2024/01/01 - 2024/01/02
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Matt Yさん
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2024/01/01
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2023/2024年越アメリカ西部旅行 その1カリフォルニアからユタへ
https://4travel.jp/travelogue/12015051
2023/2024年越アメリカ西部旅行 その2ザイオン国立公園
https://4travel.jp/travelogue/12023837
からの続きです。
ラスベガスで年越しの花火を楽しみ、デスバレーを経由してロサンゼルス郊外のランカスターまで行き、そこで一泊。そして翌日の午後便で帰国する筈でした。
しかしその後、思いもしないハプニングがありドタバタな帰国となりました。
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Happy New Year 2024!ややフライング気味で、カウントダウンし終わらないうちから花火が上がります。
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花火はストリップのいくつかのホテルから打ち上げられます。
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動画ではこちら
https://youtu.be/-QAzpYSldzs?si=p-xEz-niUeoPLdiL
結論から言うと、1箇所から上がる花火はそれほどすごくなく、かつ見上げる形なので1箇所、頑張って2箇所しか見ることができないので、なんかイマイチ感はありました。打ち上げ場所の真下より、少し離れたところから、何箇所も同時に上がる花火を見た方が迫力あるように思いました。 -
花火も終わり家路?につく人々
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お酒を飲んでいる人も多くて、ゴミ散らかし放題とちょっと民度悪し。
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車ではあっという間で、すぐそこに見えるのに歩くとかなりあるので、
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もう無駄に作りがデカいことに恨み節
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車のありがたみを実感しつつ
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トボトボ歩いてやっと宿に到着。冷蔵庫もない最低限の宿で不満はありつつも、まだ徒歩圏内に眠る場所が確保できてよかったと思うべきか。
ホテル ギャラクシー ホテル
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翌朝。
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もうお昼時なので空港の滑走路へのアプローチ真下のIn ‘n Outで飛行機を見ながらランチをして
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スーパーを冷やかします。
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流石に肉は安い。
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ラスベガス市内は高かったけど市域の外に出るとガソリンが安くなったので満タンにしておきます。
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翌日午後にLAXから帰国するためにLAへ向かうのですが、最短ルートで行っても渋滞がひどそうなこともあり、デスバレー国立公園に寄り道して向かうことにします。
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距離にして87マイル、時間にして1時間45分ほど遠回りにはなります。
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デスバレー国立公園への道はロサンゼルス直行の高速道路とは違い渋滞知らず。
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幹線道路からデスバレー国立公園へ向かう道になるとこんな感じ
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デスバレー国立公園に到着。恒例の看板前の撮影です。なかなか個性的な看板で嬉しい。
デスヴァレー国立公園 国立公園
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どんどん下り坂を下がっていき、
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海抜0の標識を通過。
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夏は灼熱地獄でしょうけどこの時期は快適です。
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一応ビジターセンターに寄っていきます。お約束のステッカーなどを購入し、
ファーニスクリーク ビジターセンター 散歩・街歩き
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デスバレー国立公園はいくつかみどころがありますが、この年は少し前に大雨が降り、いつもは干上がっている塩湖に水が張っているということで、1番標高が低い、バッドウォーターを目指します。
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この辺りは大雨で鉄砲水で、埋まった後復旧させたような感じでした。
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そんな道をしばらく行き、
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15:15にバッドウォーターに到着。
このエリアは駐車場から湖に降りられます。バッドウォーター 滝・河川・湖
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少し歩くと、水が薄く張っておりウユニ塩湖状態の鏡張りになっています。実はこのためにサンダルを持参していました。
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シャーベット状のエリアのからの眺め
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本当に見事な鏡張り
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この鏡張り、期間限定だからか、そこまで有名ではないですが、もっと知られても良いって思いました。
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言葉では表しにくいのですが、本当に美しいんです。表現できない私がもどかしい。
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鏡張りそのものは日がある方が綺麗ですね。
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この日の日没は16時15分前後。
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日没までこの景色を眺めることに
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いつ来てもあるとはいえない絶景を堪能することができました。
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湖岸に戻ってきました。
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標高マイナス282フィート(86メートル)をしめす看板
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干からびるとこうなる、というかこれが平時なんですよね。
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完全に暗くなる前にどこか一つ観光したいので急ぎます。
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太陽(の残光)他の追いかけっこ
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どこに行くか迷いましたが、
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ザブリスキーポイントに行くことにします。
ザブリスキー ポイント 山・渓谷
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もう暗くなる本の寸前でしたが、
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異星感ある景色を楽しむことができました。
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あとは漆黒の世界をヘッドライト頼りに運転します。
当然先が見とおせないので実際の距離以上に疲れます。
おまけに案外峠道というか東から来るときは緩やかな坂道でしたが、西に行くときは急カーブが多い峠道といった感じで体力が奪われる気がします。眠くなってきたので途中の駐車場に停めて仮眠をとりました。 -
国立公園を出て、ローンパインの町に到着。
