2026/01/09 - 2026/01/11
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Miyatanさん
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2026/01/09
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2025年1月9日~13日 オーストラリア パースの旅
1回ANAで欧州に行くと、オーストラリアが1回ついてきます。12月のヨーロッパ(ドイツ&チェコ)クリスマスマーケット旅の最終レグの目的地と、次のレグの出発地を未訪問のオーストラリア・パースにしました。今度のレグこそ、ヨーロッパへの新婚旅行に繋げるはずです。PPとアップグレードを意識してMクラス発券です。往復35万円ちょいなので、決して安い買い物ではないですが、運よく往復ともビジネスクラスになりました。1月の3連休+有休1日の弾丸一人旅です。そして、今回はまさかのまさかで、フォートラのスーパートラベラー・MARIELさんと往復旅程がかぶりました。
パース行きはデイリーじゃなくて成田まで行かなきゃいけないのが面倒臭かったのですが、天気にも恵まれ、パース自体は綺麗な町で楽しめました。特に意識していなかったのですが、今回のオーストラリア訪問でオーストラリア8州(7州+キャンベラ)のうち、6つを制覇したので、折角なのでここまで来たら残りの南オーストラリア州とタスマニア州も制覇出来たらいいなと思っています。以下、スケジュールです。
★1月 9日(金) 大阪・梅田⇒伊丹⇒羽田⇒横浜泊
★1月10日(土) 横浜⇒成田⇒パース泊
★1月11日(日) パース⇒フリーマントル・ロットネスト島⇒パース泊
1月12日(月) パース⇒
1月13日(火) ⇒成田⇒羽田⇒伊丹
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1月9日(金)
仕事を定時に切り上げ、普段は御堂筋線で帰宅ですが、この日は伊丹空港に直行するために阪急梅田駅へ。でもいきなり空港には行かずに、大回り乗車のため阪急神戸線へ。阪急神戸線と今日と線は列車種別が複雑でどの電車に乗ればいいのかわかりにくいのですが、目的地である西宮北口駅へはこの後の快速に乗ればよさそうです。大阪梅田駅 駅
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西宮北口駅で阪急今津線に乗り換え、多分らびたんさんには馴染みのある路線かなあと。帰宅ラッシュの最中、仕事帰りだったのでスーツ姿でしたが、こういう写真撮る事自体少し恥ずかしかったです^^;
西宮北口駅 駅
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なんでこんな大回りしたかというと、ドラクエウォークのおみやげ回収の為です。情報通り、宝塚駅南口を出てすぐの所で、クエスト解放できました。
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これにてお土産GET、3/94。まだまだ先は長いです。それにしても前回の羽田空港に続き、伊丹空港に行くついでの阪急大回り乗車での宝塚って。(笑)
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宝塚駅で宝塚線上りに乗り、パートナー氏の勤務先付近を通り、蛍池駅でモノレールに乗り換え、伊丹空港へ。
宝塚駅 駅
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私にとっては結構おなじみのANA40便、20:20発の羽田行きで羽田へ、そのまま横浜の自宅に帰宅しました。
大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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1月10日(土)
この日は朝4時半起き。6時過ぎの始発のバスで駅に行き、電車を乗り継いで、押上駅でクエスト解放。これにてお土産GET、4/94。それにしても、今度は成田空港に行くついでの押上でのお土産って。東京スカイツリーはプライベートで行った事無いのに、一昨年くらいに仕事で初めて行きました。これにて東京都のお土産は47都道府県中一番最初にコンプリート、かなり難易度低めでした。 -
2024年1月に成田空港から電車で帰ってはいるのですが、電車で成田空港に来たのっていつ以来かなと思っていたら、2022年8月以来、3年5カ月ぶり。昔、というか学生時代は特に、成田空港から海外が当たり前だったのに、いかに羽田シフトが進んだかを感じました。昔は横須賀線・総武快速線でかなり大回りでしたが、成田スカイアクセスが開通して移動距離は短くなったのですが、関空とは比べ物にならないくらい、成田が本当に遠く感じました。チェックインを済ませて、ラウンジに入ります。始発で来ても、空港に着くのって9時前なんですね。本音はもっと早くラウンジに行きたかったのですが、この時間がやっとです。
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実は事前に聞いていたのですが、MARIELさんとお会いできました。お会いするのは約2年ぶり、二回目です。年末年始休暇にアフリカのシエラレオネ&リベリアに行っていたらしく、相変わらずのパワフルぶりは、尊敬したくなります。本人曰く前回お会いしたときは緊張していたとの事でしたが、2回目という事もありざっくばらんにおしゃべりして楽しい時間を過ごせました。
成田空港国際線 ANAスイートラウンジ 第5サテライト 空港ラウンジ
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羽田2タミにないらしい「トマトとバジルのピッツァ」と、
成田空港国際線 ANAスイートラウンジ 第5サテライト 空港ラウンジ
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「フェットチーネと蟹のトマトクリームソース」も食べてみました。
成田空港国際線 ANAスイートラウンジ 第5サテライト 空港ラウンジ
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ANA881便、11:10発のパース行きに乗り込みます。
成田空港第1ターミナル 空港
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元々は、アップグレードポイントを使ってプレエコにアップグレードしていました。予約した時点ではビジネスは空席待ちだったので、手堅くプレエコで。と思っていたら、当日朝空港でのチェックイン時に、まさかのプレエコからのインボラで、ビジネスクラスにアップグレードされていました。ちなみに、アサインされた座席は2Cだったのですが、一つ前の1AにはMARIELさんが。(偶然 笑)
