2026/03/25 - 2026/03/28
1492位(同エリア5957件中)
小春さん
長男、次男共に無事に進学が決まりました(パチパチパチ)
長男は本来なら友達と卒業旅行 のはずですが
本人含め友達も3月まで受験で予定が組めず
これからバイトをしながらお金を貯めて、夏くらいに卒業旅行?に行くそうです。
と、いうことで?(今回は親のお金で)家族で卒業旅行です。
受験をがんばった子ども達と、W受験を支えた自分にご褒美です(笑)
どこかお安く行けるところはないかと、Peachのセールを見ていて
石垣島に目がとまりました
残念ながら関空-石垣便はセール対象外だったのですが、JAL便や那覇経由便と比較したら各段に安かったので即決。
ホテルはまだプールで遊べる時期ではないのと、終日で歩く予定なのと、ご予算面でリゾートホテルはパス。
価格重視でコンドミニアムタイプのホテルにしました。
今回の日程は3泊4日
ゆったり過ごすのが石垣島の良さとも聞きましたが
ガツガツに予定を詰め込み、動き回る予定です
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅の予定は3月25日から28日の予定なのですが
石垣の週間天気予報がすごいです
なにか憑りつかれていますかね?
でも、島の天気は変わりやすいと聞きます
自称 晴れ女なので、どうにかなるでしょう -
出発日当日、15:30の便なので、午前中は仕事して午後から関空に向かいます。
復路の関空着が21時を過ぎるので、今回は初めて車で関空に行くことにしました。
12時半頃に出発して、渋滞もなく すいすい~っと 14:15くらいに関空到着。 -
第2Tが開港して20年近いですが、第2T初めてきました。(初peachなので)
第2Tは4月1日からリノベーションということで、現在オープン前の準備中
たしかに、なんだか寂しい感じです。 -
こんな感じでシャッターな区域もあったり
でも、リニューアル工事中とのことで(もう5月だしオープンしてるのかな?)
T2利用の航空会社も増えていくとのことなので
今後に期待です -
レストランもありました。
リーズナブルな価格帯でした -
実は初peach
天候は雨ー(涙)しかも沖止め
搭乗口から飛行機まで貸出の黄色い傘さして移動です
(小学1年生の入学記念でもらえる、交通安全のやつみたいなん)
フライト時間は2時間半くらい
機内モニターもないし、座席のリクライニングもないですが
2時間半なので問題なし。
むしろリクライニングができないのは
自分もできないけど、前の人もしてこないのでむしろ 気が楽でした。
スマホで小説でも読もうとおもってたのに、爆睡
降機前の機内アナウンス。
「本日はご搭乗ありがとうございました。ほんま おおきに」
このアナウンス噂で聞いていましたが、力いっぱいな関西弁な方もおられるようですが
本日はびっくりするくらい、タンタンとした口調の「ほんま おおきに」
むしろ潔いです。フライトログブックもお願いしたところ、快く応じてくださり、Peachの飛行機のシールなど沢山貼ってくださいました。感謝 -
さて、空港について、まずこれこれ
石垣空港といえばのお写真。
南ぬ島石垣空港
南ぬ島 で ぱいぬ島
読めない・・・
空港からはレンタカーで移動です。
今回はフジレンタカーさんにお世話になります。
3/25 18:30~3/28 18:00 カウントの仕方がわかりませんが
5人乗りヤリス 72時間で¥16,800でした。
石垣島のレンタカー ヤリス多かったです。
宿泊したホテルの駐車場半分以上ヤリスでした(笑)
石垣島はバスも程よく運行されているようですが
車を運転される方でしたら、レンタカーがある方が良いと思います -
今回の旅のお宿
ホテルリゾートイン石垣島
いやー名前はリゾートインてついてますが -
外観はこんな感じ
海へは10分以上あるかないとたどり着きません -
部屋からの眺めは
