ビビとチャコ&ピコ母子)
10:35-10:40 ガマグチヨタカ・放飼場の女子カンガルー
10:40-10:45 室内展示のクオッカ
(写真が撮れたのはチャメとミモザかチャチャ)
10:45 カンガルーウォークを出る
10:50-11:20 コアラ舎
(女子大部屋で新しいユーカリが来たところ)
(ミラとポル、ふく、少し起きた)
(こはるとヒヨリ、さち、ほとんど起きない)
11:30すぎ-12:25 レッサーパンダ
(11:30~レッサーパンダのおはなし)
(屋外:リン/室内:ココロ/第2屋内:ハナビ)
(屋外放飼場のリンゴはお話前にセット)
(ココロはタケノコを食べていた)
(ハナビがリンゴを食べるのを見逃した)
12:25-12:35 持参のパンでランチ休憩
12:35-12:40 プレーリードッグ・ミーアキャット・フェネック
12:45-12:50 マヌルネコ
(マヌルロックのオリーヴァ)
12:50-13:05 乳牛コーナー
(2026.4.20生のコムギの子クッコロ)
(乳しぼり体験前のガンジーのペコ)
13:05-13:10 エコハウチュー
(スナネコは寝てた)
13:20-13:25 プーズー★
(屋外のマツバ、撮影できず)
13:25-14:05 ペンギンヒルズ★
(13:30~ペンギンのランチタイムを見学)
(営巣地に帰る子もいた)
(巣箱で抱卵中の子たちもいた)
(孵ったばかりの雛もいたらしいが見られず)
14:10 レッサーパンダのハナビ(寝てた)
14:15 アニマルステージ会場に到着
14:20-14:35 アニマルステージ★
14:35-15:05 そのまま休憩
15:10-15:20 ドリンク休憩
15:20-15:25 中央売店で買い物
15:30-15:50 コツメカワウソ★
15:50-15:55 ポニーの運動を見学★
15:55-16:00 モルモットのコンタクト★
(整理券なしですぐに入れた)
16:00-16:05 モルモットのお帰り橋★
16:05-16:10 メンフクロウのマル★
16:15-16:20 ドリンク休憩
16:25-16:30 マヌルネコのオト(室内)★
16:30-16:45 レッサーパンダのハナビ★
(そわそわ散策中)
16:45-16:55 エコハウチュー★
(目覚めたスナネコのアミーラ)
16:55-17:00 レッサーパンダのハナビ★
17:00-17:10 プレーリードッグ・ミーアキャット・フェネック★
(ヤブイヌのミコトは見つからず)
17:10-17:15 乳牛コーナー★
(牛舎内のモンちゃんとコムギ・クッコロ母子)
17:25 再び東園へ
17:30-17:55 コアラ舎★
(みんな寝ていて、ほとんど起きず)
(こはる・ミラ・さちは顔が見えた)
(ヒヨリとポルはママのお腹に顔を突っ込んでいた)
18:00すぎ 動物園を出る(閉園18:00)
18:10 駐車場を出発する
18:40 日帰り温泉 蔵の湯 鶴ヶ島
(21:00~あかすりエステ50分+サービス10分)
(帰りに縁石に乗り上げてタイヤがパンク)
(JAFで牽引してもらって自宅に戻る)
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの埼玉こども動物自然公園の旅行記のURL集は、前編の旅行記「GWで開園時間延長の埼玉こども動物自然公園(前)キリンテラスから始まりコアラのミラポル母子もレッサーパンダの筍ココロくんと仔牛のクッコロくん」の末尾の2つの写真コメントにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12051692
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年4月の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)の後編は、13時20分に訪れたプーズー展示場から
プーズーは個体紹介があり、本日の展示個体の案内もあります。
この日は、屋外はマツバちゃん、室内はアオイちゃんでした。
ここまでの前編の旅行記は、こちら。
「GWで開園時間延長の埼玉こども動物自然公園(前)キリンテラスから始まりコアラのミラポル母子もレッサーパンダの筍ココロくんと仔牛のクッコロくん」
https://4travel.jp/travelogue/12051692 -
室内のアオイちゃん、なかなか美人さん
プーズーといえば、バンビ模様がある赤ちゃんには夢中になるくせに、それ以外は時間がとれないとなかなか会いに行かないのですが、世界一小さいシカの仲間、大人も小さくてほんとに可愛いです。 -
葉っぱをくんくん
食べるかな、と思ったけれど、食べませんでした。
屋外のマツバちゃんの方は、どこにいるか見つけられませんでした。 -
13時30分からのペンギンのランチタイムを目指して進む
もうパンパスグラスが生えていました~!
