2025/12/25 - 2025/12/31
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yukimaiさん
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2025年ラストの海外旅行は、娘二人を連れてドバイへ行ってきました。
ドバイっていうと人工的な街のイメージで、歴史や文化的な魅力を感じず、これまであまり興味が湧かなかったんですが、福岡⇔ドバイ往復5万円ちょっと(ただし上海経由で長時間乗り継ぎ・・・)と安い航空券を見つけて、ホテル代とあわせても旅費が一人8万円台と安かったこともあり、今回初訪問することにしました。
航空券が中国東方航空だったので、日中関係の悪化で飛行機がキャンセルされないか、直前までひやひやしていましたが、無事行けることができてラッキーでした。
現地についてからは、食事は安いレストランやフードコート、ブルジュハリファは下から眺めるだけと、いつもどおりのせこせこ旅行?でしたが、思ったより楽しむことができて満足な旅となりました。
つたない旅行記ですが、これからドバイへ行かれる方の参考になればうれしいです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2か月ぶりに福岡空港国際線ターミナルへやってきました。
12月に工事が完成したばかりで、制限エリアにユニクロやビックカメラがオープンしていました。
なんと、我が家が大変お世話になっている?うまかっちゃんの福岡限定Tシャツが! -
これまたいつもお世話になっているラウンジ福岡へ。
出発前の無料ビールは最高ですね~♪ -
まずは経由地の上海浦東空港へ向かいます。
日中関係の悪化に伴う中国政府の渡航自粛要請で、飛行機はガラガラなのかなと思っていましたが、意外なことにほぼ満席で、中国人の観光客や日本人もたくさん搭乗していました。 -
上海に到着してすんなり入国完了。
ドバイ便が翌日発なので、上海市内で一泊します。
地下鉄がクレカのタッチ決済で乗車できるようになり、かなり便利になりました。
上海浦東空港から約1時間で宿泊先の華敏青旅に到着。
上海市内中心部の南京東路駅から徒歩数分の好立地ですが、3名1泊8,000円と超格安で、室内も広くてきれいです。 -
上海と言えばこの景色ですよねー
到着時間が遅かったのでライトアップが終了しており残念! -
ホテル目の前の小揚生煎で生煎を食べます。
席に貼っているQRコードをアリペイで読み取って注文&そのまま支払いできるので便利です。
まぁまぁおいしかったですが、8月に香港で食べた祥興記のほうがおいしかったかなぁ。
旅行一日目はこれでおしまい。 -
旅行2日目です。
地下鉄で上海浦東空港へ戻り、ドバイ便のチェックインが完了しました。
ラウンジで恒例の無料ビールを飲みながら搭乗を待ちます。 -
ほぼオンスケでドバイ便に搭乗。
足元はこぶし1.5個分くらいで広くはないですが、座席が通路側で隣の席も家族なので、全く問題ありません。 -
ラウンジでがっつり食べていましたが、いつもどおりのせこさを発揮?して、もちろん機内食も完食します笑
まぁまぁ美味しかったです。 -
約10時間ちょっとでドバイへ到着。
さすがドバイ、空港の時計がロレックス! -
イスラム圏のためお酒が酒屋でしか売っていないとのことで、空港の免税店にやってきました。
ビールの値段はこんなかんじで、最低でも6本単位でしか売っていませんでした。
後日ホテルそばの酒屋へ行きましたが、値段はほとんど変わらず、しかも酒屋だと1本単位で買えたので、酒屋が近くにあればそちらで購入した方が良いかもしれません。 -
メトロに乗車するためノルカードを購入。
英語を選んですんなり購入できました。
クレカ決済okだったのですが、なぜかこのあと含めてapplepayで支払うとエラーになったので、すべてクレカでタッチ決済しました。
