その他の都市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ここでブログの書き方に気付く。<br />写真の説明文で日記を書くのね。<br />なるほど、なるほど。やってみましょう。<br /><br />ホストに道端まで送ってもらいホストの車が行ってしまった次の車が止まってくれた。<br />「レソト行くの?」と。この道を行きたい旅人はレソト行き。ここはタクシー無いからヒッチハイク一択だそう…アブナー!ずっとタクシー待つとこだった。<br />この方も小学校の先生だそうで息子を学校の宿舎まで送るから金曜日のみこの時間にこのルートを行くらしい。ラッキーでした。<br />ここから国境まで行くタクシーがあるからってまた道端で降ろされる。道行く車にヒッチハイク試みるが誰も止まってくれない…南アで働くレソト人男性が仲間に加わる。でも車は全然止まってくれない。そのうちタクシー登場。<br />このレソト人男性がレソト側のミニタクシー乗るまで連れて行ってくれた。ありがたい。

8/15-18 Katse Dam

1いいね!

2025/08/15 - 2025/08/18

28位(同エリア29件中)

旅行記グループ レソト

0

21

グウタラな人さん

この旅行記のスケジュール

2025/08/15

この旅行記スケジュールを元に

ここでブログの書き方に気付く。
写真の説明文で日記を書くのね。
なるほど、なるほど。やってみましょう。

ホストに道端まで送ってもらいホストの車が行ってしまった次の車が止まってくれた。
「レソト行くの?」と。この道を行きたい旅人はレソト行き。ここはタクシー無いからヒッチハイク一択だそう…アブナー!ずっとタクシー待つとこだった。
この方も小学校の先生だそうで息子を学校の宿舎まで送るから金曜日のみこの時間にこのルートを行くらしい。ラッキーでした。
ここから国境まで行くタクシーがあるからってまた道端で降ろされる。道行く車にヒッチハイク試みるが誰も止まってくれない…南アで働くレソト人男性が仲間に加わる。でも車は全然止まってくれない。そのうちタクシー登場。
このレソト人男性がレソト側のミニタクシー乗るまで連れて行ってくれた。ありがたい。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
5.0
交通手段
タクシー
  • レソト入国。<br />この旅6カ国目。

    レソト入国。
    この旅6カ国目。

  • ボーダーから既に山に囲まれててキレイ。

    ボーダーから既に山に囲まれててキレイ。

  • 国境からブタブテの町まで15-20分30マルティ。<br />まさかのバックパックをこのタクシーに忘れてしまう。そんな事ある?!<br />写真取ってたからタクシー会社の人にこのタクシー!って見せたら電話してくれたけど電話に出ず…<br />そしてこのタクシーは既に国境に戻ってしまったとのこと。仕方ないのでタクシーで国境まで戻りバックパックゲットしてまた町に戻る。プラベートタクシーだったけど交渉したらシェアタクシーの値段で行ってくれることに。往復だから60マルティ。でも良くしてくれたので100マルティ払いました。<br />800円でバックパック取り戻せたら安いものです。

    国境からブタブテの町まで15-20分30マルティ。
    まさかのバックパックをこのタクシーに忘れてしまう。そんな事ある?!
    写真取ってたからタクシー会社の人にこのタクシー!って見せたら電話してくれたけど電話に出ず…
    そしてこのタクシーは既に国境に戻ってしまったとのこと。仕方ないのでタクシーで国境まで戻りバックパックゲットしてまた町に戻る。プラベートタクシーだったけど交渉したらシェアタクシーの値段で行ってくれることに。往復だから60マルティ。でも良くしてくれたので100マルティ払いました。
    800円でバックパック取り戻せたら安いものです。

  • レソトの車にはついてるマーク。<br />レソトフラッグ可愛い。<br /><br />Butha-BitheからHlotseまで行きタクシー乗り換え。<br />Hlotseからkatse damまで標高2000m-3000mの山をを登ったり下がったり3回くらいしながらいく。<br />運転大変そうです。<br /><br />Butha-BitheからHlotse 1時間くらい30マルティ。<br />地元民は40払ってた。なぜ私は30だったのか?<br />Hlotseからkatse dam 4時間くらい130マルティ。<br />多分…

    レソトの車にはついてるマーク。
    レソトフラッグ可愛い。

    Butha-BitheからHlotseまで行きタクシー乗り換え。
    Hlotseからkatse damまで標高2000m-3000mの山をを登ったり下がったり3回くらいしながらいく。
    運転大変そうです。

    Butha-BitheからHlotse 1時間くらい30マルティ。
    地元民は40払ってた。なぜ私は30だったのか?
    Hlotseからkatse dam 4時間くらい130マルティ。
    多分…