あの綿毛は花だと思うのですが、パンパスグラスって秋の花では?
ここ数年、どんどん季節の花が早まっているとはいえ、早すぎでしょう~(笑)。 -
イチオシ
プールの方に入ってみたら、ペンギンたちがお出迎えしてくれた~!
ほんとは、入口の後ろに飼育員さんの作業用の小屋があって、みんな飼育員さんが持ってくるランチ待ちでした。 -
大人にまじって若鳥もいる
ペンギンは集団行動をする習性があるので、集まっているところは見応えあって、楽しいです。 -
営巣地エリアの入口の方に集まったペンギンたちを後ろから見たところ
ずっとあの場所でペンギンたちを見ていたかったけれど、私はペンギンランチを観覧しやすいポジションに移動しました。 -
飼育員さんがやってきたのに気付いて、くるりと方向転換して、こっちくる
まだ毛が生えそろっていない若鳥を中心に撮りました。
大人にまじって、堂々としています。
あの子はフリッパーに赤いタグが見えたので、待望のペンペン(人工哺育でペンギンヒルズができて最初に誕生した子)とアカちゃんの子かな? -
みんなで連なってごはんがもらえるところに移動する
-
行き先はちゃんと分かっている
-
プールを泳いで移動する子もいる
-
飼育員さんたちがランチの準備中
ペンギンたちも、いそいそと集まってきました。 -
1番乗りのグループ
まだそんなにお腹が空いていないのか、のんびり集まってくるグループもいました。 -
飼育員さんが魚をあげはじめると、ぐんと賑やかになる
おねだりが強い子が早くもらえることが多いです。
でも、先にもらえた子がお腹いっぱいになれば撤退するので、食べたい子に魚は十分回るようです。 -
魚をゲットした子と、それをねらう子
他の子がゲットした魚をねらうのが好きな子もいるようです(笑)。 -
プールからのんびり集まってきた子たち
こちらにも若鳥がいました。 -
ペンギンたちのエサの争奪戦は群舞劇のよう
-
飼育員さんからのエサやりが一段落したところで、整理券をゲットできた来園者によるエサやり体験が始まる
トングで魚をあげています。 -
近寄ってきた子にあげるように
と、エサのあげ方の注意がありました。 -
奪い合いになっちゃうこともあるけどね~
近くで見ていると、きっとかなり迫力がありそうです。 -
どっちが競り勝つか~
-
あっちでも奪い合い発生~
-
途中で離脱する子もいる
ペンギンたちのごはんタイムはこの時間だけではないので、お腹が空いた時に食べればよいようです。 -
左の子は頭がもぎれた胴体だけの魚をゲット
-
ペンギンとプランターの花
この子は巣に帰りたかったようですが、ここはちょうどペンギン観覧位置で来園者がたくさんいたので、この子は少し迷ったそぶりを見せた後、他のルートを探しに行きました。 -
3頭で頭を突き合わせている
-
チューしているのではなく、取りっこ中
-
魚は頭から丸呑み
頭からなら、エラなどが喉にひっかからないですむためです。
噛まないので、歯はないです。 -
満足した子は、早めにプールに戻る
-
来園者の体験の後、残りの魚は飼育員さんがあげる
飼育員さんがフリッパーのタグを見て瞬時に名前を読み上げます。
後ろのもう1人の飼育員さんが、どの子がどのくらい食べたか、あの操作盤で勘定しています。
読み上げられた子の名前は同じ子が続いたりしました。
その子が食いしん坊というよりは、はじめの方であんまりゲットできなかった子だったかもれしません。 -
魚に群がる子がだんだんと減ってきて
-
魚を呑み込む若鳥
若鳥が孵化してプールデビューしてまもない頃は、まだ親から、親の胃でどろどろにした魚をもらうのですが、いまの時期はもう若鳥たちはみんな自分で魚を丸呑みできるようになっています。 -
営巣地エリアへ行く
このエリア全体が、ペンギン優先です。
この看板は最近できたでしょう。
とはいえ、私はしばらくペンギンヒルズはご無沙汰でしたが。 -
巣箱がたくさんある斜面
ここだけでなく、何ヶ所かにあります。 -
巣箱の前にいる
中では卵を温めているカップルもいるようです。
2025年に5年ぶりにヒナが孵化して、それから私が知る限り孵化して若鳥に成長したヒナは5羽。
2025年に5年ぶりだったのは、飼育羽数や血統を考えながら繁殖に取り組んでいたためということですが、今年2026年も孵化があるのかな。 -
