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アドリア海の宝石 ドブロヴニク&コトル―はじめてのクロアチア・スロベニア・モンテネグロ8日間の後編   <br />(アドリア海の真珠と言われるが、真珠は白が多く、屋根の色に合わぬので、<br />敢えて、コトルも含め、宝石とした)<br /><br />当ツアーの後半2日間は快晴で最高気温が28℃と暑い位になり、ドブロヴニク(6日目クロアチア)とコトル(7日目モンテネグロ)はアドリア海(地中海の一部)に面している綺麗な街で、4Travelでも皆が写真を投稿しているので、ツアーの内容はこの旅行記でも写真の方を参照ねがう。<br />特筆すべきこと; <br />1)	国境通過:5日目のクロアチア国のスピリットからボスニアヘルテゴビナ国のモスタルへは添乗員がツアー客全員のパスポートを集め運転手に出して、クロアチア出国の検問所で13分、ボスニアヘルテゴビナ入国に8分<br />掛り、この後パスポートを返してくれた。世界遺産モスタルの橋を見て、ボスニアヘルテゴビナ出国はパスポートを集めたが、チェック無、クロアチア入国に検問所で11分のパスポートチェックが有った。これらの検問所<br />では写真撮影が禁止である。7日目のクロアチアのドブロヴニクからモンテネグロのコトルへの移動時もクロアチア出国時は添乗員予想通り前にバスが5台おり、クロアチア出国に30分掛り、モンテネグロ入国に10分掛った。<br />昔は1つのユーゴスラビアだったが、国々が戦争をして独立したので仕方ないのか?添乗員もこの出入国の検問時間ロスを必死で読み、7日目のバス出発を7:30にした様だ。私のスーツケースはN氏がホテルフロント(部屋からフロントへは食事に行く際だしていた)からバスまで運んでくれ、私はバスに7:29に乗り込み、バスは定刻の7時半に出発した。今回の参加者は皆時間厳守で、パスポート等のトラブルも無かったのが素晴らしい。<br />2)	ドブロヴニクのホテル:Hotel Lero, Dubrovnik 事前にNetで見る限りバスタブのある部屋の写真を見て、プールもある立派なホテルと思え、 最終の2日間ゆったりできるかと思ったが、割り当てられた3階にエレベータで上がり、部屋を探すと矢印の方向に部屋が無い。再度戻ってエレベータの横を見ると、入り口が有り、エレベータの裏側に回り込むような部屋となっていた。一応エレベーターの音も聞こえず、部屋の体裁はととのっている。バスタブのスペースは充分があるが、シャワーしかない。窓の外は狭い中庭を挟み反対棟の部屋が見え、景観が悪く、口コミにあるようなアドリア海は見えなかった。T氏が見間違えてバスタブがあったと言ったが、翌朝見間違えと判明、笑いの種となった。一人旅ならばフロントに部屋を変えてくれと言う所だが、ツアー客の部屋全部にバスタブが無いと解り、クレームはしなかった。<br />3)	コトルロープウェイ上の危ない岩山(Big Claim):コトルのロープウエイをコトルの街を見ながら登り、上の駅を出ると展望台とShopがあったが、そこの展望台からはコトルの街が右側の岩山が出張っているので見えない。多くのツアー客は、添乗員が危ないと言ったが、まずその岩山に向かった。私は、トイレへ行き、ロープウェイの上駅の展望台でコトルの街が見えない事を確認してから、岩山に遅れて行った。添乗員の説明通り、道を整備していなくて転びそうで危ない。何とか展望所(柵があったようだ?)へ行き、コトルの街の写真を撮って、帰ろうとしたら道が解らず、違う所を降りようとしていたらしく、添乗員さんが少し上にいて、「此方経由で降りてください」との掛け声があり、少し上って、言われたルートを通り、何とかロープウエイの乗り場に時間内に戻れた。添乗員さんの気転が無ければ危ない所であった。ツアー客の一人奥さんがここだと思うが足を挫いて空港で痛そうにしていた。これは観光地コトルとしてもう少し道を整備すべきである。<br />4)	トルコ航空ローカルのMenuが解りにくい:帰りのモンテネグロのポドゴリツアPodgoricaからイスタンブールも旅行社かトルコ航空の好意にてビジネスクラスで移動できた。ポドゴリツアの空港は小さくてラウンジも無かった。殆どの口コミでトルコ航空の便は遅れて次の便に間に合わなかったとの報告が多いが、今回は全て珍しく予定通り20:40にポドゴリツアを出発し、水平飛行になると直ぐに食事のMenuが配られた。このMenuには最初にChicken と書いてあり、Please choose from our selectionとあり、その下にBraised Beef Cheeks と書いてあったのでChicken とwhite wine を頼んだら、ChickenとBeef の両方が乗ったDishが出て来た。この牛のほほ肉が以外にも美味しい。隣に座った方Y氏が一人参加で77才の元バンコクに駐在経験のあるBankerだったので、バンコクの話、私のカナダ&ジャカルタ駐在の話でDinnerを食べながら話が盛り上がっていたら、トイレへ行く間もなくイスタンブールに定刻23時半頃に着いた。<br /><br />総括して、今回のクロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、モンテネグロの旅は見所満載、全ての予定した観光地をクリア、盗難等トラブルに巻き込まれたツアー客もなく、私の膝は無理をしたので悪化したようだが、転倒もなく帰国出来たので、良い旅行だったと思う。<br /><br />以上 Yorky<br /><br /><br />