スーパーサンエービュー、右奥にはマックスバリュー
スーパーから近いを条件に決めました
最高です!(私にとっては) -
必要最低限、でもかなり助かる家電
-
包丁とフライパン
包丁はパイナップルをカットするのに重宝しました。
フライパンは石垣牛でも焼けるかしらね -
心配していたお天気ですが
とりあえず空港に到着した時は曇
ホテルに移動して、夕食を食べに向かいます。
ホテルから歩ける所にある「八重山そば製麺所×石垣島麺処」さん -
ネットで調べた人気の八重山そば屋さんは
比較的「老舗」なたたずまいなお店が多いので
こういう 新しめのとこはどうかとも思ったのですが
旅の初日 夜着の身としては近いに限るのです -
製麺所と銘打っているだけあって
麺がもちもちで美味しかったです。
スープは好みによりますが、滞在中4回食べた八重山そばの中で麺は一番美味しかったです
スープは・・・(しつこい)
基本 天一が美味しいと思っているラーメン舌なので
ソーキそばや八重山そばの良さを100%理解するのが難しいのだと思います。 -
八重山そばのほかにも、石垣島ラーメン等
むしろ、メニュー欄は八重山そばよりラーメン推し -
末っ子はラーメン食べてましたわ
ご馳走様でした -
無事 お腹も満たされたので
スーパーに寄って帰ります
観光客に優しい
石垣島お土産コーナーがありました
ゲンキー乳業 -
大きなスーパーで
食料品だけでなく生活雑貨や服もおかれていて
目にとまったのが
体操着
帽子が・・・・カラフル
私の地元では赤白帽だけなんですが
(保育園もオレンジ:首の日焼け垂れ付)
この色彩豊かなのが標準なんですかね
園児用だったのかな。 -
旅先でたのしいのは食品コーナーですよね
地元の食材て素晴らしい
ゆし豆腐に島豆腐
帰りに買って帰ろうと思っています -
石垣牛も
お店で食すと高いけど
自分で焼けばいいのか?
国内なんだし、保冷バックと保冷剤で持ち帰れなくもない -
グルクン
沖縄って感じする -
私の好きなパイナップル
-
右のほうが甘いんですかね。
熟しすぎだから左くらいが食べごろなんですか? -
せっかくなので少し散歩
日本最南端のマクドナルドです -
だから、何?って感じですが
まぁ、最〇〇て 言われるとミーハーなもんで -
お風呂上りにさっそく
ゲンキクール -
味はあれですよ
乳酸飲料と聞いて、皆さんが想像してるやつで
ほぼ間違いないです -
夫の楽しみ
一晩で全部のんでた
良く飲むなー
移動だけの1日目ですが、夕食から夜食で沖縄を感じながら、お休みなさい~ -
2日目です。
本日は「リゾート」「のんびり」「癒す」なんて言葉を知らない人のように
ガツガツ 見たい、やりたい、食べたい をこなしていきます。
朝6:30起床、水着に着替えて 7時にホテル出発です。
天気は今のところ晴れ~
やったー
途中 ファミマによってスパムにぎり等を調達しつつ
先ず向かうのが 日本最南端 金運上昇の祈願神社 石垣宝来宝来神社
宝来宝来で ほぎほぎ と読みます。
なんて素敵な
宝が来と2回も・・・ありがたい(煩悩の塊)
青い鳥居がまぶしいわ -
鈴じゃなくて、マリンベルがかかっています。
カーンと鳴らしてくぐります
そして、赤い鳥居で一例して神前へ。
金運の神様だからか、社内にはお役目果たしたお財布が一杯置かれていました。 -
お社は赤です
中には御朱印をお願いする封筒がおいてあります。
封筒に自分の住所と名前を書いて、専用箱にいれると
後日、御朱印と振込用紙が送られてきます
私は投函して1週間後に届きました -
こちら御朱印
文字がほぎほぎしてます。
学の浅い私には右がイセエビに見えるのですが
んがんぐ・・・ -
石垣島は渋滞知らずでした
スムーズには米原ビーチに到着 -
細道を抜けると
-
ビーチ
海をみながら買っておいたおにぎりで朝食です -
もう15年くらい行っていないので
記憶が定かじゃないですが
グアムの海と似てる感じ
子どもが書いたら
石垣 ISIGAKI(ローマ字日本式) -