巣の中で卵を温めているところ
オス・メスのペアで交代で温めます。 -
ごはんの後、プールに泳ぎに行く子たちもいれば
-
早速、巣に帰る子もいる
-
トリオが帰っていく
ペンギンたちが戸惑わずに帰れるように、道をあけましょう。 -
巣に帰って行くペンギンたち
追いかけたり、手を出したりしちゃいけません。
来園者の子どもたちもおとなしく見守っていました。 -
お帰りがてら、ぴゅっとうんうんする子もいる@
ペンギンも鳥なので、うんうんは液状で白いです。
でも、私は誤解していましたが、うんうんとおちっこが同じところから出るとはいえ、うんうんはうんうん、おちっこはおちっこだったみたいです。
白く残るのはうんうんの方ですけど。 -
仲良く連れ立って帰るように見えて、行き先はそれぞれ別
-
二手に分かれた@
-
坂の巣に向かう2羽
すっかり獣道ができています。
そこを歩いて登っていきました。 -
営巣地エリアへとことこ
-
さっきの子は、こちらに巣があるらしい
-
「ただいま~」
中には、「おかえり~」と待っている子がいました。 -
巣の中に入っていった@
私は集団行動するペンギンたちや、巣穴と行き来する様子を見るのが好きなので、今回はペンギンランチにタイミングを合わせらせて、それらが見られたので、大満足でした。
ただ、他の来園者が見られた、という、孵化して間もないヒナが見られなかったのは残念でした。
まだ巣箱の中で両親の影に隠れて、寝ていることが多かったんだろうと思います。 -
緑に囲まれた野外ステージ
これは昼前に撮りました。なのでまだ誰もいません。
昔はテント風のステージでしたが、以前、台風が上陸した時に倒壊したため、その後、ステージは頑丈なものにリニューアルされました。 -
14時20分からアニマルステージ開催
2026年の春のアニマルステージは、3月の最終週末から5月最終週末まで開催されました。
その間、私は埼玉ズーを2回訪れたのですが、アニマルステージを見学できたのはこの日だけでした。
テーマは動物たちの運動会。
このイラストにあるように、モルモットの行進や、ヤギの障害物競走もありました。 -
5分前にスタンバイしたら、ステージ前の席はすでに満席
でもここは円形劇場みたいになっているので、周辺の石段にすわって見学することもできます。
モルモットの行進は近くで見たかったけれど、あちらの席は段差がないので、ステージの写真を少しでも撮りたいと思ったら、離れてしまうけれど、石段の席からの方がチャンスがありそうです。 -
アニマルステージの様子
上演時間は15分。
なかよしコーナーの動物たちの習性や特技を活かしたステージになります。
あくまで健康チェックにも必要な日頃のトレーニングをアレンジしたもので、サーカスではありません。 -
スタンバイしていたモルモットたち
中央の席の間に通路が用意されていたので、モルモットたちはあそこを行進するんだろうと予測がついていました。
近くで見たかったんですけど、スタンバイしに来るのが遅すぎました。 -
さあ、出発!
モルモット(テンジクネズミ)のお帰り橋の元祖は、埼玉ズーのようです。
ただ、橋の長さでは、我が家にもっと近い智光山公園こども動物園は27mもあって、日本最長級です。
ところがこのステージでは、それをさらに上回る30m以上の橋でした! -
モルモットたちは仲間のおちりをめがけてついていく習性があるので
そのため、お帰り橋が可能なのです。
前はステージ上を走り抜けていましたが、バージョンアップした感じです。 -
しんがりの子もスタンバイ
-
次にヤギのピースちゃん、登場
ピースちゃんは、ムクくんの最初の子だったと思います。
2021年3月19日生まれ。
すでにお母さんにもなった子です。
ムクくんの子どもたちは上半身黒くて下半身も黒い斑点の子が多いのですが、ピースちゃんだけはママのミンちゃんの茶色になりました。
ピースちゃんとカームちゃんが生まれたあたりから、私はなかしよコーナーのヤギたちにぐんと愛着がわくようになった覚えがあります。 -
もう1頭は、たしか2025年生まれのアンちゃん
アンちゃんはデビューしたてかな。双子はミツちゃん。あわせてアンミツ。
ベテランのピースちゃん相手に、がんばります!
