2026/01/29 - 2026/01/31
9位(同エリア46件中)
hot chocolateさん
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今回の伊豆旅行は、夫と長男の3人旅です。
次男にも声掛けしましたが、忙しいのでと不参加。
伊豆の家には、夫が数日前から行っており、後から私と長男とで車で出かけました。
1泊目は「マリオット修善寺」、2泊目は片瀬白田の「片瀬館ひいな」です。
温泉とグルメが目的で、のんびりゆったり旅です。
修善寺マリオット
*https://www.marriott.com/ja/hotels/fsziz-izu-marriott-hotel-shuzenji/photos/
*片瀬館ひいな
https://www.katasekan.com/
(3月14日投稿)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- その他
-
今回の旅は、夫と長男との家族旅です。
伊豆の家(熱海と三島の間)から伊豆縦貫道で修善寺へ、伊豆達磨山で伊豆の山々を眺め、修善寺でマリオットに泊まり、翌日は河津に行き、河津七滝へ。
「片瀬館ひいな」で、海の幸と温泉を満喫します。 -
伊豆には見どころがいっぱい。
-
達磨山高原は、修善寺の温泉街から戸田村に向かう途中にあります。
ここからは富士山が最も美しく見られ、箱根連山、天城連山、駿河湾が眺望できます。
今日は、雲が厚く富士山は見えませんが・・・ -
伊豆達磨山からの眺め。
1939年のニューヨーク万博で日本を代表する風景として称賛された写真は、この展望台から撮影されたものだそうです。 -
修善寺から達磨山を経て
多くの人が訪れる東伊豆の人混みを避けて、静かな西伊豆へ。
今日は、修善寺のマリオットに泊まるのですが、
西伊豆の稜線上を走る約10kmの西伊豆スカイラインから、
遠回りをして、海と山の景色を楽しみ、天空のドライブを楽しもう。 -
修善寺のマリオットに到着
3人なので、ツインの部屋にソファベッド。
すでにソファはベッドにしてありました。 -
部屋は、露天の温泉風呂付。
大浴場はマリオットの棟に1つと、マリオット宿泊者は、「ラフォーレリゾート修善寺」の「森の湯」にも入れます。
ただし、車で3分くらいかかります。
大浴場は、日本の百名湯にも選ばれている由緒ある温泉です。
温泉は、開湯1200年以上の歴史を持ち、伊豆半島で最も歴史のある名湯・修善寺温泉。 -
水回りも清潔で、問題なし。
-
シャワーも水圧良好。夕食は、カメラを忘れて外出。
写真がありません。(悲) -
トイレは個室。
食後は、ホテルの大浴場と、ラフォーレの「森の湯」に車で出かけます。
ゆったりと温泉に浸かった後は、明日のスケジュールについて家族会議です。(笑) -
おはようございます。お楽しみの朝ごはんです。
-
窓際の明るい席で朝食をいただきましょう。
-
朝食会場のレストランは、窓が大きく明るい素敵な空間です。
朝食ブッフェは、和・洋共に充実していました。 -
桜エビやシラス、ワサビ漬けなど伊豆の名産も並びます。
都会のホテルでは味わえない、地元のお料理がうれしいですね。 -
アジの干物、サバの切り身。手前の丸いのは何だろう・・・
-
充実した果物類。
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私の朝食第1弾は洋食。
朝食レストランは大きな窓ガラスの明るく広い空間です。
伊豆半島には、もう数十回行っているので、観光というより、
海山の空気に浸り、温泉を楽しむ旅となります。 -
卵料理は、オムレツ、目玉焼きなど、オーダーシートに書いてスタッフさんに渡すと、出来上がりを持ってきてくださいます。
珍しい桜エビとあおさの和風オムレツを注文。
マリオットの修善寺は、かなりレベルの高い朝食を提供していると思いました。 -
私の朝食第2弾 和食。
伊豆ならではの「アジの干物」
しらすと桜エビで、2色丼作ったのが美味しかった。 -
3種のジュースとフルーツたち。
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話は変わりますが、チェックアウト後は、南下し河津にやってきました。
