2025/09/26 - 2025/09/26
934位(同エリア1057件中)
きっとさん
前日の雨で美幌峠は真っ白でしたが、摩周湖は霧もなく全容を現わしてくれました
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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摩周湖から小清水を経て天国に続く道を走り、知床半島を横切って羅臼まで行きます
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前日は川湯温泉に暗い雨の中到着お宿欣喜湯さんで宿泊。前年に行った玉川温泉と同じ強酸性で約Ph1.7を誇る温泉でほっこり、やはり温泉はいいですね
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硫黄山へ向かいます
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天気がよくなって気持ちがいい。川湯から硫黄山へ向かう道もっこのような木々が続きます
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硫黄山の白煙が見えてきます
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硫黄山の駐車場は500円が必要ですが摩周湖の第一駐車場も含まれています
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川湯温泉の源泉である硫黄山はアイヌ語で裸の山=アトサヌプリと言われています
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山肌には樹木はなく音を立てて噴煙が上がっています
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硫黄の匂いが立ち込めています
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MOKMOKベースに行きます
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前日の雨がうそのよう
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硫黄山MOKMOKベース
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MOKMOK TERRACE
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幅5メートルのガラス窓「MOKMOKシアター」
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ここから見る景色は映画の1シーンや額縁で切り取られた絵画のように硫黄山を観賞することができます
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硫黄山の歴史や自然を学べる硫黄山ミュージアム、MOKMOKCafé、MOKMOKマルシェなどがあります
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シマエナガのキーホルダーのようなものはたくさんあるのですが、バッジをずっと探しています
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摩周湖第3展望台を通り過ぎて第1展望台に
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前日の美幌峠は真っ白でしたが摩周湖は空も湖面もブルー
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奥は雄阿寒岳、雌阿寒岳
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摩周湖カムイテラス
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妻は摩周湖ブルーのペンダントを優柔不断に購入
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うしろに斜里岳、湖に浮かぶカムイシュ島
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ここもThe北海道!
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布施明の「霧の摩周湖」はもう60年も前になるんだなぁ
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1日1本、夏休み中はもう1本
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道の駅パパスランドさっつる
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温泉があります。足湯に入りたかったぁ
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中で展示されている資料は岡崎朋美さん、1998年長野オリンピックスピードスケート女子500メートル銅メダリストで冬季オリンピックに5度出場
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小清水町役場に行きます
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緊張している妻の運転で快適な北海道の道
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小清水町役場ワタシノ
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おしゃれできれいな小清水町防災拠点型複合庁舎です
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フィットネスのシャワーやジムスペースは一時避難、カフェやにぎわいひろばは備蓄や炊き出しにランドリーは清潔さの保持に活用されるそうです
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カフェmoimoiで軽く昼食
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三色フライドポテト(写真)とじゃがいもでつくったスイートポテト小清水とろりにしました
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ボルダリングができそうな壁
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moimoiからのじゃがいも続きですが
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山崎菜園 じゃがいも苑さん
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じゃがいもは売切れでトウモロコシを買いました。北海道へ来て初トウモロコシ。でもこのトウモロコシは今まで食べてきた中で一番おいしかったほんと美味しかった(個人的感想)
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道の駅斜里お土産は隣の斜里工房しれとこ屋さんへ
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とこさんのバッジも欲しい
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今まで走って来た道が天に続く道だったんだとここで気づくという・・・それに山崎菜園じゃがいも苑さんこの道にあったということにも
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そばには黄色い花が・・・菜の花じゃないよね
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畑の向こうにオホーツク海が
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じゃがいもが山積みかと思いましたが、甜菜(ビート)でした
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NHK連続テレビ小説おしんを連想するのは私だけ?
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ツアーでも必ず寄るところですが道路からすぐに行けるからでしょうね
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双美の滝ともいわれています
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道の駅うとろ・シリエトクは知床観光の拠点でアイヌ語のシリは陸地・大地を表す言葉で、エトコは突端、シリ・エトコは大地の突端です
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とこさんはヒグマをモチーフとした知床半島および斜里町のマスコットキャラクター
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道の駅にはお土産がたくさん売っています
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ウトロ漁協直販店も
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守ってほしい3つのことの中にストーカー行為があります。する人います?
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最初知床自然センターを知床五湖パークサービスセンターと間違えていました。知床の情報を提供してくれます
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知床五湖パークに到着
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地上の遊歩道散策する場合はレクチャーを受講しなければなりません大人¥250ですがこちらの高架木道は受付なしでそのまま無料で利用できます
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高架木道にはに電気柵が設けられています
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地上の遊歩道散策は5湖全部を巡って見ることができますが高架木道は一湖だけです
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連山展望台からの知床連山
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高架木道の終点の湖畔展望台まで往復で1.6㎞
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木道周辺の笹原や連山がきれいです
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知床五湖フィールドハウス
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ジオラマはこんな感じです
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地上の遊歩道散策に参加する場合こちらで講義を受けなければなりません
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日曜日はヒグマも休みのようです
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とこさんの缶バッジを購入
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知床峠展望台
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羅臼岳は雲がかかっていますし、記念撮影にいい場所で年配の夫婦が自撮りでなかなかあけてくれないのであきらめて戻りました。みんなが撮りたい場所なのでほどほどに
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晴れているとこのように見えます。標高1,661m
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期間は11月~5月の間で走行が規制され通行止めになる可能性も。雪が降り始める頃には完全に通行止めです
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羅臼の道の駅の知床食堂で夕食を予定していましたがグーグルマップで営業時間が4時半までになっていたので焦って行ったのに5時半までじゃん
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道の駅 知床・らうす
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らうす深層館知床食堂
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大漁旗が飾ってある階段をあがって2階です
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なにわともあれ夕食にありつけてありがたいです
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大きな昆布も壁に飾ってあります
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思いのほか国後島が近いです。くやしいな
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サケ~
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生より焼きが好き
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道の駅 知床・らうすからウトロ方面に少し戻った陶灯りの宿らうす第一ホテルがこの日の宿泊地(写真翌朝)
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露天風呂もあり気持ちのいいお宿です
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素泊まりだったけれど朝食1,000円を急遽予約
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羅臼昆布のおまけ
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陶器でできています
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フクロウがあちこちに飾られていたおしゃれなホテルでした
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