これは、ポインターについていくトレーニングの成果で、アンちゃんは丸太の上をくるくる回りました。 -
来園者も参加して、アンちゃんの輪くぐり
ヤギたちがポインターについていくトレーニングは重要で、そうすることで、誘導がスムーズになります。
それとヤギのジャブ力を応用して、輪くぐりです。 -
初出場のヒツジたち
ヒツジたちは群れ手過ごすので、3頭でしたが、登場すると、可愛らしかったです。 -
ここまでちゃんと来られたご褒美
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みんなそろってステージへ
どの子が誰ちゃんというのは把握できなかったです。
今年は暑くなるのが早かったので、どの子もすでに毛刈りを終えて、すっきりしていました。 -
ヒツジたちは仲良くお帰り
3頭でもヒツジの行進、可愛かったです。 -
次にアンちゃんがヤギの身体能力の高さを披露してくれる
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ヤギは高くて細いところを歩くのも上手
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するすると渡って、ゴールに向かう
丸太の段をぴょんぴょんと危なげなく降りました。
足の蹄が2つに分かれていて踏ん張りが効くおかげでもあるようです。 -
今度はピースちゃんとアンちゃんとで、障害物競走!
来園者も2つの陣営に分かれて応援しました。 -
まずはハードル飛び
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ピースちゃんは、できる!
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ぴょんぴょんと華麗に飛んだ@
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ぴょーん!
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アンちゃんはこの丸太に乗るのに苦戦?
ポインターの指示をつかみかねていたのかもしれません。 -
先にゴールしたのはピースちゃん!
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頑張ったピースちゃんとアンちゃんを拍手で送る
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最後にもう一度アンちゃんが登場
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「おしまい」の垂れ幕を上手に開いたね!
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15時30分、コツメカワウソの展示場へ
アニマルステージが終わった後、しばらく休憩を取ったり、中央売店で買い物をしたりして、それからコツメカワウソ展示場に向かいました。
なかよしコーナーがリニューアル工事中、ここが通り抜けできないので、コツメカワウソ展示場へ行くのはちょっと不便になりました。 -
きょうの交わそう展示と飼育員さんによるワンポイントガイド
本日は女子チームは第2と第3放飼場を行き来できるようになっていました。
ワンポイントガイドは、なわばりの主張にも大事なうんうんの話。 -
第1放飼場の上の方
展示場から続いて、真ん中に水も流れるスロープがあって、両サイドは土です。
木の根っこなどの隠れラルところもあります。
冬に備えて暖房もつく小屋が奥にあります。 -
第1放飼場の下の方
スロープはプールに続いています。
プール側からも観覧することができます。 -
水が流れるスロープにて
男子チームは、智光山公園こども動物園からお婿入りしたロクくんパパと、2024年3月25日生まれの三つ子(コーン・クリ・ナシ)と2024年11月19日生まれの四つ子のうち3頭(ピン・テン・ハナ)の総勢7頭もいるので、私はもはや見分けがつかないです(苦笑)。 -
フィーダーに手を突っ込んでいる
まだ残っていないかな~と探りに来たのでしょう。 -
1箇所だけつながった面白いフィーダー
たぶん準備されてすぐに中身はみんなで食べちゃったでしょうから、残っていることはないわな。 -
みんなでこっちを見て、みーみーみー
どうも飼育員さんが来ていたことに、後で気付きました。
でも1頭だけ、ドアの向こうをがりがりやっていました。
あと2頭はどこだったかな。 -
おうちに帰ってごはんが食べたい男子コツメカワウソたち
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壁をがりがりやってた~
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木にすりすり、体を拭いているところ
コツメカワウソたちは水に入るのは必須なのですが、ぬれっぱなしは嫌みたいなのです。
あと、水に入る前に保温のために毛の中に空気を入れるためのしぐさかも?
というのも、体をすりすりして乾かしたと思ったら、すぐに水に入ることもあったので。 -
待ちきれなくて、ぐで~
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きりっと注目してくれた子
-
そのままごろんとへそ天
でべそですか? -
おなか出したままの子と、もう1頭のツーショット
-
いいポーズだねえ
-
「飼育員さああ~ん、ごはんは?」
7頭のうち6頭、集まりました。 -
ガラス越しに眺めた私の方に近づいてきた@
え、私、飼育員さんじゃないのに、なんで?