ちなみにこのあと現金をキャッシングで調達しましたが、旅行中はすべてクレカ決済okだったので、スークやアブラ船を利用しないなら、現金は不要だと思います。 -
ドバイの宿泊先であるラビズセンターポイントホテルへ到着。
メトロのブルジュマン駅から徒歩数分で、すぐそばにカルフールやフードコートがある大型ショッピングセンターや、ディスカウントストアのday to day、酒屋もあり、空港からも近くてめちゃくちゃ便利な立地でした。
宿泊したのは24平米のスタンダードダブルルームで、3人だと狭くないか心配していましたが、エキストラベッドを入れても問題なく、3人分のスーツケースも床で開くことができました。 -
バスルームもなかなか広くて、浴槽もあるのでうれしかったです。
ただ、ほぼ唯一の難点ですが、水を蛇口からシャワーに切り替えるボタンがなかなか作動せず、引っ張ったり押したりを数分繰り返してようやく切り替わるので、かなり面倒くさかった・・・ -
お腹が少しすいたので、ホテルすぐそばにあるショッピングセンターのフードコートへやってきました。
マックで中東限定メニューのマックアラビアを注文。
まぁまぁ美味しかったですが、一度食べれば十分かな。
このあとショッピングセンター内のカルフールで朝ごはんと飲み物を購入してホテルへ戻り、旅行2日目はこれでおしまい。 -
旅行3日目です。
ドバイクリーク沿いのオールドドバイへやってきました。
アラビア感があってよい感じですねー。 -
ベドウィンのテントだそうです。
アラビックコーヒーをサービスしていたので、じゃあいただこうかと思ってテントに入ったら、先に飲んだ人がみんなチップを請求されていたので、早々に退散・・・ -
楽しみにしていたドバイ博物館が休館中なので、アル・シンダガ博物館へやってきました。
ビジターセンターでアラビックコーヒーとデーツのサービス(チップ請求なし)がいただけます。
人生初のデーツでしたが、干し柿みたいな感じでなかなかうまい! -
博物館はたくさんの建物があり、主にクリーク周辺の歴史や文化などを紹介していますが、実物ではなく映像展示が多くてあまり歴史を感じられず、正直イマイチだったかなぁ。。
-
お昼ご飯はホテルそばにあるアル・ウスタッド・スペシャルケバブへ。
有名店みたいですが、並ぶことなくすんなり入店できました。 -
店内は来店したお客さんの写真だらけ。
クリスチャーノ・ロナウドの写真もありました。
食生活がかなりストイックだそうですが、ケバブは良いんか? -
ケバブ2人前と、トルコ旅行で大好物になったフムスを注文。
うん、こりゃうまい!
子供たちも気に入って、このあと壮絶な奪い合いになりました笑
たしか3人で5,000円くらいだったと思います。 -
お昼ご飯のあとはホテルすぐそばの酒屋へ。
購入時はパスポートが必要になります。
500mlが一本300円ちょっとぐらいなので、さすがに日本よりは高いですねー。
ただ、ダウンタウンやマリーナ地区ではなく地元住民が多いエリアに滞在したせいか、お酒以外の飲み物や果物、パンは日本と同じか、下手したら日本よりも安かったです。 -
お土産を調達しにホテルすぐそばのday to dayへ。
ドバイ版ドン・キホーテって感じです。 -
話題のドバイチョコ(もどき?)がたくさん売られていたのでお土産にゲット!
お菓子や飲み物、服や雑貨も売っていて値段もかなり安く、便利なお店です。 -
ホテルで小休止したあと、メトロでドバイモールへ向かいます。
ドバイモール駅からドバイモールまでの通路が長いこと長いこと・・・
約15分くらい歩くと、 -
ブルジュハリファキター!!!
-
ドバイモールを通り抜けてドバイファウテンへやってきました。
まだ噴水ショー開始前ですが、めちゃくちゃ混雑しており歩くのも大変。。 -
徐々に暗くなってきました。
そろそろ噴水ショーの開始時間です。 -
噴水ショーキター!!!
