2025/12/28 - 2025/12/28
1145位(同エリア1594件中)
みつくんさん
この旅行記のスケジュール
2025/12/28
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イビス スタイルズ キングスゲート メルボルン(7:45~8:10)
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バスでの移動
サザンクロス・コーチ・ターミナル(9:03発)⇒クーウィーラップ(10:04着)
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車での移動
Uberタクシー:クーウィーラップ(10:57発)⇒カウズ桟橋(12:30着)
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カウズ桟橋周辺散策(12:30~13:50)
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キムズ・テイクアウェイ(13:50~15:10)
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カウズ桟橋周辺散策(15:10~15:55)
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スウィート・アンド・サッシー・アイスクリーム(15:55~16:10)
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オットセイ・ウォッチング・クルーズ(16:30~18:30)
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ノビーズ岬(19:10~20:15)
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車での移動
フィリップ島(20:15発)⇒友人宅(21:45着)
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友人宅で食事(21:45~22:45)
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電車での移動
ハラム駅(22:45発)⇒フリンダースストリート駅(0:20着)
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この旅行記スケジュールを元に
今回の旅先はオーストラリア。子どもの頃に見た動物番組がきっかけで、いつか訪れたいと思っていた。しかし、これまで18ヶ国を旅してきたが、この国だけはまだ足を踏み入れたことがなかった。ようやく念願のオーストラリアの大地へ。カンガルーやコアラ、ペンギンなど、たくさんの野生動物たちと出会う旅となった。
3日目は再びフィリップ島へ。オーストラリア最大のオットセイのコロニーを見に行く。
□1日目(2025/12/26) 関空 ⇒ 上海
□2日目(2025/12/27) 上海 ⇒ メルボルン ⇒ フィリップ島(ペンギンパレード)
■3日目(2025/12/28) フィリップ島(オットセイ・ウォッチング)
□4日目(2025/12/29) メルボルン市内観光 ⇒ アデレード
□5日目(2025/12/30) カンガルー島 2日間ツアー(1日目)
□6日目(2025/12/31) カンガルー島 2日間ツアー(2日目)
□7日目(2026/1/1) アデレード ⇒ メルボルン
□8日目(2026/1/2) ホームステイ&ハイキング
□9日目(2026/1/3) 上海 ⇒ 関空
※航空券と宿はExpedia、現地ツアーはVELTRAとGetYourGuideで手配しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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(1)フィリップ島(Phillip Island)
旅行1週間前にフィリップ島にオーストラリア最大のオットセイのコロニーがあることを知り、急遽ウォッチングクルーズに参加することを決めた。しかし、メルボルン中心部から出発するツアーはなく、ボートが出発するフィリップ島までは自力で向かわなければならなかった。
Phillip Island Seal Cruise
https://www.youtube.com/watch?v=w47jWWFLpFY -
(2)イビス スタイルズ キングスゲート メルボルン
出発する前にホテルのバイキングにて腹ごしらえ。イビス スタイルズ キングスゲート メルボルン ホテル
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(3)イビス スタイルズ キングスゲート メルボルン
料理の種類は豊富ではないが、ベーコン、卵、サラダなどのスタンダードな朝食メニューが用意されていた。 -
(4)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
フィリップ島へは長距離バスに乗って向かう。
バスはサザンクロス駅にあるバスターミナルから出発している。
バスのチケットは、公共交通機関V/Lineの公式サイトから購入した。たまたまバスの料金が無料ということでラッキーだった。
出発:Southern Cross Coach Terminal/Spencer St
