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 三十三日目。<br /> 午後2時35分、爽やかな初夏の日差しを感じる松阪宿を出発。本居宣長旧邸跡地を訪れた後、豪商ポケットパークにある来遠像を見て、旧三井家跡地、旧小津家を経て、市場庄の格子戸の街並みを抜けると大きな常夜燈が見えて来る。六軒茶屋である。初瀬街道との分岐点である六軒追分を過ぎ、三渡橋で三渡川を越え、伊勢街道では珍しい一里塚の跡を横目にしばらく進むと、からす道の道標が現れる。ここで伊勢街道と分かれ、香良洲神社を目指します。<br /> 旧道を進み、香良洲大橋で雲出川を越え、海に続く道を進んで香良洲神社に到着。参拝していると宮司さんに声を掛けられパンフレットとクッキーをいただきます。<br /> 再び踵を返し、香良洲橋で雲出古川を越え、雲出川の堤防に続く道を進んで伊勢街道と合流。雲出宿を経て、紀勢本線高茶屋驛に立ち寄り解体前の駅舎を見て、思案橋を経て、岩田橋で岩田川を越え津宿に入り、津観音を参拝。宿場町を抜け、塔世橋(とうせばし)で安濃川(あのうがわ)を越え、江戸橋で志登茂川を越え、三重大学を横目に進み、名残松を経て白塚に到着。本日はここで止まることとする。本日の走行距離、七里三十町也。<br /> 極楽湯津店の温泉で疲れを癒し、食堂で生ビールにレモンサワー、冷たい天ざるうどんをいただき三十三日目を締めくくったのでした。

憧れのお伊勢参り【三十三日目】 松阪→白塚

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2026/05/05 - 2026/05/05

335位(同エリア344件中)

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24

かくちゃんさん

この旅行記のスケジュール

2026/05/05

この旅行記スケジュールを元に

 三十三日目。
 午後2時35分、爽やかな初夏の日差しを感じる松阪宿を出発。本居宣長旧邸跡地を訪れた後、豪商ポケットパークにある来遠像を見て、旧三井家跡地、旧小津家を経て、市場庄の格子戸の街並みを抜けると大きな常夜燈が見えて来る。六軒茶屋である。初瀬街道との分岐点である六軒追分を過ぎ、三渡橋で三渡川を越え、伊勢街道では珍しい一里塚の跡を横目にしばらく進むと、からす道の道標が現れる。ここで伊勢街道と分かれ、香良洲神社を目指します。
 旧道を進み、香良洲大橋で雲出川を越え、海に続く道を進んで香良洲神社に到着。参拝していると宮司さんに声を掛けられパンフレットとクッキーをいただきます。
 再び踵を返し、香良洲橋で雲出古川を越え、雲出川の堤防に続く道を進んで伊勢街道と合流。雲出宿を経て、紀勢本線高茶屋驛に立ち寄り解体前の駅舎を見て、思案橋を経て、岩田橋で岩田川を越え津宿に入り、津観音を参拝。宿場町を抜け、塔世橋(とうせばし)で安濃川(あのうがわ)を越え、江戸橋で志登茂川を越え、三重大学を横目に進み、名残松を経て白塚に到着。本日はここで止まることとする。本日の走行距離、七里三十町也。
 極楽湯津店の温泉で疲れを癒し、食堂で生ビールにレモンサワー、冷たい天ざるうどんをいただき三十三日目を締めくくったのでした。

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
新幹線 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 虎屋ういろ松阪店<br />創業当時は伊勢市で最中やまんじゅうを中心としたお菓子を作っていたという虎屋。昭和13年(1938年)にういろ専門店に舵を切って、現在に至っているのだそうです。

    虎屋ういろ松阪店
    創業当時は伊勢市で最中やまんじゅうを中心としたお菓子を作っていたという虎屋。昭和13年(1938年)にういろ専門店に舵を切って、現在に至っているのだそうです。

    虎屋ういろ 松阪店 グルメ・レストラン

  • 母の日ういろ<br />5月1日から10日までの限定販売。少し早いですが妻への母の日のプレゼントとして購入。白ういろと白桃ういろの二層の真ん中にハートに型取られた白桃ういろが入っています。<br />主原料が、名古屋の青柳のように米粉ではなく小麦粉のため、モチモチした弾力ではなく、コシのある弾力で、あまりべたつきません。

    母の日ういろ
    5月1日から10日までの限定販売。少し早いですが妻への母の日のプレゼントとして購入。白ういろと白桃ういろの二層の真ん中にハートに型取られた白桃ういろが入っています。
    主原料が、名古屋の青柳のように米粉ではなく小麦粉のため、モチモチした弾力ではなく、コシのある弾力で、あまりべたつきません。