アドリア海の宝石 ドブロヴニク(クロアチア)&コトル(モンテネグロ)

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2025/05/20 - 2025/05/27

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Yorky

Yorkyさん

アドリア海の宝石 ドブロヴニク&コトル―はじめてのクロアチア・スロベニア・モンテネグロ8日間の後編
(アドリア海の真珠と言われるが、真珠は白が多く、屋根の色に合わぬので、
敢えて、コトルも含め、宝石とした)

当ツアーの後半2日間は快晴で最高気温が28℃と暑い位になり、ドブロヴニク(6日目クロアチア)とコトル(7日目モンテネグロ)はアドリア海(地中海の一部)に面している綺麗な街で、4Travelでも皆が写真を投稿しているので、ツアーの内容はこの旅行記でも写真の方を参照ねがう。
特筆すべきこと; 
1) 国境通過:5日目のクロアチア国のスピリットからボスニアヘルテゴビナ国のモスタルへは添乗員がツアー客全員のパスポートを集め運転手に出して、クロアチア出国の検問所で13分、ボスニアヘルテゴビナ入国に8分
掛り、この後パスポートを返してくれた。世界遺産モスタルの橋を見て、ボスニアヘルテゴビナ出国はパスポートを集めたが、チェック無、クロアチア入国に検問所で11分のパスポートチェックが有った。これらの検問所
では写真撮影が禁止である。7日目のクロアチアのドブロヴニクからモンテネグロのコトルへの移動時もクロアチア出国時は添乗員予想通り前にバスが5台おり、クロアチア出国に30分掛り、モンテネグロ入国に10分掛った。
昔は1つのユーゴスラビアだったが、国々が戦争をして独立したので仕方ないのか?添乗員もこの出入国の検問時間ロスを必死で読み、7日目のバス出発を7:30にした様だ。私のスーツケースはN氏がホテルフロント(部屋からフロントへは食事に行く際だしていた)からバスまで運んでくれ、私はバスに7:29に乗り込み、バスは定刻の7時半に出発した。今回の参加者は皆時間厳守で、パスポート等のトラブルも無かったのが素晴らしい。
2) ドブロヴニクのホテル:Hotel Lero, Dubrovnik 事前にNetで見る限りバスタブのある部屋の写真を見て、プールもある立派なホテルと思え、 最終の2日間ゆったりできるかと思ったが、割り当てられた3階にエレベータで上がり、部屋を探すと矢印の方向に部屋が無い。再度戻ってエレベータの横を見ると、入り口が有り、エレベータの裏側に回り込むような部屋となっていた。一応エレベーターの音も聞こえず、部屋の体裁はととのっている。バスタブのスペースは充分があるが、シャワーしかない。窓の外は狭い中庭を挟み反対棟の部屋が見え、景観が悪く、口コミにあるようなアドリア海は見えなかった。T氏が見間違えてバスタブがあったと言ったが、翌朝見間違えと判明、笑いの種となった。一人旅ならばフロントに部屋を変えてくれと言う所だが、ツアー客の部屋全部にバスタブが無いと解り、クレームはしなかった。
3) コトルロープウェイ上の危ない岩山(Big Claim):コトルのロープウエイをコトルの街を見ながら登り、上の駅を出ると展望台とShopがあったが、そこの展望台からはコトルの街が右側の岩山が出張っているので見えない。多くのツアー客は、添乗員が危ないと言ったが、まずその岩山に向かった。私は、トイレへ行き、ロープウェイの上駅の展望台でコトルの街が見えない事を確認してから、岩山に遅れて行った。添乗員の説明通り、道を整備していなくて転びそうで危ない。何とか展望所(柵があったようだ?)へ行き、コトルの街の写真を撮って、帰ろうとしたら道が解らず、違う所を降りようとしていたらしく、添乗員さんが少し上にいて、「此方経由で降りてください」との掛け声があり、少し上って、言われたルートを通り、何とかロープウエイの乗り場に時間内に戻れた。添乗員さんの気転が無ければ危ない所であった。ツアー客の一人奥さんがここだと思うが足を挫いて空港で痛そうにしていた。これは観光地コトルとしてもう少し道を整備すべきである。
4) トルコ航空ローカルのMenuが解りにくい:帰りのモンテネグロのポドゴリツアPodgoricaからイスタンブールも旅行社かトルコ航空の好意にてビジネスクラスで移動できた。ポドゴリツアの空港は小さくてラウンジも無かった。殆どの口コミでトルコ航空の便は遅れて次の便に間に合わなかったとの報告が多いが、今回は全て珍しく予定通り20:40にポドゴリツアを出発し、水平飛行になると直ぐに食事のMenuが配られた。このMenuには最初にChicken と書いてあり、Please choose from our selectionとあり、その下にBraised Beef Cheeks と書いてあったのでChicken とwhite wine を頼んだら、ChickenとBeef の両方が乗ったDishが出て来た。この牛のほほ肉が以外にも美味しい。隣に座った方Y氏が一人参加で77才の元バンコクに駐在経験のあるBankerだったので、バンコクの話、私のカナダ&ジャカルタ駐在の話でDinnerを食べながら話が盛り上がっていたら、トイレへ行く間もなくイスタンブールに定刻23時半頃に着いた。

