2025/06/22 - 2025/06/22
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森 武史 さん
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ソウル発券で金浦から羽田に帰着後、那覇経由で鹿児島まで戻りました。
羽田少し早着したこともあり、10:25の那覇行きに滑り込みで繰り上げ搭乗できました。
那覇滞在時間は5時間ほど。
シェアカーを利用してプチ観光してみました。
■航空券
・ANA 39,890円
★06/22 NH862 GMP(07:40) = HND(09:50) Y
★06/22 NH469 HND(10:25) = OKA(13:10) Y
★06/22 NH2486 OKA(19:45) = KOJ(21:05) Y
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羽田空港に到着。沖縄行きのフライトまで時間はあまりないが、せっかくなのでANA SUITE LOUNGEへ。いなり寿司などを急いでいただく。やはりラウンジは落ち着くものです。
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さて、搭乗時刻になったので58番ゲートへ。ここからNH469便で沖縄へ向かいます。ゲート前の電光掲示板に表示された「沖縄」の文字に、旅への期待が高まります。
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搭乗機の中から見た羽田空港の様子。梅雨の時期とは思えないほどの快晴で、絶好のフライト日和だ。
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プッシュバック開始。地上スタッフの方々が手を振って見送ってくれる。安全運航への感謝とともに、旅の始まりを実感する、良い瞬間です。
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飛行機は無事離陸。ぐんぐん高度を上げていく。眼下には東京湾に浮かぶD滑走路がくっきりと見えた。
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しばらくすると沖縄本島が見えてきた。コバルトブルーの海に浮かぶ島々。この景色を見ると、長旅の疲れも忘れてしまいます。
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飛行機は那覇空港へ向けて最終の着陸態勢に。窓の外には珊瑚礁が作り出すエメラルドグリーンの浅瀬が広がっていた。これぞ沖縄の海の色!
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無事に那覇空港へ到着。南国の強い日差し。スポットにはピーチやタイガーエアなど、LCCのカラフルな機体が多く、活気を感じる。
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空港からは予約していたレンタカー会社の送迎バスに乗り込む。多くの観光客でバスはほぼ満席
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今回はタイムズカーでヤリスを借りることに。夜のフライトまでの限られた時間だが、この相棒と沖縄南部のショートトリップへ出発。
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空港から糸満方面へ南下。道沿いのヤシ並木が、一気に南国気分を盛り上げてくれる。これぞ沖縄の道という感じ。
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那覇航空基地の案内看板が見える。このあたりは交通量が多く、少しだけ渋滞。建設中のモノレールの橋脚も見える。
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最初の目的地、糸満市の「食工房まほろば」。お目当てのシャークバーガーは残念ながらこの日はすでに販売終了。これは残念、仕方なく撤収です。
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気を取り直して次の目的地へ。車窓には沖縄らしい、のどかなさとうきび畑の風景が広がる。
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ナビを頼りに細い農道のような道を進んでいく。本当にこの先にビーチがあるのか、少し不安になるような道。
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視界が開け、北名城ビーチに到着。観光客はほとんどおらず、地元の人たちが集う静かで美しいビーチだ。
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何組かキャンプを楽しんでいる家族連れ。広々とした芝生もあって、のんびり過ごすには最高の場所。
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波はとても穏やかで、静かな時間が流れる。まるでプライベートビーチのような贅沢な空間が広がっていた。
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ビーチの端の方はごつごつした岩場になっていて、また違った表情を見せる。
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ふと足元を見ると、砂浜にハマヒルガオが可憐に咲いていた。厳しい環境でもたくましく育つ姿。
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この素晴らしいロケーションでのキャンプは最高だろうな、と少し羨ましくなる。いつかここで一日のんびりしてみたいものです。
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ビーチを後にして、続いては「道の駅いとまん」へ。ここは沖縄県内最大級の道の駅だそうだ。
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敷地内にある「お魚センター」。中に入ると、揚げたての天ぷらや魚の串焼きなど、食欲をそそるものがたくさん。
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ずらりと並んだ新鮮なお刺身。好きなネタを好きなだけ選んで、その場で食べられるのがここの魅力。
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沖縄の魚といえば、このカラフルなイラブチャー(アオブダイ)。見た目はすごいが、淡白で美味しい白身魚。
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すごい迫力のマグロの兜煮がパック詰めされている。しかも半額シール付き。これはお得。
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週末ということもあってか、お魚センターの中は地元の人や観光客で大変な賑わい。活気があって楽しい。
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外には大きな屋根付きのイートインスペース。市場で買ったものをすぐにここで食べられるようになっている。
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隣のファーマーズマーケットには島バナナもたくさんあった。普通のバナナより小ぶりで、独特の酸味と甘みがあるのが特徴。
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さすがに本物のビールは飲めないので、オリオンのクリアフリーで。沖縄の青空の下で飲むと、ノンアルでも格別に感じる。
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先ほどお魚センターで買ったマグロのハラゴー。早速いただきます。とろけるような脂の甘みが口の中に広がり、とても美味い
