2025/08/06 - 2025/08/14
67位(同エリア466件中)
うりーさん
以前ケニアでお世話になり、とても良かったガイドさんがお盆休みに予約可能とのことで、ケニアへ。
8/6(水) 羽田発、ドバイ経由でナイロビへ(エミレーツ)、ナイロビ泊
8/7(木) アンボセリへ陸路移動 アンボセリ泊
8/8(金) アンボセリ泊
8/9(土) ナイロビへ陸路移動 ナイロビ観光 ナイロビ泊
8/10(日) マサイマラへ陸路移動 マサイマラ泊
8/11(月) マサイマラ泊
8/12(火) マサイマラ泊
8/13(水) ナイロビへ陸路移動 ナイロビ観光 ドバイ経由で羽田へ
8/14(木) 羽田着
アンボセリではキリマンジャロをバックに象やキリンが見ることと、サーバルキャットやカラカル狙いも、いずれも見られず。
とはいえ、象の群れを何度も見ることができました。
マサイマラでもサーバルキャット狙いで見られず。とはいえ、ライオンやヒョウ、チーター、ハイエナの赤ちゃんなど多くの動物を見ることができまました。
道中やナイロビでも楽しい時間を過ごせ、良い旅行になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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出発前日、ギリギリまで仕事してから電車で羽田空港へ。
余裕を持って行ったら、チェックイン、出国審査が終わってもまだ21:30。
今回はプライオリティパスを持ったので、入れるラウンジへ。
食べ物もあったけど機内食もあるから、水だけ飲んで時間潰し(ドリンクサーバーで、お茶のボタンを押したつもりなんだけど、水が出てきた)。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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羽田~ドバイ間のエミレーツ EK313便は奮発してプレミアムエコノミー。2-4-2の配置で窓際。足を伸ばせるし、結構リクライニングするし、隣の人と肘はぶつからないし、快適だった。
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ウェルカムドリンク。レモンミントジュース。だいぶ酸っぱかった。
定刻0:05から少し遅れて0:18に離陸。 -
離陸して1時間くらいで最初の機内食。メインは牛バラの煮込み。
日本時間で1:30くらいだけど、夕飯を食べてないので、しっかりと食べた。
ナッツ類がたくさん入ったサラダが中東っぽい感じ。ビール頼んだらハイネケンだった。 -
夕ご飯ごはしばし就寝。飛行機の中はあまり寝られないけど。
着陸の3時間くらい前に朝食。スクランブルエッグ。
フルーツ盛り合わせとギリシャヨーグルトが美味しい。
定刻の40分くらい前倒しでドバイに着陸。 -
沖止めだったのでバスで空港へ移動だけど、なかなかバスが来ない。
朝5時過ぎでもドバイは暑い。日本も同じくらい暑いけど。ドバイ国際空港 (DXB) 空港
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結構長めにバスに乗って建物に到着。
この景色を見ると、中東のハブ空港に来たなぁと思う。 -
ナイロビへのフライトまで5時間くらい待つので、プライオリティパスで入れるラウンジへ。Terminal3でお勧めされていたB26ゲート近くのマクドナルドの横の階段を登ったところにあるAhlan Lounge at Bというラウンジに行ってみた。
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案内されたのはこの席。ゆったりできて快適。コンセントから充電もできる。
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お腹空いてないけど、せっかくなのでアボカドとツナのサンドイッチをいただく。
今川焼きくらいのサイズ感。ツナの味が強くてアボカドの味はしなかった。 -
これを食べてたら飲み物のオーダーがあって、コーヒーを頼んだ。味は普通。
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免税店を冷やかしながら搭乗ゲートへ。
ドバイに来たのは1年半ぶりだけど、前はドバイチョコはなかった気がする。
すごい宣伝してた。 -
ナイロビに向かうエミレーツEK719便。予定通り搭乗開始。
なかなか離陸の順番が回ってこなかったようで、定刻から30分遅れて11:00に離陸。 -
機内食はチキンカレー。スパイスが効いてて美味しかった。
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定刻から45分遅れて15:15にナイロビに着陸。
airaloのeSIMを設定。電波拾うまで30分くらいかかったかな。入国審査を待つところで電波を拾ったので、ガイドさんに到着を連絡。ここからはスワヒリ語と英語のちゃんぽん。ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO) 空港
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ケニアのVISAは日本でオンラインで申請済み。3年前より簡単になってた。
入国審査も特にトラブルなくすんなり通過。
ガイドさんと待ち合わせして、久しぶりーとしばし会話してから車でホテルへ移動開始。 -
30分くらいで本日のホテル「オレセレニ」に到着。
チェックイン時の英語の説明が半分くらいしか聞き取れずショック。。。
ガイドさんと明日の待ち合わせ時間と場所を確認してから部屋へ。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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部屋に到着。窓からはナイロビ国立公園が見える。動物は見当たらなかった(あれ?と思って望遠レンズ出したけど、木だった)。
過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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アメニティがアフリカっぽい。
風呂場は固定式のシャワー。シャンプーとボディーソープあり。
歯ブラシは無し。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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冷蔵庫の中。タスカーとホワイトカップがある!