総括して、今回のクロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、モンテネグロの旅は見所満載、全ての予定した観光地をクリア、盗難等トラブルに巻き込まれたツアー客もなく、私の膝は無理をしたので悪化したようだが、転倒もなく帰国出来たので、良い旅行だったと思う。

以上 Yorky


旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
観光バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • 5日目の19:15にクロアチア、ドブロヴニクのHotel Leroに到着。ボスニア・ヘルツェゴヴィナのモスタルを16時にバスが出発したので、3時間15分で着いたとなる。「旅のしおり」では、約4時間/139kmとなっていたが、国境の出入国手続きで時間が掛かった場合を考慮したものと思われる。今回ツアー客の時間厳守、添乗員さんの時間くり、バスの運転手の運転上手が重なり、全て計画より前倒しで進んだ。<br />

    5日目の19:15にクロアチア、ドブロヴニクのHotel Leroに到着。ボスニア・ヘルツェゴヴィナのモスタルを16時にバスが出発したので、3時間15分で着いたとなる。「旅のしおり」では、約4時間/139kmとなっていたが、国境の出入国手続きで時間が掛かった場合を考慮したものと思われる。今回ツアー客の時間厳守、添乗員さんの時間くり、バスの運転手の運転上手が重なり、全て計画より前倒しで進んだ。

  • Hotel Leroの建物外観、良いHotelのように思われる。今回はこのホテル(ドブロヴニク)で2泊の予定で、この後機中泊、帰途となるので、一息つけそうだ。

    Hotel Leroの建物外観、良いHotelのように思われる。今回はこのホテル(ドブロヴニク)で2泊の予定で、この後機中泊、帰途となるので、一息つけそうだ。

  • ホテルの部屋割とKeyを貰い、矢印の方へ行くも部屋が見当たらない。Backしてよく見るとエレベーターの扉の横に特別に部屋の入り口があった。部屋はエレベータの裏に回り込むような形で部屋が作られていた。

    ホテルの部屋割とKeyを貰い、矢印の方へ行くも部屋が見当たらない。Backしてよく見るとエレベーターの扉の横に特別に部屋の入り口があった。部屋はエレベータの裏に回り込むような形で部屋が作られていた。

  • 部屋は広くないが一応ダブルベッドが一台あり、これは寝るのに問題ない。窓の外を<br />見た所、狭い路地を挟み隣の棟(ホテルの部屋)のみが見え、アドリア海が見えると言うNet情報とは全然違う。

    部屋は広くないが一応ダブルベッドが一台あり、これは寝るのに問題ない。窓の外を
    見た所、狭い路地を挟み隣の棟(ホテルの部屋)のみが見え、アドリア海が見えると言うNet情報とは全然違う。

  • テーブル、電気ポット、Tea Bag、冷蔵庫もあり、これは問題ない。TVも大きく、<br />NHKの海外向け放送のチャンネルもあった。

    テーブル、電気ポット、Tea Bag、冷蔵庫もあり、これは問題ない。TVも大きく、
    NHKの海外向け放送のチャンネルもあった。

  • 問題はバスタブが充分なスペースが有るのに無く、シャワーのみとなっていた。便座の向こうはガラスの仕切りがあり、広めのシャワー室となっていた。T氏はこれを見間違え、T氏の部屋にはバスタブがあったと夕食時に言ったが、翌日見間違えと判明し、皆で笑った。皆の部屋にバスタブが無いようなので、文句は言わなかったが、個人手配ならば、Netでバスタブのある部屋を見たので、フロントにクレームするところだ。

