2026/02/14 - 2026/02/14
-位(同エリア1714件中)
旅姿さん
小石川後楽園に梅が咲き出す頃の今年の1月15日に、「梅さんぽ」(探梅※)に訪れましたが、今回は約1ケ月
後の2月14日に再び梅さんぽに訪れてみました。
紅白の梅が咲き競っていました!
※小石川後楽園の「かわら版」によると、梅は「春告草」
とも呼ばれ、「そろそろ咲いたかな?」と、探しながら
散策することを ”探梅(たんばい)”と呼ぶそうです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
東京メトロ丸の内線の「後楽園」駅で降り、見あげると
「文京シビックホール」の大きなビルがそびえる! -
柱には「湯島のうめ」
---先日行きましたね--! -
「根津のつつじ」の看板が--。
ここは4月頃ですね----!
-
道路の掲示を見て「後楽園」へ。
-
振り返ると--「文京シビックセンター」の高層ビルが--。
-
公園入口まであと---230m!
-
一直線ですね!
-
「西門」入口です。
-
「サービスセンター」へ。
-
「水戸徳川家当主略系図」が---!
家康---頼房---光圀--と続いてます! -
ここは---?
-
「庭園入口」へ。
提灯に徳川家の家紋の「葵の御紋」が--。
三つの葵の葉をデザインしたものですね。
徳川家の権威を象徴しています。 -
園内へ入ると---「蝋梅」がお出迎え!
-
こちらは---「ヤツデの花」が
-
雪吊りが--
-
「丸屋」(まろや)
---休憩所ですね! -
ちょっと休憩!
-
大きな池をながめながら--
-
遠くに---滝のような--!
-
「白糸の滝」
---『滝の白糸』という映画があった記憶がありますが--
-
池の飛び石を行く--
-
静かな鏡のような「水面」ですね!
-
「ヒイラギ」
-
「ツバキ」
-
人だかりができて----
-
何んでしょうか--!
「紙切り芸」かな! -
「松原」(まつばら)
「往時は数百本の松が鬱蒼として空も見えないほどだったと
伝えられる。 八代将軍徳川吉宗が紀州藩主時代に
これを絶賛したとの記録がある。」 -
イチオシ
このあたりの松でしょうか--!
-
「九八屋(くはちや)」
『お酒飲む人へ-----「昼は九分、夜は八分にすべし』
"はらはちぶに医者いらず" ---想い出しました! -
「赤いツバキ」が頷いているような---!!
-
「梅林」へ入ってきました!
白梅です---! -
「浜千鳥」
-
この梅は--
-
-
「冬至」
-
梅林へ--
-
この梅は--?
-
「小梅」
-
こちらは--?
-
「紅千鳥」
---いい名前ですね! -
この白梅は--?
-
「玉英」
-
イチオシ
-
梅一輪一輪ほどの暖さ
---こんな句がありましたね! -
「福寿草」が-----梅を見上げているようです!
-
「水戸偕楽園里帰りの梅」
-
これは--?
「サルノコシカケ」---かな? -
お客さんも増えてきました!
-
イチオシ
-
-
イチオシ
紅梅が
-
-
白梅
-
-
イチオシ
紅白の梅の競演ですね--!
-
-
「ヒイラギ」が
-
「神田上水跡」
-
「スイセン」が
-
池のカモも 梅見にでてきたかな---!?
-
-
「唐門」
かつての「後楽園」への正式な入口。
戦災で焼失したが、令和2年に復元された。 -
カモが出てきました。
-
仲良くさんぽ!?
-
「東門」へ出てきました。
-
「東京ドームシティ」の横を通り、帰途につきました。
約1時間半の「小石川後楽園 ぶらり 梅さんぽ」でした!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
水道橋(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
66