ペットボトルの水(500ml x 2)は無料。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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空港で少しだけケニアシリングを両替。30ドルで3750シル。
過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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MARAというワインもあった(有料)。ケニアのワインなのかと思ったけど、南アフリカワインだった。
この時点で18:00くらい。日本時間だと24時で、飛行機であまり寝てないのでだいぶ眠い。というわけで、夕食へ。
でもその前に、前回来たときは閉まってたけど、今回は開いてたので、ギフトショップを物色。
よく見かける定番のケニア土産は一通りあったけどスルー。スワヒリ語の本は無し。品質が良いと聞いたことがあるONE WAYのTシャツが置かれてた。このホテルにはもう一度来るので、営業時間だけ確認してレストランへ。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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オレセレニホテルには3つのレストランがあるけど、この日はアフリカ料理があるBig Fiveレストランへ。
テラス席にした。18時過ぎではちょうど良かったけど、19時過ぎでは風が強く結構肌寒かった。
無事到着を祝ってタスカーで祝杯!過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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頼んだのはムシカキ(牛肉の串焼き)。今回はしっかり火を通してもらった。
付け合わせはチプシ(ポテトフライ)とカチュンバリ(トマトと玉ねぎのサラダ)。
予想よりだいぶ美味しかった。ビールもう1杯飲んで、合計4100シル。結構高い。
このホテルではチェックアウト時ではなく、レストランで支払い。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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部屋に戻ってシャワー浴びたら、アフリカのサッカーの大会をやってた。
試合前はコメンテーターがスワヒリ語で喋ってた(何を喋ってるのかは聞き取れない)。試合中ならわかるかなぁと思ったら、試合中は解説者は英語で喋ってた。
寝落ちして気づいたら試合が終わってた。そのまま就寝(なぜかトイレが異様に近かった)。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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朝食はビュッフェスタイル。オムレツは作ってもらった。
サモサとマンダジ、フルーツ、ヨーグルトなどとコーヒーでのんびりと。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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時間通りに出発。今回お世話になったのはこの車。ピッカピカで新車だった。
この日はアンボセリへ。ナイロビからアンボセリへの道は、途中まで海の拠点であるマリンディへの道と同じで、大型トラックが多く通り、なかなかの渋滞だった。 -
アンボセリに着く20分くらい前にキリン。
アンボセリは平坦な場所が多く木が少ないから、木の葉を食べたいキリンは国立公園の外側に出るとのこと。こういう話が聞けるのが面白い。 -
前方に縦の線が見えるなぁと思ったら旋風だった。ちょっと焦った。
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アンボセリに到着。宿泊するロッジは公園の手前だけど、午後のサファリ開始時間はsすごく混雑するので、今のうちに入園手続きだけしておいた方が良いとのことで、ロッジに行く前に手続き。車から降りた第一印象は暑い。
ナイロビは標高1,600mだけど、アンボセリは1,200mとのこと。どおりで。。。アンボセリ国立公園 国立公園
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手続き完了後、2泊お世話になるキリマサファリキャンプへ。
チェックイン後、このような道を結構歩いた先に泊まる場所がある。
部屋番号の標識があるとはいえ、迷いそう(実際、夜は標識が見えにくく迷った)食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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これが割り当てられた部屋。
食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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部屋はこんな感じで広々。
蚊帳はつってあるけど、使われることはなかったし、蚊も気付かなかった。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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バスタブはあるけど、奥にシャワールームがあり、使いにくい感じ。
実際に使ったのはシャワーだけ。シャンプーはあったけど、日本から持参したのを使った。
国立公園内なのでペットボトルではなく、瓶の中に入れられた水が無料で配布される。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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夕方のサファリ前に遅めのランチへ。
レストランはレセプション近く。歩いて向かったら途中で鳥の巣が設置されていて、結構鳥が入っていた。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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ランチ(というか全ての食事)はビュッフェスタイル。
色々と選べたけど、アフリカ料理は少なめ。。。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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これが選んだもの。上のパスタはその場で調理してくれる。
ランチでアイスティーを頼んだら、ランチ後に精算するシステムだった。
アイスティーで3ドル。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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16:00過ぎに今回の旅行の最初のサファリスタート。この時間帯はゲート周辺が大混雑で、予め手続きを済ませておいて大正解。
最初はイエローヒヒ。毛が黄色い。そして妙にカメラ目線。アンボセリ国立公園 国立公園
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続いてウォーターバック。子供は毛がふさふさ。親にくっついて歩いているのが可愛い。
アンボセリ国立公園 国立公園
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象の群れに遭遇。今回アンボセリでは何度も象の群れに遭遇した。
戯れている子供達の右側で、鼻が重たいから牙に引っ掛けて休んでいる大人がいて面白い。アンボセリ国立公園 国立公園
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群れが移動開始。
アンボセリ国立公園 国立公園
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左側の象の目がずっとこちらに向いているように見える。
アンボセリ国立公園 国立公園
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見られているような。
アンボセリ国立公園 国立公園
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そして道路を横断。
アンボセリ国立公園 国立公園
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オスのダチョウ
アンボセリ国立公園 国立公園
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この先にキリマンジャロがあるはず。
言われてみると稜線のようなものがうっすらと見えるような。。。
その上の白いのは雲なのか氷河なのか。。。アンボセリ国立公園 国立公園