と、びっくりしました。
ジーンズの上着が古くなって色あせて青っぽかったから? -
7頭のうち5頭がたっち~
ひょっとして、と思ってあたりを見渡したら、飼育員さんがいて、来園者とお話をしていました。
コツメカワウソたちから直接見える位置だったとは思えないのに、すごいです。
可愛くて、。めちゃくちゃ笑わせてもらいました@ -
たっちして、むーんと目をつぶった顔を見せて
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への字のお口が可愛い~
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ツクネ・ママとクロちゃんがいる第3放飼場へ
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中央のプールで泳いでいた母子
-
おや、お皿に顔を突っ込んで、何してるの?
-
お皿のふちに手をかえkてこっち見た
確信はもてないのですが、ツクネ・ママの方のような気がします。 -
仲良し母子、ピタッと寄り添って泳ぐ
-
おっきくなったクロちゃん
確信はもてないけど。 -
第2放飼場との出入口から入ってきた@
行き来していたので、シャッターチャンスを狙いました。 -
コツメカワウソのところから中央広場のポニー舎付近に戻ったのは15時50分
この時間なら、本日最後の16時からのモルモットのお帰り橋を見に行くのにちょうどよい、と思ったら、この時、ポニーたちが運動のため、走り回っていました。
なかなか迫力kもあったし、なかなかタイミング良く居合わせられるものでもなかったので、見学していくことにしました。 -
競うように先頭を走っていた2頭
たぶん、手前の月毛(白馬)の子は2014年生まれのユキオくん、奥の薄茶色の子は2018年生まれのネバダくんではないかと思います。 -
勢いがあるので、どどどっと走る
この子は紹介の中で見つけられませんでした。
月ぶち毛はハニーちゃんがいるけれど、紹介写真ではたてがみが黒くはなかったので。 -
はじめは全力疾走で、だんだんと並足へとスピードをゆるめて走る
栗毛は2015年生まれのアチュイちゃんではないかと思います。
この子たちは中程のグループ。 -
走る馬の美しいこと!
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先頭の2頭はぐんぐん走る
しんがりの子はあんまり走りたくなかったのか、スピードも落ちがちだったので、先頭の2頭と2周くらい差がつきました。 -
だんだんとゆっくり走る指示になったけど
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目の前を走り去るときはやっぱり迫力抜群!
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向かって右のお年寄りたちのエリア
前はご長寿の玄徳くんと楓さんがいたところです。 -
柵の外の草をつまみぐいしたい
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こちらは「なかよしコーナー」のメンバーのミニチュアホースのトーマス
トーマスは、なかよしコーナーリニューアル中のいまは、ふだんは他のポニーたちと同じ運動場で過ごしていますが、運動会の最中なので、こっちのエリアに来ていたようです。 -
旧キリン舎のパドックに仮設のふれあいコーナーあり
おかえり橋までの30分は、モルモットとふれあい(コンタクト)ができるのですが、16時のお帰り橋の5分前にやってきたら空いていたので、コンタクトに参加させてもらいました。 -
コンタクトのお仕事で出勤していた子たち
いまは橋がつながっていませんが、あちらの橋からおうちに帰るのが「お帰り橋」。
橋は途中で曲がっていました~! -
まるで待っていてくれたかのようなモルモットたち
この子たちの背中をそーっとさわることができました。
抱き上げることはできません。 -
16時になったので、ふれあいは終了、橋の近くでスタンバイ
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橋がつながったら、スタート!
我が家にもっとも近い動物園の智光山公園こども動物園では、お換え橋のときに鈴を鳴らしますが、こちらは特に鈴は鳴らさないです。 -
ずんずんやってくる
この時ほど真剣な顔をしたモルモットを見たことがないです。 -
とっとこ、とっとこ、連なるモルモットたち
前の子のおちりをめがけてついていく集団行動の習性を利用しています。
めちゃくちゃ気に入った可愛くて、写真や動画に撮りたくなりますね。 -
モルモットが走ると橋が揺れる勢い!
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ここで右折~
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みんな上手に右折!
