2026/03/28 - 2026/03/29
585位(同エリア605件中)
Nickさん
この旅行記のスケジュール
2026/03/28
2026/03/29
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この旅行記スケジュールを元に
ここ数年再び世界的に盛り上がりを見せているF1
ブームになった30年以上前から見続けているが、その間、大人気レーサーであるアイルトンセナのレース中の事故死、途中日本人レーサーが参戦しなくなったり、地上波でも放送しなくなったりして、人気が低迷していた
ただ、Netfixでレースのダイジェストや裏側を放送したり、昨年は、ブラッドピットによるF1の映画が製作され世界で大ヒットして、注目が高まったといえる
私も今まで10回近く鈴鹿で行われる日本GPに参加していて、今年ももちろん参加するつもりだったが、チケットが即日ソールドアウトになってしまい、購入できず。結局、チケットを手に入れたのは、公式サイトのリセールで2月になってからだった
シートは、ホンダ応援席のCシート(42,000円)。今年のホンダは、昨年までパワーユニット(エンジンのようなもの)を提供していたレッドブルとレ―シングブルズから、アストンマーチンに変更したので、アストンマーチンを応援
残念ながら、今年は、去年まで参戦していた、日本人唯一のドライバーの角田裕毅選手が今年は出走しない
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
14:30
仕事を終えてやって来たのは東京駅
昼食がまだなので、駅弁でも買って新幹線で食べようかと思っていたが、少し時間があるので駅構内にあるビストロ石川亭へ -
ランチが3時までやっているので、少し遅くなっても安心、何より八重洲北口が目の前にあるので、すぐに新幹線に乗れるのも便利
ハンバーグやチキン、魚料理をのメインに、サラダやキッシュなどのサイド、ご飯かパンがついて1,580円は、駅構内にあるお店では比較的リーズナブルだと思う -
選んだのは、サイドは大きな生ハムが乗ったシーザーサラダ、メインは鮮魚のポワレ刻み野菜とビネガーのラヴィゴットソース
白身魚は生臭さはなく、ビネガーの酸っぱさとパリッと焼かれた白身魚が合う
ご飯もお代わり自由だったが、今回は我慢。
私は何回も利用しているが、初めて行く人は名物のハンバーグを食べることをお勧めする。玉ねぎではなくキャベツを使っているのも面白い -
お腹いっぱいになったら、新幹線のホームへ
東京駅 駅
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のぞみ263号
東京15:00‐名古屋16:39
7号車、S-Workを利用。主に仕事をする人がメインで静かなので利用しているのだが、後ろにいたおじさんが2時間近くずっとしゃべりっぱなし。いい年したおじさんが、2時間しゃべりっぱなしというのがなんともまぁ -
浜名湖を通過するとそろそろ名古屋に到着という気分になる
浜名湖 自然・景勝地
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時間通りに名古屋に到着
まずはエスカにあるF1グッズを取り扱うCLUB WINNERSでいいグッズがないか物色
この時間だと、まだ予選からファンが鈴鹿から戻ってきていないのでゆっくり見られる
円安のせいか物価高のせいか、もともと高かったグッズがさらに値上がりしている -
桜通口へ行き、JRゲートタワーへ
ここ最近レッドブルのイベントが行われている。鈴鹿限定のカラーリングをしたレーシングブルズのマシンが展示JRゲートタワー 名所・史跡
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レッドブルホンダ時代のマシンも展示
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レッドブルを2本買うと、レッドブルのキーホルダーがもらえるということで購入。800円
早速1本飲んだのだが、缶を捨てるゴミ捨て場がなくてびっくり -
地下鉄東山線で伏見駅で鶴舞線に乗り換えて
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上前津駅で下車して大須へ
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万松寺通りのアーケード街を散策
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アーケードの中にはスガキヤがあり、ここでソフトクリームを毎年食べているのだが、あるはずのスガキヤがない
がよくみるとスーちゃんの看板があるので、おそらく関連のお店だと思い入店。メニューの看板を見てみるとラーメンはないが、ソフトクリームなどのスイーツ類のみ取り扱っている -
中は椅子がなく立席のみ
ソフトクリームのSサイズは、140円と相変わらず安い。ただラーメンを食べらなくなったのは残念 -
大須といえば大須観音
ここでお参りしてドライバーの無事を祈るのがルーティーン大須観音 寺・神社・教会
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3月だけれど今年初のおみくじは大吉!