    問題はバスタブが充分なスペースが有るのに無く、シャワーのみとなっていた。便座の向こうはガラスの仕切りがあり、広めのシャワー室となっていた。T氏はこれを見間違え、T氏の部屋にはバスタブがあったと夕食時に言ったが、翌日見間違えと判明し、皆で笑った。皆の部屋にバスタブが無いようなので、文句は言わなかったが、個人手配ならば、Netでバスタブのある部屋を見たので、フロントにクレームするところだ。

  • 夕食は19:45~20:45にビュッフェ食堂であり、これはサラダもあり、ビールを注文し(買い)問題なかった。

    夕食は19:45~20:45にビュッフェ食堂であり、これはサラダもあり、ビールを注文し(買い)問題なかった。

  • 翌朝6日目はバスの出発が8時半の為、朝食も7時から7:50までゆっくり朝食ができた。料理の種類も豊富で、これは問題無。

    翌朝6日目はバスの出発が8時半の為、朝食も7時から7:50までゆっくり朝食ができた。料理の種類も豊富で、これは問題無。

  • 8時半にバスは予定通りホテルを出発。ドブロヴニクの観光を開始。ピレ門からフリイエナッツ要塞へ行き、200段の階段を上り、要塞の建物に入る。

    8時半にバスは予定通りホテルを出発。ドブロヴニクの観光を開始。ピレ門からフリイエナッツ要塞へ行き、200段の階段を上り、要塞の建物に入る。

  • フリイエナッツ要塞の上からトブロヴニクの市街を眺めた。

    フリイエナッツ要塞の上からトブロヴニクの市街を眺めた。

  • フリイエナッツ要塞の上にはアドリア海に向け、大砲が座っていた。本日は快晴で<br />海の色も綺麗。

    フリイエナッツ要塞の上にはアドリア海に向け、大砲が座っていた。本日は快晴で
    海の色も綺麗。

  • フリイエナッツ要塞から降りて来た。面白い水汲場も有った。

    フリイエナッツ要塞から降りて来た。面白い水汲場も有った。

  • ドブロヴニクの街の城壁の横を通ってロープウェイ乗り場へ行く。

    ドブロヴニクの街の城壁の横を通ってロープウェイ乗り場へ行く。

  • ロープウェイ乗り場に来て、スルジ山へのロープウェイに乗り込む。30人乗りの大きなゴンドラであり、ツアー客一行が一台に搭乗出来た。

    ロープウェイ乗り場に来て、スルジ山へのロープウェイに乗り込む。30人乗りの大きなゴンドラであり、ツアー客一行が一台に搭乗出来た。

  • ロープウェイの中からドブロヴニクの街を写す。

    ロープウェイの中からドブロヴニクの街を写す。

  • ロープウェイをスルジ山の展望台で降り、何故かシャンパンを旅行社が展望台のCafe<br />で準備していたので、ツアー客皆で乾杯。

    ロープウェイをスルジ山の展望台で降り、何故かシャンパンを旅行社が展望台のCafe
    で準備していたので、ツアー客皆で乾杯。

  • スルジ山の展望台からドブロヴニクの街を写す。

    イチオシ

    スルジ山の展望台からドブロヴニクの街を写す。

  • 展望台で記念写真を写して貰うが空と海の青が大きな割合を取っていた。

    展望台で記念写真を写して貰うが空と海の青が大きな割合を取っていた。

  • スルジ山からロープウエイで降り、10:40下で集合、解散し、自由行動となった。我々一人参加の男4人(N,T,Y氏&私)は小型ボートに乗り、海からドブロヴニクの街を見ることとした。

    スルジ山からロープウエイで降り、10:40下で集合、解散し、自由行動となった。我々一人参加の男4人(N,T,Y氏&私)は小型ボートに乗り、海からドブロヴニクの街を見ることとした。

  • これは我々よりひとつ前に出航した遊覧ボート、本日は天気が良く、波も無く海面は静かでボート乗船には最適だ。我々一人参加の男4人+女性3人?の乗った船は10:45港を出発した。

    これは我々よりひとつ前に出航した遊覧ボート、本日は天気が良く、波も無く海面は静かでボート乗船には最適だ。我々一人参加の男4人+女性3人?の乗った船は10:45港を出発した。