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お腹が空いたが、時間も20:00では選択肢はそれほどなく、ピザ店へ。
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できるまで20分ほどかかり、
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美味しかったけどチップ入れたら30ドル近くと高かったなぁ。
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ローンパインを出るとしばらく街らしい街はありません。西部開拓時代の雰囲気を残す街を出てまた真っ暗な道の運転に励みます。
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神経使う夜のドライブはまた眠気との戦い。
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レストエリアで30分ほど仮眠をとりながら行きますが、
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やがてまた睡魔との戦いとなり仮眠とったり、歌を歌いながらの運転で時間がどんどん経過していくのに目的地には一向につきません。
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やっとの思いで0:00頃、ランカスターのホリデイインエキスプレスに到着。疲れたー、、、ローンパインからだとノンストップで走れば2時間ほどなのに、3時間半位かかりました。
ここまでくれば空港までは1時間ちょい。明日のフライトは午後なので、次の日はゆっくり起きてどこか一つ寄り道して空港へ向かう予定です。ホリデイ イン エクスプレス ランカスター by IHG ホテル
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普段より少し良い目の宿をとったので気分も上々です。
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夜食に余ったカップうどんを食べてまったりしていると、友達から羽田が大変な事になっているとメッセージが。
何事と思い調べると、海保機とJAL機が滑走路上で衝突したという事故が起きた事にびっくり。しかも現在進行形で炎上しています。
起きた事故にびっくりして事実確認に努めていましたが、当然まだ衝突した機材が燃えている状況では空港は閉鎖に。
しかし、羽田空港が閉鎖という事は自分が乗る便が折り返しとなる羽田→LAXの機材もまだ羽田を発っていないことに気づきませんでした。
機材が飛んでこなければ、当然自分が乗る機材がないわけですから、日本へも飛べないと気づき、これは自分の乗る便も欠航になる可能性高い→欠航と分かるとただでさえ混雑している年始、席が逼迫していると予想し、帰国便を前倒して変更すること決意したのですが、ANAの国際線のコールセンターが丁度業務を停止した時間帯になってしまいましいました(この頃はいまとち違って24時間運用ではなかった)。朝起きてから動いたのでは取れるものも取れなくなると確信し、コールセンターが再開するのは現地時間の朝4:00なので、それまで起きている事にしました。案の定、3:50頃、結構なメールが来ました。
再開とともに電話をかけ、15分ほどでつながり、成田行き午前便へ、予約を振替ることができました。
しかし事故のことが気になるのとこのまま寝てしまうと起きれなくなると思い、起きている事にします。 -
朝食は6時前からとることができたのでいただいていくことにします。
ロビーで流れているアメリカのニュース番組でも羽田の事故について報じていました。 -
パンケーキ自動焼き機があるなどなかなか充実
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こんな感じでモーテル飯ではありますけどね・・・
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砂漠気候なので未明の冷え込みは厳しく、ガラスが凍っていました。
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LAまで通勤ラッシュでの渋滞が読めなかったので、6:20には出発。
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州道14号にはいります
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やはりLAに向かう車がけっこういます。
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夜が明けてきました。
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ロサンゼルスは周囲を山で囲われているで、どうしてもどこかに峠道が出きるのですが、やはりそこから渋滞してきました。
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飛ばしている時は緊張しているので、大丈夫ですが、渋滞すると睡魔が襲ってきます。
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I5に入り、すぐI405に分岐しますがここがLAでも混むところらしいです。車線が多いので、今度はこっちと車線変更を繰り返すので神経使います。
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睡魔と戦いつつもLAX近くまで到達。
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早く出たこともあり、断続的に少しは渋滞したものの、それほど激しくはなく、平時1時間のところ、1時間40分ほどかかりましたが、やっとこさ返却するハーツのLAX近くの営業所に無事到着。しかしヘトヘト。
ハーツレンタカー (ロサンゼルス国際空港営業所) レンタル系(レンタカー・バイクなど)
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今回の走行距離は1306マイル(2,089km)でした。燃費は1ガロンあたり45.5マイル、日本式に直すとリッター19.15km.
ハイブリッドでは無いのにフルサイズで19.15kmは十分燃費は頑張ったといえると思います。
燃料込みオプションで借りたので、できる限りタンクは空に近い状態で返すとお得ですが、走行可能燃料が157マイルも残った状態だったので、まだまだですね。 -
しかし事故無く走ってくれて感謝です。
サイドランプしかつけてない状態で夜走り、警察に止められた以外はヒヤリ・ハッとすることなく返せてホッとしました。 -
シャトルバスでトム・ブラッドレー・ターミナルに移動し、チェックイン。電話の時点で確保してはいたのですが、便を変更しても無事ビジネスにアップグレードできました。
ロサンゼルス国際空港 (LAX) 空港
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ラウンジで少し朝食を追加でいただきました。
スターアライアンス ラウンジ (ロサンゼルス国際空港) 空港ラウンジ
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今まで知らなかったのですが、こんなテラスがあったことを発見。
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T4方面が見えます。
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帰りもアップグレードしたのでこちらの席へ
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定刻11:30に少し遅れてプッシュバック
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アミューズをいただき
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ランチは洋食を選択
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メインは魚を選択、おいしくいただきました。
食べ終わるともう寝落ち。 -
到着前の機内食まで記憶が全くありません。
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無事成田に到着。
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空港反対派を取り囲む「鳥籠」。反対派もそろそろ諦めて土地売ってくれないですかね。そもそも成田空港建設問題がこじれること自体、日本らしいというか、なんだかなと思ってしまう。
成田国際空港 空港
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翌日は横浜に早朝に出勤する必要があったので、今日は横浜に宿を取りました。成田から横浜まで一本で行ける成田エキスプレスを久しぶりに利用します。
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横浜に到着。
横浜駅 駅
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今宵の宿はアパホテル横浜関内。
翌日の初出勤に備えておやすみなさい。
羽田の事故は海保の乗務員はお亡くなりになったけど、JAL機の方は死亡者ゼロなんて本当に不幸中の幸いでしたけど、管制とのやりとりの間違いで命が失われるのは、悲しいですね。
個人的には登場予定便が欠航になるの事前に察知し、代替便の手配を出来たのは我ながら危機管理できたと思います。
ただこういう経験はこれから活かしたくないですね。
今回はザイオン国立公園がメインだった訳ですが、意外に満足度が高かったです。このエリア、また来たいなぁと思った次第です。アパホテル<横浜関内> 宿・ホテル
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