米原ビーチにある商店
こちらの赤い自販機前で
シュノーケルツアーのガイドさんと集合です
米原ビーチからのビーチエントリーのツアーの予定でしたが
風が強いということで、別のポイントに移動です -
まだまだ3月なので、
ウェットスーツ、シュノーケリング装備
海の案内をしてもらうという点でガイドさんにお願いして大正解 -
海、最高にきれいでした。
「僕イルカより上手にバブルリングできるんです」
って、お上手でした -
私達のガイドさんは沖縄生まれの高校が京都だったそうで
京都の地元な話で盛り上がりつつ
リゾートバイトの闇(朝おきたら寮がもぬけのカラになってた)とかを聞いたり
楽しい時間でした -
とにかく、海は最高にきれいでした。
海外でもいろいろな海を体験しましたが
上位の美しさです
ウミガメさんもいました -
さて、午前中にシュノーケリングが終わったので
滞在中 晴れている間に行っておきたかった
川平湾に向かいます -
そうそうこれこれ
-
良く旅行雑誌にのってるやつ
-
グラスボートがいっぱいです
-
シュノーケリングで満足したので
グラスボートには乗りませんが
きっと、素敵な海の中をのぞけることでしょう -
ここには有名なサーターアンダギーのお店がありまして
-
塩サーターアンダギー
揚げたて美味しかったので
お土産用も買いました
・・・やっぱり揚げたてにかぎります -
引き続き市内に向けて移動
途中、地図に「一本マングローブ」と出ていたので
一応パチリ -
私は後日みた
別の場所の
ミニミニ3本マングローブのほうが
かわいいと思ってしまった -
離島ターミナルの駐車場に車を停めて
お昼ご飯にします
途中にあるこの石碑
返還前のアメリカ式 の車の右走行から
返還後日本式の左走行に変わった記念碑 -
この交差点の近くに目的地がありますが
-
ファミマが・・・・
漢字にしたら
ファミ人
で ファミンチュ なのかな -
目的地はこちら
A&W
沖縄といえばのお店です
石垣にもあります -
こちらをテイクアウトして、離島ターミナルにもどって
ベンチでいただきます -
ボリューム満点
A&Wはポテトが美味しいと思います。
クルクルしたのと、棒なのと、チップスのんと
それぞれ触感も味も違うので楽しめます。 -
ルートビア
私は、
正露丸を袋にいれて吸ってもいいくらい
(昭和のヤンキーのシ〇ナーか!)
薬臭いのがイケルクチなので
美味しくいただきましたが
夫も子供も1口でリタイヤ -
ちなみに、離島ターミナルにはこの方がおられます
具志堅用高さん
私、はじめの一歩というボクシング漫画を最新刊までそろえている程度には
ボクシングが好きでして
具志堅さんは ちょっちゅねーの陽気な方だけじゃないのですよ
すごいお人です -
さて、離島ターミナルで
何をしているかといいますと
竹富島にいきます
竹富島は入島料という協力金(任意)があります
離島ターミナルと竹富島のターミナルにそれぞれ券売機が設定されていました -
お支払いすると
こんな感じのチケットがでてきます。
これは、後ほど竹富島でお楽しみがるみたい -
竹富島への船はこちら
石垣島から竹富島まではビューンと10分くらいで到着です -
晴れていたら自転車での観光を予定していたので
フェリーターミナルの送迎バスで
友利観光さんにお世話になります。
事前にWEB登録をしておきました
2時間弱のサイクリングスタートです -
自宅にも自転車はあるのですが
5人家族ですが自宅に自転車は2台しかなく
家族で一緒に自転車でお出かけなんてことも初めて -
アスファルトじゃない道もおいので
どきどき -
まずは、郵便局へ
-
屋根からシーサーが見守ってくれています
-
お目当ては
島の郵便局から出すはがき
竹富島の風景印を押していただけます。
私、風景印好きなんです。
ちなみに、私の結婚の時は
結婚式の招待状は京都中央郵便局から発送(舞妓さんの風景印)を押してもらいました。 -
島内はのどかな風景で癒されます
-
最初の目的地
西桟橋
夕日のスポットらしいですが
まだ2時です
お天気最高!晴れてて良かった -
人もすくないので
とりあえず先端までいってみましょう -
途中のぞく海も透明度抜群
魚もくっきり見えます -
この旅
数少ない家族全員が映っている写真
(夫・次男・長男・三男・私)
この1年で次男にも身長を抜かれ
かろうじて、まだ三男には勝っていますが
もうじき家族で一番のちびっ子になるんでしょうね
体重順で並んらら上位なんですがっ(涙) -
サイクリング再開です
島の周囲は緑でいっぱい
シュっと細い葉にパイナップルみたいな実がなったいるのがアダンの木だそう
石垣にはアダン料理が食べられるお店があるのですが
わたし、アダン料理ってこの実を食べるんだと思っていたら
食べるのは新芽や根の部分だそう -
動物も昆虫も
鳥の横にうつる黒いのは蝶々でした
黒くて大き目で青い部分もあったような
昆虫が大の苦手なので詳しくないのですが
カラスアゲハとかそういうのかな -
コンドイ浜到着
-
白いすな
青い海
青い空
海外の方も多くおられました
水着でもないのに
シートもなく 砂浜に座り込み
流木にもたれかかれるのは
さすが外国人です
流木の上に座るのが日本人
流木に背中をあずけるのが外国人 -
良いお天気です
3月下旬
半袖半パンでちょうどよいです -
せっかく5人なんだし
こんなこともしてみたり
三男の手 ぽちゃぽちゃ -
自転車で観光されている方が大部分で
各場所に駐輪場がしっかり確保されています -
一応 島内周遊バスもあります
-
次に向かうのは
-
カイジ浜
-
星砂で有名なビーチ
とのこと -
見本があるので
覚えておきましょう -
ビーチで
手のひらをぺったんとつけて
くっついた砂を落としていきながら探します -
ミッケ
無事家族全員見つけることができました -
予定通り海側を散策できたので
集落に戻ります。
ちょうど、水牛車のおな~り~ -
お花をつけたかわい子ちゃんです
-
水牛車にお名前かいてました
クイナちゃん
竹富島と由布島で水牛さんにお会いしましたが
ほんとおりこうさんです。 -
水牛さんを見送ったあとは
ふたたび自転車で
竹富島を見渡せるというなごみの塔へ
残念ながら、塔自体は老朽化で登れませんが
ちょっと小高くなっているので景色はいいです -
集落にはお花がいっぱい
ほんとうにのどかな雰囲気
竹富島には民宿から星のやさんまで
いろいろなタイプのお宿があるようで
ゆっくりと 島の空気と時間の流れを楽しみたい方には
とても良いところだとおもいます
・・・・・・
じっとできない
小春一家は 滞在2時間ほどで自転車で爆走していきますが!! -
そんな わちゃわちゃした私達でも
やっぱり
竹富島はよかったと
写真を見返して改めて思います -
屋根の上のシーサーが
沖縄っ!
て感じでいいですね
シーサーって
狛犬みたいに
阿吽で 門に左右対称で鎮座しているのかと思ったのですが
屋根のシーサーは1匹で魔除けを頑張ってくれいます
家それぞれ お顔がちがっていいです
シーサーを可愛いといって良いのかわかりませんが
可愛い -
こちらはNTT西日本 竹富交換局
-
こちらも 屋根にシーサーが
電線持って守ってます
・・・・
ちょっとまって
この尻尾
ピ〇チュウ!!!
電気繋がりだもんなぁ -
さて、無事に完走し
衝突、転倒、自損事故もなく 自転車返却です
お店の送迎バスにのって
再び港に戻ります -
港の待合にはこのようなコーナーが
先ほど離島ターミナルで収めた「入島料チケット」をみせると
好きなものをいただけます -
ステッカーやら、キーホルダーとかありました。
息子は頂いたステッカーをスマホケースに挟んでおりました -
ちなみに、チケットは
この入島証明書と交換してもらえます
再び10分ほどの乗船で離島ターミナルへ -
離島ターミナル到着後
空からなんか音がすると思ってみあげたら
ブルーインパルス?! -
おおお!!