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夕日が良い感じに見えたので、明日はキリマンジャロが見られることを祈ってサファリ終了。
アンボセリ国立公園 国立公園
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ロッジに到着後、部屋に荷物を置いて夕食へ。
食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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ホワイトカップ。砂糖が入っていないのでさっぱりしているけど、ちょっと薄いかな。5ドル。
部屋に戻ってシャワー浴びて就寝。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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翌日(8/8)。
朝ご飯を6:15に食べてから朝のサファリへ。
ゆで卵とったのにオムレツを作ってもらい、玉子だらけに。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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7:00からサファリスタート。まずは象。
アンボセリ国立公園 国立公園
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続いてマサイキリン
アンボセリ国立公園 国立公園
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ブラックヘッドへルン。サギの仲間。頭が黒い。
アンボセリ国立公園 国立公園
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グレイへルン。こっちは灰色。ブラックヘッドへルンと群れを作ってた。
アンボセリ国立公園 国立公園
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遠くの方にメスライオン3頭
アンボセリ国立公園 国立公園
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再び象。
アンボセリ国立公園 国立公園
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こうやって牙を研いでいるとか。
アンボセリ国立公園 国立公園
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アンボセリ国立公園 国立公園
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アンボセリ国立公園 国立公園
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ハダダトキ。太陽光で羽が光って見える。
アンボセリ国立公園 国立公園
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途中トイレ休憩でオルツカイロッジへ。とても清潔なトイレでした。
Ol Tukai Lodge Amboseli ホテル
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Ol Tukai Lodge Amboseli ホテル
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シロクロゲリ
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ツベマゲリ
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遠くにフラミンゴ
アンボセリ国立公園 国立公園
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アンボセリ国立公園 国立公園
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リトルビーイーター
アンボセリ国立公園 国立公園
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カンムリツル
アンボセリ国立公園 国立公園
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エジプトガンの親子
アンボセリ国立公園 国立公園
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湿地帯で大喜びの子象
アンボセリ国立公園 国立公園
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カバ。
今回リクエストしなかったこともあったけど、カバを見たのはこれだけ。アンボセリ国立公園 国立公園
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ダチョウとヌー
アンボセリ国立公園 国立公園
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メスダチョウ。
体に付いている虫のせいで痒くてたまらないらしく、砂をかけて虫を追い払っていた。アンボセリ国立公園 国立公園
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ヘビクイワシ
サファリ中だと大きさが掴みにくいけど、後日、ナイロビ国立博物館で剥製を見たら、かなり大きかった。「うわ、でか!」と声を出してしまうくらい。アンボセリ国立公園 国立公園
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イエローネックホロホロチョウ。
アンボセリ国立公園 国立公園
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午前のサファリを終えてロッジに戻ってランチ。初日に比べて中華っぽいものが増えて、ケニア料理が減っていて残念。
パスタはその場で作ってくれるんだけど、「キドーゴ トゥ(ちょっとだけ)」と言っても、結構盛られてしまう。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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フルーツも。左にあるのはツリーレモン。どこかで食べたときはびっくりするくらい酸っぱかったけど、これは甘かった。
食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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午後のサファリは砂埃との戦い。ロッジの人も驚くくらいの砂埃だった。乾季だから仕方ないのだろうけど。
メスライオン(300mm + デジタル2倍なので、結構な距離)アンボセリ国立公園 国立公園
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遠くの方にチーター。自分のカメラではこれが限界。
午後のサファリは見どころが少なく、これで終了。アンボセリ国立公園 国立公園
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夕食。左上のスクマウィキというケニア料理(ケールの煮込み)はおかわりした。
食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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この日もホワイトカップで乾杯。
食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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8/9(土)
この日はナイロビに行くのだけれども、朝食前にショートサファリをしようとなり、6:00過ぎから2時間ほどサファリ。ただ、この日の朝はとても冷え込んでいて、動物はほとんど見られず。最後に象の群れの移動を見られた。
結局、キリマンジャロ、サーバルキャット、カラカリは見られなかった。運が良くなかったということで、次回の宿題かな。
フリッジイヤーオリックスは10年以上前は見られたけど、最近は見られた話はないとのことだった。アンボセリ国立公園 国立公園
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サファリを終えて朝食。
朝食時間の終わりに来ると、あまり残ってなかった。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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飲み物代は都度清算のため、チェックアウトはすぐに終わって、ナイロビへ移動開始。
ロッジの敷地内にツノが捩れている動物がいたんだけど、クドゥだったのかな。写真撮れなかった。食事が美味しい by うりーさんキリマ サファリ キャンプ ホテル