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お参りしたら新雀でお団子を食べるのもルーティン。人気店で、いつも人でいっぱい
みたらし、きな粉の2種類を交互に毎年食べているが、今年はみたらし
モチモチの団子がとても美味しい、これが今日日100円で食べられるのも素晴らしい新雀 本店 グルメ・レストラン
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ラピュタに出てくる巨人兵みたいなのがいた。手を挙げてというと手を挙げてくれるのがすごい
少し前の大須は、人がいなくさびれていたイメージだったのが、外国人を中心に人で大賑わいだった -
19:30
名古屋駅に戻ってくる頃にはもう真っ暗 -
駅前にある大名古屋ビルジングで、名古屋在中の大学時代の友人二人と待ち合わせ
大名古屋ビルヂング 名所・史跡
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事前に名古屋飯が食べたいとリクエストしたら、連れて行ってくれたのは、世界の山ちゃんのプレミア版である、その名もワンランク上の世界の山ちゃん
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まずはビールで乾杯
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世界の山ちゃんといえばやはり手羽先といっても普通の手羽先でなく、幻の手羽先(5本で700円)
創業者が試行錯誤して調合したコショウを使用しているそうで、ただ辛いだけでなく、ふわっと香るコショウの香りもよい
ビールにカラッと揚がって程よく辛い手羽先がよく合う -
名古屋といえば味噌ということで牛すじ土手煮(920円)、名古屋コーチンの卵を使用した出汁巻(920円)、鮮魚のカルパッチョ(1380円)
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焼シーザーサラダ(1100円)、味噌串カツ(1本230円)、名古屋コーチンたたき(1280円)
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鶏のから揚げ
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締めは、3人で別々のを頼み、私はなめろう茶漬け(1080円)、友人二人はそれぞれ、明太クリームうどん(1280円)、焼きおにぎり(680円)
どれもおいしかったが、やはり名古屋コーチンが弾力があって味わい深くて美味しかった
3時間近く近況や仕事のことでしゃべりっぱなし。毎年、名古屋に来るたびに予定を合わせて友人たちには感謝 -
友人たちと解散して、名鉄方面に
名鉄百貨店が閉館したと聞いて、行ってみると本当に閉館していてびっくり。閉館後の予定もたっていないそうで、最高の立地にあるのになんとももったいない名鉄百貨店 (本店) 百貨店・デパート
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ナナちゃんは、入学の季節だからかランドセルを背負って、黄色い帽子をかぶっていた
ナナちゃん人形 名所・史跡
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地下鉄東山線に乗ってホテルのある栄駅へ
観覧車があるショッピングモールサンシャインサカエを右折して、錦通りへサンシャイン サカエ ショッピングモール
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名古屋一の歓楽街錦
居酒屋や夜のお店がいっぱい。きれいなお姉さんもたくさん道端にいらっしゃるが、目もくれずにホテルに向かう -
今回お世話になるのは東京第一ホテル錦(朝に撮影)
1階にフロントがありチェックイン、13階をアサインされる。1階には、山崎デイリーストアが入って便利。駅までも近いし、錦はすぐのところにある栄にあるホテル by Nickさん東京第一ホテル錦 宿・ホテル
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日本GPの日程が決まってから、しばらくしてからホテルを探すとほとんどのホテルが埋まっているか、高騰してしまい、ようやく見つけたのがここ
1泊13,000円(キャンセル無料、素泊まり)
平均的な広さで問題なし。ただちょっと古さは感じる。近くに繁華街があるが、部屋は案外静か -
ユニットバスも狭くはないが広くもない
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翌朝6時半に起床、7時までベッドでゴロゴロ
7:20
チェックアウト -
名古屋に来たので喫茶店でモーニングと思ったが、めぼしいお店が近く煮なかったので、サンシャインサカエのマックでモーニング
ビッグマフィンセットで、ハッシュポテトをサラダに変更(760円)
そのまま地下にある栄駅から地下鉄で名古屋駅へ -
8:05
名古屋駅
8:37発の快速みえ鳥羽行きに乗り込む(往復2140円)。運良く座ることができたが、車内はサーキットへ向かう人で激混み名古屋駅 駅
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9:35
鈴鹿サーキット稲生到着