  • ボートからドブロヴニクの街の城壁を写す。

    ボートからドブロヴニクの街の城壁を写す。

  • ボートはロクラム島を廻ったのか?島の南側は青の洞門の様な洞門が3箇所位あった。ボートはこれ以上は島に近ずかなかった。

    ボートはロクラム島を廻ったのか?島の南側は青の洞門の様な洞門が3箇所位あった。ボートはこれ以上は島に近ずかなかった。

  • 1時間位の遊覧でボートはドブロヴニクOld Cityの城壁に戻ってきた。

    1時間位の遊覧でボートはドブロヴニクOld Cityの城壁に戻ってきた。

  • ボートから降り、12時半頃の為、我々一人参加の男4人と添乗員さんで、添乗員が<br />美味しいと言う港のレストラン にて昼食となった。ドブロヴニクの昼はツアーによる<br />昼食はなかった。

    ボートから降り、12時半頃の為、我々一人参加の男4人と添乗員さんで、添乗員が
    美味しいと言う港のレストラン にて昼食となった。ドブロヴニクの昼はツアーによる
    昼食はなかった。

  • 先ず白ワインのシャルドネを注文した。

    先ず白ワインのシャルドネを注文した。

  • 続いてカラマリ、アンチョビ、フライドポテト等酒の肴を注文して、皆で分けて食べた。街と港の雰囲気が良く美味しい昼食となった。

    続いてカラマリ、アンチョビ、フライドポテト等酒の肴を注文して、皆で分けて食べた。街と港の雰囲気が良く美味しい昼食となった。

  • 我々は昼食の後14時過ぎから城壁の上の散歩を始めた。

    我々は昼食の後14時過ぎから城壁の上の散歩を始めた。

  • 城壁の上から港が見えた。

    城壁の上から港が見えた。

  • 城壁の上を歩く様子。

    城壁の上を歩く様子。

  • 城壁の中で一番高いミンチェタ要塞。膝が痛いので、私は此処には登らなかった。

    城壁の中で一番高いミンチェタ要塞。膝が痛いので、私は此処には登らなかった。

  • ミンチェタ要塞に上る人々。私はパス。

    ミンチェタ要塞に上る人々。私はパス。

  • ドブロヴニクの旧市街の屋根を見ながら、城壁の上を歩く。気温は28℃位に上がり<br />暑くなって来た。

    ドブロヴニクの旧市街の屋根を見ながら、城壁の上を歩く。気温は28℃位に上がり
    暑くなって来た。

  • 私は膝が痛いので、ピレ門の近くの降り口で城壁を降りた。階段も可成り急だった。<br />従い、私の城壁周りは全体の1/5位か?

    私は膝が痛いので、ピレ門の近くの降り口で城壁を降りた。階段も可成り急だった。
    従い、私の城壁周りは全体の1/5位か?

  • 城壁から降り、ドブロヴニク旧市街内にある教会を巡る事とした。まず、聖ヴラホ教会に入ろうとするが、門が閉まっており、入れない。教会の門の階段は暑さと足の疲れを癒すため、旅行者が腰を下ろしていた。

    城壁から降り、ドブロヴニク旧市街内にある教会を巡る事とした。まず、聖ヴラホ教会に入ろうとするが、門が閉まっており、入れない。教会の門の階段は暑さと足の疲れを癒すため、旅行者が腰を下ろしていた。

  • 次にスポンサ宮殿横の鐘楼を見るも入れそうになかった。無料で入る事ができなかったのかもしれない。

    次にスポンサ宮殿横の鐘楼を見るも入れそうになかった。無料で入る事ができなかったのかもしれない。

  • 続いて大聖堂に入ってみた。

    続いて大聖堂に入ってみた。

  • 大聖堂の中にはティツィアーノの有名な絵画「キリストの変容」が有ると聞き、教会内の人Sister?に聞いたところ、祭壇前の絵画と横の絵画もそうだとの回答があった。

    大聖堂の中にはティツィアーノの有名な絵画「キリストの変容」が有ると聞き、教会内の人Sister?に聞いたところ、祭壇前の絵画と横の絵画もそうだとの回答があった。

  • ティツィアーノの絵画の前にマリア様の人形が飾られていた。此処で暫くお祈りの<br />席に座り外の高温を避けて足を休めることが出来た。

    ティツィアーノの絵画の前にマリア様の人形が飾られていた。此処で暫くお祈りの
    席に座り外の高温を避けて足を休めることが出来た。

  • 次にドミニコ修道院の中に移動し、ここでも外の喧騒と暑さを避け、静かに集合時間を待つことが出来た。添乗員とT氏もそこで涼んでいた。

    次にドミニコ修道院の中に移動し、ここでも外の喧騒と暑さを避け、静かに集合時間を待つことが出来た。添乗員とT氏もそこで涼んでいた。

  • これは北西の隅にあるドミニコ修道院か?

    これは北西の隅にあるドミニコ修道院か?