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途中線路の上を通過。
ナイロビからアンボセリの移動も大変だったけど、逆方向もかなり大変だった。渋滞があってマナーの悪い車も多く。。。
9:00にアンボセリを出て、ナイロビに着いたのは14:30くらいだった。 -
遅めのランチはお目当ての空港敷地内のところへ。職員さんとか食べに来るようなところで、お世話になった旅行社さんお勧めのところ。
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観光客は見当たらない。
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これはガイドさんが注文したニャマチョマ(焼肉)定食。
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これは自分が頼んだサマキ(魚を焼いた後にスープに漬け込んだ感じのもの)定食。
ウガリとスクマウィキが付いてていい感じ。
魚は骨が多かったけど美味しかった。ウガリはちょっとパサついていて残念。
450シルと安くて満足 -
今回の旅行でストーニー初めて。濃いめのジンジャーエールという感じで美味しい。60シル。
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食べている間、ずっと猫に見られてた
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食事後、写真はないけどLangata Link Shopというお土産屋が集まったところへ。Webで見ていたときは広いのかと思ったけど、こじんまりとした感じで探しやすかった。ただ、Webで見て気になってたものは売ってなくて残念。それでもあれこれと買った。
続いてギャラリアモール内のカルフールへ。写真は生鮮売り場。海外のスーパーは本当に楽しい。調味料のロイコを買ったら、プロモーション中とのことで、お試し味をくれた。
紅茶コーナーは某国の外人だらけで騒がしい上に、移動のたびにこちらにぶつかってきて感じが悪い。 -
今日はナイロビ泊で、初日と同じホテルへ。
タスカーモルツで乾杯過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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ラムチョップ。ちょっと食べにくかったけど、味はまぁまぁ。
もう1杯ビール飲んで、3,900シル。。
隣のテーブルに日本人親子が居て、娘さんが両親を連れてきている感じだったけど、ちょっと羨ましかった。
シャワーを浴びて21:30に就寝。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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8/10(日)
朝食。今回はオムレツは作ってもらわず、前回美味しかったサモサを2つにした。
7:00にマサイマラに向けて移動開始。過ごしやすいホテル by うりーさん254 オーレ セレニ ホテル
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グレートリフトバレーのあたり。
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道端で作っている焼きとうもろこしを狙ってみる。これは帰りの写真。
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1本50シル。多分ぼられているが、適正価格がわからない。
色は白いけど、日本のとは違って、甘味は無し。味がとても濃い。ポップコーンを凝縮した感じ。そして実がしっかりとしていて、噛むのが結構大変だった。 -
途中の街にて。ウガリの元を作っているらしい。
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マサイマラに到着。
国立公園の入り口で入園手続き中に、マサイおばばの物売りに囲まれる。いつもの通りで何も買わないけど今回は圧が強い。「ライオンの牙よ」って言われたけど、それは流石にないよ。瞬きせずに、笑顔で歯がくっきりと見え、商売道具で車の窓をコツコツとたたかれると、なかなかびっくり。
程なくして手続きが終わってロッジへ移動開始。いきなりキリン。結構色が黒かったけど、ガイドさんによると、オスは歳をとると黒くなるとのこと。 -
公園入り口からすぐに3日間お世話になるティピリクワニキャンプロッジに到着。
駐車場から建物があるエリアには吊り橋を渡る必要があり、結構揺れる。
そして荷物を運んでくれたロッジスタッフの足が速い。 -
吊り橋の下はこんな感じの川。
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渡り切ったところに注意書きがある。
下にはワニとカバが居ると書いてある。。。 -
泊まるテントの入り口
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テントと言っても中は普通の部屋と同じ。
アンボセリでは吊られなかったけど、マサイマラでは就寝時は蚊帳が吊られてた。 -
洗面所。とっても綺麗。
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バスルームも綺麗。
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テントの入り口から外を見たところ。
前日雨でバスタオルが乾ききってないからと、地面に置かれてた。なぜ地面に??? -
移動中のトイレ休憩で立ち寄った売店で見つけたケニアのスナック菓子。
びっくりするくらいピリ辛だった。 -
帰り道に見つけた別の味のやつ。これもびっくりするくらいピリ辛だった。
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ロッジ到着後、ランチ。
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ティピリクワニでは、朝食がビュッフェ、ランチと夕食はコース料理。
写真は牛肉だけど、スープとデザートも付いてくる。 -
16:00から午後のサファリ。
30分ほどドライブしてメスライオン。舌が出ている。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ちょっと笑ってる。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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だいぶ大きくなってるけど子供たちも。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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へそてん
マサイマラ国立保護区 国立公園
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この仕草を見ると、ライオンは猫科だなぁと思う。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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近くにオスライオン。眠そう。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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と思ってたら、大欠伸。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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近くに別のオスライオン(欠伸しているライオンの兄弟)。
このライオンが呼びかけたら、二頭でじゃれあい開始。マサイマラ国立保護区 国立公園
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かなりの迫力。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ひとしきりじゃれあったら、へそてん
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ちょっと面白い表情。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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二頭で仲良く移動開始。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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途中の水場で小休止。
かなり長く歩いていたけど、ガイドさんに聞いたら、7km四方くらいがライオンのテリトリーとのこと。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ライオンをかなり見られて満足して午後のサファリが終了。
