2026/01/02 - 2026/01/02
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2026/1/2 デリー観光後、19:50デリー発の飛行機で韓国経由で帰路に着く
2026/1/3 成田着
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パハールガンジで朝のチャイをキメる。
昨日は女性ドミに泊まったけど他の人いなくて独り占めだった。下痢はだいぶんマシにはなったけど食事はできないかな~。19時の飛行機で日本に帰るのでそれまで観光するぞ。 -
ヤムナーガートで渡り鳥を見ようとニューデリーでスマートカード(東京のPasmoの様なもの)を購入してメトロでChandni Chowk 駅へ。
25分くらい旅行者いないローカルの人ばかりのエリアを歩く。本当は夜明けの時間帯がいいのだろうけど安全のために9:30ごろに到着してみた。外国人いないどろか外国人慣れもしてなさそう。 -
そうこれこれ!
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民家エリアへの入り口はたくさんある。
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塀の向こうへ渡ると民家。
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民家の間の小道を川へ向かって進む。ちょいちょいインドの生活スタイルが見える。ドアとかないお家もあるから寒くないのかな、、
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ガートにでた。
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多分ローカルの人がカモメに餌やりしてる。結婚式のロケーションフォトみたいなの撮影してる人もいた。
100ルピーでのボートに乗る?かと聞かれたけど今晩の飛行機で日本へ帰るため観光の時間が惜しいのでお断りした。
1月現在きいたベストな時間は7:30だそう。 -
かわいい。
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次の目的地へ向かうため、駅へ向かう途中バザール見つけたので入ってみる。
1/2ということもありなかなか盛り上がってて楽しい。
奥の方にヒンドゥー教の寺院があり、せっかくだし土地の神様に挨拶していくか!と参拝して出て行こうとしたら、「日本人ですか?」と寺院の偉いっぽい人に日本語で声をかけられ奥に案内された。この偉い人の足に信者さん達が直にキスしてってて、どうやらこの偉い人はバラモンの方みたい。砂糖なしチャイでもてなしてもらい、日本にいるインド人を助けるため日本によく行き、日本で会社経営者されてる日本人達と懇意にされてるそうで、日本に行った時の写真の数々をみせてもらい、砂糖なしのチャイでもてなされた。 -
お祈りみたいなのもしてもらい、首にかけてもらったストールもいただいた。寺院の偉い人とそのお母様と記念撮影。LINE交換してLINE友達になった。
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これももってかえりなさい、といただき日本で職場の同僚と自分のお客様達とでわけた。
perprexity AIで調べたら↓
「モティチュール・ラッドゥをもらうなんて、素敵なご縁ですね。インドではバラモンは厳格な菜食主義者で純粋な生活を重んじる階級ですが、お祝いや宗教行事でこのような伝統菓子を分け合う習慣があります。
文化的意味
モティチュール・ラッドゥはガネーシャ神の好物として知られ、ディワリなどの祭りで欠かせません。バラモンの方からもらうのは、神聖な供物(プラサード)として特別な意味を持つことが多く、心のこもった贈り物です。」
バラモンが危ないからか車で送る、と何度も提案されたがこの後もできるだけ観光したかったので何度も辞退した。
で、駅に向かってバザール歩いてたら変なインド人青年にからまれ顔とか触られ、何か取られたりしたらちょっとやばいな、と思って無視してたらバザール抜けてもついてきて、触ろう?としてて大きい声で「やめろ!去れ!」とか何度も言って、結果格闘技の試合の選手同士の睨み合いみたいなのを人通りのあるところで続けてたら、シク教かな?頭に布を巻いたおじさんが、ここは対応するから行け!ってしてくれて変なインド人から離れることができた。インド優しい人多い。ありがとう。ナマステです。 -
レッドフォート。
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インディアンに一緒に写真撮って、と言われるのこと多々あり。「バーフバリの俳優は好き?」と聞かれ、「バーフバリも好きだけど、"きっとうまくいく"のアーミル・カーンはもっと好き」と答えたw
ことやりとりで、本日限られた時間の中で行く観光地として、バーフバリの世界っぽい景色のクトゥブ・ミナーにいくことを決意。 -
すごい綺麗。
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レッドフォードを後にする。
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これからシク教の寺院へ向かう。
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シク教の寺院。本当はアムリトサルのシク教の黄金寺院にいく予定だったけど度重なる列車の遅延で今回は行けなかった。代わりにデリーのシク教の寺院に訪れた。綺麗。
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きれいなドレス。
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綺麗なお菓子色々。腹を下して無かったら挑戦したかった…。
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クトゥブ・ミナー前。
駅からトゥクトゥク一人乗りで50ルピーでこれたけど、100とか150とか吹っかけてこられた。 -
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すごい。
バーフバリの世界みたいにも見える。 -
観光地ではどこでも「一緒に写真とろう~」と言われて撮った。彼らの楽しさに貢献できると嬉しい。あと、日本人にいい印象を持ってくれると嬉しい。他の国でその印象に私は助けられてきた。
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写真じゃ伝わらないけど、すごくいい!来れてよかった。
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乗り合いだと20ルピーで最寄駅までいける。現地の人と4人でシェア。
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観光地の屋台おいしそー。
腹を下してなければ、、、
このままパハールガンジまでメトロでもどる。本当は今朝一旦宿に戻ってチェックアウトの予定だったけど時間が間に合わなくなったからデイユース目的でwhats upで延泊したいことを伝えてた。バックパックを取りに行ってシゲタトラベルで余ったルピーを円に変えてもらう。有難い。 -
シゲタトラベルで両替してたら時間ちょっとやばくない?といわれ、ニューデリー駅からでなくShivaji Stadium 駅までトゥクトゥクでいってそこからエアポートメトロに乗った方がいいといわれた。シゲタトラベルさんは損得ない対応しくれるので素直にゆうこと聞いてみる。空港に着いたら日本の空港と違い、空港の出発フロアに入るだけでチェックがあり時間がかかった。シゲタトラベルさんのお陰様でギリギリにならずにチェックインができた。大韓航空で韓国経由で日本へ帰りまーす。
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