2026/03/05 - 2026/03/05
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hhb00102さん
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何の行動予定も無く…んでも、とりあえず延泊だけはお願いしなくちゃかな。ってぇくらいやったけど、朝からウロウロと。初めての土地やしね。
朝はえぇ時間に目が覚めましたんで、托鉢見学に行こうかと。昼からは村までハイキングかな?Ban Na村ってとこがお手軽な距離みたいです。が、適当に歩いて辿り着きましたはHuay San村ってとこで…まぁ、村にゃ違いないので良し。
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托鉢何時からやろ?って、昨日訊いときゃ良かったんやけど…昨夜時点では全く予定しておらず。
まだ暗い06:00くらいに出かけてみる。 -
んと…お月様が綺麗ですね?お天道様はまだですのね?
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けっこ霧が出てる気がする。日が登って気温上がりゃ、すぐ消えると思ふけど。
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村の方々はすでに商いの準備されてたり。んでも、こんな時間にツーリストは居ませんよね。視線が…
で、メインストリートの北の端、お寺さんです。托鉢やから、ここから出発されるかしら。 -
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托鉢の準備か分かりまへんが、小坊主さん達があちこち顔洗ってたり、身だしなみしてたり。出発するにしても、すぐって感じは無いですね。
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んじゃ、失礼してお寺さんの境内を少々。
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こんな時間に参拝来る事、普段はありまへんから。
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お堂とかは、なんか準備してはるし、ちと近寄り難いけど。
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お邪魔様でした。後ほどお逢い出来れば。
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ほんの少しですが、明るくなってきましたか?
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犬さん達は、まだ道の真ん中でゆったりしてます。昼間は出来まへんしね。
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市場の方。今日もお店は出まへんかね。
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市場の辺りから、二匹先導?してくれてます。
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止まりましたね。もう一匹?
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いつの間にか追い越してました。相方の戻り待ちかな。なので、わたしも折り返す。
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市場から真っ直ぐ、メインストリート越えれば船着場やね。行ってみるかな。
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チケット売場。もちろん営業前ですが、07:30からとの事。帰りのノーンキャウ行きは、09:30発ですね。
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まだ霧が晴れまへん…
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朝靄って感じね。
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少し前から太鼓の音?托鉢かしら?
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そろそろ戻りましょう。
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お坊様と小坊主様達、出発準備かな?
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喜捨の方々も待ってはる。
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申し訳ございませんが、喜捨の準備無く…他のツーリスト数名と一緒に、後を追う…
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ツーリストもホンマ数名ですけど。
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喜捨の方々も、数名のツーリストも女性ばかりなのですが…ツーリストはたまたまとして、地元の男衆って?
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最後尾に小坊主さん、ガラガラ引いてるのは、鉢に入れるカオニャオ以外の喜捨受け入れ用。ルアンパバーンやったら、満杯なって大変そうでしたが…ここはまぁボチボチでしょか。
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向こうから別のグループとすれ違いです。あっち、お寺さんあったっけ?
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メインストリートをひたすら南へ。
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男衆だけで無く、犬さんや鶏さんも托鉢興味無しかな。
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もすぐ我が家と言うか、お宿。最後の立ち止まり読経です。
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折り返して、お寺さんに帰って行かれます。出発から20分くらいやったかな?
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すっかり明るく…
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霧も少しずつ晴れてきてる気がする。
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お願いした朝ごはんは09:00。少し部屋で横になって来るかな。
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再びテラスへ。すっかり明るく、霧も晴れ。
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朝ごはん、おおきにです。
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玉子料理は、前の晩に選んでお願いしております。選択肢は、Fried、Boiled、Scrambled、Omelet、シャクシュカ?って何や?
とりあえず無難にオムレツは、玉葱トマト入り。 -
と、バナナにマンゴー。ちと多いけれど、ヴィタミン補充やね。
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宿猫さん。朝ごはん襲撃…でも無いのかな?大人しく座ってる。
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が、少しずつ近づき…
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お腹減ってるんやなくて、接客でしょうか?この後膝の上にヨジヨジと…
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お腹いっぱいで、またしばらくハンモックへ。ユラユラしながら、今日はどうしようかな?天気もえぇ事ですし、村まで歩くがえぇんかな?