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道の駅の敷地内にあるJAの直売所「うまんちゅ市場」にも立ち寄り。地元の新鮮な野菜や果物が豊富。
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店内は「マンゴーの里」ののぼりだらけ。6月はちょうどマンゴーの旬で、あたりには甘い香りが漂っていた。
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贈答用の立派なものから、少し小ぶりな家庭用まで、たくさんのアップルマンゴーが並んでいた。
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嬉しいことにマンゴーの試食も。濃厚な甘さととろけるような食感。やっぱり沖縄のマンゴーは格別だ。
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お惣菜コーナーには、ジューシーなどが入った沖縄らしい「うちなー弁当」。買おうと思ったが、残念ながら人気で売り切れだった。
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次に立ち寄ったのは、豊崎ライフスタイルセンターTOMITON。スーパーや飲食店が入る大きな複合商業施設。
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中央には広々としたフードコート。まだ夕食には早い時間帯なので、席にはまだ余裕がある。
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少し早い夕食は、ここのフードコートにある「うるくそば」でいただくことにした。地元で人気の沖縄そば店。
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注文を終えると渡されたのが、なんとメガホン。これが呼び出し番号代わりとは面白い。この手作り感がまた良い味を出しています。
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これが一番人気の軟骨ソーキそば。沖縄に来たらやはりこれを食べないと始まらない。かつお出汁の良い香り。
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大きな軟骨ソーキがどんと乗っていて、見た目からしてもう美味しそうだ。麺は沖縄そば独特の少しごわっとした食感。
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この軟骨ソーキ、よく煮込まれていて実にとろとろ。お箸で簡単にほぐれるほどの柔らかさで、軟骨まで美味しくいただけた。
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食後は隣接する「アウトレットモールあしびなー」を少しだけ散策。フライトまでの時間調整にちょうど良い。
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歩いていると、なぜかシラチャーソースの自動販売機を発見。沖縄では人気なのだろうか、それともただ珍しいだけか。
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敷地内にはヤシの木が立ち並び、開放的でリゾートのような雰囲気。散歩するだけでも十分に楽しめる場所だ。
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アディダスショップを覗いてみると、沖縄限定デザインと思われるTシャツを発見。シーサーなどがデザインされていて、旅の良い記念になりそうだ。
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そろそろ時間なので、レンタカーを返す前にガソリンスタンドで洗車。これで給油割引に加えて洗車割引も適用。
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タイムズカーの営業所に戻り、車を返却。今回は各種割引とチケット利用で1,540円。かなり安く利用できて大満足。
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再び送迎バスに乗り込み、那覇空港へ。短い時間だったが、充実したドライブだった。
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1階にある空港食堂。安くて美味しいと評判で、いつも地元の人や観光客で賑わっている。
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フライトまでまだ少し時間があるので、4階の展望デッキへ。ANA側は来たことがあるが、JAL側は初めて。
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広いデッキからはJALやJTAの飛行機がよく見える。こちら側からの景色も新鮮で良い。飛行機を眺めながら過ごす時間は、空港での楽しみの一つです。
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JALと、沖縄の翼・日本トランスオーシャン航空の機体。さて、名残惜しいがそろそろ保安検査場へ向かう時間になった。
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保安検査を終え、ANA SUITE LOUNGEへ。
ラウンジで一息。ドライブの汗を流すべく、まずは冷えたビールとおつまみの「梅花」をいただきます。このサクサク感がビールによく合います。 -
沖縄のラウンジといえば、ブルーシールアイス。これは外せない。バニラ味を選んで、食後のデザートに。
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まだ少し小腹が空いていたので、沖縄らしいジューシーのおにぎりも。優しい出汁の味が体に染みわたる。こういうのが一番美味しい。
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搭乗時刻が近づいたので32番ゲートへ。ここから最終目的地の鹿児島へ向かうNH2486便に搭乗する。
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ゲートの窓辺には胡蝶蘭。南国らしい演出。外はだんだんと日が落ちて、マジックアワーの美しい時間帯。
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離陸に向けてタキシング中。灯りがともった那覇空港の国内線ターミナルが遠ざかっていく。一日お世話になりました。
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夕焼け空を背景に駐機するANA機。旅の終わりの、少しだけセンチメンタルな気分にさせる光景。
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短いフライトを終え、飛行機は着陸態勢に。眼下に広がるのは、おそらく鹿児島市内のきらめく夜景だろう。
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定刻通り、無事に鹿児島空港へ到着。那覇とはまた違う、少しひんやりとした夜の空気が心地良い。無事到着です。
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今回「りうぼう」などで買った沖縄のお土産たち。これでしばらくは自宅でも沖縄気分を味わえます。
ホーメル タコライス
オキハム じゅーしぃの素
オキハム クッキングハッシュ
沖縄ぜんざい
これにて、ソウルから始まった長い一日の移動も無事終了。今回も良い旅でした。 -
最後に・・・
今回の旅行記は全て生成AIで作成したものです。(最後のこのコメントと表紙以外)
AIに写真と簡易な記録だけ与えてあとはAIのセンスにお任せ。
一部情報誤りや気持ち悪い表現などありますが、このあたりはチューニング次第かな・・・。
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