2026/04/29 - 2026/05/03
1494位(同エリア1520件中)
トントさん
今年は8連休なGW、行ったことなく予算安めで探したところがパラオ。しかし実際には全く安めにはならなかった。
パラオは海と景色が素晴らしい。反面グルメの面では正直今一つ。土産物とか買うものもなかったかな、昨今どこへ行ってもオーバーツーリズム(自分もその一員)だけどパラオはそれとは無縁。全く居ないとも言わないけど程よい感じが良かった。
ツアーに参加しないとやる事が限られてしまう。今回はツアーは初日1日のみで後の2日はホテルのプライベートビーチなんかででゆっくりしようかくらいしか計画を立てなかったけど、結局レンタカーで街中にショッピングに出かけたり、最終日は島内一周ドライブなんかもして割とアクティブに過ごした感じ。それでも5日間のプランで充分かな。
島内の交通はタクシーは流しのものがなくホテルなどで呼んでもらうスタイルでUberなども使えないとの事。一応トライアル的な路線バスがあり、マイクロバスの運行で区間により2-3ドル現金払い。バス停は見つかりやすいし利用は簡単だったけど本数が少ないのと、パラオロイヤルリゾートがあるマラカル島へ入ってくるのは金曜日だけと使い勝手は悪い。そのためレンタカーをツアーのない2日間は借り切りとしていた。
ネットの環境は日本からeSIMを用意していったものの電波状況が悪くて全く使い物にならない。設定は間違ってないと思うけど。空港とホテルやレストランではフリーWi-Fiが使えるので不用だと思う。
あと、パラオはよく親日国と言われるが、みんな心の中ではそうなのかもしれないけどそれを実感することはなく、むしろ台湾と親密なようで街中台湾の国旗と中国語の看板が多く、かなり台湾を意識させられる。台湾がパラオを国家承認していることと、日本人観光客より圧倒的に台湾人観光客が多いためだろう。
パラオロイヤルリゾートなんかもそうで、昔の資料では日系ホテルと紹介されていて、今も日航オークラと提携?しているとは思うけど台湾系企業の経営らしく、館内は日本色はなく台湾色。朝食ブッフェも中華多めでそこかしこ中国語だらけというのはパラオ感が薄まり台湾リゾートって感じになってしまうのは残念なところ。
あと物価は日本と同じかレストランはそれ以上と安くない。というか円安と日本以外の多くの国が豊かになっているためだと思われる。通貨はUSドル。ネット調べでは現地両替はレートが悪いとの事だったので日本で両替したが、その時のレートが1ドル162円、ほとんどをカード払いにしたら手数料の関係もあるかもしれないがレート170円。そのため日本でしっかり両替しておき現地では現金払いがお得と思う。
フライトメモ
4/26 UA143 成田16:55→コロール21:45
5/3 UA142コロール10:50→成田15:30
使ったお金(2人分) *マイメモですが参考に
航空券 ¥320,000 @160,000
ホテル代 $1,341 ¥222,000 空港送迎往復$100込
ツアー代 ¥67.000
ツアー許可証 ¥17,000
飲食費 ¥124,000 うちホテル朝食約¥31,000
買い物関係 ¥10,000
レート170円で計算して合計76万円くらい、レート120円なら54万円くらい・・やっぱりレートのせいだけじゃないかな。世界の物価高についていけてない(><)
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横浜から成田までは成田エクスプレス。早めの予約で良い席取れたけど満席だった。
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成田空港第一ターミナルのプライオリティパスで入れるラウンジは40分待ちとかの大混雑で断念。最近旅行するたびに思う、プライオリティパスはもうやめようかと。海外でも大混雑で入れないケースが多いので金払う価値ないかと。
でも空港で飲みたくて仕方ないので前にも入ったこのお店。ビールはうまかったけどつまみがミックスナッツしかなくて残念。カフェ&バー アビオン グルメ・レストラン
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さすがUA、定刻通りの出発。
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機材はこちら、ナローボディ3-3シート。
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狭っ!LCCより狭いのでは??身長180センチでは膝が常に当たる。
3並びシートの内1席空席で妻と2人だけだったのでまだマシだったけど、このシートで4時間は苦痛。
我慢できず帰りはエコノミープラスにしたほど。 -
機内食の時間。
昼メシ以降何も食べておらずこれが晩飯。あんまり機内食好きじゃないんだけど、空腹は最大の調味料でまあまあ美味しく頂いた。
しかしアルコール類は有料。。もうUAはLCCと変わらんな。 -
機材が古くてボロっちいモニターで。なんか調子悪くて何にも見ずに過ごす羽目になって、長く感じて苦痛なフライトになった。
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パラオコロール空港には若干の早着気味で到着。入国審査と荷物受け取りもスムーズで30分程度で入国できたんじゃないかな?