(乗継:Koo Wee Rup Bus Interchange/Rossiter Rd )
到着:Cowes Transit Centre/Church St
V/Line
https://www.vline.com.au/
Free weekend travel across Victoria this summer
https://transport.vic.gov.au/news-and-resources/news/free-weekend-travel-across-victoria-this-summer -
(5)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
長距離バスは右側の入口から入る。
左側の入口からは空港へ向かうスカイバスが出発している。 -
(6)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
入口付近に案内板があるので指示に従えば間違うことはない。
V/Line coach terminalに迎えばOKだ。 -
(7)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
出発ゲートはターミナルの奥にあるので進んでいく。 -
(8)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
長距離バスは3種類あって、自分が乗るのはRegional Coachesだ。 -
(9)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
自分が乗るバスの目的地、出発時間、乗り場を確認する。
ヤーラム(Yarram)行きのバスに乗って、乗継地のクーウィーラップ(Koo Wee Rup)へと向かう。 -
(10)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
バスは60番から出発する。
乗る予定のバスはまだ到着してなかった。 -
(11)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
フィリップ島へ向かうバスの本数は極めて少ないので行きと帰りの時間は事前にしっかり確認しておく必要がある。またオットセイ・ウォッチングは1日あたりの催行回数が3回しかないので日帰りの場合は注意が必要だ。 -
(12)サザンクロス・コーチ・ターミナル
(Southern Cross Coach Terminal)
しばらく待っているとバスが到着した。
受付のスタッフが電子チケットのQRコードを確認して乗車する。 -
(13)クーウィーラップ・バス・インターチェンジ
(Koo Wee Rup Bus Interchange)
サザンクロスのバスターミナルから1時間20分ほどでクーウィーラップに到着した。ここでフィリップ島へ向かうバスに乗り換える予定だったが・・・。 -
(14)クーウィーラップ・バス・インターチェンジ
(Koo Wee Rup Bus Interchange)
なんか様子がおかしい。みんなバスに乗車しない。
どうやら乗り継ぐバスがいっぱいで乗車できないようだ・・・。 -
(15)クーウィーラップ・バス・インターチェンジ
(Koo Wee Rup Bus Interchange)
結局、バスに乗車できず停留所に取り残されてしまった。
次のバスが何時に来るか分からないので、
Uberタクシーで目的地に向かうことにした。 -
(16)クーウィーラップ・バス・インターチェンジ
(Koo Wee Rup Bus Interchange)
ちなみに停留所にはトイレが整備されていた。
トイレが近い人は安心。 -
(17)カウズ(Cowes)
クーウィーラップから1時間30分ほどでカウズの桟橋に到着した。雲ひとつない青空で日差しが眩しかった。 -
(18)カウズ(Cowes)
桟橋では子ども達が海に飛び込んで遊んでいた。 -
(19)カウズ(Cowes)
ちょうどお昼の暑い時間ということもあって、
ビーチで海水浴を楽しんでいる人がたくさんいた。 -
(20)カウズ(Cowes)
桟橋からの眺め。
砂浜が遠くまで続き、波は穏やかだった。 -
(21)カウズ(Cowes)
今回参加するフィリップ島のアザラシクルーズだ。
正確にはアザラシ(Seal)ではなく、オットセイ(Fur Seal)なんだけどね。オーストラリア最大のオットセイのコロニーをボートに乗って見に行く。
Phillip Island Seal Cruise
https://wildlifecoastcruises.com.au/cruises/seal-watching/ -
(22)カウズ(Cowes)
桟橋にいたら、ちょうどクルーズ船が戻ってきた。 -
(23)カウズ(Cowes)
船は2階建てで、思っていたよりも大きい。
自分が乗船するのは16時半からなので、まだ時間がある。 -
(24)カウズ(Cowes)
正面から見る船はとても格好いい。
この船に乗ってクルーズに出るのかと思うと、ワクワクしてきた。 -
(25)カウズ(Cowes)
しばらく時間があったので、桟橋の周辺を散策した。
芝生の上には、カモメがたくさん集まっていた。 -
(26)カウズ(Cowes)
お腹が空いたので、レストランを探すことにした。
事前にお店を調べていなかったため、何を食べるか迷ってしまった。 -
(27)カウズ(Cowes)
桟橋まで真っ直ぐ伸びる道がメインストリート。
その両脇には、レストランなどのお店がずらりと並んでいた。 -
(28)キムズ・テイクアウェイ(KIM’S Takeaway)