最後に良い感じの夕焼け。マサイマラ国立保護区 国立公園
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夕食は魚を選択。
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寒いのでベッドの中に湯たんぽが入ってる。
シャワー浴びて就寝。 -
8/11(月)
この日は終日サファリにしたので朝は少しゆっくりめ。
朝食はビュッフェ。シンプルだけど良い感じ。
後から頼んだ卵料理を出してくれる。 -
時間早いのでレストランは薄暗い。
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7:30に吊り橋を渡ってサファリ開始。ちょうど日が登ったところ。
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この日のサファリはマサイキリンでスタート
マサイマラ国立保護区 国立公園
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車が集まっているけど、ヌーの川渡りを待っているのかな。
自分は色々な動物を見たいのでスルー。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ハゲワシ。襟のあたりのモフモフが成人式みたい。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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スーの死骸に群がるイボイノシシ。
ガイドさんによると、イボイノシシは雑食だから肉も食べるけれど、これはヌーの死骸の胃の中に残っている消化しきれていない草を食べているとのこと。ビタミン補給とか。マサイマラ国立保護区 国立公園
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水飲み中のしまうま。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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マサイマラも日中は暑いので、水に浸かっちゃう子供のしまうま
マサイマラ国立保護区 国立公園
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サギの仲間。
歩いているだけなんだけど、写真で切り取ると、ちょっと面白い格好。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ガゼルのハーレムとしまうま。
こういうのを見ると、マサイマラに来たなぁと。マサイマラ国立保護区 国立公園
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トイレ休憩したところ。
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車が木を取り囲んでいて、何かと思ったら。。。
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ヒョウが木の上で食事中。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ガイドさん、すっと前の方に入ってくれたので近くから。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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目が合った???
マサイマラ国立保護区 国立公園
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腕が太い
マサイマラ国立保護区 国立公園
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舌なめずり
マサイマラ国立保護区 国立公園
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口の力だけで獲物を引っ張り上げる。
腕は器用に使ってる。マサイマラ国立保護区 国立公園
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車多いなぁと思ってるのかな。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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またまた舌なめずり。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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隣に来た車がやたらとエンジンを吹かしていて、うーんと思ったら、獲物を残してヒョウは木から移動開始。
このサファリ会社の車、アンボセリでは道を塞いで渋滞を起こしていたし、マサイまらの別の場面ではこちらの前に割って入って撮影の邪魔をしてきた(しかもドライバーが写真を撮るため。。。)。
またケニアに来ることがあっても、このサファリ会社だけは絶対に使わない。マサイマラ国立保護区 国立公園
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何かに群がるアフリカハゲコウ
マサイマラ国立保護区 国立公園
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少し遠目にチーター。
ただ、レンジャーから許可が出て、移動しながら近寄ることができた。マサイマラ国立保護区 国立公園
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すごく眠そう。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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目も開けられないくらい眠そう。そして結構盛大に寝癖。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ヒョウとチーターを堪能した後に、マサイ布をござにしてランチタイム。
チキンカレーは美味しかった。
サンドイッチは食べる前に鳥のふんが落ちてきてしまい食べられず。。。 -
ランチ後はライオンのカップル。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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メスは寝てるし、オスもすごく眠そう。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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と思ってみたら大欠伸。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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と思ったら起きて、
マサイマラ国立保護区 国立公園
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交尾。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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マサイマラ国立保護区 国立公園
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ことが済んだらメスはまた寝る。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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オスもだるそう。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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続いてチーター。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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チーターのあくびは初めて。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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イボイノシシを食べてる。食べてるチーター見たのも初めて。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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しまうまの群れ。奥にはヌーの群れ。
