2026/05/01 - 2026/05/06
2257位(同エリア2384件中)
ぽんようさん
<友達と二人旅>
1日目 セントレア→台北桃園国際空港(乗換)→ダナン国際空港→ホテル。夕方ミーケビーチへ。(ダナン5泊)
2日目 ハン市場。五行山。カフェ
3日目 フエ日帰り観光(ハイヴァン峠経由して、フエ王宮、カイディン帝廟)。
4日目 ホテルプール、ホイアン(アンバンビーチ・旧市街)
5日目 ホテルプール、 夕食後SPA
★6日目 ホテル→ダナン国際空港→台北桃園国際空港(乗換)→セントレア
※帰りのフライト
DAD→TPE 10:00→13:50(2h 50m)
TPE→NGO 17:15→21:05(2h 50m)
※お金のまとめ(1,000VND=6円)
飛行機 87,550円(諸税、燃油サーチャージ他)チャイナエアライン
ホテル 33,300円 Sala Danang Beach Hotel 5泊 朝食付き
現地交通費 11,000円
食事 5,100 円
お土産 2,800 円
施設入場料 3,000円
SPA 2,600円
eSIM 1,100円
合計 146,450円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は帰国の日です。いつも朝は曇っていたけど、晴れています。
6時に起きて、朝食を食べに行きます。 -
朝食のレストランには富士山と桜の大きな絵が描けてあります。私たちはいつもここの前で朝食を取りました。
このホテルはなぜか日本の風景の絵画が至る所にかけてあります。
朝食のメニューは、少しずつ メニューは変わっているけれど、概ね 似た感じなので、5泊もすると、 さすがにちょっと飽きてきました。 -
チェックアウト後にも ドリンクのサービスがありました。
-
Grabで空港に向かいます。ホテルから15分ぐらいで到着。
友達は 国内線に乗るのでここでお別れです。別れの挨拶をしようと思ったら、なぜか慌ててここでバイバイね!と 国内線の方に走って行ってしまった。まだ十分時間あるのに、相変わらず行動が読めない。
荷物の機内預けは、セルフではなく カウンターで預けることができました。 -
名古屋へのベトジェットの直行便があるようです。GWだから、臨時便 なのかもしれません。
-
搭乗口まで、全部で40分ぐらいで来ることができました。
空港の規模としてセントレアと同じぐらいだけど、制限エリア内のお店はダナンの方が多かった。
ダナン→台北便は、意外と日本人が多かった。
チャイナエアラインは、日本の地方空港にもフライトがあるので、トランジットで利用しやすいのかもしれません。
行きのときよりCAさんは日本語で機内食サービスをしていた感じがした。GWというのもあるかもしれない。 -
台北桃園国際空港到着。
行きと同じ要領で乗り換えです。
搭乗口は行きにダナン行きに乗ったところのすぐ横でした。
帰りは、台湾料理を食べるために、第2ターミナルのレストラン街を目指すことにした。
行きのトランジットでは思ったところにいけなくて、今度こそリベンジです。
メモ:搭乗口D10番以降に新しい搭乗口ができていた。 -
第2ターミナルのレストラン街に無事に到着した。
まず、牛肉麺を食べた。単品がなくて、セットを注文した。
セットのお茶は甘い。台湾のお茶だ。付け合わせのピーナツは美味しかった。
310元 1500円 -
セルフで注文した。店頭のレジでも注文できたいみたい。
-
次は豆花。こちらはカウンターで注文。
-
花生とタピオカの豆花 65元 300円
冷たいのを注文したけど、ぬるい感じ。仕方ないか。
でも、美味しい。 -
以前に台北桃園国際空港を1周して理解したような気になっていただけど、すっかり忘れていたので、もう一度ターミナルの研究をした。
第1ターミナルが搭乗口AとBメインの搭乗口で、第2ターミナルが搭乗口CとDがメインの搭乗口。
ただ、第2ターミナルから出国して(赤→)右に行くと搭乗口CとB、左に行くと搭乗口AとDということのようです。第1ターミナルも同じ。
(今回のA搭乗口を利用したので、Dを経由して左回りに、第2ターミナルのレストラン街に行けば近かったけど、行きは第1ターミナルのところを通って、B方へ右回りに行ってしまったでので、無理かもと思って途中で引き返した。) -
C3搭乗口の近くに新しいレストランが集まったエリアがあった。今度はここを利用してもいいかも。
-
この奥です。
-
お土産を購入。
ヌガークラッカー 10個入り。300元 1500円
これは普通でした。 -
パイナップルケーキ 10個 2800円
これは初めて購入した。
旺梨小鎮というメーカーが作っている土鳳梨酥
これは餡が甘酸っぱくて美味しい。
後で調べたら、一般的な鳳梨酥はパイナップルのほかに冬瓜が入っているけど、土鳳梨酥のように「土」がついているものは、パイナップルだけで作られているため酸味と繊維質を感じるものだそうです。 -
かわいいポストカードが入っていた。彰化の会社だそうです。
HPを見たら、ヌガークラッカーも作っているので、もし、見かけたらパイナップルケーキと合わせて購入したいと思います。 -
台北を堪能して、最後の名古屋行きの飛行機に乗ります。
GW最終日だから満席です。
このフライトだけ48時間前のオンラインチェックインでは、通路側の席は取れなかった。
オンラインチェックイン開始前に追加料金を払うと席を選べたけど、短時間なのでオンラインチェックインに賭けたけど、通路側は全部埋まっていた。
行きのフライトのとき、オンラインチェックイン開始前でも無料で席の指定が出来たので、空席状況で変わるのかもしれない。
長いフライトのときは追加料金を払っても通路側を取った方がいいと思った。
旅のまとめ
★物価高、円安の時代でもダナンでは滞在費を抑えることができた。
★Grabは便利。ただし交通ルール、マナーがかなり違うのでゆっくり歩いてはいられない。
★食事は口に合うものがほとんど。ベトナム料理レストランはだいたい同じようなメニューなので、専門店に行くのがいいと思った。
★飲み物はあまり冷えておらず、氷で冷やすので、氷には注意。
★暑くてもエアコンが効いているとは限らない。
★観光を詰め込まずに、ホテルのプールでゆっくりして、Grabでご飯を食べに行く今回の旅はゆっくりできてよかった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ダナン(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 38 ベトナム_ダナン(ホイアン)
0
18