2025/07/08 - 2025/07/12
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wakanohimezakuraさん
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7月8日(火)・9日(水)
8日(火)21:00、いつものようにりんくうの大起水産でお寿司を食べて旅行をスタートしました。食後、Wifiのピックアップを済ませて、出国審査もスムーズに進みました。さすがに、この時間帯になれば出発便が少ないので保安検査場もガラガラでした。今回の飛行機は、私自身が一度乗ってみたかったエミレーツ航空です。A380のビジネスクラスのバーカウンターや、ビジネスクラス利用者のホテルまでのお迎えなど付加価値の高い航空会社だと思っています。他にも、アメニティやラウンジウェアも魅力的でした。搭乗口で待っていると、大きな声(マイクの放送)で名前が呼ばれたのでビックリでした。理由は、Webチェックインを済ませていてもカウンターを通る必要(パスポート情報の取得のため)があったようです。
機内は広く普通に眠ることができました。機内食は日本時間の 01:00頃と07:30頃の2回提供されました。現地時間だと 20:00頃と02:30頃になります。飛行機は予定(04:40)より40分早く04:00にドバイ国際空港に到着しました。空港からホテルまでは、メトロ⇒トラム⇒モノレール で行く予定でした。メトロの始発は 05:00なので空港の両替所でチップ用に1万円だけ両替しました。空港のT3駅(エミレーツはターミナル3駅)で1日乗車券を買ってメトロに乗りました。私が乗った次の駅(T1駅)で多くの乗客がいたので満員状態でした。空港を出た頃はまだ真っ暗でしたがドバイフレーム、未来博物館、ブルジュハリファ(現地ではブルジュカリファ)の横を過ぎる頃には明るくなっていました。予想以上に長時間メトロに乗って、SOBHA REALTY駅(読み方分からず)に着いて(06:00頃)、案内表示に従ってトラムの駅に行き、20分以上待ってからトラムに乗ってPalm Jumeirah(パームジュメイラ)駅まで行き、モノレールのThe Palm Gateway駅まで歩いたところで、親切な現地の方から、「モノレールに乗るの?モノレールは9時からだよ!」と聞かせれて、さぁ大変!タクシーがありそうなところまで行きましたが、タクシーの気配なし!その時、「Uberでタクシー呼べる」とわかって、「助かった。1分で来た」。タクシーの運転手さんに「Aren't you hot?」と尋ねたら「いつもなら気温は50°だ」と言われました(滞在中、気温に耐えられるだろうか不安になった)。なんとか無事にホテル・アトランティス・ザ・パームに着くことができました。なんと時刻は07:15でした。こんな時刻にチェックインという非常識なお願いをしたところ、快くチェックインをしていただき、部屋も用意していただけました。感謝&感激でした。部屋は13314号室(高層階!)。
部屋に入って、外出の用意をしてから、サメ、エイ、ウツボや多くの魚が泳ぐホテル内の大水槽を見て、朝食をWest Tower のSaffron(サフラン)でいただきました。朝食後、ドバイ観光(ドバイフレーム⇒未来博物館⇒ドバイモール&ブルジュハリファ⇒イブンバトゥータモール)のため、モノレール ⇒ トラム ⇒ メトロ を乗り継いで max駅まで行きました。駅を降りてからドバイフレームまでの約20分間の徒歩が暑さと湿度で疲れ果てました。ドバイフレームまでの行き方はiPhoneのマップにナビを任せました。ドバイフレームに着いたのが10:45(モノレールに乗ったのが9:15頃)。展望台は、床が透明になるので少し怖さもありましたが、どこにでもある高い塔でした。ただ、建物の形は他に類がなく、世界一大きな額縁として有名らしいです。ドバイフレームの観光を終えてmax駅までの帰り道でドバイキャットに何度も遭遇して疲れを癒やしてもらいました(帰路は意外に楽だった。イスタンブールにもネコがいっぱいいたなぁ)。
フレームの次は、max駅からメトロで2駅のEmirates Towers駅直結の未来博物館です。ここで、問題発生です。事前にVeltraさんで購入していた入場券(バウチャー)にQR コードがないということで入場のためのリストバンドが発行されませんでした。スタッフの方に、「Would you help me?」と言うと、親切に対応していただけたので無事にリストバンドが発行されました。スタッフの皆さんに心から(本当に心から)感謝しています。展示の内容は面白いのかもしれませんが、英語がちんぷんかんぷんなので「残念!」でした。