これで終日サファリ終了。猫科をたくさん、色々なシチュエーションも堪能できて満足。マサイマラ国立保護区 国立公園
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16時過ぎにサファリ終了。部屋で洗濯して夕食までしばし休憩。
テントの前に鳥。 -
夕食は牛肉。美味しい。
写真はないけどタスカー2本飲んだ。 -
締めはフルーツ盛り合わせ。
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8/12(火)
少し早めにサファリ開始にして、6:00に朝食。 -
オムレツ作ってもらった。ピリピリ(唐辛子)はちょっとだけとスワヒリ語で伝えて、ちょっとだけだったんだけど、一箇所に固まってて辛かった。
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6:30にサファリ開始。朝焼けが良い感じ。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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朝日が昇ってきた。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ソーセージツリー。人間は不味くて食べない。でもゾウは大好きとか。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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この日はサイやサーバルを狙って移動が多め。
途中でヒヒの群れ。マサイマラ国立保護区 国立公園
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そしてホロホロ鳥。足で地面をかいて餌を探してた。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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エランドの群れ。喉仏は餌を貯めるのには使わないらしい。そして歳をとるほど肌が黒くなる。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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マサイマラの中にサッカーコートみたいなのがあった。
人がいた時があったのかな。 -
ゴールマウスの上にヒヒ。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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またまたヒヒ。口に木の枝を咥えてる。タバコみたい。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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遠くの方にチーター。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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徐々にこちらに移動。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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どんどん近づいて、ついには目の前に。
このフォルムがなんとも言えず良い。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ガイドさんによると、チーターは木に昇って周りを見渡す習性があるらしく、木の近くで待ってみたとのこと。
チーターは木の上を伺いながらぐるぐる回る。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ペロリ。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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結局木には登らず離れていった
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ヌーの群れ
マサイマラ国立保護区 国立公園
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しまうまにキリン。こういう景色も良い。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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バッファローが戯れている。
戯れているといっても、ツノがぶつかるたびに「カツカツ」と音が聞こえてくる。
朝のサファリはこれで終わり。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ロッジに戻ってランチ。
ビターレモン。
毎晩ビールを飲んでたからか、「ビール飲まないの?」って何度も言われた。 -
ランチはチキン
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ランチ後少し休んでから今回の旅行の最後のサファリ開始。
朝と同じくサイとサーバル探し。
すごく小さい鳥。common waxbill youngのオスマサイマラ国立保護区 国立公園
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バッファローの上にたくさんのキバシウシツツキ。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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バッファローの赤ちゃん。
マサイマラ国立保護区 国立公園
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ハイエナのカップル
マサイマラ国立保護区 国立公園
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巣穴からハイエナの赤ちゃんが出てきた。生後1,2ヶ月くらいとのこと。
忙しなく動くのでピントがなかなか合わない。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ハイエナの赤ちゃん可愛かった。
これで今回のサファリはおしまい。マサイマラ国立保護区 国立公園
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ロッジの戻ってホワイトカップで乾杯。
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「ロマンチックだろう」とスタッフがランプを持ってきてくれた。
「ペケヤング(一人だよ)」って返したら、「今度はケニアの女性と来てね」と。
このロッジ(ティピリクワニ)のスタッフはみんなフレンドリーで、こっちがカタコトのスワヒリ語を話すと、簡単なスワヒリ語でゆっくりと返してくれるし、良いロッジだった。 -
夕食は豚肉。美味しかった。
タスカーも追加して、ほろ酔いになって部屋に戻って就寝。 -
8/13(水)
朝食。 -
目玉焼き作ってもらった。黄身は白くなくて黄色かった。
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行きと同じガソリンスタンドで給油と休憩。
売店でストーニーを買って飲んだらトイレが近くなり、追加でトイレ休憩。 -
ガイドさんが野菜を買ってた。前もここで買ってたなぁ。安くて質が良いらしい。
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ナイロビに到着し、まずはナイロビ国立博物館へ。
QR決済なのでネットに繋げられないと入れない。
自分はeSIMで現地回線に繋げていたので、WiFiが飛んでるかは不明。 -
サーバルキャット見たかったなぁ。
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家族連れや小学生の遠足みたいなのが多く、みんなワーキャー騒いでた。
アジア人は珍しいらしく、こちらが見ていると、割って入ってきたりしてちょっと煩わしい。 -
昔やこうやってお酒を飲んでいたよ、の説明。
-
オマーンとの交易の時代に使われていたもの。装飾が細かい。
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聞いてはいたけど、鳥の展示の気合いの入り方が半端ない。
そして実物大がわかるのはとても面白い。
サファリの前でも後でもどちらでもナイロビ国立博物館は楽しめそう。 -
サグレットホテルで遅めのランチ。
ここのニャマチョマ(焼肉)はとても美味しいらしい。
まずはマトンの種類を選び、炭火でじっくりと焼いてもらう。 -
ここにも猫!