  • 本居宣長旧邸跡地<br />本居宣長が12歳から72歳で生涯を閉じるまで過ごした場所ですが、その居宅は明治42年(1909年)に松阪公園に移築されています。右手に見える松の木は居宅があった頃からあるものなのだそうです。

    本居宣長旧邸跡地
    本居宣長が12歳から72歳で生涯を閉じるまで過ごした場所ですが、その居宅は明治42年(1909年)に松阪公園に移築されています。右手に見える松の木は居宅があった頃からあるものなのだそうです。

    本居宣長宅跡 名所・史跡

  • 伊勢街道 松阪宿<br />16世紀、蒲生氏郷(がもううじさと)が整備した城下町であり、伊勢街道の宿場町でもある松阪は、三井を始めとして、江戸や大坂、京にも店を持つ豪商が住む商人の街でもありました。写真の通りは伊勢街道から一本裏通りとなりますが、宿場町らしい雰囲気を醸し出しています。

    伊勢街道 松阪宿
    16世紀、蒲生氏郷(がもううじさと)が整備した城下町であり、伊勢街道の宿場町でもある松阪は、三井を始めとして、江戸や大坂、京にも店を持つ豪商が住む商人の街でもありました。写真の通りは伊勢街道から一本裏通りとなりますが、宿場町らしい雰囲気を醸し出しています。

  • 来遠(ライオン)像<br />豪商ポケットパークに設置されている来遠像。三井がルーツの株式会社三越伊勢丹ホールディングスから寄贈されたものなのだそうです。

    来遠(ライオン)像
    豪商ポケットパークに設置されている来遠像。三井がルーツの株式会社三越伊勢丹ホールディングスから寄贈されたものなのだそうです。

    豪商ポケットパーク 名所・史跡

  • 三井家旧邸<br />17世紀、京、大坂、江戸で呉服店と両替店を経営したという三井高利。高利は伊勢街道を通る旅人を見て、嗜好を把握しそれを商売につなげ呉服店を成功させたのだそうです。その旧家は伊勢街道松阪宿の中心にあります。

    三井家旧邸
    17世紀、京、大坂、江戸で呉服店と両替店を経営したという三井高利。高利は伊勢街道を通る旅人を見て、嗜好を把握しそれを商売につなげ呉服店を成功させたのだそうです。その旧家は伊勢街道松阪宿の中心にあります。

    三井家発祥の地 名所・史跡

  • 六軒茶屋<br />伊勢街道の間の宿としての役割を果たし「明日はお発ちか、お名残惜しや、六軒茶屋まで送りましょ」と伊勢音頭にも唄われた六軒茶屋。初瀬(はせ)街道との追分もあり、茶屋のみならず旅籠もあったようで、それなりに賑わっていたようです。

    六軒茶屋
    伊勢街道の間の宿としての役割を果たし「明日はお発ちか、お名残惜しや、六軒茶屋まで送りましょ」と伊勢音頭にも唄われた六軒茶屋。初瀬(はせ)街道との追分もあり、茶屋のみならず旅籠もあったようで、それなりに賑わっていたようです。

  • 六軒追分<br />初瀬街道は山道や峠が多い伊勢本街道とは異なり、峠が比較的少なく歩きやすかったことから、多くの一般参宮客がこの道を選んだのだそうです。初瀬街道はここ六軒追分から伊勢本街道の萩原(はいばら)宿の札の辻まで続きます。

    六軒追分
    初瀬街道は山道や峠が多い伊勢本街道とは異なり、峠が比較的少なく歩きやすかったことから、多くの一般参宮客がこの道を選んだのだそうです。初瀬街道はここ六軒追分から伊勢本街道の萩原(はいばら)宿の札の辻まで続きます。

  • 三渡川(みわたりがわ)<br />渡しの場所が、潮の干潮により上の渡し、中の渡し、下の渡しと3か所あったことが名前の由来という三渡川。徳川の御代にはすでに橋が架けられていたようで、寛政年間に発行された「伊勢参道名所図絵(いせさんぐうめいしょずえ)」には渡しではなく橋が描かれています。

    三渡川(みわたりがわ)
    渡しの場所が、潮の干潮により上の渡し、中の渡し、下の渡しと3か所あったことが名前の由来という三渡川。徳川の御代にはすでに橋が架けられていたようで、寛政年間に発行された「伊勢参道名所図絵(いせさんぐうめいしょずえ)」には渡しではなく橋が描かれています。

  • 小津一里塚跡<br />六軒にある一里塚跡。伊勢街道には珍しい一里塚の石碑ですが一里塚の痕跡は全く残っていません。

    小津一里塚跡
    六軒にある一里塚跡。伊勢街道には珍しい一里塚の石碑ですが一里塚の痕跡は全く残っていません。

  • 香良洲(からす)道との分岐点<br />鎌倉時代までは「一志驛」という駅家(えきか)が置かれていた場所で、古くから香良洲神社につながる道があったようです。養和元年(1181年)源氏誅滅を祈るための密勅使として伊勢神宮に向っていた大中臣定隆(おおなかとみのさだたか)が急死し埋葬された場所でもあり、近くには勅使塚があります。

    香良洲(からす)道との分岐点
    鎌倉時代までは「一志驛」という駅家(えきか)が置かれていた場所で、古くから香良洲神社につながる道があったようです。養和元年(1181年)源氏誅滅を祈るための密勅使として伊勢神宮に向っていた大中臣定隆(おおなかとみのさだたか)が急死し埋葬された場所でもあり、近くには勅使塚があります。

  • 香良洲大橋<br />平成21年(2009年)に写真奥に見える位置に新しく架け替えられた香良洲大橋。徳川の御代から、香良洲道はこの辺りで雲出(くもづ)川を渡っていましたが、今は昭和6年(1931年)にコンクリート橋に架け替えられた際の橋の欄干だけが残っています。

    香良洲大橋
    平成21年(2009年)に写真奥に見える位置に新しく架け替えられた香良洲大橋。徳川の御代から、香良洲道はこの辺りで雲出(くもづ)川を渡っていましたが、今は昭和6年(1931年)にコンクリート橋に架け替えられた際の橋の欄干だけが残っています。

  • 香良洲神社<br />天照大御神の妹神である稚日女命(わかひるめのみこと)が祀られ、神明造の社殿を持ち、伊勢神宮同様、20年毎に式年遷宮を行っているという格式高い香良洲神社。徳川の御代は「お伊勢詣りをしてお加良須に詣らぬは片参宮」と言わしめ、多くの参拝客で賑わったのだそうです。ただ、今は夕方だったからかもしれませんが、参拝客は私のほか2人しかいませんでした。

    香良洲神社
    天照大御神の妹神である稚日女命(わかひるめのみこと)が祀られ、神明造の社殿を持ち、伊勢神宮同様、20年毎に式年遷宮を行っているという格式高い香良洲神社。徳川の御代は「お伊勢詣りをしてお加良須に詣らぬは片参宮」と言わしめ、多くの参拝客で賑わったのだそうです。ただ、今は夕方だったからかもしれませんが、参拝客は私のほか2人しかいませんでした。

  • 香良洲神社のクッキー<br />参拝していると宮司さんが声を掛けてきてくれたので、東京から来て、伊勢神宮に参拝した上で香良洲神社に立ち寄ったと言うと、驚かれると同時に喜んで下さり、このクッキーをいただきました。非売品のようです。帰宅後ありがたく頂戴いたしました。

    香良洲神社のクッキー
    参拝していると宮司さんが声を掛けてきてくれたので、東京から来て、伊勢神宮に参拝した上で香良洲神社に立ち寄ったと言うと、驚かれると同時に喜んで下さり、このクッキーをいただきました。非売品のようです。帰宅後ありがたく頂戴いたしました。

  • 伊勢街道 雲出(くもづ)宿<br />今ではすっかり住宅街となっている雲出宿。かつての本陣「柏屋」には明治天皇島貫御小休所址の石碑が建っています。

    伊勢街道 雲出(くもづ)宿
    今ではすっかり住宅街となっている雲出宿。かつての本陣「柏屋」には明治天皇島貫御小休所址の石碑が建っています。

  • 紀勢本線 高茶屋(たかぢゃや)驛<br />明治26年(1893年)の開業から48年後の昭和16年(1941年)8月に建て替えられたという高茶屋驛の駅舎。簡易駅舎への建替えに伴う解体が始まっており、この駅舎が見られるのもあとわずかのようです。

    紀勢本線 高茶屋(たかぢゃや)驛
    明治26年(1893年)の開業から48年後の昭和16年(1941年)8月に建て替えられたという高茶屋驛の駅舎。簡易駅舎への建替えに伴う解体が始まっており、この駅舎が見られるのもあとわずかのようです。

    高茶屋駅

  • 紀勢本線 高茶屋驛の上りホーム<br />機関車に牽引された客車が今にも滑り込んで来そうなホーム。昭和の地方の大きな地上駅はみんなこんな雰囲気でした。なくなってしまうのは寂しい限りです。ホームの対面には、貨物用ホームと古い上屋などのヤードの遺構が残っています。

    紀勢本線 高茶屋驛の上りホーム
    機関車に牽引された客車が今にも滑り込んで来そうなホーム。昭和の地方の大きな地上駅はみんなこんな雰囲気でした。なくなってしまうのは寂しい限りです。ホームの対面には、貨物用ホームと古い上屋などのヤードの遺構が残っています。