未来博物館の次は、メトロに2駅乗ってドバイモールとブルジュハリファです。14:00頃にBurj Khalifa/Dubai Mall駅に着いて、ドバイモールを目指しました。ここもVeltraさんでチケットを購入していましたが、やはりQRコードがなかったので、不安を抱いたままブルジュハリファの受付のあるLG階まで行きました。受付で、バウチャーにQRコードがない旨を説明すると「ノープロブレム」と言っていただけたので、ホッとしました。直ぐに受付をしていただき、14:30頃には154階の「アット・ザ・トップ」に入場しました。153階のラウンジでお菓子とカフェラテをいただき、風の強い152階のオープンバルコニーで記録写真を撮りました。その後、ドバイモールを散策しました。途中、PAUL(ポール)のお店を見かけ、以前、フランスのPAULやLADUREE(ラデュレ)でお菓子(マカロン)を買ったことを思い出しました。と思っていたら、眼下にLADUREEがある!これは「買い!!」と思い、旅行中に食べるために6個買いました。未来博物館、ブルジュハリファのスタッフの皆さんの「ノープロブレム」の一言で不安(異国の地ではいろいろ不安があります)が一瞬で吹き飛んだので心から感謝しています。
ドバイモールの次はイブンバトゥータモールです。再びメトロに乗ってIbn Battuta駅に行き、目の前のモールに入りました。以外に小さなモールで(ドバイモールがデカすぎる)、誰が言ったか知りませんが、世界一綺麗なスタバで、MOCHA とPeach Plum Bubble Teaをいただきました。モール内には、イブンバトゥータかな?と思われる人形や、中国人の鄭和(ていわ、明の時代の宦官)が使ったらしい船等の模型の展示があったので、記念写真を撮りました(私、イブンバトゥータに憧れています)。
イブンバトゥータモールを18時頃に出てホテルに戻り、夕食(昼食を食べていなかった!)の場所を探しました。ホテルが大きいので、なかなか夕食場所を決められませんでしたが、水槽横のOssiano(オシアノ)でいただきました。雰囲気のあるレストランだったので私のドレスコードを心配しましたが、無事に入ることができました。メニューには食材が書かれているのではなく、料理に対するシェフの思いが書かれていました。食事をしながら旅行をしているような気持ちになってね、というシェフの思いだと思われます。食事を終えたのが22:00頃でした。早朝4時にドバイ空港に着陸から18時間動きっぱなしの1日目でした。約4万歩の市内観光でした。
7月10日(木)
アクアベンチャーの日です。営業開始時刻が09:30だったので、朝はゆっくりと思っていましたが、6時には起きていました(寝ている間に身体が冷えていたので暖かいベランダが気持ちよかった)。朝食を済ませて部屋で着替えてから、ホテル内の通路を通ってアクアベンチャーの入り口まで行きました。そこでは陽気なスタッフに宿泊者用のエントランスを紹介してもらいました。プールの敷地に入ってすぐのところでプールシューズをお借りしました。スライダーに挑戦する前に流れるプールでウォーミングアップをしてから、まずはレベル1から挑戦しました。後々気付いてのですが、ここでいうレベルとは恐怖度を示すのではなくスライダーのスタート地点の階数を示していたようです。どれも2人乗りのチューブでスピードもありましたが、目を開けていられないような恐怖感はなかったので充分に楽しめました。アクアベンチャー内は移動用のカートが走っているくらい広いし、どこに何があるのかちんぷんかんぷんでしたが、いい運動にもなったのでカロリーも消費されたと思います。
午後2:00頃に部屋に戻って、しばらく休んでから夕食(この日も昼食を食べていなかった)に出かけました。夕食はメトロのFinancial Centre Station駅から徒歩15分ほどの場所のブラジル料理のお店です。メインはお肉です。モノレール⇒トラム⇒メトロを乗り継いで行きましたが、メトロがびっくりするくらい超満員で、どの駅に着いても新たに乗客が乗れない状況でした。振り返るとこれが最後のメトロとトラムでした。夕食はFogo de Chaoというお店で、メトロの駅からの行き方はiPhoneのマップに任せました。ここで焼きたてのお肉をブルジュハリファを見ながら食べました。お店では19:00頃から20:00頃までいました。お店を出てから、タクシー(ドバイには信号や交差点がないのか?)でホテルまで帰ってくるとバトラーさんが綺麗にベッドメイキングをしてくれていました(Why?)。この日も早々に寝ました。
7月11日(金)
この日の予定は、ザ・ビュー・アット・ザ・パームに行くこと、ドバイモールのフードコートで食事場所を探すこと、15時からの砂漠観光、23時にエミレーツ航空の迎えの車が来ることくらいです。
朝ご飯を食べて、チェックアウトをして、荷物を預けました。モノレールのAtlantis Aquaventure駅でNakheel Mall駅までの片道切符を買ってプラットホームで待っていたとき、iPhoneを忘れていることに気づきました(遅い!というより、そもそも忘れるな!)。ホテルに戻ってチェックインカウターでその旨説明すると、「ノープロブレム!(旅行中3回目)」と言ってもらえたのでホッとしました。1回限りのカードキーを貸していただき、部屋に入ると私のiPhoneはベット横のテーブルで充電中でした。ホテルのスタッフの皆さん、Atlantis Aquqventure駅の皆さんに親切にしていただいたので感謝しています。
