2025/06/09 - 2025/06/09
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hhb00102さん
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空いてりゃ連泊したかった八幡浜の銭湯大正湯やけど、2泊目の予約は取れず。混んでるのかなと思ふたら…銭湯お休みの日は宿も閉めてると。わたし、飛び石の合間に偶々1泊出来ただけやったんね。これはこれで運が良かったってぇ事で。
さて、荷物持って港へ向かいます。乗船前に朝ごはんの時間もあるかな?
別府到着したら、毎度なはまゆう凪に宿泊です。
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泊まってたん、昭和の部屋です。特段昭和な感じは無かったけれど…お隣は平成の部屋。も一つは令和の部屋らしい。
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荷物持って階下へ。営業時間でも無いから、番台に鍵だけ置いて、
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素敵な下駄箱から靴を取り出して。
楽しい一泊、おおきにでした。 -
朝早くは激しく降っていたけれど、幸い今はポツポツくらい。傘無しでもみなっとの入口到着です。
このまま食堂に向かふでも良いけれど…先に船の方を確認してくるかな。 -
おや、足元にはまぽんさん。は、かまぼこ連れ?
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安全祈願しつつ、フェリターミナルに向かふ。
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こんなんでしたっけ?記憶してるんは、もっと古めかしいと言うか…
中入ると、かなり新品な感じね。5年ぶりのはずやから、築5年以内のはず?窓口行ったら、出航1時間前からの受付と。あと15分なら…朝ごはん行って戻ってでも良さそう。待合所の無料コインロッカーに荷物を預けて、身軽に食堂へ向かふ。 -
少し傘さしたくなって来たけれど、すぐそこやし…
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大島行き船着場の横通って、
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どーや食堂です。
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07:00の開店から10:00までは朝食メニュー。お昼からは観光客向け?に1000円超えの品とかに切替わりますが。この時間はお高いのでも700円です。
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受付のおいさんは新人さんかな?お姉さんに指導されつつ、注文と支払い完了。番号札持って空いてるとこへ。ちうても、先客はお一人ですけれど。
お茶も給茶機で入れて来ます。 -
とりあえず、広々と言うか大漁旗がむしろ寂しいと言うか。
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番号呼ばれましたので受付に。先客さん帰ったとこですから、番号無くても行きますけど。
朝定食(焼き魚)は、これで500円です。 -
500円の定食の焼き魚。に、焼きたてっぽいカマ出てくるとは思いませんでしたね。普通に切り身より贅沢…これだけでも、むっちゃえぇ値段取れそうな?
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ごはん、お新香。追加の小鉢は、納豆・蒲鉾・味付け海苔・生卵から選べます。生卵選びますよね?お新香横は、生卵用のお醤油かな。卓上にはおまへんし。
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お味噌汁付いてます。蒲鉾入りです。
こないだ宇和島で、味噌汁無しの定食に遭いまして、お品書きも味噌汁単品有り。お姉さんに注文した方がえぇか訊いちゃいました。なんか怪訝な顔されましたが… -
カマをつつきながら、ごはんいただきながら。生卵用のごはんは、半分くらい確保出来たかな。
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ごちそうさんでした。お盆返却して、さて、今日のカマの本体は?と。
ブリかカンパチですかね?どーや市場直結だけに、本日のお魚たちとは限らんけど。 -
10:00からやし、わたし乗船する頃からのお昼のお品書きは少し華やいで。
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ターミナルに戻ります。フェリーも入港済みですね。
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乗船票記入したら窓口へ。一つしか窓口開いてへんのに、案内所の如く別府の情報訊いてるお姐さん達。乗船票書かずに窓口来て差し戻される方達。
あ、隣窓口も受付始めましたね。おおきにです。 -
荷物は無料ロッカー入れっぱなしで、館内ウロウロしてみる。
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と、扉ですか?願ったとこ、何処でも行けるみたいな?
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聖地巡礼への扉…なんか、漫画関連っぽい。
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最上階へ。テラスからは、後ほどお世話になるれいめい丸の全貌が。
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港の眺めも…晴天ならもっとえぇ感じ?
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イベントスペースかしら。今日はガランと。
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一階戻ったら、扉のポスター…やっぱりなんの聖地か判らず…
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おや、ちょっと早めに乗船開始みたいやね。無料ロッカーから荷物を取り出して、乗船口へ。
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2等ですから、雑魚寝スペースを…窓際はもう埋まってるね。
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どうしようかなと、ウロウロしてましたら、リクライニングの座席。ここがえぇかな。
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居場所も決まりましたが、船内図を確認。煙処も必要ですし。ん、近所ですね。外ちゃうんや。
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展望デッキへ…しっかり降ってますから、誰も居れへん。わたしもすぐに退散。
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売店でお昼の一本。ウトウトの3時間にしましょ。
って、空調の加減が良く無いのか、リクライニングスペースはなんか蒸し蒸し。他の方々もいつの間にか居てませんね。雑魚寝スペースの空きを見つけて、ウツラウツラ。 -
船内放送です。到着したみたい。ゾロゾロと下船します。
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別府側のターミナルは、記憶の通りかな。写ってないけど、迷彩服の方々チラホラも前と同じかな。
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傘が無いと辛い程度に降ってますから、バス移動するか。吉四六の看板のビルへ。館内通ってバス乗り場に行きますと、すぐに大分駅行きです。行き先確認して乗車…ってぇと、後客さんが何故か私に行き先訊いて(英語) 来るけれど…熊本行きたい?とりあえず、国鉄大分駅までしか行かんけどってのを伝えてるのだけれど、運ちゃんわたしを急かすし怒られるし…どないせぇっちゅうねん。
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後客さん、大分駅行くんかな?それならなんとかなるでしょ。あたしゃ別府タワー前下車。お宿にやって来ます。
チェックインにゃ早いん、承知しておりますので、それまで居間を借りるってんでお願いします。 -
15:00になりましたんでチェックイン。4人部屋は、畳に2段ベッド二つ。
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荷物置いたら、早速“ゆ”に向かふ。
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お湯もチェックインと同じく15:00から。もちろん貸切…ま、ここのお湯で他の方見かけるは稀ですけれど。
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ちょっと落ち着いてから買い出しです。散歩も兼ねて、あちこち行ってみるかな。
デパートの百円のお店は…調味料とか無いのね。その地階の食料品売り場…は、品揃え確認して。ここはまた寄れるし、他の店も行ってみようかなと流川へ。って事で、今日の買い物はマルショク流川通り店で揃えました。 -
九州上陸ですから、飲みもんは焼酎やね。大分やから麦やね。んでも、何処でも買えそうな二階堂だったりする。
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一品目は、モヤシと豚コマの酢蒸し。しようと思ふたけれど、えぇサイズの酢が見当たらず、ポン酢蒸しに。酢蒸しより少し苦味が出る気がするのだけれど、まぁ良し。
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二品目、鶏挽肉とトマト炒めたんを麺に和える。湯切りが甘くなったけど、和え麺やから、まぁ良し。
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麺はなんと無くチャンポンの麺やったり。太くて柔らかくて…和えもんにはえぇかもね。
さて、ほろ酔いでも一回“ゆ”に行って来るかな…
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