ほぼみな下車。ホームはとても狭いので、係員さんが必死にアナウンスを呼びかける
サーキットへ行くには、鉄道を利用する場合、近鉄白子駅からバスか徒歩、近鉄平田駅から徒歩、そして伊勢鉄道の鈴鹿サーキット稲生の3つがある
白子からはバスが出ているが、以前利用したとき、2時間以上待ったのと白子も平田町も徒歩で行くとサーキットまでは1時間以上かかるのでパス
鈴鹿サーキット稲生からはサーキットまでは20分ちょっとで行けるが、伊勢鉄道はローカル線なので、電車の本数が異常に少ない
ただ逆に行くと、電車の時間が合えば歩いて行けるので、ここ最近は稲生を利用している鈴鹿サーキット稲生駅 駅
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ここからサーキットの入口までは20分ちょっと、皆ひたすら歩く
ポカポカしていて春の陽気 -
途中今回のレースに出走するドライバーたちがお出迎え
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第1コーナー側のゲートから入場して、サーキットに到着
とりあえずは、イベントが行われているグランドスタンドへ鈴鹿サーキット テーマパーク
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アメックスがレースのスポンサーをしており、アメックスカードを持っていると、様々な特典が受けられる
レースの実況が聞けるラジオをもらった。去年はもらえなかったのでラッキー
前回まではセゾンアメックスなどアメックスが直接発行していないカードでももらえたが、今回はアメックスが直々に発行しているカードを持っている人のみもらえた -
今回は木曜日から混雑が伝えられていて、昨日行われた予選は11万人、決勝が行われたこの日も13万人の入場者で、2006年に記録した36万人に次ぐ、31万人以上を記録したそう
そのため、グッズを買うにも大行列だったが、アメックスカードを持っていれば優先レーンを利用できて、すぐにグッズ売り場に入ることができた -
グッズ売り場も当然大混雑。すでにフェラーリチームのグッズなど売り切れも結構見られた
レッドブルチームのTシャツを購入したが、お値段なんと23,100円!人生最高額のTシャツだろう
幸い、アメックスの特典で10%オフになったのがせめてもの慰めか -
アメックスレーシングクラブ
こちらでは、ゲームやグッズをもらえる。うれしいことにアメックスを持ってなくても利用できる -
中に入るとこんなタグをもらえた
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15分ほど並んで入場
天気のコンディションによってタイヤをチョイスするゲームなどを楽しむ -
最後にキーホルダーとネックストラップをもらえるのだが、なんと私の一人前でネックストラップは品切れでがっくり
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去年から春の開催になったので、時期も良くちょうど桜の満開のタイミングになり、レースに文字通り花を添えた
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レースまでは時間があるので、メインゲート方面を散策
それにしてもどこを歩いても人ばかりで、特に目についたのが海外からのお客さんで、円安のためかあちらこちらで見かけた -
レーサー達のフラッグ
後日、抽選で購入することができ、売り上げはチャリティーに寄付されるのだが、数年前から、フラッグを勝手に持ち帰ってしまう人がいて問題になっている(私も実際に見かけた) -
Keep Leftとあるが、あまり守っている人はいない
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再びグランドスタンド前に戻ってくる
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ステージではちょうどトークショーが行われており、解説でもおなじみ、森脇資恭氏、白幡勝広氏、ドライバーの松田次生氏のトークショーが行われていた
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ホンダのブースでは、アストンマーチンチームのマシーンが展示れされていた
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今回はホンダ応援席のC席を購入しているので、グッズを引き換える
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今までは、マフラータオルやスタジアムシャツだったが、今年は鈴鹿サーキットのコースが描かれたフリースポンチョだった
これが結構大きくて持ち運びが結構大変 -
歩き回って少し疲れたので休憩
アメックスが運営するリカバリールーム -
20分ほど待って入室、中ではマッサージチェアが置いてあって5分間マッサージを受けることができた
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CCレモンのミニ缶ももらえた。この日は暑かったのですぐに飲み干した。冷たいのを提供してくれるのがありがたい
こちらもアメックスが発行するカード保持者のみ利用可能 -
そろそろ席に向かうとしよう