たしかに迫力があって楽しめましたが、ラスベガスのベラッジオとそんなに変わんないかなー。 -
ドバイモール内のダイソーへやってきました。
お土産の定番であるマグネットやマグカップが売っていますが、day to dayの方が安かったです。
ダイソーでドバイチョコを売っていると聞いたので楽しみにしていたのですが、残念ながら売っていませんでした。 -
晩ごはんは、本当はドバイモール外のお酒が飲めるタイムアウトマーケットへ行きたかったのですが、あまりの人の多さと疲れもあって移動を断念し、ドバイモール内のフードコートへやってきました。
-
フードコート内のトルコ料理のお店でケバブとキョフテ、カルヌヤルクとご飯ものを注文。
全部おいしかったですが、初めて食べたカルヌヤルクが絶品!
3人で5,000円くらいでした。 -
ドバイモールですが、とにかく広くてしかも建物がカーブしているので、目的地にたどり着くのが結構大変です。
(途中で何度か迷子になりました)
店内の端末でフロアマップや目的地までのルートが表示されるので、写真を撮って確認しながら向かうことをおすすめします。
このあと歩き疲れでへとへとになりながらメトロ経由でホテルへ戻り、旅行3日目はおしまい。 -
旅行4日目の朝です。
カリームで配車してドバイフレームへやってきました。
世界最大の額縁としてギネスブックにのっているそうですが、これって額縁なんか?
ちなみに、ドバイで配車サービスやタクシーを何度も利用しましたが、運賃は日本よりかなり安くて、ぼったくりや遠回りもなく安心して乗車できました。
海外に来るたび思いますが、日本の方が物価が安くても、規制業種の電車やタクシーだと日本の方が高くなるのは違和感を感じます。
早く規制緩和を進めてもらいたいものです。 -
ドバイフレームへ入場しました。
最初にドバイの歴史に関する展示があります。 -
エレベーターで額縁の上側?にやってきました。
-
なんと床がスケスケです!
安心してください、ガラスが入っていますw -
遠くにブルジュハリファが見えます。
チケットは2,000円弱と安くはないですが、ブルジュハリファの1/4の費用で、しかもブルジュハリファだとブルジュハリファが見えませんが(当たり前か)、こっちだと見えるので良かったです。
(と思い込みます) -
ドバイフレームのあとは未来博物館へ。
建物がめちゃくちゃかっこいい! -
建物内へ入場しましたが、口コミではチケット代が高いわりに大したことがないとのことだったので、ロビーと売店で満足して退出しました笑
-
翌日モスクを訪問予定で、子供たちがせっかくなのでヒジャブとアバヤを買いたいとのことで、アルカラマのday to dayにやってきました。
ブルジュマンのday to dayよりもかなり店舗が大きくて、アバヤやヒジャブが500~1,000円くらいでたくさん売っていたのでゲットしました。
お土産用のマグネットやドバイチョコもたくさんあり、かなり安かったのでおすすめのお店です。 -
お昼ご飯は有名店のアルハイマヘリテージレストランへ。
1時間待ちと言われましたが、30分くらいで入店できました。 -
店内はアラブ風でよい感じです。
生演奏もあってムードも最高! -
サラダとレンズ豆のスープ、チキンビリヤニを注文しました。
全部うまかったです。
注文が少なめだったこともあり、5,000円ちょっとでした。
ここはかなりおすすめのお店です。 -
ホテルで小休止したあと、今回の旅行で一番楽しみにしていた砂漠ツアーへ出発します。