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ウェルカムドリンクを頂きます。
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<アミューズ>
ANAオリジナルシナモンジンジャースティック
海老のマリネ オリーブとチーズ -
今回は和食をチョイスしてみました。治部煮は金沢の郷土料理で、福井を離れてから食べる機会はないのですが、少し懐かしかったです。
<前菜>
松葉刺し黒豆煮
竹の子土佐和え
梅馬鈴薯チーズ寄せ
金目鯛小袖寿司
<小鉢>
小鯛酢〆と五色膾
<小鉢>
若鶏治部煮と海老芋揚げ煮 -
メインはさっぱりしていて、胃にもたれず美味しかったです。
<主菜>
和牛生湯葉煮 銀鱈粕漬け焼
<御飯>
御飯、味噌汁、香の物 -
デザート、デザートの味の組み合わせが絶妙で、結構おいしかったです。
<デザート>
・ 蜜柑と和紅茶のチーズケーキ ~“銀座レカン”監修デザート~
・ チ ー ズ ( セ ミ ハ ー ド 、ブ ル ー 、ウ ォ ッ シ ュ )
・ フルーツ -
"ヘルシー" 唐揚げ甘辛丼 を追加で注文。MARIELさんには以前酷評されていましたが、おからこんにゃくで出来ているのですが、、、ヘルシーかもしれませんが普通に鶏の唐揚げでいい気が。。。
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到着前の食事も和食をチョイスしてみました。
<小鉢>
芋サラサーモン
<主菜>
銀ガレイと揚げ豆腐のトマトあんかけ
俵御飯
味噌汁、香の物 -
機内ではゆっくり休んだり、映画見たりでした。映画はホラー映画「8番出口」を観てみました。感想、、、いまいちというか、タモリさんの「世にも奇妙な物語」観ているような感じで、映画館で見るほどの内容でもないかなあと。
日が暮れかかっている頃に、パース空港に到着。 -
定刻20:10よりやや早着のパース。空港に到着、1月なのにクリスマスモード。(笑) 日本よりも1時間遅れ。
私は自動ゲートでサクッと入国できたのですが、パース国際空港 (PER) 空港
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MARIELさんが入国審査で引っかかってしまい、質問攻めになっていた模様。パスポート更新したばかりらしいのにあちこちのスタンプがあったので突っ込まれたり、なんでそんなに安い所に宿泊するんだとか、色々聞かれたらしいです。私はオーストラリア入国時はあまり聞かれないのですが、MARIELさんは過去から入国時に色々と突っ込まれたことがあったりと、相性の問題でしょうか。
パース国際空港 (PER) 空港
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空港鉄道で市内に向かいます。鉄道は最近延伸したらしいのですが、
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少々場所がわかりにくかったです。いったんターミナルを出て、橋を渡る感じです。一応案内通りに進めば到着できます。
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旧ソ連をのようなかなり長いエスカレーターを下ります。
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今回の旅行に関しては、wakabunさんの旅行記をかなり参考にしていました。パースの鉄道チケットには、Smart Riderという交通カードをデポジットAU10$払えば使えて日曜日は無料になるので惹かれていましたが、色々と検討した結果普通に切符買いました。AU3.5$。と思っていたら、まさかのまさかでwakabunさんが以前使っていたSmart RiderをMARIELさんが持っていました。ネットワークの良さにちょっとビックリです。
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空港駅は終点じゃなくて、実は間違えて逆方向に行きかけたのですが、MARIELさんが流暢な英語で地元の方に聞いてくれたおかげで間一髪でした。この時間帯は電車が30分おきになってしまうようです。
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20分ほどでパース駅に到着。
パース駅 (鉄道) 駅
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英国風の洒落た建物。
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MARIELさんとは一応同じノースブリッジ地区とはいえ違う宿だったので、途中で別れます。ちなみにこの後、一人でバーに飲みに行ったようで、とにかくパワフルです。
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駅から15分ほど歩いて、地球の歩き方にも載っている「The Shiralee」というパッカー宿に着きました。
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booking.comでドミトリー二泊104.4AU$でした。ざっくり11000円強、簡単な朝食付きです。2段ベッドの上の段だったのですが、電源が下にしか無くて微妙に届かなかったのですが、下の段の親切な地元の方と思える青年が配慮してくれたおかげで、無事に充電も出来ました。
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1月11日(日)
おはようございます。一応セルフ方式で朝食が出ます。パンとジャム出しておくから勝手に食べろという感じです。他にもコーヒーや紅茶もあって、勝手に作って飲め、という感じでした。 -
1月なのにクリスマスツリー。オーストラリアはいつまでクリスマスツリーを出しているのかなあと。
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個人的に気に入った案内。こちらの宿はドミトリーですが、見た感じ旅行者は少なさそうで、学生寮みたいな感じです。バスケットに住民の物と思われし食べ物が保管してあり、冷蔵庫にも色々とあります。外食費の高いオーストラリアですが、スーパーで買って食べる分には農畜産国なのでまあまあリーズナブルです。