空港からホテルへは事前にホテル専用のサービスを頼んでおいた。片道50ドル(一人25ドル)と高い。だけどこれ正解。混載ながらも他のホテルに寄らないので早めにホテルに着く事が出来て良かった。 -
なんだかんだでホテルの部屋に入って一息つけたのは23時近く。この日はもう寝るだけ。
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翌朝7時起床、窓の外にはパラオの景色が広がっていた。
ただ、Youtubeで見た通りの景色で感動は今ひとつ。最近そうなんだけど事前にYoutubeとかGoogleマップとかで情報収集し過ぎるのもいかがなものかと。 -
朝食をケチってつけなかったんだけどハワイのようにほかで食べるところがあるでもなし、結局ホテルの朝食ブッフェを利用。一人30ドルなんで結構いいお値段する。朝食付きプランと、毎回別に支払うのとトータル価格は一緒だったため(公式サイト予約のケース)、食べない日があるなら無しプランの方が良いのかも。
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こんな感じ。中華っぽいおかずが多いのと、ご飯(白飯)はイマイチだった。
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初日はベルトラのオプショナルツアー「ミルキーウェイ&ロングビーチ&カープアイランド サウスロックアイランド1日ツアー シュノーケリング体験BBQランチ付き」に参加。
だいたいツアーはインパックツアーという会社主催のものが多いよう。8:45ホテルピックアップ、インパックツアーのオフィスでロックアイランドへの許可証を一人50ドル支払う。
まずはボートでミルキーウェイに向かうが、後ろの席は波しぶきをものすごく浴びる。前の方の座席推奨。
※ツアーにはバスタオル必要!ホテルの室内のではなくて、プールサイドでビーチ用のタオルを無料でレンタル可能。 -
ホントにこんな感じのミルキーな水色の海は肉眼では初めて見たかもしれない。美しい!
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ここがミルキーウェイ。
ここで船を止めてガイドさんが海底の泥をとってきてくれる。 -
美白効果があるという海底の泥。これを顔や体に塗るのがお約束。 ところがこの泥結構臭い。温泉の硫黄の臭さ。
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次はシュノーケリングポイント、クラムシティという場所。
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その名の通り大シャコ貝がいくつもある。
子供の頃読んだ本に、ダイバーが足を挟まれている怖い絵が思い出される。ただそこまで大きくはないかも。 -
シュノーケリングを30分ほど楽しんだら、ジャーマンチャンネルという、昔ドイツがダイナマイトで航路を作った場所を船上から見学。正直どこかそうなのかよくわからないんだけど、マンタの通り道という事で運良くマンタを見ることができた。
写真では分かり辛いが黒い影がそう。想像以上のでかさ!幅2-3mくらいある? -
こちらは次のスポットのロングビーチ。
なんというかいい景色。表現力なくてすみません。 -
このツアーでは2ヶ所シュノーケリングポイントに連れて行ってくれる。ビックドロップオフというこちらのポイントはドロップオフに沿ってシュノーケリングして行き、後から船が付いてきてくれるスタイル。
ここでは多くの魚とウミガメがいた。
海と透明度はそんなに高くない印象だけどこんなもんなのかな?それでも存分にシュノーケリングを楽しめて満足、 -
海から撮ったツアーの船。
なお、シュノーケリングの際はライフジャケット着用でも可なので泳ぎに自信がなくても大丈夫。自分はつけなかったけどシュノーケルを付けて泳ぐといくらでも泳げる感じ。 -
本当は昼食とってからドロップオフシュノーケリングの予定だったけど何かの事情で順番が変わってツアーの最後に昼食となってこちらのカープアイランドへ。
カープ アイランド リゾート ホテル
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写真撮らなかったけど真ん中の小屋のところでスタッフさんがツアー客の肉を焼いてくれる。出来るまで30分はかかったかなー
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島には可愛いウズラ?とかニワトリが沢山放し飼いにされている。懐っこくて人に寄って来て可愛い。
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ココナッツを売ってた。
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昔飲んで苦手意識あったんだけど買ってみた。不思議な味だけど不味くはないかな。
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ウズラ?やニワトリはこのココナッツの果肉が好きみたい。
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そうこうしているうちに焼き上がり!ブッフェスタイル。鶏肉にビーフにソーセージに、味付けが照り焼きソースっぽくて美味い。お腹も減ってるし。
ただ鶏肉はまさかさっきの・・柔らかいから違うと思うけど。 -
その後も割と時間あって、浜辺にあったハンモックでウトウトしていい気分。
