2025/05/18 - 2025/05/21
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スペイン最後の都市は首都マドリード。
マドリードには2泊。グラナダから到着の今日はローマ水道橋を見にセゴビアに行き、明日はトレドに行くことにしている。
2日間ともマドリードからのバス旅行。
この旅行記は「スペイン一人旅③花のコルドバ」の続きです。
【スペイン一人旅日程】
2025年5月11日(日) 成田発
5月12日(月)~14日(水) バルセロナ
5月14日(水)~16日(金) グラナダ
5月16日(金)~18日(日) コルドバ
5月18日(日)~20日(火) セゴビア・トレド・マドリード
5月21日(水) 成田着
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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マドリード・アトーチャ駅
ホテルは駅のすぐ近く「ホテル・メディオディア」。駅の出口がわからず裏の方に出てしまった。でも、ホテルが見えたので安心。写真真ん中の白いのがホテル。
ホテルに荷物を預けてセゴビアにローマ水道橋を見に行くことにしている。 -
地下鉄モンクレア駅 avanzaバスチケット売り場。
地下鉄アトーチャ駅から青の1号線4つ目のソルで黄色の3号線に乗り換えて4つ目。
「行きのチケットはあるけど帰りのチケットは完売。どうしますか?」迷ったけど今日行かないと行けなくなるので、帰りは電車で帰れるかもと考え行くことに。日曜日なので混んでいる。 -
13:45発8番乗り場。片道5.2ユーロ。乗り場は一つ上のフロア(うろ覚え)。エスカレーターで上る。
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8番乗り場。
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直通バスで1時間20分のバス旅。
セゴビアはマドリードから北西に95km、標高1002mの高地にある城塞都市。
15世紀にはカスティーリャ王国の中心地だった。
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セゴビアのバスターミナル。
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ローマ水道橋のあるアソゲホ広場に向かいます。
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途中に古びた協会があった。サン・クレメンテ教会。
12世紀のロマネスク建築。 -
アソゲホ広場に到着。ありましたローマ水道橋。
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ローマ水道橋
高いところで地上28m。 -
ローマ帝国時代西暦50年頃に完成した水道橋。今は水は流れていないが、水道管が中を通っていて間接的にその役割を続けている。
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高さを実感する。
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遠くには雪を抱いた山脈。
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いつまでも見ていたいけど、街歩きもしなくては。歴史地区を歩く。
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サンマルティン教会
12世紀建造のロマネスク建築。 -
カテドラルが見えてきた。
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カテドラル(大聖堂)
1768年に完成したゴシック様式の教会。 -
アルカサルへ。
案内板がスペイン語、英語、日本語(カタカナ)で書かれている。 -
お城が見えてきた。ディズニー映画「白雪姫」のお城のモデルとなったアルカサル。
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アルカサル(王城)
ローマ帝国時代に要塞があった場所に12世紀カスティリャ王国アルフォンソ6世が街の防衛強化のため改築をし、以後何度かの増築がされた。
1474年イサベラ女王はこの城でカスティーリャ王国の女王として即位した。 -
幾何学模様の円形塔。イスラム様式も混ざってる。
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入場門
中は見どころが多いらしいがパス。 -
カテドラルと冠雪の山並みを眺めながら戻ります。
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ローマ水道橋まで戻ってきた。
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水道橋の脇のレストランに入った。店の名前は忘れた(20.5ユーロ)。
マドリードへの帰り方を調べたが、よくわからないのでバスターミナルまで戻ってみることにした。 -
バスターミナル。券売機でマドリードへのチケットを売っていた。買い方を考えていたら売り切れてしまったか、時間切れか、消えてしまった。
バスターミナルに窓口がいろいろあるが閉まっている。どうしよう。思索にくれるというか、途方に暮れるというか・・・。困っているとマドリードからのバスが到着した。折り返しマドリード行きのバスになる。運転手に話したら乗せてくれるという。 バンザイ !!!。 -
マドリード1日目のホテルはマドリードアトーチャ駅の真ん前「ホテル・メディオディア」。地球の歩き方にも載っていた。立派なホテル。朝、荷物を預かってもらうためにホテル玄関の階段を歩いていたらボーイさんが飛んできて荷物を運んでくれた。
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「ホテル・メディオディア」 1泊 14,970円。
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ここに1泊。マドリードは2泊だが、もう1泊は航空券とセットなのでキャンセルできない。明日ゴヤ地区に移動しなければならない。ここに2泊したかった。
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マドリード2日目。スペイン最後の訪問地は「トレド」。
ホテルのすぐそば青の地下鉄1号線「Atocha」から「Pacifico」でグレーの6号線に乗り換え「Plaza eliptica」へ。改札直結のフロア(地下3階)にあるチケット売り場を目指す。
ありました!「alsa」のチケット売り場。
時間は午前8時40分。まだ開いていない。シャッターが降りている。写真は食後の8時55分、シャッターは開いたが、窓口は開いてない。 -
シャッターが開いてないので、まずは朝食をとることに。隣のスタンドでホットドックとコーヒー(4.1ユーロ)
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食事中に「alsa」のシャッターは開いたけど窓口は閉まったままなので地下1階のバスターミナルに行ってみた(地下鉄の改札フロアから2フロア上)。
チケットの自動販売機があった。今日は帰りの心配をしなくていいように往復チケットを購入(片道6.55ユーロ、帰り5.24ユーロ)。 -
次のトレド行は7番乗り場から9時15分の直通バス。
地下1階と地下2階がエリプティカ広場バスターミナル。 -
10:00。着きました。トレドのバスターミナル。直通バスは早い!