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早速出発です。宿のあるノースブリッジ地区は移民街っぽく、アジア系の人たちと思われるお店が多かったです。中華系しかり、ベトナム系しかり。
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パース駅に到着。色々悩んだのですが、今回は郊外のフリーマントルに行って、翌日にパース市内観光をします。当日朝まで作戦会議をしていたという、いかに事前準備をしないでぶっつけ本番でオーストラリアに来たかと思うと、我ながら無鉄砲で無謀だなあと。
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1日乗車券を購入しました。今回の移動距離で言うと一回当たりAU$3.5ですが、1日乗車券はAU$7.0、二回乗れば元が取れます。結局往復でするので、元が取れます。
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フリーマントル方面の電車は地下ホームにあります。終点がフリーマントル駅なので、比較的楽です。
パース駅 (地下鉄) 駅
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この電車、駅間がやたら短くて、発車したと思ったらすぐ次の駅に着きます。途中にあった「Karrakatta」駅。日本語の「辛かった」かと思いました。(笑)
オーストラリアの地名は英語由来の物が多いのですが、英語由来っぽくない地名は、アボリジニ由来でしょうか。 -
30分ほどで終点のフリーマントル駅に到着。
フリーマントル駅 駅
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可愛らしくておしゃれな駅舎です。
フリーマントル駅 駅
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フリーマントルはパースから南西19kmの所にある、スワン川がインド洋に注ぐ河口にある港町です。
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町の歴史は、1829年にキャプテンフリーマントルの植民地宣言によって始まり、
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現在でも当時の囚人たちによって建てられた美しい建築物が町には並んでいます。雰囲気のいいカフェやパブも多いです。
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特にカプチーノ通りと呼ばれているエリアには沢山のカフェが並んでいて、地元のカフェ好きの方々が談笑している景色はよく見られました。
カプチーノ通り 散歩・街歩き
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週末の金、土、日だけ開いているフリーマントルマーケットは1897年にオープンした歴史ある建物を利用しています。幸いにもこの日は日曜日だったので、マーケットは開いていました。
フリーマントルマーケット 市場
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中にはお土産や民芸品、
フリーマントルマーケット 市場
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生鮮食品も売られています。
フリーマントルマーケット 市場
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オーストラリアと言えば蜂蜜、らしいです。
フリーマントルマーケット 市場
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カンガルーさんも。
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まだ時間もあるので、フリーマントル刑務所に行ってみます。
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旧フリーマントル刑務所。世界遺産「オーストラリアの囚人遺跡群」の一つにもなっている旧刑務所で、1991年まで現役の刑務所だったそうです。前回のシドニー訪問に続いて、囚人遺跡群の世界遺産巡りです。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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シドニーのは無料でしたが、こちらは有料でツアーに参加する方式です。ツアーには何種類かあって、スケジュールが組まれていて、出発時間も決まっています。ちなみに日本語オーディオガイドも貸し出してくれます。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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12時開始のツアーに参加しました。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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刑務所内部を巡るオーソドックスなツアーです。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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刑務所の部屋
旧フリーマントル刑務所 建造物
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刑期が書かれています。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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刑務所内には教会もありました。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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独房。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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こちらの部屋でハンモックで寝ていたようです。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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宗派ごとに教会があったと説明があったと思います。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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さらに別の建屋に。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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こちらの建物は、
