2016/11/15 - 2016/11/15
3392位(同エリア4581件中)
ゆーちさん
この旅行記のスケジュール
2016/11/15
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車での移動
ホテルからクルーズの出発点の港に車で移動した。
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船での移動
帆船ジューンバトラー号に乗る
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パンガー湾に出る
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パナック島に到着
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ホン島でロングテールボートに乗り換える
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ムスリムの水上生活者の村がある、パンイー島に上陸。
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パンイー島の水上生活者の村を見学
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クルーズ船でランチ
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車での移動
港からほてるまでの移動もクルーズに含まれる
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この旅行記スケジュールを元に
Day 4 tue バンガ―湾クルーズ 7:55 ホテル送迎
Day 5 wed リゾートステイ
プーケット三日目
帆船ジューンバトラー号で巡るジェームズボンド島&パンガー湾クルーズに参加。大人THB3700 byベルトラ日本で予約した。
ホテル迎え 7:55
乗船~出航 9:10
パナック島見学 9:30
ホン島でロングテールボートに乗り換え
ジェームズボンド島 下船 フリータイム
ホン島に戻りジューンバトラーに戻る
パンイー島上陸
ランチ 13:30
ヨットヘブンマリーナ帰港 16:30
ホテル着 17:30
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11月15日水曜日 ツアーの迎えが来てホテルを8時に出発。ヨットヘブンマリーナ(Bang Rong pier)でクルーズの受付けを終え、乗船を待つ。
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あの船に乗るのだろうか?テンションがあがる!帆船ジューンバトラー号乗船。9時10分に出航。パンガー湾へ向かう。
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お客さんは外国の方(フランス人ロシア人アメリカ人)ばかり10人位。
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乗ってしまうと帆は見えない。
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どんなクルーズになるのかおまかせ状態でくつろぐ。
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パンガー湾の美しき島々。まずはパンガー湾で一番大きな無人島、パナック島へ
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パナック島に近づく。
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釣りを楽しむ人もいてのどかだ。
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洞窟のような中に入っていくかのようなクルーズ船もあった。
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あの岩の下にはカヤックなどで潜れるようだ。
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ホン島でロングテールボートに乗り換えて、マングローブの林や洞窟を通り抜けながらジェームスボンド島へ向かう。
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ジェームズ・ボンド島「007/黄金の銃を持つ男」で有名になった岩。ここでフリータイム。(国立公園入園料300THB 込)
ジェームスボンド島 山・渓谷
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ジェームズボンドアイランド(タプー島)
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岩に咲いていたブルーの花
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岩を上り降りたところにあるマーケット(ほとんど土産物だったが)、観光客でにぎやかだった。
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またロングテールボートでホン島に戻りジューンバトラー号に乗り換える。
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船べりに吹く風は気持ちが良い.パンガー湾をさらに北上する。
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遠くに水上生活者の村が見えた。パンイー島だ。海のジプシーと言われるイスラム教の人々が暮らす。
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高床式で海の上に建てられた家が特徴。インドネシアから移住したムスリムの人々により村が形成されたと言われる。
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近ずくとますます普通の村だ。金色に光るモスクのドームが見える。
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村の桟橋に向かう。
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水上に作られた広場。運動場として水上サッカーなども行われているそう。歩くとちょっと揺れる。
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村に降りて歩いて見学。
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散策してみえてきた床はこんな風に支えられていた。
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レモングラスか?
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干魚が、、、。
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浮き桟橋でのフットボールの歴史が書いてあるらしい。学校、売店、保健所、レストラン、フットボール場などの案内板。
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家々の洗濯物が干してあった。生活の様子がうかがえる。
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アデニウム(砂漠のバラ)ぷっくりした幹と、鮮やかなピンクの花が特徴。
乾燥に強く、東南アジアで庭木や鉢植えとして人気です綺麗な花が満開だった。この人は何をしているんだろう? -
お店の風景
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この子達が通う学校もある。
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可愛い子が元気に遊ぶ
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寺院のフェンス
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大きな金色のドームが後ろにちらっと輝いて見えているイスラム教寺院モスク。約200年前にインドネシアからの漂流民によって築かれた村「パンイー島(イスラム教徒の水上村)」のシンボルとなっている。
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小路に入ると放し飼いの鳥たちが自由に歩いていた。
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ジューンバトラー帆船に戻り、パンガー湾の港まで折り返す。昼食の時間。13:30 昼食はすでに用意されていた。アルコールは別料金でシンハービール70B,ワイン120B。
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メニューは サラダ、春巻き、トムヤムクンスープ、野菜炒め、地元の新鮮な魚介料理、フルーツはパイナップルとスイカ、マンゴーなど。
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お皿によそうとこんな状態に。ビュッフェ形式。水はサービス。
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パンガー湾、ラワ島付近で停泊・海水浴。いったん止まり「海に飛び込んで泳いでいいよ!」と言われるが、、、。私たちはパス。立ち泳ぎをしながらおしゃべりを楽しんでいる観光客を「すごい!」と半分感心しながら見ていた。
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泳ぎ終わって上がってきたご夫婦。一応4泳法はできるが、立ち泳ぎは苦手の私にとってうらやましい人達だった。
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デッキにシャワーやタオルが用意されていた。自由に使えるという甲板。この後マリーナに向けて出発。コーヒーのサービス。
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16:30 ヨットヘブンマリーナ(bang Rong pier)に帰港。全てのクルーズが終った桟橋で。
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ホテルまで送ってくれる。この景色は見慣れたビーチ!パンタオビーチに出た
バンタオ ビーチ ビーチ
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18:00 夕食は残り物で済ませる。ピザ・インスタント中華粥など。21時ベッドへ。
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