陸上自衛隊与那国駐屯地10周年記念行事
の練習だったようです
ブルーインパルス好きの夫は大喜び -
いいもの見れたねー
と
夕食に向かいます
観光客は必ず訪れるだろうユーグレナモール -
この入口の反対側の歩道には
八重山ミンサーの模様
中央線の代わりなの?
横断歩道前の警告の模様のかわりなの?
ただの模様なの? -
本日の夕食はこちら
ひとし石敢當店
石垣島で予約がとりにくい店の
上位に入るお店ではないでしょうか
かくいう私も
ストーカーのように
計30回かけましたが
電話のタイミングは色々口コミありますが
16時ごろはだめで
私は夜の10時半ごろにかけてすぐつながりました。
ご参考まで
石垣への旅を決めたのが3月入ってからなので
(合否発表待ちで・・・汗)
予約とれるか カケでしたが、 無事16:30の枠でとれました
早い時間ですが、次の予定があったので
私にとっては希望通りです -
16:30の予約で
ラストオーダーは17:00との案内
30分でラストオーダーって(笑)
とりあえず、バーッと頼みます
食べログやら、旅行記などを参考に
とりあえずの石垣牛寿司からスタート
タレと塩 -
お刺身盛り合わせ+マグロ追加の盛り合わせ
-
ジーマミ豆腐の揚げ出し豆腐
-
もずくの天ぷら
-
魚が苦手な次男三男に鶏のから揚げ
-
〆にウニそうめんチャンプルー
これは、好き嫌いがわかれるかと
美味しいとの口コミ多かったですが
私には大人の味すぎました
なんだか、母親のつくる 粕汁の味に似ている
粕汁は白いけど -
家族全員が美味しい
と評価したのが
イカ炭チャーハン
ニンニクが効いて味も濃くて
美味しかったです
ご馳走様でした。
何を食べてもおいしいお店でした。
お会計は、航空運賃(1人分)より高かった(笑)
今回は旅費<<食費+観光費 でした
次の用事がありますので、18時にはお店をでました。
いい客 -
車にのって、
食後のデザートでも、と
ミルミル本舗にやってきました -
小高い丘の上にある
ジェラートのお店です -
注文して外にでると
いい感じの夕焼け空
いい景色をみながらのジェラート
ご馳走様
さて、こんな早くに夜ご飯食べて何するの?
という感じですが
ミルミル本舗を出発して名蔵橋まで移動します
こちらで、現地ガイドさんと合流して
ガイドさんの車の後ろをついて走ります -
まっくらで、何も見えないところに連れていかれ
ちょっとだけ、この黒い写真の中の緑光わかりますかね
ヤエヤマヒメボタルです
3月から5月がピークとのことで
ちょうど3月後半も チラホラと出てきております
スマホでの撮影はむずかしく
肉眼ではとてもたくさんのホタルがみれました。 -
散策はまだ続きます。
またまた、少し移動して
暗い中をガイドさんに続いて海辺に進みます
岩陰の中をライトで照らすと -
青いおみ足
-
ヤシガニー!
残念ながら、陸に出てきて歩いている子はみつけられませんでしたが
岩陰にかくれている子は7尾ほど見つけられmした。
綺麗なおみ足です
本来だと あとは星空も見れるツアーだったのですが
あいにくの曇り空のため、夜のツアーはこれにて終了 -
帰りは ドンキによってお土産物色
朝から
シュノーケリングして竹富島でサイクリング、ひとしでグルメして
夜はホタルとヤシガニ探して
胸いっぱい お腹いっぱいの1日です(笑
22時ごろにホテルに戻り、お風呂にはいって
子どもは ゲームにおやつ、夫はビールを楽しみ
ハイ就寝
リゾートホテルじゃなくてよかった(笑
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