そういえば前のなかよしコーナーのお帰り橋も、最後の方で右折するところがありましたっけ。
それにあの落下防止の板のおかげでうまく誘導されていたと思います。 -
早くおうちに帰りたいおちり@
ちょっと渋滞が発生して、前の子を追い越そうとして無理矢理2列になっている子もいました。
これはもう、おちりめがけてついていくというよりは、早くおうちで待ってるごはんがほしくて急いているところでしょう。
5分とかからず、あっという間に終わってしまうお帰り橋ですが、毎度可愛くて、ほっこりします。 -
そのまますぐそばのポニー舎の中に入って、メンフクロウのマルちゃんに会いに行く
ポニーやキリンのところも回れることはなかなかないので。 -
夕方なので目がぱっちり開いていたマルちゃん
マルちゃんという名前は、ナイトズーの時の「フクロウのおはなし」で知りました。
たぶん同じ子だと思います。 -
もう1度ポニーのところに戻ってみると
奥のツツジと一緒にぱちり。 -
モニュメント「動物たちの円舞曲」と春らしい花壇
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マヌルネコの屋外展示場「マヌルロック」と室内展示場
昼頃は、屋外にオリーヴァちゃんが出ていました。
16時半近かったからか、屋外に出ている子は見当たりませんでした。 -
マヌルネコの室内展示場を見てみると
おお、左の部屋には、オトちゃんが出ていました!
神戸どうぶつ王国出身で、2026年2月から展示練習していたので、前回3月の訪問時にも会えました。 -
オトちゃん、外に出たかったのかな~
マヌルネコのからだはずいぶん伸びますねぇ。
オトちゃんは2024年生まれ。
上野動物園出身のナルくんと那須どうぶつ王国出身のアズちゃんの子。
ナルくんは、埼玉ズー生まれのプリームラちゃんの子で、ロータスくん・オリーヴァちゃんとは5つ子。
アズちゃんは、ロータスくん・オリーヴァちゃんの叔父さんに当たる埼玉ズー生まれのボルくんの子。
オトちゃんはロータスくんのお嫁さんかなぁと思ったのですが、繁殖組から外れただけかもしれません。 -
まだあどけなさがあるオトちゃん
-
新しく掲示されていたマヌルネコ家系図
埼玉ズーをよく訪れるようになって、私になじみがあったのはセバスチャンでしたが、子どもはいなかったのかな。
ただ、この家系図は他園に行った子までは網羅されていないし、オトちやんもぽつんと独立しています~。 -
16時30分、再びレッサーパンダ展示場にたどり着くと
ややっ、ハナビちゃんが出ている第2屋外展示場「レッサーパンダのしあわせな庭」に、タケノコが~~~! -
ちょっと食べた後がある?
ハナビちゃん、ココロくんほど豪快には食べなかったと思いますが、食べてるところを見たかったです~! -
ハナビちゃんのうるわしの後ろ姿
ちょっと内股きみにそろえられた後ろ足がキュート!
4月下旬、そろそろ換毛期だけど、埼玉ズー生まれの子は換毛が目立たないです。
でも、全体的にしゅっとしているかな。 -
お部屋との行き来は自由
時々部屋に入ってもすぐに出てきたので、出てくるところの撮影チャレンジを何度もできました。
置きピン&連写で何度か目でやっとそんなに被写体ぶれしていない写真がゲットできました。 -
組み木に登ったハナビちゃん
地上でなく組み木の上にいてくれると第2屋外展示場でもシャッターチャンスが増えるので嬉しい。 -
くんくんしながらゆっくり進んだハナビちゃん
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再びお部屋に入って、すぐ出てきた@
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なにか期待しているようなハナビちゃん、ほんのり笑顔
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換毛で少し耳が大きく見えたハナビちゃん
ハナビちゃんは地上を歩いているとき、ちらっ、ちらっと見てくれることがあって、なんとかチャンスをゲット。 -
やっぱりにこにこしてる
ハナビちゃん、リンゴのことを考えていたのかな。 -
16時45分に再びエコハウチューへ
ふだんは16時30分(冬は16時)には閉館になるエコハウチューですが、GWの営業延長のおかげでこの日はエコハウチューの開館時間も延長になっていました。
昼間は起きているスナネコたちに会えなかったので、リベンジです。 -
夕ご飯中のグンディの子供たち
だいぶ大きくなりましたが、まだ子供なので、毛並みはつやつや。 -
そろりそろりと動く子供
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ごはん皿の中に入っちゃってる@
もちもち。
というか、手前に子供たち、なんだかキューイみたい@ -
デグーとアルマジロの展示エリア
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夕方なのでやっと会えたマタコミツオビアルマジロ
この子は約3週間後の2026年5月16日になくなりました。
11才の女の子だったようです。
公式サイトの記事の書き方からすると、埼玉ズーではこの子が最後のマタコミツオビアルマジロとなったようです。 -
スナネコのアミーラちゃんは段ボールの中
やっとお目覚め! -
寝起きでまだぼんやりしているようだったアミーラちゃん
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再びレッサーパンダのハナビちゃんのところへ
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いつもならもうお部屋で夕食のはずなのに
と思っていたかも?