いろいろ歩き回った末にベトナム系のレストランに入ることにした。 -
(29)キムズ・テイクアウェイ(KIM’S Takeaway)
店内はとても綺麗で、テイクアウトが中心のスタイル。
テーブル席もあって、店内で気軽に食事を楽しめる。 -
(30)キムズ・テイクアウェイ(KIM’S Takeaway)
主なメニューはフィッシュ&チップス、バインミー、ポケボウルの3つ。
どれも美味しそうでめっちゃ迷った。 -
(31)キムズ・テイクアウェイ(KIM’S Takeaway)
悩んだ末にポケボウルを選んだ。
いろんな具材をトッピングできる丼ぶりで、とてもボリュームがあった。さすがにお腹いっぱいで、全部食べきれなかった。 -
(32)カウズ(Cowes)
乗船時間まではまだ余裕があったので桟橋周辺を散策した。
真夏ということもあり、ビーチは海水浴客で賑わっていた。 -
(33)カウズ(Cowes)
遠くから眺めた桟橋は、まっすぐ海へ伸びるだけのシンプルな造り。
まさかここからクルーズ船が出発するとは想像していなかった。 -
(34)スウィート・アンド・サッシー・アイスクリーム
(Sweet n Sassy Ice Cream)
思った以上に日差しが強く暑かったので、
近場のアイスクリーム屋さんに向かうことにした。 -
(35)スウィート・アンド・サッシー・アイスクリーム
(Sweet n Sassy Ice Cream)
店内はアイスクリームを求めるお客さんでいっぱい。 -
(36)パッションフルーツのアイスクリーム
甘酸っぱくて美味しいパッションフルーツのアイスクリーム。
暑さのせいで、あっという間に溶け始めた。 -
(37)カウズ(Cowes)
気づいたら、クルーズの出発時間まであとわずか。
アイスクリームをゆっくり味わう間もなく、急いで桟橋へ向かった。 -
(38)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
クルーズに参加する人たちが続々と集まってきた。
スタッフがチケットのQRコードを読み取って乗船する。 -
(39)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
出発してすぐ、スタッフからライフジャケットなどの安全設備について説明があった。落ち着いた口調で、緊急時の対応や装着方法まで丁寧に案内してくれた。 -
(40)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
カウズ周辺の海は波がほとんどなく、とても穏やかだった。
雲ひとつない青空が広がって気持ちがいい。 -
(41)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
船上から賑わうビーチを眺めながら、船はゆっくりと進んでいく。
海風が心地よく、遠ざかっていく浜辺の景色が旅の始まりを感じさせた。 -
(42)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
水上バイクが船と並走しながら勢いよく走っていく。
見ているだけで楽しさが伝わってくる。 -
(43)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
水上バイクが鋭くターンすると、白い水しぶきを大きく舞い上げた。とても迫力があって格好よかった。 -
(44)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
目的地に向かって船は進んでいく。
風が思った以上に強くて、帽子が飛ばされそうになった。
https://youtu.be/gTFLvEc50n4 -
(45)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
ノビーズ岬まで来た。
昨日はあの岬の上から景色を眺めていたと思うと感慨深い。 -
(46)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
ノビーズ岬から見えた大きめの島。
その側面にはぽっかりと大きな穴が開いていた。 -
(47)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
このあたりにオットセイのコロニーがあるのかなと思っていたら、
さらに船はノビーズ岬から離れていった。 -
(48)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
遠くに小さな島が見えてきた。
ここにオットセイのコロニーがあるのかな? -
(49)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
岩だらけのゴツゴツとした島で、周辺の波は荒々しかった。
近づくほど島の迫力を増していく。 -
(50)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
船がさらに島に近づくと、何かたくさんいるのが見える。
岩と同じ色で気づきにくいけれど、よく見るとオットセイだ!!
https://youtu.be/s6MIN0Vw-I8 -
(51)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
みんな岩の上で気持ちよさそうに寝ている。
太陽の光を浴びながら、完全にリラックスしている。 -
(52)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
それにしても物凄い数のオットセイだ!!