  • 思案橋<br />旅人が香良洲神社に参詣しようか伊勢神宮に直行しようかここで思案したことから名が付いたと言う思案橋。香良洲神社に参詣しないと決めた人はここで遥拝して伊勢街道を進んだのだそうです。ここを左折すると香良洲道が始まりますが、今は途中で行き止まりとなっています。

    思案橋
    旅人が香良洲神社に参詣しようか伊勢神宮に直行しようかここで思案したことから名が付いたと言う思案橋。香良洲神社に参詣しないと決めた人はここで遥拝して伊勢街道を進んだのだそうです。ここを左折すると香良洲道が始まりますが、今は途中で行き止まりとなっています。

  • 伊勢街道 津宿<br />宿場町らしい鍵の手の道となっていますが、この辺りは平成30年(2018年)までアーケードの商店街となっており、写真の石碑もアーケードの下にありました。それにしてもアーケードのない商店街ってこんなに寂しいんですね。

    伊勢街道 津宿
    宿場町らしい鍵の手の道となっていますが、この辺りは平成30年(2018年)までアーケードの商店街となっており、写真の石碑もアーケードの下にありました。それにしてもアーケードのない商店街ってこんなに寂しいんですね。

  • 津観音<br />江戸の浅草観音、名古屋の大須観音と並んで日本三観音の一つに数えられる津観音。本堂に祀られている天照大御神の本地仏(神仏習合における仏の姿)である「国府阿弥陀如来(こうあみだにょらい)」に参詣しないお伊勢参りは「片参り」と言われ、ご利益が半分しか貰えないと言われていたのだそうです。本堂と五重塔は戦災で焼失し、いずれも戦後再建されています。

    津観音
    江戸の浅草観音、名古屋の大須観音と並んで日本三観音の一つに数えられる津観音。本堂に祀られている天照大御神の本地仏(神仏習合における仏の姿)である「国府阿弥陀如来(こうあみだにょらい)」に参詣しないお伊勢参りは「片参り」と言われ、ご利益が半分しか貰えないと言われていたのだそうです。本堂と五重塔は戦災で焼失し、いずれも戦後再建されています。

    津観音寺 寺・神社・教会

  • 江戸橋の常夜燈<br />志登茂川(しともがわ)に架かる江戸橋の手前に設置された安永6年(1777年)の銘があるこの常夜燈、寛政9年(1797年)に刊行された「伊勢参宮名所図会」にも描かれています。<br />江戸橋という名前、津藩の藩主が参勤交代で江戸に行く際、ここまで見送っていたことから付いたのだそうです。また、江戸橋は東海道関宿に繋がる伊勢別街道との追分でもありました。

    江戸橋の常夜燈
    志登茂川(しともがわ)に架かる江戸橋の手前に設置された安永6年(1777年)の銘があるこの常夜燈、寛政9年(1797年)に刊行された「伊勢参宮名所図会」にも描かれています。
    江戸橋という名前、津藩の藩主が参勤交代で江戸に行く際、ここまで見送っていたことから付いたのだそうです。また、江戸橋は東海道関宿に繋がる伊勢別街道との追分でもありました。

  • 名残松と栗真町屋の常夜燈<br />左の道が伊勢街道ですが、右の道は巡礼道・浜街道・下街道などと呼ばれ、伊勢街道より古い道なのだそうです。ここを進むと、東千里で伊勢街道と再び合流します。<br />また、この辺りには、根本が7尺(約2.1m)もある根上がり松があり、浮き上がった根っこの隙間を、人が立ったままくぐり抜けることができたのだそうです。

    名残松と栗真町屋の常夜燈
    左の道が伊勢街道ですが、右の道は巡礼道・浜街道・下街道などと呼ばれ、伊勢街道より古い道なのだそうです。ここを進むと、東千里で伊勢街道と再び合流します。
    また、この辺りには、根本が7尺(約2.1m)もある根上がり松があり、浮き上がった根っこの隙間を、人が立ったままくぐり抜けることができたのだそうです。

  • 極楽湯津店<br />店舗数日本一を謳う極楽湯。ゴールデンウイークの19時代ということもあるのでしょうが、かなり込んでいました。埼玉の和光店には練馬光が丘公園で走った後に何度か行ったことがありますが、こちらもいつも混んでいます。繁盛しているんですね。

    極楽湯津店
    店舗数日本一を謳う極楽湯。ゴールデンウイークの19時代ということもあるのでしょうが、かなり込んでいました。埼玉の和光店には練馬光が丘公園で走った後に何度か行ったことがありますが、こちらもいつも混んでいます。繁盛しているんですね。

  • 近鉄白塚駅<br />駅員が常駐せず、普通列車しか止まらない駅ですが、車庫と乗務員区所があります。右側の線路が車庫に繋がっています。

    近鉄白塚駅
    駅員が常駐せず、普通列車しか止まらない駅ですが、車庫と乗務員区所があります。右側の線路が車庫に繋がっています。

    白塚駅

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