2025/08/17 - 2025/08/17
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人生裏街道さん
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お盆明けの日本列島は再び猛暑に見舞われるとのことでしたのでまたまたパタヤに来て(逃避)しまいました。この時期は間違いなくパタヤの方が過ごしやすいです。今回はジョムテイエンにも足を伸ばし野生のリスと戯れることが出来ました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
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今回はエアアジアで行きます。ドンムアン直行です。
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機内でうとうとしてたらバンコクに到着しますとのこと。やっぱり乗り継ぎ無しの直行便はいいわ。
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ドンムアン到着後税関を通り制限外エリアに出るとこれでもかとタイ国旗が映し出されてました。
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赤色のバスです。車内では無料の水が提供されます。
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パタヤ到着後馴染みのゲストハウスにチェックインし大好きなシンハを飲みに行きます。このシンハを飲むためにタイに来ていると言っても過言ではありません。
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それからタイ飯の定番、ガパオライスを食べにローカル食堂に行きました。美味い。
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次の日の朝はパタヤで一番コストパフォーマンスが良いと思うキャプテンズバーで定番のイングリッシュブレックファストを頂きます。この瞬間、パタヤに戻ってきたな改めて実感させられます。食べ終わった後、しばらくの間ぼーっとします。
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朝食を食べた後はジョムテイエンに行きました。気になってたカフェがあったのでソンテウで行きました。どこまで行っても10バーツです。そのカフェには樹齢70年の木がデーンと構えておりまして。
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リスが住み着いているんですね。
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その木の下でハイネケンを頂きます。
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この窪みに食べ物を置いていくんですよ。そしたらリス達が代わる代わる上から降りてきて食べに来るんですね。
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心が癒されます。
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ビールを飲みながらリスを鑑賞する。贅沢なひと時です。
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店員さんがブルーベリーを持ってきました。
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店の中はこんな感じです。
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その店員さんですが私が日本人だと分かると大喜びしてくれまして"私は日本が大好きです”といいながら腕と脚に施してあるタトゥを見せてくれました。”中国人とインド人は大っ嫌い”だそうです。
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少々ピンボケですが、靴下を下げて見せてくれました。
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お店の中心にドンと構えてる大きな樹木、この木だけでもリスが10匹位生息しているとのこと。
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この方多分マネージャーさんだと思います。
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カフェ前のビーチにも木がありそこにも50匹程のリスが生息してるそうで、その店員さん今度はこんなものを持ってきて一緒にリスに食べさせに行きましょうとのお誘いを受けました。
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手にピーナッツを乗せて木の付近に手を持っていくとリス達が上から駆け寄ってきました。
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リスと触れ合うことが出来ました。人生で初めての体験です。私の手のひらにリス自ら手を置いてつつく様に食べます。
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私に対しておねだりしてきました。
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美味しそうに食べてます。
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ここのカフェ、アルコール類も置いてありそのど真ん中にCHOYAがあります。
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次の日は朝昼兼用でカオマンガイを食べにソイニュープラザ付近にある日本人の間で人気なカオマンガイ屋さんにいってきました。これも美味いわ!
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食事の後はビーチロードを歩きます。パタヤに来たらビーチロードを歩かないと気が済みません。道中のアマゾンカフェに立ち寄りコーヒーを注文します。
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ちょうどいい感じのテーブルと椅子があります。
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パタヤビーチを眺めながらそよ風に当たりコーヒーを頂きます。このまったり感がパタヤ滞在の醍醐味です。
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どこにもかしこにもタイ国旗が掲げられてます。亡くなった兵士の方のご冥福をお祈りします。
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ランドマークであるセントラルに入ります。ここはいつも何かの催し物を行っています。今回はタイ料理ですね。屋台の様なお店が多々出店してました。
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セカンドロードにあるバザールに入ります。このテナントですがサッカー関係のレプリカユニフォームを多々販売してまして。
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何とあの中田英寿のものが一番上の左側、トップレフトで置かれてました。ロナウドとカントナと同列です。
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このユニフォーム、日本代表が初めてワールドカップ本戦に出場した98年の時のものですね。懐かしい。でもこの時は三連敗で予選敗退。その中で中田だけは光り輝いてました。
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今日の夕食はソイダイアナで前から気になってた洋食屋さんの屋台でハンバーガーを注文します。
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どうです。このボリューム! 食べ応えが有り美味しかったです。これで100バーツ。
ご馳走様でした。 -
お腹も膨れたので夕陽を観にパタヤビーチまで歩いて行きます。ワンちゃんが一人黄昏てました。
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別のワンちゃんです。夕陽をじっと見つめてました。
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パタヤビーチで一番好きなアングルと時間です。
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ワンちゃんと一緒に私も黄昏ました。
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太陽が水平線に隠れた瞬間です。
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波音だけが響きます。
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パタヤと出会えて良かったと改めて実感しました。
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パタヤサインの点灯が哀愁を感じさせます。
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さあ、部屋にもどります。
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私はタイという国が大好きです。
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ソイダイアナにこんな寿司の屋台がありました。地元の人や欧米人に飛ぶように売れていきます。やっぱりサーモンが人気なんですね。
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次の日はソイブオカオの名無し食堂で美味しく頂きました。これで60バーツです。
アロイです。 -
今日もジョムテイエンに行きます。
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このお店です。昼間っからビールを頂きます。
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こちらの二人組、オランダからでして。何と6週間バカンスで滞在するらしいです。ロッテルダムの出身で私が日本人だと解るとフェイエノールトの話になり"シンジオノは凄かった。今でもレジェンドだよ。彼は日本で元気にやってるかな?"から始まり"俺は日本にも行ってみたいんだが日本は物価が高いからね!”と言われ何と言っていいか迷いました。
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昼間のジョムテイエンビーチは静寂です。
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人気のエリアだけあってどんどんとコンドミニアムが建てられてます。
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道を挟んでお店の写真を撮ります。
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リスよ、来い!
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ビーチにある木に住んでいる野生のリスに食べ物を与えます。
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なんとも言えません。愛くるしいリスさん。
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何匹も寄ってきます。
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ここまで降りてきます。
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別のリスが降りてきます。
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どんどん食べてすくすくと育ってくださいね。
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美味しそうにもぐもぐと食べてます。
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太陽の光に照らされたリスさん。
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こんな写真が撮れるとは夢にも思いませんでした。
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幹の窪みにピーナッツを置くとすぐにやって来ます。
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映えるアングルです。
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またやってきました。
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お店の店員さんです。若く綺麗な方でした。
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この時間になると海に沈む夕陽を見に来る人が多くなります。
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誰かがドラゴンフルーツを置いてました。
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ジョムテイエンビーチの夕陽です。パタヤビーチのものとはまた少し違います。
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気球が上がってます。絵になります。
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見とれてしまいました。
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これパラセーリングですね。
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もう日本に帰りたくありません。
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黄昏てますね。
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ここに来れたことに感謝です。
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ゆっくりした時間が過ぎていきます。
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幸せとはこういう時間を言うのだと思います。
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やっぱりタイに住みたい。
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ガイヤーン。ビールとの相性が最高です。
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次の日は終日曇っていたのでパタヤビーチロードを歩いて往復しました。このワンちゃんと仲良くなりました。
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天気は悪いが涼しいです。
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セントラルの地下一階前の催し物開催場です。今回のテーマはタイの食に関してみたいです。
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帰りの道中でこんな文字を額に書いてる人がいました。まさかと思い思わずきいてしまいました。タトゥですか?と。答えはイエスとのことでした。たまげました。
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バーの看板犬です。名前はラッキーだそうです。
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人懐っこいワンちゃんです。
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今日の朝食はイングリッシュブレックファストです。正に朝食の芸術品です。
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コーヒーを飲みながら一人物思いにふけます。
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次の日もジョムテイエンに行きました。
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店の人がココナッツの切ったものを置きました。
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直ぐにやってきました。
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ビーチではいい形のお尻をした欧米人がリスに食べ物を挙げてます。
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もぐもぐと口を動かしてます。
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風になびくタイの国旗です。
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帰りに偶然見ました。ラッキーです。頭から下全て丸刈りにされてました。正にお人形さんです。
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楽しい時間を過ごさせてもらったタイ王国に乾杯。
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チャナテイップ! 元気にやってますか??
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