あまりの多さにウジ虫のようにも見えた^^;
https://youtu.be/xWJblBD4wqo -
(53)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
大きな大人から小さな赤ちゃんまで、さまざまなオットセイがいた。
岩の上で思い思いに過ごす姿が微笑ましい。 -
(54)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
この島はゴツゴツとした岩と無数のオットセイで構成されているので
シール・ロックス(Seal Rocks)と呼ばれている。
また野生動物の保護区として指定されている。 -
(55)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
よく見ると、高い崖の上に1頭だけオットセイがいた。
どうやってあんな場所まで登ったのだろう? -
(56)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
岩の上でゆったりとポーズを取るオットセイもいれば、
海の中で仲良く遊んでいるオットセイもいる。 -
(57)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
荒々しい波を背景に岩の上でたたずむオットセイ。
大自然の厳しさと力強さが同時に伝わってきて絵になる。 -
(58)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
海の中では、オットセイたちが気持ちよさそうに泳ぎ回っていた。波に身を任せたり、くるりと回ったりと回遊する姿が本当に楽しそうだった。 -
(59)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
濡れた岩場のオットセイたち。
波で濡れた体を毛づくろいする一頭が印象的だった。 -
(60)オットセイ・ウォッチング・クルーズ
コロニーにはのんびりとした時間が流れ、
オットセイたちの穏やかな日常が伝わってくる。 -
(61)ノビーズ岬
クルーズを終え、桟橋でメルボルン在住の日本人の友人と合流した。そのままの流れで、もう一度ノビーズ岬へ向かうことにした。 -
(62)ノビーズ岬
ちょうど引き潮の時間帯だったのか、眼下には荒々しい岩肌が広がっていた。その先には、どこまでも続く水平線だけがあった。 -
(63)ノビーズ岬
ボードウォークの端にある展望台。夕日に照らされて、影が遠くまで伸びていた。海風が強く吹き抜け、少しずつ肌寒くなってきた。 -
(64)リトルペンギン
ボードウォークの下にリトルペンギンがいた。明るい時間帯はほとんど巣穴で過ごすため、こうやって姿を見せるのは珍しい。 -
(65)リトルペンギン
ボードウォークの隙間からそっと撮影した。
真上から見下ろした姿が愛らしい。 -
(66)リトルペンギン
もちろん巣穴でのんびり過ごすペンギンもいる。
ウトウトと寝る姿が微笑ましい。 -
(67)ケープバレン・ガチョウ
人や車をまったく恐れず、堂々と横断歩道を渡るガチョウたち。
こうした光景に出会えるのも、野生動物が身近なオーストラリアならでは。 -
(68)ワラルー
ノビーズ岬を離れて海岸沿いに走っていると、中型サイズのカンガルーがこちらを見ていた。 -
(69)サウスポイント展望台
展望台があったので少し立ち寄って景色を眺めた。
沈みゆく太陽がまぶしく、海面が淡く光っていた。 -
(70)サウスポイント展望台
夕日に照らされてオレンジ色に染まる大地と荒々しい海。
こうした景色を見ると、改めて自然の雄大さを感じる。 -
(71)サマーランド・ビーチ
昨日訪れたペンギンパレードのビーチ。
弧を描くように広がる浜辺に、ペンギンたちが次々と上陸してくる。 -
(72)サマーランド・ビーチ
ペンギンの帰りを待つ人たち。
自分が閲覧した場所と違って海に近い。 -
(72)綺麗な夕焼け
帰りに友人宅で食事することになり、途中でガソリンスタンドに立ち寄った。ちょうど太陽が沈み、オレンジから夜空に変わるグラデーションがとても綺麗だった。 -
(73)友人宅で食事
友人宅で美味しい韓国料理と餃子をご馳走になった。日本人の友人は韓国人の女性と結婚し、メルボルンで長く暮らしている。どれも本当に美味しかった。ありがとう!! -
(74)フリンダースストリート駅(Flinders Street station)
友人宅の最寄り駅から電車に乗り、サザンクロス駅へ向かうはずだったが、途中で電車が止まってしまった。そこからバスと電車を乗り継ぎ、なんとかフリンダースストリート駅に到着。最終電車だったので、街の中心部に着くまでずっと冷や冷やした。 -
(75)トラム
電車の運行は終わり、日付も変わっていたが、トラムはまだ動いていた。
夜中のメルボルンを歩いて帰らずに済んだので、本当に助かった。
4日目へと続く──。
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