  • 16時の集合時間が近ずいたので、ピレ門を出て、門の外の集合場所へ行く。ここでバスに乗り、数人を除き多くのツアー客(私も含む)がホテルに戻った。

    16時の集合時間が近ずいたので、ピレ門を出て、門の外の集合場所へ行く。ここでバスに乗り、数人を除き多くのツアー客(私も含む)がホテルに戻った。

  • 一旦ホテルに戻り、ホテルから皆でレストランScala Konobaへ行った。<br />

    一旦ホテルに戻り、ホテルから皆でレストランScala Konobaへ行った。

  • 最初にサラダが出て来たが、胡瓜(or ズッキーニ?)の切り方がワイルドであった。

    最初にサラダが出て来たが、胡瓜(or ズッキーニ?)の切り方がワイルドであった。

  • メインはムール貝入りショートパスタ(うどんゲッティ似)であった。実際焼きうどんの様な感じだが、旨いとは思わなかった。<br />

    メインはムール貝入りショートパスタ(うどんゲッティ似)であった。実際焼きうどんの様な感じだが、旨いとは思わなかった。

  • このデザートのアイスクリームは良かった。

    このデザートのアイスクリームは良かった。

  • 翌7日目朝はクロアチア及び Hotel 最終日で、この朝もしっかり朝食のビュッフェを食べた。朝食に入る際、スーツケースはフロントに預けた。

    翌7日目朝はクロアチア及び Hotel 最終日で、この朝もしっかり朝食のビュッフェを食べた。朝食に入る際、スーツケースはフロントに預けた。

  • トイレに時間が掛かり、慌ててホテルをCheck Outし、N氏がスーツケースをバスに<br />積み込んでくれたと添乗員に言われ、私がバスの席に座ったのが7:29で、他の人は揃っていたので、バスは7時半きっかりモンテネグロのコトルへ向け、出発した。今回のツアー客の時間厳守は素晴らしい。

    トイレに時間が掛かり、慌ててホテルをCheck Outし、N氏がスーツケースをバスに
    積み込んでくれたと添乗員に言われ、私がバスの席に座ったのが7:29で、他の人は揃っていたので、バスは7時半きっかりモンテネグロのコトルへ向け、出発した。今回のツアー客の時間厳守は素晴らしい。

  • 途中クロアチア出国に、前にバスが5台並んで居たので30分掛り、モンテネグロ入国<br />は前のバスが終わっていたので、10分入国に時間がかっかた。次に、コトル湾の奥まで行くのを回避するため、一箇所フエリーにバスが乗り、対岸で降りることがあった。

    途中クロアチア出国に、前にバスが5台並んで居たので30分掛り、モンテネグロ入国
    は前のバスが終わっていたので、10分入国に時間がかっかた。次に、コトル湾の奥まで行くのを回避するため、一箇所フエリーにバスが乗り、対岸で降りることがあった。

  • これは同じ型のフエリーが港へ入る様子である。

    これは同じ型のフエリーが港へ入る様子である。

  • これらで時間を取ったが、バスは予定より早く11:15にコトル湾を見渡せるレストランVidikovacに着いた。

    これらで時間を取ったが、バスは予定より早く11:15にコトル湾を見渡せるレストランVidikovacに着いた。

  • 我々のツアーグループに続き東京からの同じCTのツアーグループも同じレストランに<br />入って来たので、レストランは必死で魚を焼き始めた。我々はレストランのテラスからコトルの街とアドリア海から入り組む湾をゆっくり眺めた。<br />

    イチオシ

    我々のツアーグループに続き東京からの同じCTのツアーグループも同じレストランに
    入って来たので、レストランは必死で魚を焼き始めた。我々はレストランのテラスからコトルの街とアドリア海から入り組む湾をゆっくり眺めた。

  • そして12時前から昼食となるが、私はモンテネグロのビール小瓶を注文した。

    そして12時前から昼食となるが、私はモンテネグロのビール小瓶を注文した。

  • 鱒魚のスープが出された。これはなかなか美味しい。

    鱒魚のスープが出された。これはなかなか美味しい。

  • 次いでメインの鱸(すずき)のグリルが出て来た。これも箸ではなくナイフとフォークで食べるのは難しい。デザートは果物だが、特別なものは無いので省略。<br />結局レストラン側の準備の都合で昼食が終わったのは13時であった。綺麗なコトルの<br />街をゆっくり楽しめたので良しとする。

    次いでメインの鱸(すずき)のグリルが出て来た。これも箸ではなくナイフとフォークで食べるのは難しい。デザートは果物だが、特別なものは無いので省略。
    結局レストラン側の準備の都合で昼食が終わったのは13時であった。綺麗なコトルの
    街をゆっくり楽しめたので良しとする。