11:00過ぎ、出発してみます。 -
Geckoの横からメインストリート離れます。
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昨夜通ったんやけど…明るいとまるで印象ちゃいますね。
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晩ごはんのお店の先、建物あったんや。
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がっこと、広々校庭ですな。
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がっこの敷地内なのか、公道なのか分からへんけど、急に細くなった道を。
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お子達居るけど、授業とはちゃう感じ?
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ちょっと方角分からんようになったりしたけれど、それらしき道案内が見えました。先ずはCaveに行くのかな。Kang Caveまで1.8km。と、JICAさんがおっしゃる。
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通りすがりのおいさんに声かけられます。中国か韓国かと訊かれ、“Japan”と返しましたが…通じませんね。んじゃ、USA?ってなんでやねん。ちゃう言うたら、先へスッタカ歩いて行っちゃいましたけど。
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なんか案内板。この上にキャンプ場やね。なので、関係者外は下をそのまま進む。
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また霧…では無く、野焼きでもしてるんやろか?
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けっこ距離あるけど、焦げ臭い。建物の向こうやし、ちゃんと見てる人居ると思ふけど。
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ちうか、またキャンプ場かしら。
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時折バイクや車も通過します。砂埃が…
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この入口は、農園とか?
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農地っぽいとこ見えるし。
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それとも養鶏場…養鴨場?
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牛さんも通過します。が、砂埃無いから有り難い。わたしよりゆっくりやしね。
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川が見えてきました。
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気分だけでも涼しげで嬉しい。
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絶壁に…遥拝所とかちゃいますよね?
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普通にテラスとか?なんかおっかない。
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ちょっとだけ川辺にも。
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ポツンと売店ですか。奥でお食事処もやってるみたいで、寄ってってと…今はえぇかな。
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この辺りで、Ban Na Village 2.9kmの案内板。記録に撮影しようとしたら、ものすごい勢いで“No Photo!”って駆け寄って来るおいさん。
周り見るに、看板にあったCaveですか。外からの撮影も入場料払えって事かな?撮ろうとしたのはCaveちゃうけど。 -
しばし“No Photo!”のおいさんの追尾付きで進みます。ちうか、看板くらい立てときゃえぇのに…あんま見る人居ないか。
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反対側に写真機向けてる分には、睨まれるだけなのかな?
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少し行くと、Caveっぽいとこ。
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こっちは入場料も無いし、“No Photo!”なおいさんも居てへんし。Caveっぽい外観ならこれで良し。
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ここ、わたしでも渡れそう。
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ちょいとお花を見に、渡ってみます。
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近くで見ると、意外に茎が厳つい?
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植ってないとこ、はっきりなんで、育ててはるんかね?
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戻って先へ進む。
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素敵?な崖もありますなぁ。
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ゲストハウスへの案内板です。どっちかな?
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ゲストハウス無い方が轍クッキリでしたんで、左へ。
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少し登った先、見晴らしえぇとこに。
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方向合ってるかどうかは別にして、と言うか間違ってたとしても、この景色あればこっちが正解。
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ひたすら田んぼ、ひたすら牛…
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もちろん、遠くにゃ山ばかり。背後も山ですけど。
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疲れ感じる頃合い、えぇ景色をおおきにでした。
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景色に満足したところで、現在地とか知りたいけれど…
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進んでみるしか無いですけど…
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下ったとこに、山ん中としちゃ頼りになりそうな木の橋。
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の、先が別れ道やね。右は山ん中突入しそうな登り坂。左は川沿いに林の中かな?
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左がえぇかな。とりあえず楽な方へ。
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せせらぎも安心材料?
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野原の先に崖…の下に、先ほどもお見かけした花咲いてる。
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お花畑に呼ばれて…
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梯っぽいの見えてきました。農園の入口とか迷い込んだかしら?
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林の中へ…とりあえず、どこ着くのかくらいは知りたいですな。
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未舗装なれど車道に出ます。別れ道んとこで、川ん中突っ込んでったルートかしら?ならば、先進んでえぇよね。登り坂が見えてるのは、見なかったことに。
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再び田んぼを見渡す。
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さすがに洞窟から2.9kmは歩いてる気がする。あすこの坂道やったかなぁ?
