2025/05/20 - 2025/05/21
85位(同エリア122件中)
しろさん
旅程:2025年5月12日-29日 ドレスデン+マイセン→プラハ+クトナーホラ→ブルノ→ウィーン→ブダペスト
カフェ巡りの旅の計画のとき、4トラベルの質問コーナーで、大変にお世話になりました。
ご報告を兼ねて、旅行のカフェ、お菓子部分について、旅行記を書かせていただきます。
もし次にご旅行される方の参考になるようでしたら、嬉しいです。
今回はブルノ。
モラヴィア地方の歴史ある古都です。
訪れたカフェと食べたケーキ
Zemanova kavárna a cukrárna リケロヴァスピチュカ、ロールケーキ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Zemanova kavárna a cukrárna。
1937年創業のブルノの老舗カフェですが、カタカナ語のイメージでいうなら、クラシックカフェというより、レトロカフェでしょうか。
なんとなく、昭和モダンの喫茶店というイメージです。
ブルノには、クラシックなカフェはここしか見つけられなかったし、最初に食べたケーキとお店の雰囲気が好きだったので、翌日もこちらに伺いました。 -
リケロヴァスピチュカ(Likelová Špička)。
ドイツでいただいたグラナートシュプリッターに見た目がちょっと似ているので、気になって選んだケーキ。
後で調べたら、これもチェコの伝統的なケーキでした。
中心にリキュールクリームが入って、その周りをチョコレートクリームで囲んで、全体がチョコレートでコーティングされてます。
リキュールとチョコレートがよく合って、大変美味でした。 -
こちらは名前は確認しませんでしたが、まあロールケーキでよいのではないかと…(笑
前日訪れたとき、クリームがおいしそうで、リケロヴァスピチュカと迷ったのですよね。
で、2日目にはこちらを…やはりクリームがおいしかったです。
ヨーロッパのクリームおいしいなあ。
レトロで居心地の良いカフェでした。
プラハよりお値段も手ごろで、店員さんも親切。
お勧めのカフェです。
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