ほとんどの砂漠ツアーに4WDでのデューンバッシングが含まれており、乗り物酔いしやすい我が家は、klookで見つけたデューンバッシングなしの以下ツアーを選択しました。
https://www.klook.com/ja/activity/73084-caravanserai-desert-safari-bbq-dinner-dubai/?spm=BookingDetail.ActivityCard&clickId=51fd36e913
ドライバーよりホテルへ到着したとの連絡がwhatsappであり、車に乗車します。
同乗されていたツアー参加者が日本人のご家族で、とても親切な方々で楽しくお話ができ、旅行のアドバイスもいただきました。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。 -
砂漠へ向かいます。
夕焼けをバックにしたブルジュハリファがきれいですねー。 -
約1時間で砂漠ツアーの会場へ到着。
中東ムードたっぷりでいい感じじゃないですか! -
子供たちはラクダを満喫。
ちなみに、我々の前に並んでいた人がラクダのつば攻撃を受け悲惨なことに。。
あと、靴に砂が入るので、サンダルが良いと思います。 -
ラクダを楽しんだ後は食事会場へ。
ステージにも近くてショーが良く見えます。 -
食事はハイアットリージェンシーホテルの5ツ星ディナー?食べ放題で、サラダやフムス、スープ、シャワルマ、メイン料理に加えてデザートも充実しており、かなりおいしかったです。
有料ですが、アルコールも注文可能です。
ビールは約1,700円でした。 -
ショーが始まりました。
ぐるぐる回転しているのに、なんで目が回らないんでしょうね? -
ぐるぐる回転していた出演者の人がステージを降りて、我々のテーブルまで回って来てくれました。
ノリノリで長女も大興奮!
このあとファイヤーダンスやベリーダンスもあり、かなり楽しめました。
大満足で砂漠を後にしてホテルへ戻り、旅行4日目は終了。 -
旅行5日目の朝です。
この日は朝からアブダビへ向かいます。
カリームで配車して、ホテルそばのアルグアイバ・バスターミナルへやってきました。
アブダビ行きのバスはチケット不要で、ノルカードに一定の残高があれば乗車できます。
写真の建物に待合室があり、バスが到着したら案内があります。 -
乗車しました。
車内はこんな感じ。
ほぼ満席で出発しました。 -
約2時間弱でアブダビメインバスターミナルに到着して、カリームで配車してシェイク・ザイード・グランドモスクへやってきました。
子供たちはday to dayで購入したヒジャブとアバヤに着替えて大喜び! -
こちらのドームから入場して、ショッピングセンターを経由してモスクへ入場します。
入場は無料ですが、チケット予約が必要です。
国籍や連絡先等の入力が必要で少し時間がかかるので、訪問前に予約しておいた方が良いと思います。 -
入場しました。
こりゃすごい!
昼間もきれいですが、夜はもっときれいなんでしょうねー。 -
スワロフスキーの超豪華なシャンデリアと、世界最大?のペルシャ絨毯。
シャンデリアがなんだかキノコっぽくないですか笑 -
モスクを後にして、ショッピングセンターのフードコートでケバブとフムスを注文。
フードコートにしてはかなりうまかったです。
たしか4,000円ちょっとくらいでした。 -
お昼ご飯のあとはカスル・アル・ワタンへやってきました。
建物が豪華ですねー。 -
建物内へ入場しました。
これはまさに圧巻!