Nakheel Mall(ナキールモール)駅で降りると、展望台の入場券が販売されていたので、(高いのか安いのか分かりませんが)入場チケットを購入しました。駅に併設されているとはいえ展望台のあるビルに行くには一度外に出なければなりませんでした。展望台からはパームジュメイラが綺麗に見えました。ホテルアトランティスも綺麗に見えました。ただ、この日は前日までと暑さが違っていたように思います(メッチャ暑かった、いや熱かった)。一通り景色を見てから下に降りて恒例の旅行先の帽子を自分へのお土産に買いました。
Nakheel Mall駅からThe Palm Gateway駅に行くはずが乗るモノレールを間違えて逆方向に行ってしまい、苦労しましたがThe Palm Gateway駅まで行って、そこからはタクシーでドバイモールまで行くことにしました(メトロの大混雑は無理!)。ドバイモールではフードコートでケバブ(多分)をいただいてから,PAULでマカロンを買って、工事中のDubai Fountainをアップルショップから見てタクシーでホテルに戻りました。ホテルの正面玄関のスタッフに砂漠観光のピックアップ場所はどこなのかを尋ねると、「ここで待っていてください、来たら声をかけます」と言われてので、暑い正面玄関の外で迎えを待ちました。
15:00 無事、砂漠ツアーの車が来たことを、ホテルのスタッフの方から教えてもらえたので助かりました(ホテルのスタッフの方に感謝!)。30分程走ってマレーシアから来た外国人の方を乗せて、総勢6人のツアーになりました。1時間ほど走行して、休憩と砂漠ドライブです。休憩では、気温は41°で熱風が想像をはるかに超えていました。コーラが1本800円!私は、20年ほど前にエジプトを縦断したので暑さや砂漠は体験していましたが、その時以上に過酷でした(エジプトの方が過ごしやすい?)。
砂漠ドライブを終えて、ラクダだけの動物園のようなところに立ち寄ってからアラビアンバーベキューとベリーダンス?のオアシス(キャンプ?)に着いたのが18:30頃でした。そこではまず、ラクダ乗り体験でした。記憶では、乗るときか降りるときかは忘れましたが、前方に思いっきり倒れるので気をつけていましたが、見事に大失態!前の方がいなかった、私、きっと落ちてた!思い出すと、これまで、いろんな動物に乗りました。像、馬、ラクダ、イルカ、大蛇は肩に乗せたけど。ショーを見ながらのバーベキューは2時間もあったのでちょっと疲れました。この日はお客さんが少なかったので出演者の方々は少し淋しかったと思います。
21:00 オアシス出発、途中、同行者を下ろしてホテルアトランティスに帰ってきたのが 22:15頃でした。
22:50 ホテルスタッフの方からエミレーツ航空の車(ベンツのSUV)が迎えに来たことをおしえていただきました。
23:30 チェックインカウンターの入り口に到着して、チェックイン、出国審査、手荷物検査等ほぼ無事に通過して、Cラウンジに行き、シャワーを浴びて、何となくホッとしました。ラウンジでは、機内食もあるので食べるものは控えながらのんびりしました。搭乗の1時間くらい前にお土産を買いがてら搭乗口(C16)に行きました。
飛行機(EK316便)は定刻に出発し、30分後には1回目の機内食が提供されました。関西空港までの飛行中、2階席後部のバーカウンターにも行き、エミレーツ航空のビジネスクラスを満喫しました。往路と復路で飛行経路が全く違っていたことやトイレが後部にしかないことなどいろいろ発見もありました。パジャマには着替えませんでした。北京を過ぎたあたりで2回目の食事が提供され始めました。和食をいただきましたが、私、ご飯以外はほぼ完食でした(お米が残念!)。飛行機は定刻に関西空港に着陸し無事に帰ってくることができました、ここまでは・・・。
帰宅後、喉の痛みがありましたが、そのことは気にせずにいたら、きっちり風をひきました(薬は服用していません)。
旅行を終えて思うことは、日本の暑さはそれほどではない(ドバイの暑さ比べると)、ドバイってこじんまりした都市だと思っていたけど大きな都市だった、ホテルやモールに大水槽があってびっくり、メトロの混雑は半端じゃない(駅についても新たに乗客が乗れない)、道路に交差点や信号が少ない(タクシーがF1のようなスピードで走れる)などいろいろありました。また、今回はモノレールの始発時刻を調べていなかったことなど事前調査が不十分でしたが、あまり調べすぎると、行く前に行ったような気分になるかもしれません。現地で、迷いながらいろいろ発見するのも旅行の楽しみです。また、いつものことですが、旅先で現地の方たちにとても親切にしていただいたことは忘れないようにしたいものです。