しゅっとした鼻筋の横顔が可愛いハナビちゃんです。 -
レッサーパンダのご近所のプレーリードッグ
穴の縁であたりを警戒していたのか、フリーズ。 -
ぎょろぎょろ、きゅん!
プレーリードッグは警戒しているとき、きゃんきゃんとワンちゃんみたいな鳴き声を上げます。 -
フェネックの後ろ姿
いつもよりおうちに帰る時間が遅いので、待っていたのかな。 -
ふりかえって顔を見せてくれた@
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もう1頭いた@
耳が大きいので、こっちがゆうきくんかなあ。ちょっと換毛中だったかも。 -
のび~@
さっきの子がゆうきくんで合っているなら、こっちはのぞみいくん。 -
乳牛コーナーに再び寄ったのは17時10分
乳牛たちのお帰りはいつもどおりの15時45分だったので、もうみんな放飼場ではなく、牛舎の中にいました。 -
モンちゃん、岩塩舐めてた@
えらいねえ~。 -
牛舎内にあるモンちゃんの似顔板絵付きの個体紹介」
ジャージーの子はモがつく2文字の名前の子が多いです。 -
ジャージーのコムギちゃんと、クッコロくん
クッコロくんは2026年4月20日に生まれたので、この日は生後6日目でした。 -
まったりクッコロくん、口元にっこり
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眠そうな顔も可愛いクッコロくん
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「やっとこの里」として整備された池の脇の道を通って
最後に東園のコアラ舎に向かう途中。 -
来るこどもの日のための、鯉のぼりが泳いでた@
向かって右側の鯉のぼりは、鯉ではなく、動物のぼりでした。
ペンギンとコツメカワウソと、あとはなんだったかな。 -
天馬の塔と鯉のぼり
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17時30分にコアラ舎へ
あとは閉園の18時まで、コアラ舎で過ごしました。 -
あいにく女子コアラたちは17時過ぎているのにおっきしてこなかったけど
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上はミラちゃんとポルちゃん母子、下はさっちゃんだったかな
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ポルちゃん、なんて寝相(笑)
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ちょっと起きたさっちゃん
むちむちで可愛いなあ。 -
さっきよりすごい寝相になっていたポルちゃん
コアラは寒いと丸まるので、むしろ暑かったのかな、ポルちゃん? -
ミラちゃん、ちょっと起きた@
大切な宝物を腕を広げて見せるかのように。 -
さっちゃん、その寝方、可愛いよ~
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開きになったポルちゃんを抱えるミラちゃん
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我が子を抱いて眠るミラちゃん
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ふくちゃん、耳ぱたぱた、少し起きたけど、眠そうだった@
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やっと見つけたこはるちゃんとひよりちゃん
ひよりちゃん、よく落ちないね、ってかっこで寝ていました(苦笑); -
こはるちゃんも、ちょっとだけ起きた@
こはるちゃんは、とりわけお耳ふっさふさ。
おじいちゃんのボウくんが南方系みたいに黒かったのを受け継いでいます。
ひよりちゃんもそんな毛色を受け継いでいます。 -
ミラちゃん、眠そうだけど、最後にもう一度、顔を見せてくれた@
おや、ポルちゃんのおちりに、ぽっちが見えました。
この後、そのぽっちは、ぽろっと落ちました(笑)。 -
フタユビナマケモノのノンちゃんと娘のメロウちゃんは部屋の中
今日もお散歩ノンちゃんに会えなかったなぁ。 -
おちりをこっち向けてぶら下がったノンちゃん
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18時まで満喫して、埼玉ズーを去る
17時頃にはだいぶ空いていたので、ふだんの日曜日なら閉園時間も賑わっている正門前広場ですが、18時までいたのは、私を含めてコアラ舎に詰めていた人たちが主だったかも(苦笑)。
おわり。
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