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夕方頃ツアー終了。このツアーパラオ初めての者にとってはおすすめ。
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帰りはパラオロイヤルリゾート併設の桟橋に横付けで楽だった。時間はもう17時頃。
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ホテルのプールサイドのバーでハッピーアワーやってたので一杯やる事に。1杯頼むと同じモノがもう一杯無料。
パラオロイヤルリゾート ホテル
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一番乗り、というか終始お客はあまりいない印象。
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パラオはスーパードライが多かった。もちろんハイネケンとかはあるけど、このバーはローカルビールは置いていなかった。冷え冷えで慣れた味で格別!
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スコールのような雨がザーッと降った後虹が。
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バーからの景色。パラオって感じ。
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つまみとしてタコスを注文。
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だんだん陽が落ちてて。今日の夕飯ははホテルのメインダイニングで食べると決めていたが、メニューはこのバーと同じらしい。移動しても仕方ないのでここで食べる事に。
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自分も妻もパスタにした。それなりに美味しかった。
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ホテルの斜向かいにミニスーパーがあるというので行ってみた。
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噂通り輸入品ばかりでパラオらしいのはほとんどない。翌朝食べるような惣菜パンっぽいのもなかった。カップ麺も日本のはカップヌードルの現地版くらい。あとは韓国麺。日本からカップラーメン持ち込めば良かったな(禁止では無さそう、ハワイは持ち込み禁止)。
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3日目、朝食。
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のんびり目の出発、借りたレンタカーで空港側のスランゲルスショッピングセンターへ行ってみる事に。スランゲルスはダウンタウンにもう1店舗あるけどこっちが新しく、パラオ最大級との事。
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近代的。規模感はアラモアナにあるウォルマートの面積を2階にした感じくらい?食べるところは小規模な惣菜イートインが1階の食品売り場にあるのと2階にラーメン店。
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やっぱり輸入品ばかりで目新しいものはなく、買うものなかったなぁ。衣料品なんかは日本と同じくらいの価格感。でも水着なんかはなくて。ホームセンター的な品揃えも充実してる。野菜、それと南国フルーツみたいなのはほぼ何もない。南国フルーツ一杯食べられると思ったんだけど。
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魚はやっぱり新鮮なのかな?見た事ない魚も。
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大きなショッピングセンターと言っても1時間も居れば充分な感じで、昼を食べようにも先に書いたようにレストラン街なんかもないので、パラオでは結構有名と言われているクマガイベーカリーに来てみた。ここはレストランにもなっているが、その名の通りパンも売っている。安く済ませるためにパンを購入して帰る事にする。
クマガイ ベーカリー パン屋
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自分はピザパン、妻はなんかの惣菜パンと手前右のは甘いパン。これらを買ってホテルのラナイで食べる。飲み物はミルク。多分パラオ製ではない。
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午後からはホテルのプライベートビーチサイドでのんびりと。人工的に作ったものらしいけど割と魚がいるし、珊瑚もある。深さもあるしシュノーケリングも楽しめる。ホテルで浮き輪も借りられた。
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プライベートビーチのサマーチェア。そんなに競争率高くない。
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海入ったり休んだり、ウトウトしたりとやっぱりビーチリゾートっ最高!
