2025/08/13 - 2025/08/13
2898位(同エリア3991件中)
目黒警部さん
夏パスで行く大阪万博 第三弾 ② チェコ
8月13日 21時30分ごろ、大阪メトロ中央線のコスモスクエア駅~大阪港駅間で発生した停電にて3万人の帰宅難民が出た、一部来場者は一夜を万博会場で明かした。
なお、中央線は14日(木)の5時25分に運行を再開している。
幸い私達は、万博を17時すぎにあとにしたので、影響はなかったが、夜まで観光していたらと考えると…
オランダ、ポルトガル、そしてチェコなどの海外パビリオンなどは、深夜も館内を開放して、帰宅難民を受け入れる、神対応をしたようだ。
- 旅行の満足度
- 4.5
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チェコパビリオンのテーマは「人生のための才能と創造性」
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パビリオンの建築は、現代的な技術と伝統的な技術の融合で作られます。
その構造には最新のCLTパネルが採用される一方で、外観には芸術的なボヘミアン・クリスタルが用いられ、美しい回廊状のパビリオンです。 -
回廊をぐるぐると歩きながら、チェコへの理解を深めていくことになります。
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インタラクティブな展示では、グローバルかつクリエイティブな国としてのチェコが体験できます。
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全長260mの通路を歩きながら上昇する。
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ボヘミアアンクリスタル
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日差しの変化により、内部の雰囲気は常に変化し、展示にダイナミックでユニークな視覚体験をもたらす。
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近代アート展です。
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大阪市長のサインがあります。
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主要な視覚的要素は、マスケル(Masker)という通称で知られるヤクブ・マトゥシュカ(Jakub Matuška)によるドローイングとペインティングの物語であり、パビリオンの周囲全体に広がっている。
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螺旋の空間を活かしたアートインスタレーション。
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螺旋をモチーフとした設計は、チューリヒ、プラハ、デン・ハーグを拠点とするApropos Architectsスタジオが手がけた。
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Apropos Architectsの透明なガラス螺旋のパビリオンです。
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ギャラリーの通路を移動
パビリオンの周囲全体に広がっている。
200mを超える長さの構成は、人の営みを反映するように螺旋状に描かれている。 -
展示の芸術的内容を吸収します。
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近代アート
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4階まで徐々に上昇し、展望屋根に到達する。
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地上から12m上空に広がる展望デッキへ続くスロープが設置されており、このスロープは、VIPラウンジが位置する特徴的な屋根の「冠」部分で終わる。
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近代アート展
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展示スペースの最上階4階に到着です。
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