  • レストランから少しバスで走り、14時頃コトルの街に着いた。ここも城壁に囲まれた<br />街で石の門から街に入る。

    レストランから少しバスで走り、14時頃コトルの街に着いた。ここも城壁に囲まれた
    街で石の門から街に入る。

  • 聖トリプン教会、ローマ・カトリックの教会で1160年創建。

    聖トリプン教会、ローマ・カトリックの教会で1160年創建。

  • 聖ルカ教会?1195年創建。

    聖ルカ教会?1195年創建。

  • 聖ニコラス教会、この小さな町に教会が5つ位あった。

    聖ニコラス教会、この小さな町に教会が5つ位あった。

  • 教会の中には素晴らしい絵画と聖母子像があった。

    教会の中には素晴らしい絵画と聖母子像があった。

  • コトルの街の狭い道。

    コトルの街の狭い道。

  • 城壁の上も少し散歩ができる。後ろの山が後でロープウェイで上る山と思われる。

    城壁の上も少し散歩ができる。後ろの山が後でロープウェイで上る山と思われる。

  • 城壁から南を見るとアドリア海から入りくんだコトル港が見えた。

    城壁から南を見るとアドリア海から入りくんだコトル港が見えた。

  • 時計塔があり、この前に15時集合となった。

    時計塔があり、この前に15時集合となった。

  • コトル(Kotor)の人形。民族的で良い。

    コトル(Kotor)の人形。民族的で良い。

  • バスで少し移動してロープウェイ乗り場に着き、15時頃からロープウェイで山に登る。このロープウェイは2023年開通の新しい設備でひと箱6人づつ乗った。

    バスで少し移動してロープウェイ乗り場に着き、15時頃からロープウェイで山に登る。このロープウェイは2023年開通の新しい設備でひと箱6人づつ乗った。

  • ロープウェイのゴンドラから降りて来るロープウェイを写す。

    ロープウェイのゴンドラから降りて来るロープウェイを写す。

  • ロープウェイから南を見るとコトル湾は見え、飛行機の滑走路が見えるが、コトルの<br />街は見えない。

    ロープウェイから南を見るとコトル湾は見え、飛行機の滑走路が見えるが、コトルの
    街は見えない。

  • ロープウェイの頂上降り場に展望台が有るが、右側に岩山が有り、コトルの街が見えないではないか。皆最初から岩山へと行ったのが解った。

    ロープウェイの頂上降り場に展望台が有るが、右側に岩山が有り、コトルの街が見えないではないか。皆最初から岩山へと行ったのが解った。

  • 皆からは遅れてゴツゴツした岩山を登り、一箇所杭と柵がある展望所へ行ってみた。

    皆からは遅れてゴツゴツした岩山を登り、一箇所杭と柵がある展望所へ行ってみた。

  • 岩山の展望所から右にコトルの街が望めた。

    岩山の展望所から右にコトルの街が望めた。

  • この岩山は添乗員から前もって岩がゴロゴロしており、道が整備されていないので危ないと注意が有ったが、折角上がればコトルの街が見たいと思い、膝が痛いにも拘らず登ったが、帰りの道が解らず、急な道を降りようとしていたら、上から添乗員が戻って見に来て、此方が道だと示してくれたので助かった。ツアー客の一人は足を挫いた様だった。文章編で書いた通り街か、ロープウエイの会社は改善を要する。

    この岩山は添乗員から前もって岩がゴロゴロしており、道が整備されていないので危ないと注意が有ったが、折角上がればコトルの街が見たいと思い、膝が痛いにも拘らず登ったが、帰りの道が解らず、急な道を降りようとしていたら、上から添乗員が戻って見に来て、此方が道だと示してくれたので助かった。ツアー客の一人は足を挫いた様だった。文章編で書いた通り街か、ロープウエイの会社は改善を要する。

  • ロープウエイの上の乗り場にもコトルの人形があった。

    ロープウエイの上の乗り場にもコトルの人形があった。

  • 降りのロープウエイから見たコトルの街。添乗員が言った通り、ロープウエイから見たコトルの街が一番綺麗だ。ロープウエイから降り、これにて予定した全観光をクリアし、17時にバスに乗り、ポドゴリッツア空港へ向かう。

    イチオシ

    降りのロープウエイから見たコトルの街。添乗員が言った通り、ロープウエイから見たコトルの街が一番綺麗だ。ロープウエイから降り、これにて予定した全観光をクリアし、17時にバスに乗り、ポドゴリッツア空港へ向かう。

  • モンテネグロのポドゴリッツア空港に18時半に着いた。

    モンテネグロのポドゴリッツア空港に18時半に着いた。

  • ポドゴリッツア空港は可成りのLocal空港でビジネスラウンジも無かった。但し、<br />トルコ航空TK1088便は此処でも正確に予定通り20:40発であった。