グランドスタンドから1コーナー付近に向かうとコースが見えるのだが、この日出走するドライバーによるドライバーズパレードがコースでは行われており、すでに盛り上がっている -
昼食は1コーナーにある鈴鹿サーキット名物の焼肉ランチ(1,100円)
名物だけあって大行列で、結局30分ほどかかった
豚バラ肉とキャベツに甘めのたれがかかっていてボリューム満点でおいしかった -
C席に着いたのはレースが始まる15分前に到着
グランドスタンドから歩くと20分以上かかる -
席はややコースに近い前側。今年は、去年までレッドブルに所属していた、日本人唯一のドライバーである、角田裕毅選手はレッドブルのリザーブドライバーであり、レースに出走しないにもかかわらず、満席
1コーナー方面を望む -
S字コーナー方面
-
場内ではレースの実況が流れているが、レースが始まると聞こえづらくなるので、アメックスからもらったラジオが重宝した
ただ一部レースファンからすると、実況の評判はよろしくなかったようだが -
14:00
レーススタートだったが、前哨戦のポルシェカップで事故があったため、その整備のために10分遅れてのスタート
X JAPANのドラムによる国歌演奏が終わったら、いよいよレーススタート
14:10
レーススタート。予選1位のメルセデスのアントネッリがスタートに失敗して、6位に沈んだのと対照的に、3位スタートのマクラーレンのピアストリが好スタートを決めてトップに躍り出た -
上段
4位から2位にジャンプアップしたフェラーリのルクレール
下段
3位は5位スタートのマクラーレンのノリス、4位は2位からダウンしたメルセデスのラッセル。メルセデスは2台ともスタートに失敗 -
一昨年までは無敵の強さを誇っていた、引退のうわさもあるレッドブルのフェルスタッペンは、上位にすらついて行けず苦しい展開
-
予選トップだったアントネッリはなかなかトップ争いに加われなかったが、突如としてチャンスがやってくる
22週目、ハースのベアマンがクラッシュ。コースの整備のためにセーフティーカーが出動(出動中は追い越しは禁止になるので差がなくなる)
上位はすでにタイヤ交換を済ませていたが、アントネッリはタイヤ交換がまだだったので、このタイミングでピットイン
おかげで他の上位陣に比べて、タイムロスが少なったために一気にトップに躍り出てそのままゴール
10代のアントネッリが、3戦終わってランキング1位という、予想外の展開となっている -
レースが終了したら、混雑のことを考えてすぐに席を後にしたが、もうすでに大混雑
-
1コーナー付近にあるゲートから退場
楽しいレースだった、来年もまた来られますように -
行き同様、稲生までも大混雑。ひたすら歩く
-
16:15
それでも早歩きできたので20分ちょっとで駅に到着
普段は、無人駅のローカル駅だが、レースの時は大混雑で、列ができている
行きの時もそうだったが、伊勢鉄道は普段は本数が少ない。レースの時はさすがに増便するが、ホームも狭いのと尋常じゃない利用者数になるのでどうしても行列してしまう鈴鹿サーキット稲生駅 駅
-
幸い40分ほど待っただけで列車に乗ることができた(これ以上遅くなると、場合によっては2時間くらい待つこともあるので、その場合は、白子や平田町を利用した方がいいだろう)
行き同様、座ることができたので、疲れていたのでありがたかった -
18:30
桑江駅で乗り換えが必要だったのでいつもより時間がかかって名古屋駅に到着
20:00の新幹線なんで、少し時間があるので、サンロードにあるコンパルでお土産に購入しようと思ったら、30分かかるとのことだったので、その間に夕食を食べることにした
久しぶりに味噌煮込みうどんが食べたいので、タワーズにある山本屋総本店に行くとレース帰りの人で大行列
それでも時間がまだあるので、並ぶのだが異様に列が進まない。結局次で自分の番になったのだが、もうすでに19:30になったので泣く泣く断念。ただ時間を無駄にしただけだった
EXで予約していたので変更も無料でできるのだが、これ以上帰宅が遅くなるのも嫌だった名古屋駅 駅
-
コンパルで商品を受け取ったらホームへ行こうと開設へ行くと、なんと入場規制をしている
出発までは15分。果たして入場できるのだろうか? -
何とかホームには10分までには入れた。あわよくばすみよしできしめんでも食べようかと思ったが、もちろん行列していて、食べられず
駅で赤福を買って帰りたかったのだが、その時間もなくそのまま新幹線に乗り込む
のぞみ190号
20:05名古屋‐21:35品川 -
おなかが空いたので、明日の朝にでも食べようと思っていたえびフライサンド(1,400円)をいただく
えびフライが肉厚でとてもおいしい。ここ最近はコンパルのえびフライサンドと名鉄百貨店にある千寿の天むすを買って帰るのが定番だが、近鉄百貨店がなくなってしまったので、買えなかったのが残念
たまたま隣に座っていた女性の方も観戦帰りだったそうで、レースの話で盛り上がる
私と同じようにレッドブルのブースでレッドブルを買いこんだそうでよかったら1本どうぞといただく(この方は12本も買い込んだそう。12本買うとグッズが当たる抽選に参加できる)
おかげでエネルギーチャージできた -
時間通り品川駅に到着
今年は本当に人が多く、移動も大変だったがなんだかんだ楽しいレースで充実した2日間だった
普段なかなか会えない友人にも会えたし(これがもう一つの目的)
年々チケットは高騰しているが、来年もまた行こうと決心した品川駅 駅
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