1日乗車券(メトロ、トラムに乗れる)@AED22
モノレール往復@AED30、シニア割引50%オフ(AED15)
ホテルアトランティスからmax駅(ドバイフレーム)までは約1時間30分
ドバイフレーム料金は大人とシニアでAED105
ラデュレマカロン6個 AED84
イブンバツータモールのスタバ モカAED20、バブルティーAED27
タクシーは高くなかった。財布が一つの家族ならタクシーがいいかも。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
-
5月にJL727便でバンコクに行きました。今日はドバイ。さすがにこの時刻になると出国手続き等はスムーズです。
-
ドバイ空港ターミナル3のメトロの駅でスタッフの方に「one day ticket」と言ったら、券売機での購入を手伝っていただけました。これで、メトロとトラムに乗ることができます。料金は、大人@AED22。時刻05:01
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メトロでドバイフレーム横を通過する頃が日の出だったのかもしれません。あっという間に明るくなりました。時刻05:23
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メトロ、トラムを乗り継いで、モノレールまでは、わかりやすく案内表示がありました。迷うことはありません。時刻06:45
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これでもか、というくらい親切に案内表示があります。
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早朝のためトラムの Palm Jumeirah(パームジュメイラ)駅から(と言うより)モノレールの The Palm Gateway駅からアトランティスまでタクシー(ウーバー)に乗りました。料金は忘れました。 時刻07:04
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早朝7時過ぎでしたが、快くチェックインしていただけました。
カウンターでは、クラブラウンジアクセスの部屋はいかがですか?など色々説明がありましたが、とても親切に教えていただけました。時刻07:28 -
アトランティスのフロントです。多くの人がいたので、他人が映らないようにすると、その美しさが伝わりませんが、とてもきれいなオブジェでした。
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ドバイフレーム。床が透明になるので高さを実感します。
アトランティスホテルからドバイフレームまで、モノレール ⇒ トラム ⇒ メトロ を乗り継いで、1時間30分かかりました。思っていた以上に遠くて時間がかかりました。 -
いつ、どこから現れたのかわかりませんが、名物の空飛ぶクジラ?。
未来博物館入場の際、QRコードがダウンロードできていなくて苦労しましたが、スタッフの方に大変お世話になりました。時刻12:00
展示については、係の方の説明が英語だったのでちんぷんかんぷんでした。 -
ブルジュハリファ(現地ではブルジュカリファ)では154階まで上がりました。そこで、スタッフの方の説明が英語でした。でも、日本人のために翻訳したものをみせてもらえたので写真に撮りました。ドバイフレーム、ブルジュハリファのスタッフの方々の優しさに感謝しています。時刻14:33
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ブルジュハリファからの眺め。
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ドバイモールの中をウロウロしていると案内板があります。それに従って歩けば目的の場所に行けます。水族館。
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滝かな?シンガポール空港のジュエルで滝を見ることができなかったけど、タイのバンコクのアイコンサイアムとドバイモールで見ることができてホッと一息。
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ドバイモールのアップルショップから見た工事中のブルジュハリファの噴水。噴水は、クアラルンプールのKLCC公園やシンガポールのサンズでも見たので・・・でも見たかった。
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イブンバトゥータモール。いつか、イブンバトゥータをもとめてモロッコに行きたいと思っています。タンジェ、カサブランカ、マラケシュなど行ってみたい都市がいっぱいだ。時刻17:15