-
昼間なのでビターレモン。
-
マトンのもも肉を焼いてもらった。
-
ウガリはフレッシュ。ニャマチョマに合わないわけがない。
カチュンバリも口をさっぱりしてくれて、無限に食べたい味だった。 -
16:00過ぎで、空港に行く前に最後にキャピタルセンターへ。
スーパーに来ると生鮮エリアを見てしまう。 -
写真を撮ってないけど、カルフールには無かったケニアのチョコやクッキーなど売っていていくつか購入。
上の階にTシャツ屋があって、サイズとかデザインとか色々と店員さんが見せてくれて良いものが買えた。
空港でガイドさんと握手して再会を誓ってお別れ。 -
空港に早めに着いたので、しばしチェックインカウンターで待つことに。
チェックイン、出国手続き後に免税エリアへ。なんかすごく綺麗になってるし、店舗が増えた。
ただ、店舗と椅子の間が狭く、とても歩きにくい(すれ違うのがギリギリの場所が多い)。椅子のところに入れる場所が少なく、移動が面倒。もう少し上手く設計できなかったのかなぁ。とはいえ、前に見たことがない商品が増えてた。ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO) 空港
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奥の方に進み、スタッフ専用みたいなところまで進んだところにラウンジ。
ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO) 空港
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プライオリティパスで入れるところ。
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食事少し。
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タスカーが置いてあると聞いていたけど見当たらなかった。
ケール少しと水。 -
ドバイに向かうエミレーツ航空EK722便。
3列シートの窓際を予約していたら、なぜか搭乗グループが最後。搭乗したら自分のところに人が座っていた。「そこは自分の席だよ」と言ったら、「真ん中で良いか?」と。「それは嫌」と言ったら退いてくれたけど、隣は夫婦なのにわざわざ真ん中を開けて座っていたらしい。通路側だったら代わってもよかったけど。。。
どうも体のでかい夫婦だから余裕を持って一つ空けて座っていたみたい。。。
機内食はニャマチョマとイリオ。結構美味しかった。
定刻通りに離陸、着陸。 -
日本に向かうエミレーツ航空EK312便。
帰りも豪華にプレミアムエコノミー。通路側にしたら窓際も空いていてラッキー。
行きと同じくレモンミントジュース。ドバイ国際空港 (DXB) 空港
-
最初の機内食は鰻。体が和食を求めてたので。
日本の米と書いてあったけど少しパサパサ。鰻は中国産かなー。 -
ダウンロードしていた映画を見たり、うとうとしたりしながら移動。
-
機内食2回目でビール。Tigerビールだった。
-
魚が売り切れで牛頬肉の煮込み。予想を超えて美味しかった。
-
定刻10分前の22:15に羽田に到着。
野生動物はもちろん、食事やロッジ、買い物、人との繋がりなど今回のケニア旅行も楽しいものになりました。ガイドさんにケニアのおすすめの場所を聞いたので、またケニアに行くことになりそう。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 働きマンさん 2025/10/02 14:58:07
- うりーさん。初めまして。お時間があれば教えてください♪
- うりーさん
こんにちは。はじめまして。
働きマンと言います。マンとついていますが、女です。
うりーさんがケニアのサファリに何度も足を運ばれている旅行記を読ませて頂きました。
凄く良い表情の動物が写っているのが印象的でした。
お忙しいかと思いますが、うりーさんに教えて頂きたいことがあります。
それは、うりーさんはケニアのサファリに行くにあたって予防接種ってされていますか?
私も来年ケニアのサファリに8月に行く予定です。
周り場所はうりーさんが行かれている場所と本当によく似ています。
・マサイマラ
・アンボセリ
・ナクル
・ナイバシャ
と8日かけて回ります。
現在、
・A型肝炎
・破傷風
・黄熱
の予防接種をどうしようか?と夫と話しているのですが、うりーさんは予防接種されてケニアに行かれているのでしょうか?
何度も行かれているご様子なので、もしかして数年前に打っているのかもしれませんが、ご教授いただければ幸いです。
あ!あと最後に、使われているカメラはどちらのカメラをご使用されていらっしゃるのでしょうか?