巨大で豪華絢爛です。 -
各国首脳から贈られたプレゼントが展示されています。
日本からのプレゼントも展示されていました。 -
大満足でアブダビを後にして、バスでイブン・バットゥータバスターミナルまで戻ってきました。
タクシーを捕まえて、これまた楽しみにしていたグローバルビレッジへ向かいます。 -
夕方のラッシュアワーと重なったこともあり、約1時間かけてグローバルビレッジ到着しました。
タクシー代が日本だと1万円くらいかかるんじゃないかと思いますが、3,000円ちょっとと格安でした。
世界各国の有名建物やパビリオンがたくさんあり、まるで万博のようです。
場内はたくさんのお客さんで大混雑でした。 -
こちたはイエメンのパビリオン。
有名なサヌアの旧市街がモチーフになっています。
いつか行ってみたいなあ。 -
こちらはインドで、
-
わが日本のパビリオンも。
日本のパビリオンは大人気とのことで、かなり込み合っていました。
中のお店ではたくさんの日本人の方が働いており、日本語で声をかけてくれました。 -
おなかがすいたので、この旅何度目がわからないケバブ・・・
場内では無料のショーも行われており、かなり楽しめました。
グローバルビレッジは24時までオープンしているので、遅い時間帯まで楽しむことができ、かなりおすすめの施設です。
このあとタクシーでホテルへ戻り就寝しました。 -
旅行6日目の朝です。
メトロ&タクシーでザビュー・パームジュメイラへ向かいます。
ドバイメトロですが、常に大混雑しており、時間帯によっては東京の満員電車レベルでした。
混雑が嫌いな方は、タクシーやカリーム等の配車サービスを利用した方が良いと思います。 -
ザ・ビュー・パームジュメイラへ到着。
チケットは公式よりもagodaの方が安かったので、agodaで購入しました。 -
最初にパームジュメイラ建設についての紹介映像を見て、、、
-
エレベーターで上階へ到着。
ベッカムやフェデラー、トム・クルーズ、渋いところだと元わらべの倉沢さんの家があるんだそうです。 -
7つ星ホテルのブルジュ・アル・アラブ。
株かカジノで大儲けしたらいつか泊まるよー。
(たぶん一生ないと思いますが・・・) -
続いてスーク・マディナ・ジュメイラへ。
スーク風のショッピングセンターということで、アラビックな雰囲気でよい感じ!
面倒な値引き交渉もないので、買い物も楽です。 -
まずはお昼ご飯を食べに、口コミで評価の高かったアル・マカンへ。
-
メニューはこんな感じ。
我が家にしてはちょっとお高めですが、ドバイ最終日なので奮発?しました。 -
中東名物のタブレサラダ。
しゃきしゃきしていてうまい! -
煮込み料理のハムサチキン。
白ごはん付きで、ごはんにのせて食べたら絶品でした。
あとケバブを頼んで、合計7,000円ちょっとぐらいでした。
店内の雰囲気も素敵で、かなりよいお店でした。 -
スーク・マディナ・ジュメイラ内のこちらのお店でドバイ土産を購入。
ダイソーやday to dayよりもおしゃれで素敵なお土産が多く、値段もそこまで高くなかったです。 -
残念ながら出発の時間がやってきました・・・泣
ドバイ国際空港より上海へ向かいます。
中国東方航空のチェックインカウンターが大混雑で30分以上並んだので、早めの到着をおすすめします。 -
制限エリアにやってきました。
おっ、ドバイチョコで有名なfixのお店があるじゃないですか! -
こちらが本家本元のドバイチョコ。
なんとこれ1枚で約3,300円笑
ノルカードの残額払い戻しで現金が余っており、今後ドバイに来ることもないだろうということで、清水の舞台から飛び降りる覚悟(大げさ過ぎ?)で、1枚だけ購入! -
プライオリティパスでスカイチームのラウンジが利用できました。
-
内部はこんな感じ。
広々しており、フードメニューやアルコ-ルも充実していました。 -
あーあ、帰りたくないなぁ・・・
無料メシとビールはうれしいですが、帰路のラウンジは複雑な気分ですねー。 -
残念なことに上海便の出発時間となりました。
年末ということもあってか、日本人客がかなり多かったです。 -
搭乗しました。
機内は行きと全く同じです。
さよならドバイ!
たぶんないと思うけど、株で大勝ちしたらまた来るよ! -
上海浦東空港へ到着。
夜行便なので少し寝れたのと、帰路は飛行時間が約7時間ちょっとと短いので、あっという間でした。 -
安いチケットの宿命で、上海浦東空港で長時間待機したあと、福岡便に搭乗して無事帰国しました。
かなり安上がりの旅行でしたが、ドバイなかなか楽しかったです。
次の旅行は3月にサンフランシスコ、シアトルへ行くので、それまで仕事と投資を頑張りたいと思います。
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