この河津七滝ループ橋は、360度の回転を2回繰り返す「2重ループ構造」で、高度差約45mをぐるぐると回りながら下る、全国でも珍しい絶景スポットです。 -
まもなく、伊豆半島の山深い渓谷を流れる「河津七滝」に到着です。
ここは「河津七滝」の1つ「大滝」、「河津七滝」は「かわづななだる」と読みます。
滝を「タル」と呼ぶのは、水が垂れるという意味の「垂水(たるみ)」がそのルーツだそう。
「大滝」は、以前はホテル天城荘の敷地の中にあり、宿泊客か日帰り温泉客しか見られませんでした。
昔、子供が小さかったころ、ここに日帰り温泉客として来て、大滝の温泉と、洞窟風呂にも入りました。
その後、市が土地を買い取り、今は一般観光客は大滝の展望台で大滝を見ることができますが、すぐそばには行けません。 -
河津桜も満開。
-
では、遊歩道を歩いて滝巡りをしましょう。
「カニ滝」
落差約2m、幅1mほどの河津七滝の中でも一番小さな「カニ滝(かにだる)」が流れています。
滝の左右に広がる柱状節理の様子が、カニの甲羅に見えたことが名前の由来。 -
水しぶきを浴びるほどの滝から、滑らかに流れ下る垂水など、大小さまざまな滝7カ所を1時間ほどで見て回れるのが魅力です。
-
「初景滝」への途中までは遊歩道があるので歩きやすく、途中には石を投げて願いを叶えたり、七福神を巡ったりと楽しいスポットもあります。
-
途中の「七滝七福神」
-
石を投げて、岩の上にある器に石が入ると、願いが叶うという「大岩成就」もあります。
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遠いし器は小さいので、入れるのは難しいかと・・・
-
河津七滝は『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』のガイドブックで星2つの評価を獲得したそうです。
-
「初景滝」まではなだらかな遊歩道で、ここには伊豆の踊子像があります。
今回は、私は足の炎症が治っておらず、本当は歩いたりしてはいけないのに、無理をして行ってしまいました。ここ初景滝までね。
夫は一番上流の鎌滝まで。
息子は更にその上(七滝のさらに上流)の猿が淵まで行ったとか。 -
初景滝
-
夫と長男は、この階段を上って、上流の滝を見に行きました。
ずっと昔は、家族4人で7つの滝を全て巡りましたが、吊り橋あり、岩場ありの、結構大変なコースでした。
私は一休みした後、元の道を引き返して待つことにしました。 -
遊歩道の始まりの茶屋あたりの、この看板のところで40分くらい待っていましたが、2人は戻ってきません。
携帯で居場所を聞いて、まだ戻りそうもないので下流の「出会滝」に行ってきます。 -
「出会滝」
右からの流れと、左からの流れがここで出会って、1つの大きな滝になります。 -
出合滝「であいだる」
迫力のある滝ですが、歩道のそばの滝は見えにくいです。
出合滝あたりで滝見をしていると、夫と息子もやってきました。
16:06 河津七滝の駐車場を出発。片瀬白田の「片瀬館ひいな」に向かいます。 -
17:00 片瀬白田の「片瀬館ひいな」に到着です。
客室数23室のこじんまりとした宿ですが、合計9種の湯巡りが楽しめる温泉旅館で、6つの異なる貸切露天風呂と伊豆の創作料理(WAON)が楽しめます。
この建物の横に別棟があり、その上方(山側)に「万二郎」「万三郎」「遠笠」といった名称の貸切露天風呂が6つあり、ほかに内湯もあります。 -
お世話になりま~す。
-
チェックインの際は、ユズミツジュースのウェルカムドリンクをいただきました。
宿の名称の「ひいな」はお雛様のこと。 -
女性はお洒落浴衣を選ぶことができます。
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この辺りは、お雛様といえば、吊るし雛なのでしょうか。
-
片瀬白田の「片瀬館ひいな」
10畳のお部屋が2つ、片方の部屋にはすでに布団が2つ敷いてありました。 -
こちらのお部屋には座卓・座椅子・茶菓がおいてありました。
布団は、中居さんが夕食時に敷いてくださいました。 -
お部屋のお風呂も温泉です。
でも、やはり景色の見える露天の貸切風呂に行きましょう。 -
では、お楽しみの夕食をいただきに行きましょう。
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わ~お!