旧フリーマントル刑務所 建造物
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独房になっていて、明かりを消すと本当に真っ暗です。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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他にも鞭打ち刑の装置などがあり、
旧フリーマントル刑務所 建造物
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子供がふざけながらも実演をしてくれました。ただ本気でやったら、相当痛そうですよね。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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当時の様子。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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歴代刑務所の所長。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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ツアーは1時間ちょっとでした。
旧フリーマントル刑務所 建造物
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(記念の一枚)
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ガイドのお兄さん
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「NO ESCAPE CAFE」って、名前が凄いです。^^;
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フリーマントルの象徴的なランドマークの一つでもある、市庁舎。
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商店街のようなモールもあります。
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フリーマントルを代表するホテルでもあるエスプラネード・フリーマントル・バイ・リッジス。コロニアルスタイルの建物が印象的です。
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フレオパークにある観覧車。
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日本では見た事無いような長編成の貨物列車が通っていて、かなり長時間踏切で待たされます。
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ようやく貨物列車も通り過ぎて、踏切を渡れます。
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インド洋を望むビーチ沿いを歩き、
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ロットネスト島行きのフェリーが出ているBシェッド。15時のフェリーが比較的安価だったため、予約しました。
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ロットネスト島に行くフェリーは、青色の船体のシーリンクと、赤色の船体のロットネスエクスプレスの2社が運航しています。今回はシーリンクのフェリーを利用。正直どっちがいいかもあまりわからなかったので、予約状況やスケジュールを見ながら使いやすい方を使えばいいのかなと。
ロットネスト島 フェリー 船系
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そもそもこんな時間からロットネスト島に行く人も少ないので、フェリーは比較的すいていて、9割以上が空席でした。
ロットネスト島 フェリー 船系
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インド洋をかなり高速でぶっ飛ばし、30分ほどでロットネスト島が見えてきました。
ロットネスト島 フェリー 船系
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船着場周辺はトムソンベイと呼ばれるエリアで、ビジターセンターなどもあります。
ロットネスト島 ビーチ
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ちょっと歩いた所にレンタサイクル屋があります。
ロットネスト島 ビーチ
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特に事前に予約はしていなかったのですが、元々フェリー&レンタサイクルのツアーを申し込もうと思っていたら売り切れだったのですが、その場で借りれました。午後から借りると安くなって、約半額のAU$18で借りれました。ただし18時までの返却が必須で、それ以降の乗り捨ての場合、1日の料金と変わらないくらいかかります。なので、18時返却のプランにしました。
ロットネスト島 ビーチ
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さすがに時間帯的に島一周は難しいのですが、行ける所までいこうとサイクリングスタートしたところ、住宅街エリアで早速見かけました、クォッカ。
ロットネスト島 ビーチ
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クォッカはワラビーの仲間に属する有袋類の動物です。
