2024/06/08 - 2024/06/09
426位(同エリア500件中)
レフア★さん
この旅行記スケジュールを元に
2024年6月四万温泉旅
旅の目的は
◇感染症予防に気をつける
◇温泉で温まる
◇「四万ブルー」を楽しむ
◇四万温泉のおいしいモノを食べる
2024年6月四万温泉旅1日目
☆四万川ダムへ
☆日向見薬師堂へ
☆御夢想の湯へ
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「四万温泉 ひなたみ館」を出てぶらぶら散策
四万川ダムの壁が見えてきました。四万温泉 ひなたみ館 宿・ホテル
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いろいろなお花のデザインのマンホールを発見
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名前はわからないけど白いお花が花盛りでした。
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お宿から20分くらい歩いて四万川ダムに到着
四万川ダム 自然・景勝地
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四万川ダムは四万川の洪水調整と中之条町と太田市の水道供給を
主な目的として造られたものらしい。 -
いよいよダム湖にかかる道へ
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四万ブルーで有名な四万川ダムだけど
曇りがちなのでブルーがいま一つ鮮やかさに欠けるけれど -
角度によってはブルーっぽく見えなくもない。
そういうことにしておきます。 -
ダムのうえにかかる道を車で走ることができるけれど
一方通行になっているようでした。 -
ダムから水が四万川に流れ込んでいるのがよく見えました。
四万川 自然・景勝地
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かもしかさんのデザインのマンホールを発見
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管理用の船を上げ下げするところをインクラインというらしい。
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ダムに木やゴミなどが入らないように止めているのが網場
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あちらこちらを眺めながらダムのうえを行ったり来たりして
陽ざしが出るのを待って -
陽ざしが出て青さが増したような気がしたところで満足して
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日向見薬師堂に行くことにしました。
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国指定の重要文化財の日向見薬師堂
日向見薬師堂 寺・神社・教会
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群馬県内で最古の木造建築物だそうです。
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永延3年(989年)頃に源頼光の家来の碓井貞光が
この地で寝ているときに夢でお告げを受け
目を覚ますと枕元で温泉が沸いていたため
ここにお堂を建て薬師如来を祀ったのが始まりらしい。 -
趣あるお堂は慶長3年(1598年)に
当時の領主の真田信幸の武運長久を祈願して建てられたもののようです。 -
境内には足湯と
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「御夢想の湯」という共同浴場もありました。
御夢想の湯 温泉
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この「御夢想の湯」はなんと無料!
日向見温泉街の太っ腹加減にビックリしました。
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