2025/11/17 - 2025/11/29
112位(同エリア119件中)
アラカンさん
この旅行記のスケジュール
2025/11/21
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バスでの移動
ポカラ→ダンプス→カンデ村→ダンプス→ポカラ
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オーストラリアンキャンプミニトレッキング
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グリーンリーフレストラン
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ホテルシヴァラヤ
2025/11/22
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バスでの移動
ポカラ→ルンビニ
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Mirage Inn Pvt. Ltd.
2025/11/23
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バスでの移動
ルンビニ→ヘトウラ
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OYO 783 Mirage Boutique
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この旅行記スケジュールを元に
初めてのネパール4日目にはいよいよおたのしみのミニトレッキングでしたがヒマラヤの絶景を拝むことは出来ず、5日目はポカラからルンビニへ移動。6日目にルンビニを観光してからヘトウラへ移動。ポカラはカトマンズからかなり離れていて移動に時間がかかりますが、見どころ満載、観光も食事もショッピングも大いに楽しめました。行って良かったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4日目11月21日の朝ホテルの最上階のベランダからマチャプチャレが見えた。
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ホテル近くの大通りにドーナッツ屋さんがあって、朝早くから次々に地元客がやって来た。超安くて美味しかった。この日の朝食はこれ。
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ポカラからオーストラリアンキャンプの登山口のカンデ村に向かう。ポカラの街を過ぎると、目の前にマチャプチャレが見えた。
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カンデ村でチャイを頂き、ミニトレッキングスタート。
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この看板からあと1時間15分と書いてあるから、独り歩きでも心配ない。
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ここからは1時間。
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段々畑を眺めながら登る。
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あと50分。
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あと35分。
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途中色々な花を眺める。
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こちらはブルーの小花。
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日本でも山で見たような花。
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キャンプの手前にはこんな建物があった。途中で休憩も可能なのかな。
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ここまで登るとあともうちょっと。
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何やらキャンプらしき気配が見えて来た。
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ゲストハウスにレストラン迄あり。
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綺麗に手入れされたお庭を横目に先を進む。
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やって来ました。オーストラリアンキャンプ。わずか1時間半の登りだから、気軽に登れるけど、ポカラの街からは離れているので個人で来るには面倒かな。
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こんな建物もあった。
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ニワトリかな。ビッグサイズ。
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テント場には結構人の姿があった。
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残念ながら、雲が厚く、山は全く見えず。ミニトレッキングというくらい確かに楽々で、ポカラに戻る。
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ポカラの街の手前で腹ごしらえ。
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ラーメンがワンオペで時間がかかるのでちょっと近所を散策。ラーメン屋のすぐ近くのパン屋さん。
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ネパールとは思えないオシャレなお店。
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結構売れているみたいだった。
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オバチャマワンオペのラーメン屋さんのラーメン。具沢山でボリューミー。待った甲斐はあった。
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皆んな大好きモモをシェア。
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ポカラの街に戻って、思い思いに街を散策。
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仲間の一人がフェワ湖岸でタトゥーに挑戦。
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こんな感じに。1週間くらい持ったみたいです。
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街中でラッシーとパニプリのお店を発見。ちょっと休憩したかった所だったので立ち寄り。注文してから作ってくれる。
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待っている間に作り方を見学。
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あっという間にできました。
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ラッシーも新鮮な果物をチョイスして注文。パニプリもラッシーも美味しくてヘルシー。
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前日見つけた大通りのチーズショップ。前日食べたら美味しかったので、再び訪ねた。
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この日の夕食はナンとカレーだよと連れて行かれた。フェワ湖岸のグリーンリーフレストラン。
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入り口近くでナンを焼いていた。
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私が注文したのはこれ。
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皆んなが色々頼んだのでシェア。
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この日もフェワ湖の夜景が綺麗。
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5日目11月22日の朝、ポカラのホテルを出発。途中大きな市場があり、マチャプチャレが見えた。
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よく見えたので撮影スポットを探す。
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拡大したらマチャプチャレが素敵。
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ルンビニに向かう途中は段々畑が沢山見えた。
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途中に大きな吊り橋があったので、バスを降りて皆んなで渡った。
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橋にあった案内ではこの橋は長さ368mあるそうです。この辺りには沢山の吊り橋があり、人々の生活を支えているそうです。
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橋からも段々畑がよく見えた。
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凄い傾斜の段々畑、こういう所で生活していたら、さぞかし足腰が丈夫になるでしょう。
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とても長いと思ったら、ネパール最長は1,496.5mだそうです。この約4倍です。渡るのに時間がかかりそう。
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吊り橋のあとはいつもの酷いガタガタ道をひたすら走り、やっとレストランを見つける。
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ここはゲストハウスも兼ねていた。
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皆んなの大好きなモモとチャイで食事。
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夜ルンビニに到着し、こちらのホテルにチェックイン。
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ホテルのすぐ近くのレストランで夕食。
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この日はダルバート。おかわりを沢山頂いた。
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6日目11月23日いよいよブッダの生誕地ルンビニのルンビニ園を観光。とても広く、オートリキシャーで回りました。
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歩いて回るのは大変です。地球の歩き方によれば、ここはかの有名な丹下健三がデザインし、世界各国の仏教寺院が建っていました。
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まずは韓国のお寺からスタート。
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韓国のお寺。内部の色彩が韓国時代劇を思わせる。
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こちらは中国のお寺。
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これを見たら、台湾台北の宝覚寺の布袋様を思い出した。
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中国のお寺は、敷地もとても広かった。
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本堂の内部。
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奥にドイツとフランスのお寺がある。
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ドイツのお寺。ドイツに何度か行ってますが、お寺を見たのはこれが初めて。
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ここはシンガポールだったかな。閉まっていたようです。
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千仏寺(多分フランスのお寺だと思います)入り口。
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内部の装飾の色彩が他とは違う。
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日本山妙法寺。ポカラで見たのと同じ白いパゴダ。こちらは遠目で見ただけ。
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小腹がすいたからと屋台に立ち寄り。こちらがパニプリ。
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こちらはなんか色々なものを混ぜて作っていた。
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まずこれから。
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次にこれ。最後にああなる。不思議な食べ物、ジャンクフード風。
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タイ寺。象牙色の建物がすてき。
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タイ様式の美しい建築。
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庭園も綺麗に手入れされていた。
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内部。
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カンボジアのお寺。アンコールワットを思い出す。
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屋根の飾りが独特。
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内部の天井絵。
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内部には仏様。
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内部の壁。
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いよいよメインの聖園までやって来ると、流石に入り口周辺には沢山の人。
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ブスカリ池に映るマーヤー聖堂(マヤ・デヴィ寺院)。聖堂内には遺跡が保存されている。
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これはブッダでしょうか。
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この日は耐えることなく燃えているそうで、比叡山延暦寺根本中堂の「不滅の法灯」を思い出した。
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私たちは全く知らなかったのですが、ルンビニ園には正しい参詣の仕方があるようで、正門のゲート1から入園し、小舟に乗って祈りながら聖園を詣でるのが通例のようです。この時も次々に小舟で多くの人々がやってきました。
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この日も昼食はダルバール。その後、ヘトウラへ向かう。
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