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世界一美しいスタバらしい。モスクの中にいるような感じです。休憩したいときに見つけたので最高のタイミングでした。
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アトランティス内のレストランOssianoでの食事。6品コースをお願いしました。水槽で泳ぐ魚を見ながら、まるで竜宮城の浦島太郎になったような気分でした。ビールを1杯飲んで、料金は2人分で85,000円(AED2146)程度。出された順序は、最初と最後は覚えていますが、それ以外は・・・時刻19:53
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何だったんでしょう?忘れました。
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さっぱり覚えていません。
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お肉だったかな?
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美味しかったことは間違いないのですが・・・
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最後に出されたデザート。時刻21:45
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これが1品目のメニューでした(グーグル翻訳)。ちんぷんかんぷんだったので、2品目からはメニューを見ることもなく、旅人イブンバトゥータになった気分で食事をしました。
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早朝6時、カメラのせいで暗くなっていますが、すごく明るくて綺麗な眺めでした。部屋が寒いのでベランダの暖かさが気持ちよかった。
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ドバイ2日目はアクアベンチャーで遊んで疲れました。夕食は、ブラジル料理のFOGO DE CHAOでいただきました。席からブルジュハリファが綺麗に見えたのでついつい食べ過ぎました。
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行き方は説明できません。キーワードとしては、ビルに入って上の階に行き、外に出なければならない、ということです。食事を終えて、ビルの正面玄関から出たところにたまたまタクシーが来たので、そのタクシーでホテルまで帰りました。
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アトランティスから見たボスポラス海峡の入口?(出口?)いつまでも穏やかな海であることを願っています。
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ザ・ビュー・アット・ザ・パームからの景色はパームジュメイラが一望できるので最高ですが、この日の日差しは暑いと言うより熱い!ので大変でした。
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砂漠ドライブ。想定の範囲内でした。
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ラクダ乗り体験。ラクダに乗るのは2回目です。降りた後、チップを渡しました。また、写真も撮っていただきましたが、うまく送付されてきません。
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砂漠のオアシスでバーベキューを食べながら見たショー。観客が少ない中、出演者の皆さんは素晴らしいパフォーマンスを演出していました。
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まるで砂漠の中の花火大会でした。この後、フィーナーレでラクダが登場しますが、ネタバレしませんので現地で楽しんでください。
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エミレーツ2階席の後方のバーカウンター。せっかくなのでケーキと日本茶をいただきました。
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最後の機内食。ご飯がちょっと残念でしたが、西京焼きなど美味しくいただきました。ほぼ完食。
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