  • このルートがずっと絶景だった。

    このルートがずっと絶景だった。

  • だんだん雪に近付いていく。

    だんだん雪に近付いていく。

  • 標高3000m辺りではこんな感じ。<br />寒いですね~

    標高3000m辺りではこんな感じ。
    寒いですね~

  • ダムに近づいてる。

    ダムに近づいてる。

  • ダム到着。<br />アフリカで2番目に大きいダム。<br /><br />ここでホストに迎えに来てもらうが本当はダムの居住地に来て欲しかったらしい…間違えた。<br />でも迎えに来てもらえて良かったです。<br /><br />ダムは政府が民間に委託してる?中間って言ってた。なので職員の住居地区がある。一家に一軒家が充てがわれ家賃も格安らしい。住居地区の入口にもセキュリティがいて安全。

    ダム到着。
    アフリカで2番目に大きいダム。

    ここでホストに迎えに来てもらうが本当はダムの居住地に来て欲しかったらしい…間違えた。
    でも迎えに来てもらえて良かったです。

    ダムは政府が民間に委託してる?中間って言ってた。なので職員の住居地区がある。一家に一軒家が充てがわれ家賃も格安らしい。住居地区の入口にもセキュリティがいて安全。

  • ダムの施設の中は洞窟風。

    ダムの施設の中は洞窟風。

  • 階段も洞窟風。

    階段も洞窟風。

  • 次の日は午前中はホスト宅のお掃除を手伝い、お昼からボタニカルガーデンへ。<br />居住地内にあるのでここの職員もホストの同僚。タダで入れてもらい案内までしてくれました。

    次の日は午前中はホスト宅のお掃除を手伝い、お昼からボタニカルガーデンへ。
    居住地内にあるのでここの職員もホストの同僚。タダで入れてもらい案内までしてくれました。

  • 国家花のアロエだって。

    国家花のアロエだって。

  • ボタニカルガーデンから見たダム湖。

    ボタニカルガーデンから見たダム湖。

  • 次の日はダムの見学。<br />ここもホストの同僚がタダで案内してくれる。<br />ダムの中まで見れるとは思っておらず嬉しい。<br />中は撮影禁止だった。<br /><br />電気関係で日本の会社が入っているらしい。<br />でもこの時は日本人スタッフは日本に一時帰国中で会えず。会ってみたかったな~。<br /><br />待ち時間に動物発見。

    次の日はダムの見学。
    ここもホストの同僚がタダで案内してくれる。
    ダムの中まで見れるとは思っておらず嬉しい。
    中は撮影禁止だった。

    電気関係で日本の会社が入っているらしい。
    でもこの時は日本人スタッフは日本に一時帰国中で会えず。会ってみたかったな~。

    待ち時間に動物発見。

  • 2匹に増えた。<br />日向ぼっこ。

    2匹に増えた。
    日向ぼっこ。

  • 間近で見ると本当に大きいな~<br />高さ80mだって。

    間近で見ると本当に大きいな~
    高さ80mだって。

  • ダムの放流は夏だけらしい。<br />南半球は今は冬。残念。

    ダムの放流は夏だけらしい。
    南半球は今は冬。残念。

  • このダム湖でトラウト?鮭の一種?を養殖しているらしい。ホストは養殖系で働いているらしい。

    このダム湖でトラウト?鮭の一種?を養殖しているらしい。ホストは養殖系で働いているらしい。

  • 次の日はさよなら。首都マセルへ向かう。<br />また絶景ロードを戻る。<br />ここはビューポイント。<br /><br />初日の夜にホストが同僚を招いて小さなホームパーティをしてくれたんだけど、そこに来てた人がマセルに戻るとの事で乗せていってくれました。<br />ホスト宅まで送ってもらい楽ちん。ありがたい。<br />ここでなんと車の中に携帯を忘れてしまうという失態。ホスト経由で連絡を試みるもホスト勤務中の為連絡つかず…悶々としながら返信を待つ。でも1時間後くらいに車の持ち主が気付いて持ってきてくれた!なんていい人!<br />レソトに入った途端大事なものばかり忘れるポンコツぶりを発揮。でも戻ってきて良かった。

    次の日はさよなら。首都マセルへ向かう。
    また絶景ロードを戻る。
    ここはビューポイント。

    初日の夜にホストが同僚を招いて小さなホームパーティをしてくれたんだけど、そこに来てた人がマセルに戻るとの事で乗せていってくれました。
    ホスト宅まで送ってもらい楽ちん。ありがたい。
    ここでなんと車の中に携帯を忘れてしまうという失態。ホスト経由で連絡を試みるもホスト勤務中の為連絡つかず…悶々としながら返信を待つ。でも1時間後くらいに車の持ち主が気付いて持ってきてくれた!なんていい人!
    レソトに入った途端大事なものばかり忘れるポンコツぶりを発揮。でも戻ってきて良かった。

  • 山が本当にキレイ。<br /><br />絶景しか無い国、それがレソト。

    山が本当にキレイ。

    絶景しか無い国、それがレソト。

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

レソトで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
レソト最安 1,560円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

レソトの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP