2023/08/10 - 2023/08/15
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tabiotoさん
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この旅行記のスケジュール
2023/08/10
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ちょうど2年前の真夏の台湾旅を振り返ります。
初めての夏の台湾はとにかく暑かったです。
台北と初めての基隆へ。
基隆は台北と比べて穏やかで物価も安くすごしやすい街でした。
そこで出会った夏が旬の「涼筍沙拉」台湾たけのこのサラダが絶品で、これが忘れられない旅となりました。
初日の台北だけバリ島から来た弟と神奈川から来た友人と合流します。
◆旅行期間
2023年8月10日~15日
◆移動
8/10 CI121 OKA 11:50 →TPE 12:30
8/15 CI120 TPE 08:05 →OKA 10:40
◆ホテル
天雲旅桟 台北中山 Tango Inn Taipei Zhongshan 1泊
基隆長榮桂冠酒店 Hotel Evergreen Laurel Hotel Keelung 1泊
天雲旅桟 台北中山 Tango Inn Taipei Zhongshan 2泊
前回のバリ島旅は成田空港経由のガルーダインドネシア航空利用。これがかなり疲れました。沖縄の友人に話すとチャイナエアラインで台北経由で行くことを勧められたので、勝手がわからないチャイナエアラインと桃園空港の下見を兼ねて台湾へ出かけました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 航空会社
- チャイナエアライン
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◇1日目
那覇空港国際線ターミナルを初めて利用します。那覇空港 空港
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2003年8月10日に開業したゆいレール。
開業20周年記念の式典の準備をしていました。
式典を見たかったけど時間が合いません。 -
チェックインを済ませ、混みあう手荷物検査場を抜けて
国際線ターミナル唯一のラウンジ「琉輪」に初めて入りました。 -
対応している航空会社。
2023年8月時点ではプライオリティパスは対応していません。 -
窓の外は国際線ターミナルの見学者デッキ。
非制限エリアからしか入れません。 -
小さなラウンジ
来客はほとんど来ず、静かに過ごせました。 -
フードコーナー
パン、珊瑚の島の焼きチョコや黒棒などのお菓子、カップラーメンやスープがあります。
シッカリ食べるのではなく小腹を満たす感じ。 -
ビールなどアルコールとソフトドリンクなどなど。
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日本のお菓子、お酒、化粧品などを扱う空港の規模にしては立派な免税店があります。那覇市内ではおもろまちや那覇空港国内線の免税店以外では手に入りにくいBacha Coffeeも扱っていました。
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免税店以外にも数は少ないもの土産物店がありました。
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飲食店はこちらと空港値段のおにぎりとカップラーメンだけを扱っている店が一軒だけ。制限エリアに入る前におなかを満たしておいた方がよさそう。
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A330
機体が古い。でも1時間だけだから。 -
1時間しかないから機内食を食べるのも慌ただしい。
ハーゲンダッツがカチカチで溶けない。
機内食が評判のチャイナエア。味付け私には濃いめだったけど美味しくいただきました。 -
宮古島、石垣島の上空を通りすぎ基隆が見えてきました。
桃園空港はもうすぐ。 -
台湾 桃園国際空港第ターミナルに到着。
台湾での沖縄行きの表記は琉球。
ここからホテルまで桃園空港経験者の連れ合いに任せて連れて行ってもらいます。
空港の地下からMRTに乗り台北車点。ここからタクシーでホテルまで。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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天雲旅桟 台北中山 Tango Inn Taipei Zhongshan
急遽決めた台湾旅だったのでホテル探しが大変でした。中山駅周辺しか知らないのでここを中心に探したもの利便性のよいところは軒並お値段高い。
その中でほどほどの値段...それでも時期的なものか割高感がありましたが、新しいからきれいそうなのでこちらを予約。
中山駅から徒歩10分ほど。
お店が多くごちゃごちゃした通りの中ほどにありました。Tango Inn Taipei ZhongShan ホテル
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お部屋はほどほどの広さで清潔でした。
日本語ができるスタッフさんもいるので安心です。 -
広いバスルーム。
ナノバブル式でなんだかお肌きれいになったような気がするバスタブ。
独立したシャワーブース。 -
アメニティも揃ってます。
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ボディとヘア共用のソープ
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窓からの眺め
ここから人の流れやマンション?アパート?の造りを見ているだけで
生活感があっておもしろかったです。 -
夜は北京ダックが食べたくて予約して天廚菜館へ。
こちらで弟と友人と合流しました。
みんな大好きピータン。中国産よりも台湾産のトロッとしたピータンが美味しい。天厨菜館 中華
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台湾と言ったら小籠包
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そしてお待ちかねの北京ダック。
その大きさが嬉しい。
こちらは中山駅近くの北京ダックで有名なお店。 -
大好きな北京ダックでおなかがいっぱいになる幸せ。
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2軒目は、おなかいっぱいだけど台北に来たら絶対外せない長春路の高家荘米苔目。
一見うどんみたいだけど食感が全く違います。
日本では出会った事がない不思議な食感の米粉の麺がお出汁の効いたサッパリしたスープに入っている米苔目 ( ミータイムー )。飲んだ後の締めにピッタリ。高家荘 和食
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楽しさ満載の台北のデザインマンホール。
中山って書かれてます。 -
◇2日目
朝食を食べがてらお散歩に出かけます。
アンバサダー ホテル 台北より「こっぴん」の方が馴染みのある台北國賓大飯店。
今回こちらのホテルを調べるとどこを探しても予約ページが出て来なかったので
現地へ行ってみました。立て直しのため取り壊し中でした。東京のパレスホテルと提携し2028 年に「アンバサダーパレスホテル台北」として開業予定だそうです。
初めて台湾へ行った約50年前からご縁があったホテルだけに懐かしい建物が無くなったのは寂しいものです。それだけ古い建物だったと言うことなのですね。アンバサダー ホテル 台北 ホテル
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朝食が食べられるお店を探して彷徨っていたら
すれ違った方が上手な日本語で、この先に日本語が話せる奥さんがいる美味しい朝食屋さんがあると教えてくれました。
教わった通り行ってみると世界豆漿大王。
ここは来たことがあるから他のお店を探していたのに。世界豆漿大王(シィジエドウジアンダーワン) 地元の料理
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せっかく来たので玉米蛋餅のチーズ入りをいただきました。
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ホテルに戻りチェックアウトします。
基隆に1泊したら、またこちらのホテルに戻ってくるのでスーツケースを預かってもらい、1泊分の荷物を持って基隆に向かいます。Tango Inn Taipei ZhongShan ホテル
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中山駅からMRTで台北バスステーション(台北轉運站)へ。
国光客運 バス系
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高速を通るので高いところから台北の街並み見ながら基隆駅へ向かいます。
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バスを下車したところにある国門広場。
国宝彫刻家 朱銘氏の人間系列 紳士という著名な作品らしい。 -
基隆は賑やかな台北とは違うのんびりした港町。
空が広くて穏やかな空気になんだかホッとします。 -
基隆市旅遊服務中心 Keelung City Visitor's Center
最初に観光案内所に行きました。基隆市旅遊服務中心 散歩・街歩き
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こちらで役立ちそうな日本語で書かれたお散歩基隆MAPをいただきます。
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この地図一枚でシッカリ観光ができました。
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基隆駅からバスで行こうとしたら全然バスが来ないのでタクシーで行きました。意外と時間がかかります。
お天気が良ければ海面に建物が映りこんでさらにきれいらしいけど、お天気がイマイチ。それでもパステルカラーの建物が並ぶ風景はかわいらしい。
カラフルに建物を塗ることで観光客を呼び込む名所にするなんてナイスアイディアです。正濱漁港 観光名所
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おなかすいた~!
どこもかしこも混みあう飲食店の中で空席があったから飛び込んだ
正濱漁港彩色屋の定置漁場三代目 正濱漁港店。
定置漁場ってあるから勝手に海鮮料理店だと思って入ったらラーメン店でした。
このお店の一押しの招牌柚子胡椒麵。
魚を煮込んだスープ。チャーシューの代わりの不思議な香りがする焼き魚。細麵。
そろそろホテルに行きます。 -
基隆長榮桂冠酒店 Hotel Evergreen Laurel Hotel Keelung
ツイン ハーバービューのお部屋。
基隆では珍しい背の高い建物。ハーバーの眺めがよいと聞き決めました。
古さは感じますが清潔。
1泊だけなので利用しませんでしたが、室内プール、サウナもありました。エバーグリーン ローレル ホテル キールン ホテル
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バスルーム
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アメニティ
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ハーバーを一望できる素晴らしい夜景。
左中ほどにキールンサインが見えます。
この時は白くライトアップされていましたが、色がいくつか変わりました。
キールンサインってどうなっているのだろう?
翌日確かめに行ってみることにしました。 -
基隆市旅遊服務中心でいただいた地図を頼りに夕方まで基隆の街散歩します。
まだ時間が早いのかそれほどにぎわっていませんでした。日が暮れると提灯に灯が灯るようできれいなのでしょう。
でも、実はごちゃごちゃした人が多い場所がNGなのでここは通り過ぎるだけ。基隆夜市 (廟口夜市) 市場
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仁愛市場 Renai Marketへ
市民の市場
1階では魚・肉・野菜が売られ
2階ではごはんが食べられるようになっていました。仁愛市場 市場
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かなり広い市場で、こんな床屋さんまでありました。
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洪佳豆花仁愛店 仁愛市場
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大好きな豆花をいいただきます。
冷たくサッパリした豆花で一息。 -
次に気になったのは林家三鮮水餃 仁愛市場
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おばちゃんたちがせっせと餡を皮で包んでいる。
これを見ちゃったら食べずにはいられません。
指さし注文して出てきた水餃子はたっぷりの餡がもちつるんとした皮に包まれてて美味しい!思わずおかわりしちゃいました。極薄味好みなのでタレなしでこのままいただきましたが、餡の肉と野菜の味をシッカリ感じられタレなしでも十分美味しかったです。 -
程よくおなかがいっぱいになったのでホテルに戻ります。
ホテルに戻ると、すぐ目の前が大型客船の船着き場。
ちょうどコスタセレーナが出航するところでした。
なかなか見送る機会もないのでしばらくお見送り。
那覇にもこの船がよく停まっているのを見かけますが、終点はここなのね。
どうりで基隆車点で紅芋タルトなどの沖縄銘菓の大きな袋を持った人が大勢いたのね。 -
ホテルのスタッフさんに安くて美味しい海鮮が食べられるお店を尋ね、
紹介されたのが
五郎安一海鮮 Wu Lang seafood restaurant
日本語も英語も通じないので見たものを指さし注文します。 -
こんな感じでご夫婦で切り盛りしています。
調理場のすぐ後ろの席なので、何が出てくるかがよく見えるので、ほかのお客さんが注文したものをチェックし、気になったらオーダーします。
飲み物は冷蔵庫から自分で持ってきます。 -
イチオシ
この時、目の前に並べられていたのがこれ!旬のタケノコ。
たけのこが大好きなのでいただいてみました。これが衝撃的に美味しい。
全くエグミがなくシャキシャキで甘くて香りがいい。茹でて冷やしたタケノコにサラッとした甘味のある台湾マヨネーズをつけていただきます。
あっという間に1皿食べきりお代わり。もっともっと食べたかったけど2皿で我慢しました。
これだけ食べにまた基隆へ行きたい。
このあと台北でも食べたけど食感がここまでシャキシャキではなくて水っぽかったな。
※イチオシ★ボタンに気が付いたのでイチオシにしておきます。 -
イカ料理。
店先で選んだ食材をお任せで料理してもらいます。 -
あさり
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お刺身も美味しい。
さすが漁港です。 -
はまぐりはシンプルな味付け。
全てが本当に美味しかった大満足の一日。 -
◇3日目
この日は晴れました。エバーグリーン ローレル ホテル キールン ホテル
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朝食を食べに行きがてら芋泥球を買いに連珍糕餅店へ。
朝8時なのに次から次へとお客さんが訪れる人気店。連珍糕餅店 スイーツ
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冷蔵保存のタロイモの芋泥球が有名です。
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連珍糕餅店へ行く途中にあった美味香肉脯痁で大好きな猪肉乾(バーベキューポーク・甘辛い干した豚肉)を見つけて買って帰ります。日本にはもって帰れないからこちらでのおやつ。
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仁愛市場の2階をグルっとまわり、気になった海鮮粥面疙瘩。
仁愛市場 市場
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皮蛋痩肉粥
日本語の説明はないので漢字から推測。
とりあえずお粥にはピータン派なのでこちらをオーダー。
お出汁が効いたスープで煮込まれたお粥に細かくしたピータンと細切りした豚肉。これがまた美味しいのね。しかも75TWD(約350円)とお安い。仁愛市場 市場
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ホテルをチェックアウトしてキールンサインへ向かいます。
港の建物がちょっと横浜っぽい?
素敵な建物が並んでいました。基隆陽明海洋文化芸術館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらは現役の財政部関務署基隆関のエントランス。
高い天井に頑丈な柱が並び、たて並びの蛍光灯。
かっこいいです。
写真を撮っていたらガードマンさんに怪訝な顔されました。
こんなところを見に来る人はいない? -
基隆市旅遊服務中心で道が狭いからキールンサインまでタクシーで行かれないと聞き、基隆車点を越えたところにあるこの入り口から上がっていきます。
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結構キツイ坂道
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途中道に迷ったりしながらも30分弱で到着。
車が停まっていたけど、本当にタクシーで来られない? -
サインを間近で見るとこんな感じです。
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ここからの眺めもきれい。
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キールンサインから少し下りたところの太平青鳥書店。
台湾一美しい書店。 -
廃校になった小学校の校舎をリノベーションしたオシャレなブックカフェ。
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1階は本屋さんとカフェ。
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2階はカフェになっています。
3階は眺めのよい展望フロア。 -
かつて学校で使われていた椅子と机。
ここでお茶します。 -
2階のカフェは京盛宇と言うお茶屋さん。
丁寧に美味しいお茶を入れてクリアボトルに入れ供してくれます。
ホッと一息。
このガラスボトルが重いのだけど、素敵なので持ち帰りました。 -
台北に戻ろうと基隆車点でバス待ちをしていた時気になった長蛇の列。
なんだかわからないけど並んでみました。 -
阿國碳烤燒餅
焼餅のお店で地元の方が大量に買って帰ります。 -
「5種ーー對應(5種類一つずつ)」とスマホを見せてオーダー。
数を減らしたり増やしたりする客さんもいて、少々怖い顔になっているお店のお兄さんにこれを見せたらニッコリ笑ってくれました。
お昼ごはん代わりに熱々のうちにすぐいただきました。
長蛇の列に納得の美味しさ。1個ずつじゃなくて2個ずつにすればよかった。
美味しい! -
バスに乗って台北に戻り、初日に泊まったホテルにチェックインします。
歩いてカバランの専門店へ。珍しいカバランとタンブラーをお土産に購入。 -
夕飯は梅子餐廳 へ。
梅子餐廳 (林森老店) 地元の料理
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こちらは担仔麺で有名。
初めて食べた担仔麺もこちらでした。
あれこれいただき、美味しかったのだけどお支払い時出された伝票の金額が倍ほどになっていました。食べてないものがいくつか加算されていました。
悪意はないと思いますが、何しろ混む店。忙しい時はこんなミスもあるのでしょう。 -
◇4日目
朝ごはんに雙連朝市の入り口で売られている蒸しトウモロコシをいただきます。
台湾のトウモロコシはモチトウモロコシ。甘くはないけれど子どもの時のモチモチした食感を思い出します。
地下道を通り中山駅へ。雙連朝市 市場
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鼎泰豊にタケノコがあると知り、三越地下のお店へ。
開店前から大勢の人が集まり、開館時間と同時に外階段からなだれ込むように階段を下りて鼎泰豊に向かっていきます。とてもじゃないけど、私には無理。転がり落ちちゃいそうなので連れ合いに任せ、空いたころゆっくり階段を下りて行きました。
周りにいた人の話では第一陣に入れないとかなり待つことになるとのこと。鼎泰豊 (南西店) 中華
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楽しみしていたタケノコサラダ
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小籠包
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誠品書店 南西店の地下の小南門傳統豆花 誠品書店 南西店で豆花。
午後からはやりたいこともなく -
約50年ぶりに龍山寺へ。
龍山寺 寺院・教会
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艋舺夜市を歩き
艋舺夜市 散歩・街歩き
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華西街観光夜市
昔、たぶんここを通った時、アーケードもなくこんなにしっかりした建物でもなくて、軒先に蛇をぶら下げた小さな飲食店が並んでいたのが衝撃的だったから、記憶の中にその風景がシッカリ残ってる。
途中までしか行かなかったけど、なかなかディープそうなのでもっと先まで行ってみればよかった。華西街観光夜市 市場
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◇4日目
翌日のフライトが早いので台北のホテルをチェックアウトして
桃園空港隣接のトランジットホテルノボテル桃園国際空港ホテルに移ります。
第2ターミナルの展望台。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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第2ターミナルの展望台
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町.草休行館 CHO Stay Capsule Hotel
次回のバリ島旅の帰路、バリ島からのトランジットでこちらに宿泊する予定なので場所を確認します。CHO ステイ カプセル ホテル (桃園空港 T2) ホテル
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ノボテル桃園国際空港ホテル行きのシャトルバス乗り場。
空港裏手にありずいぶん探しました。 -
ノボテル桃園国際空港ホテル(現ハイアット リージェンシー 桃園 インターナショナル エアポート)
エアポートビューのツインルームハイアット リージェンシー 桃園 インターナショナル エアポート ホテル
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清潔でコンパクトな部屋
バスタブはありません。 -
ミネラルウォーター2本
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スリッパ・セイフティーボックスもあります。
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窓からの眺めは空港が一望。
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目の前をサンリオ仕様のエバー航空機が通りました。
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再度桃園空港へ。
バリ島へ行く便が飛び立つ第1ターミナルも確認しに来ました。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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ターミナル間の移動はスカイトレイン。
第2ターミナルへ移動して
フードコートの小南門傳統豆花 桃園機場店で夕飯をいただきました。 -
◇5日目
早朝チェックアウトしてシャトルバスで空港へ向かいます。
早朝出発のゲスト用にロビーに用意されたパンとコーヒー。ハイアット リージェンシー 桃園 インターナショナル エアポート ホテル
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初チャイナエアラインラウンジです。
チャイナエアラインラウンジ V2 (桃園国際空港) 空港ラウンジ
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食事が美味しいと評判のラウンジ。
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チャイナエアラインラウンジ
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美味しそうなケーキ
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見るからに美味しそう。
機内食があるから食べすぎ注意なのだけど
やっぱり手が出ちゃう。 -
台湾だもの
美味しい点心 -
こちらから麺類をオーダーします。
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機内食食べられるかな~?
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機内食は案の定食べきれません。
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慶良間諸島が見えて来ました。
あっという間に那覇に帰ってきました。
東京よりもずっと近い台北です。 -
お土産はヌガー。
オークラ プレステージ 台北のベーカリーの美しいパッケージのヌガーとオークラ プレステージ 台北 ホテル
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コロナの間、食べたくてたまらなかったホテル ロイヤル ニッコー タイペイのヌガー。
バラマキ土産で配ったら1名差し歯がとれたそうです。気を付けて。ホテル ロイヤル ニッコー タイペイ ホテル
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