テーブルの上には、色とりどりのお料理が並んでいます。
今回は伊勢海老、アワビ、ステーキと金目鯛のコース。
金目鯛は30cmもあるので、3人で1尾です。 -
お造り
伊勢海老 地魚 盛合わせ
殻は明日の朝食のお味噌汁の出汁になります。 -
お造り
地魚 盛合わせ -
先付
本日のサラダ
ドレッシングでいただく五種盛りプレート -
北大路魯山人の味を守り続ける調理長のお料理だそうですよ。
-
地魚盛合わせ
-
強肴
金目鯛姿煮
下田港で揚がった30cmもある金目鯛は3人で1尾。 -
焼物
鮑踊り焼き
本当に踊ってましたよ。 -
中居さんが切り分けてくださいました。
やわらかくて美味し~い♪ -
焼物
和牛ステーキ 野菜 パキスタン産岩塩
このお肉も霜降りで、柔らかくて美味~! -
お食事
ご飯は山形県産ひとめぼれ
生海苔と小巻麩の赤出汁
香の物 -
デザート
料理長特製ほうじ茶アイス
すべてのお料理が美味しくて、もうお腹がいっぱいです。 -
お腹がいっぱいになったところで、お風呂に行きましょうか。
この宿は、全23室で、いわゆる大浴場はありません。
この宿は傾斜地に建っていて、玄関は1階、貸切露天風呂は5階から外に出ます。
この赤い橋を渡って、貸切露天風呂に。 -
この右側の坂道を上って行くと、男女別の(右上に登ると女性用、左の道は男性用)露天風呂になります。ただし、貸切ではありません。
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小道の左側に、「万二郎」「万三郎」「遠笠」といった名前の貸切温泉露天風呂が6つあります。
風呂の入り口に掛かっている「空いています」「入浴中」の札を見て、空いていれば中に入って、中から内鍵を掛けます。
今日は1月29日、冬の夜で外の露天は寒いせいか誰も入っていませんでした。
お泊りの方たちは、皆さん昼間にお入りになったのでしょうね。
または館内の露天内風呂。 -
明かりはありますが、写真は明日、明るい時に取りますね。
結局、うす暗い中3つの貸切と1つの女性用露天風呂に入りました。
大雨の時や寒くて外に出たくない時は、貸切ではありませんが、
館内の温泉にも入れます。 -
さて、お楽しみの朝ごはんです。
朝からボリューム満点!
朝からイカのお刺身も♪ -
アジの干物も美味しそう♪
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昨日の伊勢海老の殻で、風味豊かなお味噌汁の出汁が出ています。
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鉄なべにいっぱいのお味噌汁、伊勢海老(殻)は3人分入っているので、
おかわりもできますよ~。
美味しい朝ごはん、ごちそうさまでした。 -
「ひいな」の館内は、お雛様にちなんだ「和」の雰囲気です。
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「ひいな」の吊るし雛
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お部屋の窓からは伊豆七島が見えます。
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曇り空なのでちょっと見えにくい・・・
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さて、朝食後は貸切露天風呂へ。
おひとり様から子連れファミリーが入れる大きさです。
私はおひとり様でゆったりと入ります。 -
それぞれ趣の違う露天風呂に、空いていれば自由に入れます。
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前面は海!