教えていただければ本当に本当に嬉しいです。
質問ばかりですみません。
ご返答いただければ嬉しいです。
働きマン
- うりーさん からの返信 2025/10/02 17:59:44
- Re: うりーさん。初めまして。お時間があれば教えてください♪
- 働きマンさん
こんばんは。
旅行記を読んでいただき、また、コメントありがとうございます。
来年ケニアに行かれるのですね。良いですねー。
ナイバシャは自分は行ったことがないので羨ましいです。
自分は黄熱病だけ予防接種を受けていて、接種証明のイエローカードはパスポートと合わせて携帯していますが、ケニア入国時に予防接種の確認はありませんでした。
A型,B型混合ワクチン、破傷風ワクチンは接種しましたが、かなり前なので、すでに有効期限が切れています。
動物に触れる機会があったり、アクティブに行動されるのでしたら、接種しておいても良いかもしれませんね。
カメラはオリンパスのOMD EM10 Mark3です。
レンズはM.ZUIKO 40-150mm F2.8です。別のところで夕方以降にほとんどピントが合わなかったことがあり、F値が小さいレンズにしました。あと、カメラ側でデジタルで2倍にできるので、それも使っています。
広角の写真を撮りたい場合は、スマホにしました。
今回の旅行ではスマホだけで写真を撮っているグループを何度も見かけ、ちょっと驚きました。今のスマホだとスマホ画面で見る限り綺麗に写真が撮れますが、自分は動物の目とか毛並みとかも撮りたいので、望遠性能の高いレンズを使っています。
ご参考までに。
うりー
- 働きマンさん からの返信 2025/10/02 21:33:00
- RE: Re: うりーさん。初めまして。お時間があれば教えてください♪
- うりーさん!!!
早速のご返答ありがとうございました!
嬉しいです!!
> 働きマンさん
>
> こんばんは。
> 旅行記を読んでいただき、また、コメントありがとうございます。
>
> 来年ケニアに行かれるのですね。良いですねー。
> ナイバシャは自分は行ったことがないので羨ましいです。
>
> 自分は黄熱病だけ予防接種を受けていて、接種証明のイエローカードはパスポートと合わせて携帯していますが、ケニア入国時に予防接種の確認はありませんでした。
> A型,B型混合ワクチン、破傷風ワクチンは接種しましたが、かなり前なので、すでに有効期限が切れています。
> 動物に触れる機会があったり、アクティブに行動されるのでしたら、接種しておいても良いかもしれませんね。
そうですねー!
動物に触れる機会・・・あるんでしょうか?(笑)
でもあったらあったで嬉しいので予防接種していきたいと思います!
> カメラはオリンパスのOMD EM10 Mark3です。
> レンズはM.ZUIKO 40-150mm F2.8です。別のところで夕方以降にほとんどピントが合わなかったことがあり、F値が小さいレンズにしました。あと、カメラ側でデジタルで2倍にできるので、それも使っています。
> 広角の写真を撮りたい場合は、スマホにしました。
> 今回の旅行ではスマホだけで写真を撮っているグループを何度も見かけ、ちょっと驚きました。今のスマホだとスマホ画面で見る限り綺麗に写真が撮れますが、自分は動物の目とか毛並みとかも撮りたいので、望遠性能の高いレンズを使っています。
>
> ご参考までに。
> うりー
うわーー。うりーさん、カメラやっぱりいいのをお使いなんですね?
んーー悩むな。。。
来年のことなのでまだ時間はありますが、カメラ・・・購入しようと思います!
せっかくサファリに行くんだから、やっぱり動物の目とか毛並みとかも撮りたいですしね!
教えて頂き本当にありがとうございました!
また、うりーさんの旅行記楽しみに読ませて頂きます。
働きマン
- うりーさん からの返信 2025/10/03 18:59:25
- RE: RE: Re: うりーさん。初めまして。お時間があれば教えてください♪
- 働きマンさん
> そうですねー!
> 動物に触れる機会・・・あるんでしょうか?(笑)
> でもあったらあったで嬉しいので予防接種していきたいと思います!
車で回るサファリでは、動物がいるエリアで車から降りることはないので、動物に触れることはまずないですが、
ジラフセンターとか動物孤児院に行くと触れることもあるかもしれません。
気にしすぎかもしれませんが。
最初の頃は(確かザンビアまでは)、15-150mm F1.4-5.6 MZUIKOというレンズを使っていました。
今から見ると望遠側は同じですが、F値が小さい今のレンズの方が使い勝手が良いです。
Amazonではもう定価で買えないのですが、「ケニア・タンザニア旅ガイド-まるまるサファリの本」という本は面白いです。読み物としても面白いですし、現地での動物図鑑にもなります。
もし本屋で見かけたら読んでみてください。
ではでは
うりー
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