とは言え、何処かには着きたいですね。まだ進む。 -
また木の橋。
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んでも、別れ道ちゃうかったんで、まだ進む。
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干からびた耕作地ばかりやったんで、すげぇ新鮮な景色。日差しで黄ばんでるから、葉物では無さそう。
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向こうの大樹、なんか書いてますね。
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ん、さっぱりです。
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が、建物も見えるし、村かな?
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何処か村に到着したみたいです。“No Photo!”のおいさんとこから70分くらい。JICAさんの案内板から110分くらい。
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まぁ、そんな気はしてましたが、Hoy San村って看板。どう読んでもBan Na村ちゃうね。
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んでも、素敵にラオス的村ですな。
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可愛らしい小学校。
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と、“ Sabaidee!”って。ゲストハウスとお食事処やってはるんね。今んとこ、えぇかな?気が向いたら…
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村ですから、何か目当てがあるで無し、ほっつき歩くと。
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失礼ながら、入口で初めて知ったとこですし。
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売店もちゃんとあります。
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お子達がウロウロ。
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人を警戒するより、おっかさんについてくが重大事ね。
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黄色のお花の木。
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暑い盛りの時間のせいか、人の気配はあるけれど、あんま歩いてたりはしないんね。
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メインストリートの終点。川辺に出ました。一休みかな。
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ボーッとしてたら、また“Sabaidee!”ガキンチョ達、釣りの帰りかな?釣果見せてくれたり。晩ごはんですかね?
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何故か満足な感じで引き揚げてく。
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わたしも戻るとしましょうか。
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来た道戻ると、すぐ出口です。
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あれ?来る時の親子牛では?でも、お子様の方だけかしら。
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おっかさん?たまたま一緒に居た他人…他牛?
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帰り道…また2時間弱ですか…まぁ、えぇ景色やし。
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疲れて喉乾いて、一層水辺が心地良い。
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お花畑まで来ましたね。
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さて…せっかくここまで来たのだし、正解っぽい右手の坂道に行く手もありますが…やめときましょうかね。どうにもしんどそう。
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蝶達見ながら、小休止。
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なんとか帰る程度の体力残存してると思ふ。
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空が、青空から曇り空に。日差し弱まるんは、歩く分にゃ楽ですね。
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通りすがりの小坊主さんに時間訊かれます。腕時計見せて見る…首傾げてますね?
小石拾って、地面に書いてって素振りです。今ちょうど14:30…腕時計あかんけど24時間表記どないかなと思ふたら、今度は伝わったみたい。んじゃ、この先お気をつけて。 -
“No Photo!”さんの前通過。今度は一瞥だけね。
その先で休憩にします。川の眺めと音が心地良い。 -
少し洞窟の方から、楽しそうな声も聞こえたりですが。
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奮発して、ココナツ40KKipです。この辺生えてるの見覚え無いけれど。
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甘いっちゃ甘い。んでも、ここまで給水無しでしたから、苦手な甘みも沁み渡る。
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食べるもんもあるよとお姉さん。お昼抜きですし、魅力的なですが…ココナツでお腹タプタプしてきたかも。
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ここからもCave見えてたりするけど、さすがにここまでは飛んで来ないのね。
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JICAさんの案内板まで辿り着きました。町はもうすぐ。
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ムアンゴイ村的TAXI居ました…200KKipってすげぇ値段やな。
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かろうじてお天道様。だいぶ雲が厚く…
んでも、天気よりも先ずはハンモック目指して帰るか。 -
晩ごはんに出かけます。メインストリートからちょっと入った、Rina Restaurantどないかなと。
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とは言え、すぐメインストリート。ツーリスト向けには違いないかな。安心ですけど。
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Pickled fishって…鮒鮨ちゃうよね?Banana flower soupなんかもオモチロそう。
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三頁にびっしり。でも、お姉さんお一人の店?
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注文決まりまして、先ずはBeer Lao。
と、スコール来ましたね。なかなか激しい… -
雨ん中駆け込んでくるお客さん2組…
注文取りの合間に作ってくれました、Fried bamboo shoot。 -
Chickenでお願いしました。お供の三度豆と人参と。
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ごはんはやっぱりカオニャオで。
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なかなかにカオニャオとBeer Lao進む、濃いめの味付けは、なんだか中華っぽい。
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まだ降ってますけれど、折り畳み傘でも帰れそうかな?ごちそうさまでした。
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そ言えば、追加Beer Laoとタバコも買いに行かなくちゃ…けっこ、脚にきてるんやけど…
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