5階相当の高さにあるので、外からは見えません。 -
気候の良い季節なら、気分もいいでしょうね。
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2つの貸切露天に入り、後は写真だけ撮りました。
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貸切露天風呂のエリアから本館に向かう赤い橋です。
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河津桜も満開。
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「ひいな」は、道路を隔てた防波堤の向かい。
宿に到着した際、スタッフの方が出迎えてくださり、その際、海が目の前で車のフロントグラスに潮が付くので、朝、潮を拭いてもいいですかと尋ねられた。
部屋の窓から外を見ていると、スタッフの方が(うちの車ではないが)車のフロントグラスを拭いているのが見えた。
きめ細やかな気遣いですね。 -
今日も雲が厚く伊豆七島は見えませんね。
周辺を散策した後出発です。
お世話になりました。よいお宿でした。
また近いうちに、伊勢海老、アワビ、牛ステーキ、金目鯛をいただきに泊まりに行きますよ。
11:35 ひいな出発 -
ここは白浜。
きめ細やかな薄いベージュの砂がきれいです。そして海の色がきれい! -
今日は曇っているので海の青さはイマイチですが・・・
-
晴れた日の海の色はほんとにきれい。
若かりし頃はこの海で泳いだものです。
私は千葉県人(と言っても東京と江戸川を渡ってすぐの市川ですが)なのに、千葉の海で泳いだことがほとんどないのです。
(子供の頃は、親が房総の海に連れて行ってくれたけど)
大人になってからは、たいてい伊豆の海で泳いでいました。 -
こんな色の海で泳いでいました。
ここは白浜のはずれの少し坂を上った見晴し台。 -
雲が厚いのが残念。
-
白浜から車で10分ほどで、下田市須崎にある爪木崎に到着。
爪木崎は野水仙の群落で有名です。
この日は水仙まつりの最終日で、到着したのは午後1時45分でしたが、駐車場は混雑していました。
アロエの花と野水仙 -
爪木崎は、約300万本の野水仙が咲き誇る名所で、1月中旬に最盛期を迎え、甘い香りと青い海の絶景が楽しめます。
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爪木崎の青い海
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爪木崎の青い海
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アロエの花と野水仙
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晴れ着を着た猫ちゃん(着せられた?)
飼い主の男性は本格的にひとり撮影会。激写。奥様は見学。
(猫ちゃんの写真撮影了解済み) -
アロエの花と野水仙、青い海と白い船
いい景色です。 -
爪木崎の青い海
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爪木崎の青い海
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爪木崎の青い海
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爪木崎灯台
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爪木崎の青い海
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爪木崎灯台の遊歩道から
暮れゆく爪木崎の海 -
爪木崎灯台の遊歩道から
暮れゆく爪木崎の海
16:50 爪木崎出発 -
田牛(とうじ)サンドスキー場 自然が作り上げた傾斜
強い風によって吹き寄せられた砂が積みあがってできた天然のサンドスキー場で、
砂の斜面は約30度あり、ソリ遊びもできます。(有料でソリの貸し出しあり) -
田牛サンドスキー場
周囲の崖には海底につもった火山灰や、海中に噴出してバリバリに割れてしまった溶岩流、それらを貫いてマグマが移動した痕跡なども見られます。 -
田牛サンドスキー場
この斜度30度は、常に一定に保たれているそうです。
自然ってすごいですね。
子供が小さいとき、ここでソリ?遊びをしたっけ。
17:40 田牛出発 -
田牛サンドスキー場の近くに、「龍宮窟」という洞窟があります。
もう薄暗くなっているのに、長男はそこに行こうという。
暗い足元に気を付けながら、石段を降りていきます。 -
空が見える洞窟、「龍宮窟」は、上から見ると、大きなハートが見えることで人気のスポットです。
-
今回は、もう暗いし海岸に降りるだけで、洞窟の上を歩くことはできません。
昼間ならば、上の道からきれいなハートが見えるのでしょうが。 -
再び石段を上って「龍宮窟」入り口に出ると、辺りはすでに真っ暗になっていました。
これから下田の街に出て、食事処を探そう。 -
白浜の道の駅で購入した「さんま寿司」
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開けてみると、〆サンマのお寿司と、炙りさんま寿司。
新鮮なサンマと酢の〆具合の絶妙な、美味しいお寿司でした。
完
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- salsaladyさん 2026/03/15 11:25:46
- 長閑な春休み。。。
- ☆学生さんか否か❓は存じませんがご長男が一緒に行ってくれるのは独身でしょうね!
☆伊豆の七滝へはコロナ明けに豪雨の中を夫の必死の運転で出かけまして。。。
☆お図の踊り子~大滝までをVTR録利しましたら、凄い轟音になりました。懐かしい
☆ホテルに泊まっても、近くの美味しい老舗で食事するのも良いかも(これは別の方のご希望?)。。。私もホテルでのビュッフェなどは苦手なんです。
☆質問ですが、「ひいな」の吊るし雛は三月だけの飾りでしょうか?伊豆のつるしびなに興味がありながら、混雑が苦手でなかなかチャンスが御座いません。~謝謝~
-
- ほいみさん 2026/03/14 22:06:35
- 伊豆の旅
- ベトナムでの入院、その後のお体の調子はいかがでしょう?