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プールもほとんど誰も使ってなくてゆっくり入れる。静か。海とプールと3時間近くいたかな?
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充分ホテルのビーチ楽しんでシャワー浴びて、夕飯食べに歩いてダウンタウンに向かってみる。工程3km。
もうダウンタウンに向かう終バスは終わっているし、レンタカーあるけど酒飲みたいし。そんな苦労してまで飲みたいかって思うが。
ちなみに帰りはバスの算段。時間は調べてある。 -
すごい明るいけど17時近く。平たんだし夕方はさほど暑くないから歩きやすかった。何回もは嫌だけど。
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WCTCショッピングセンターのあたり。
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良かった。他に誰も居なくて入れました。最後まで満席にはならなかったものの盛況なのでどうしても、の場合は予約がお勧め。
今日のおすすめメニューを置いてくれた。 -
レギュラーメニューの一部。やっぱりコウモリスープが珍しい。ちょっと勇気なかったけど。
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本日の刺身盛り合わせ。パラオだからさぞかし魚が旨いのでは。と思って頼んだ。正直なところよくわからないけど鯛系の白身魚と恐らくビン長マグロで期待外れ。やっぱり刺身は日本なんだなって思う。珊瑚礁で魚いないのかな?モルディブのようにカツオとか飛び魚とか獲れないのだろうか。
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2杯目は地元パラオのルースタービール。
ビールは好き好きなんだろうけど地ビール的な癖のある味。 -
マングローブ貝。ミルキーなハマグリの小さいのって感じで美味しい。
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シャコ貝(ブロイル)。初めて食べた・・・
癖強!貝の味をもの凄く濃厚にした感じ。貝類苦手な人は絶対ムリ。なんかこうあと少しでうっ、となる味。個人の感想(というか妻と)です。 -
なんかツマミになるものと思って頼んだトンカツ。ガリガリでね。うーんこれも期待外れ。
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二人で110ドル、カードで払って17,000円でした。日本人の店員さんいるし、安心して落ち着いて利用できる感じで良かった。
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目的地はこちら。パラオで有名なとりとりという日本風居酒屋さん。予約なしだが17時オープン同時の訪問なので入れると思って。
鳥鳥 和食
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アサヒスーパードライ。缶のまま提供なんだね。冷えてて旨い。
妻は焼酎が好きなんでバレー焼酎と書かれていた麦焼酎を頼んだつもりなんだが、出て来たのは味が違うというので飲んでみたら多分地元のタロイモ焼酎、島焼酎なごみだった。麦焼酎は売り切れだったみたい。これは自分が飲んで赤ワインを注文。 -
バスの時間まで40分くらい残しておいてWCTCショッピングセンターを見てみたけど、パラオのスーパー共通かもしれないけど観光客にとっては面白くない。住民のためであって観光客向きではないので致し方なし。ほんの少しでもお土産コーナー作ってくれたらあ。
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時間あるのでWCTCからひと区間だけ歩いてみた。
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バス停はこんな感じてメインロード沿いにあるので分かりやすかった。19:51のバスに乗るつもり。ていうかそれ逃したらもうない。
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ぴったり定時にマイクロバスが到着。パラオパシフィックリゾートへ寄るためロイヤルリゾートへはかなり遠回りになる。歩いた方が早いかもしれない?3ドル運転手へ前払い。
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いい経験にはなった。ホテル到着。バスはこんな感じ。
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夜のホテルからの景色。3日目終了。
次の旅行記に続く・・
https://4travel.jp/travelogue/12052069
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カープ アイランド リゾート
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パラオロイヤルリゾート
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