ロットネスト島 ビーチ
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主にオーストラリア南西部に棲息していますが、ロットネスト島は特に生息数が多く、そこらじゅうで見かけます。
ロットネスト島 ビーチ
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島内には鉄道も走っています。
ロットネスト島 ビーチ
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途中の町「キングスタウン」に立ち寄ってみます。
ロットネスト島 ビーチ
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キングスタウン兵舎、現在は宿泊施設「ステイ・ロットネスト・ホステル&ドームズ」として利用されています。
ロットネスト島 ビーチ
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さらに進みます。
ロットネスト島 ビーチ
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天気も良くて気持ちがいいのですが、いかんせん日差しが強すぎます。
ロットネスト島 ビーチ
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Porpoise bayという海岸です。
ロットネスト島 ビーチ
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ちなみにロットネスト島の名前の由来ですが、ここを訪れたオランダ人探検家によって名付けられていますが、ネズミがうようよいる島と思いこんだからだそうです。そしてそのネズミと思われていた動物こそが、クォッカです。
ロットネスト島 ビーチ
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とまあ、ちょっとしたトリビアでした。
ロットネスト島 ビーチ
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大体この辺りに着いてから、時間的に一周どころか半周も厳しいと感じて、
ロットネスト島 ビーチ
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来た道を引き返して自転車を返却することにしました。
ロットネスト島 ビーチ
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Bickley Swampという沼地。
ロットネスト島 ビーチ
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夕方になって気温が下がってきたためか、クォッカを沢山見かけるようになりました。
ロットネスト島 ビーチ
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「今日、ビジュいいじゃん」と語りかけているようです。(嘘)
ロットネスト島 ビーチ
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道路を普通に横断しています。
ロットネスト島 ビーチ
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トムソンベイを通り過ぎて、反対側にも来てみました。
ロットネスト島 ビーチ
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鳥さんも沢山います。
ロットネスト島 ビーチ
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クォッカは口角が上がっているためにいつも笑っているように見えるため、 「世界一幸せな生き物」と呼ばれています。
ロットネスト島 ビーチ
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つぶらな瞳で訴えているかのようです。
「可愛いだけじゃ駄目ですか♪?」ロットネスト島 ビーチ
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ただ最初は珍しかったクォッカも、夕方になると街中でそこら中に見かけるようになったので、だんだん珍しくもなくなってきました。あまり人間を恐れずに、人懐っこい可愛らしい動物でした。
ロットネスト島 ビーチ
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港にあったオブジェ。
ロットネスト島 ビーチ
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19時のフェリーでフリーマントルに戻ります。
ロットネスト島 ビーチ
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フリーマントルの港に戻った頃、
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海を染める夕日が美しかったです。
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パースに戻ります。
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夕食はパース駅近くのこちらのお店へ。というよりも、今回の旅で唯一の外食です。
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あまり広くはないのですが、洒落た店内です。
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オージービーフのランプステーキと、ポテトフライ。それだけなのである意味豪快です。ざっくり、AU$40くらいでした。まあ、それくらいなのかなあと。
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夜のパースの町も綺麗です。
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ヤーガンスクエアのライトアップ。「PERTH」の文字がいいです。地元のオージーお姉さん方が写真を撮りまくっていてなかなか動いてくれないので、かぶらないように角度を工夫して撮影。オージーお姉さま方は、元気な人が多いように思えます。
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