私も何があっても不思議じゃないお年頃?になったので、旅行中は何時も「ここで倒れたら」どうなるんだ?と心配しながら歩いてます。
伊豆に来られたんですね・・・そういえば静岡県東部が故郷でしたよね。
私は伊豆半島の入り口の伊豆の国市ですが、旅行で伊豆半島に南下すると行き止り感があって、どうしても沼津ICに、とりあえずは向かってしまいます。現役中は営業や配達で西伊豆にはよく行ったのですが。
だるま山レストハウスは、夏の夜、シフォンと涼みながら星の写真を撮りに行って、駐車場でよく車中泊したものです。
修善寺マリオットの食事は、ベトナムと比べると体に優しそうに見えます。
ほいみ
-
- norisaさん 2026/03/14 14:00:25
- やはり湯治?
- hot chocolateさん
こんにちは。
そうそう、伊豆にお出かけでしたね。
今回はマリオットとひいなですか。
それぞれ特色のあるお宿ですね。
マリオットは昔ありませんでしたよね?
修善寺はラフォーレとかいろいろ行きましたが、確かなかったようです。
素敵なお宿ですね。
しかし、朝食で洋食後の和食は凄いです!
我々なら夫婦二人で丁度いいくらい(苦笑)
泉質は間違いないお宿ですね。
ひいなというお宿も知りません。
こちらは夕食のボリューム感がハンパないですね。
最近困るのがお宿の夕食の多さ。
元々小食の夫婦なのでなかなか完食できません。
シニア用に量を70%くらいにしてもらいたいのですがーー。
爪木崎はやはり美しい海の色ですね。
快晴なら文句なし。
サンドスキー場も懐かしいです。
そして、龍宮窟も!
ここは良い時間だと光線の加減が素晴らしく竜宮城もかくやの雰囲気。
いろいろ巡られた充実した温泉旅でしたね!
norisa
- hot chocolateさん からの返信 2026/03/15 03:12:23
- Re: やはり湯治?
- norisaさま
こんばんは。
いつも、いいね!&メッセージをありがとうございます。
>そうそう、伊豆にお出かけでしたね。
今回はマリオットとひいなですか。
それぞれ特色のあるお宿ですね。
マリオットは昔ありませんでしたよね?
修善寺はラフォーレとかいろいろ行きましたが、確かなかったようです。
素敵なお宿ですね。
☆norisaさんも2週間くらい前に、河津七滝にお出かけでしたね。
マリオット・修善寺は、以前はラフォーレでしたが、今はラフォーレの半分をマリオットが運営しています。
マリオットにするにあたって、大分リノベしたのでしょう、
とてもきれいなホテルでした。
>しかし、朝食で洋食後の和食は凄いです!
我々なら夫婦二人で丁度いいくらい(苦笑)
泉質は間違いないお宿ですね。
☆お食事は美味しいと、もりもりといただいてしまいます。(汗)
温泉は、さすがに修善寺の温泉だけあって良質です。
>ひいなというお宿も知りません。
こちらは夕食のボリューム感がハンパないですね。
最近困るのがお宿の夕食の多さ。
元々小食の夫婦なのでなかなか完食できません。
シニア用に量を70%くらいにしてもらいたいのですがーー。
☆そんなに規模は大きくないですが、お料理は質量ともに
大満足です。
夫も息子も気に入って、また行こうと相談しています。
>シニア用に量を70%
にされたら困ります。(笑)
>爪木崎はやはり美しい海の色ですね。
快晴なら文句なし。
サンドスキー場も懐かしいです。
そして、龍宮窟も!
ここは良い時間だと光線の加減が素晴らしく竜宮城もかくやの雰囲気。
いろいろ巡られた充実した温泉旅でしたね!
☆久しぶりの爪木崎でしたが、野水仙の群落が見られてよかったです。
龍宮窟は知りませんでしたが、晴れていれば上からのハートには驚きますね。
地図好き・運転好きの息子と一緒だと、予期せぬ場所に連れて行ってくれますが、結構ハードスケジュールになります。
hot choco
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