    ポドゴリッツア空港は可成りのLocal空港でビジネスラウンジも無かった。但し、
    トルコ航空TK1088便は此処でも正確に予定通り20:40発であった。

  • ポドゴリッツア空港では6番Gateから飛行機TK1088に歩いて行き、タラップを歩いて上った。

    ポドゴリッツア空港では6番Gateから飛行機TK1088に歩いて行き、タラップを歩いて上った。

  • Welcome Drinkはまた苺ジュースを頂いた。最前列の2席でY氏と相席になり、Y氏は元取引先銀行のOBと判り、Y氏のタイ駐在、私のインドネシア駐在の話で盛り上がった。

    Welcome Drinkはまた苺ジュースを頂いた。最前列の2席でY氏と相席になり、Y氏は元取引先銀行のOBと判り、Y氏のタイ駐在、私のインドネシア駐在の話で盛り上がった。

  • Menuを見て私は白ワインとChickenを注文したが、Chicken向こう側とBeefほほ肉が<br />一緒になったDinnerが出て来た。この牛のほほ肉が今回の旅で一番おいしかった。21時で空腹という時間的なものかもしれないが。

    Menuを見て私は白ワインとChickenを注文したが、Chicken向こう側とBeefほほ肉が
    一緒になったDinnerが出て来た。この牛のほほ肉が今回の旅で一番おいしかった。21時で空腹という時間的なものかもしれないが。

  • このトルコ製egesという白ワイン、どこかの口コミで読んだことがあるが、美味しい。話が弾み、2時間のFlightでいつになくトイレへ一度も行かなかった。

    このトルコ製egesという白ワイン、どこかの口コミで読んだことがあるが、美味しい。話が弾み、2時間のFlightでいつになくトイレへ一度も行かなかった。

  • トルコ航空TK1088は予定通り23時半にイスタンブールに着き、関空行きが2:10と少し時間があるのでビジネス客は、ビジネス以上の客のラウンジへ案内された。此方は<br />往きの際立ち寄ったラウンジよりゆったりしていた。Efesビールを貰った。

    トルコ航空TK1088は予定通り23時半にイスタンブールに着き、関空行きが2:10と少し時間があるのでビジネス客は、ビジネス以上の客のラウンジへ案内された。此方は
    往きの際立ち寄ったラウンジよりゆったりしていた。Efesビールを貰った。

  • このラウンジではビアノの自動(無人)演奏があった。

    このラウンジではビアノの自動(無人)演奏があった。

  • 翌日8日目の1時半過ぎに関空行きD7搭乗口に行き、優先搭乗をして、TK0086便は予定通りTT(トルコ時間)2時過ぎに関空へと飛び立った。

    翌日8日目の1時半過ぎに関空行きD7搭乗口に行き、優先搭乗をして、TK0086便は予定通りTT(トルコ時間)2時過ぎに関空へと飛び立った。

  • 離陸前のWelcome Drinkはレモンスカッシュ。

    離陸前のWelcome Drinkはレモンスカッシュ。

  • TT3時過ぎに前菜とパンと行燈で夜食が始まる。お酒はシャンパンを先ず頼んだ。<br />

    TT3時過ぎに前菜とパンと行燈で夜食が始まる。お酒はシャンパンを先ず頼んだ。

  • メインはChickenではなくTurkeyか?少し肉が硬かった。この時間になるとさすがに食欲もない。この後ベッドをFlatにして寝ようとしたが、無理して歩いたのが祟ったのか、右膝はズキズキ、左足は攣って痛くて眠れなかった。

    メインはChickenではなくTurkeyか?少し肉が硬かった。この時間になるとさすがに食欲もない。この後ベッドをFlatにして寝ようとしたが、無理して歩いたのが祟ったのか、右膝はズキズキ、左足は攣って痛くて眠れなかった。

  • JMT 16:20に座席を戻すと、16:30 朝食が始まった。

    JMT 16:20に座席を戻すと、16:30 朝食が始まった。

  • メインにTurkeyを頼んだところ、Turkeyのハムを挟んだトーストが出て来た。<br />殆ど食べたような気がする。TK0086便は19時前に予定より少し早く無事関空に到着。総括して、今回の旅は見所満載、全ての予定した観光地をクリア、盗難等トラブルに巻き込まれたツアー客もなく、私の膝は無理をしたので悪化したようだが、転倒もなく帰国出来たので、良い旅行だったと思う。 後編 完 Yorky<br />

    メインにTurkeyを頼んだところ、Turkeyのハムを挟んだトーストが出て来た。
    殆ど食べたような気がする。TK0086便は19時前に予定より少し早く無事関空に到着。総括して、今回の旅は見所満載、全ての予定した観光地をクリア、盗難等トラブルに巻き込まれたツアー客もなく、私の膝は無理をしたので悪化したようだが、転倒もなく帰国出来たので、良い旅行だったと思う。 後編 完 Yorky

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