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歩いて町の中心地ソコドベール広場に向かう。道なりに15分位。
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中心地へのトンネル。
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エスカレーター。楽チン。
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地上に出た。まだ途中。いい眺めです。
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遠くまで見渡せる。
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「トレドの鷲」のモニュメント。スペイン人で初めて「ツール・ド・フランス」の総合優勝を果たした。
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ソコドベール広場。
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「City Sightseeing Buss」乗り降り自由の2階建てバス。
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トレドでは列車型ミニバス「Train Vision」に乗ることにしている。
「ソコドベール広場」でチケットをゲットしてバス停へ。チケットを売っているお姉さんが「Go straight」「Turn to left」と教えてくれた。ここでもチケットは売っていた。9ユーロ。イヤホン付き。 -
45分で市内を回る。音声ガイドは日本語もあり。「右側の席がオススメ」との案内書通り右側の席をゲット。といっても空いていたので1グループ1列占領状態。
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いざ出発。
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ビサグラ新門。
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タホ川を渡って新市街へ。
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11世紀、アルフォンソ6世が築いた要塞「アルカサル(軍事博物館)」と13世紀に造られたトレドへの入り口の橋「アルカンタラ橋」。
電車の駅から歩いて来るとこの橋が入り口になるらしい。 -
展望台で停車。
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トレインビジョンを降りて外の風景を眺めました。
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外の風景もすばらしい。
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街を取り囲むように流れるタホ川。
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西暦560年に西ゴート王国の首都となったトレド。711年から約400年にわたってイスラム教徒の支配下に置かれ、イスラム、ユダヤ、キリスト教文化の融合した都市となった。
1561年に首都がマドリードに移るまで政治・経済の拠点として繁栄、「16世紀で歩みを止めた町」と言われている。 -
トレドの街を一望できるこの展望台からの眺め、このバスのおかげで来ることができた。良かった。
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バスは川沿いに一周してソコドベール広場に戻ってきた。チケットは写真真ん中の国旗の下の販売ブースで買うことができる。
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さて、時刻は11時50分、昼ご飯を食べてトレドの街を歩こう。
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写真付きメニュのある店でお昼ご飯。
カルボナーラとビール。トイレが心配なのでビールはsmall。14ユーロ。 -
大聖堂が見えてきた。
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カテドラル(大聖堂)
1493年に完成したゴシック様式の大聖堂。外観だけと決めていたので来ただけで満足。主祭壇、聖職者の間、聖歌隊席、白いマリア、ステンドグラス、フレスコ画、どれも素晴らしいようだ。 -
最後はトレド名物「マサパン」。アーモンドの粉末を主成分にしたイスラムから伝わった伝統菓子。
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マサパン
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さあマドリードに戻って最後の街歩きをしなくては。出口を間違えたようでバスターミナルまでかなり歩いた。
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トレド、バスターミナル近くの「駐車場」。バスに乗ってマドリードに戻ろう。
ホテルの移動をしなければならないが、スーツケースを引っ張りながらホテルを捜し歩くのは嫌なのでホテルの場所を確かめにゴヤ地区に行くことにした。 -
マドリード。今日の宿泊地ゴヤ地区に来た
「Plaza eliptica」からグレーの6号線に乗り、「Manuel Becerra」で赤の2号線に乗り換えて1つ「Goya」へ。
バルセロナにもあったデパート「イル・コンテ・イングレス」。
ホテルはこの手前の道にある。少し奥まった建物で受付が5・6段の階段を上った所にあるので見つけにくかった。受付で後で荷物を持ってくることを伝えチェックインした。 -
スーツケースを取りにアトーチャ駅近くのホテルまでマドリードの街歩き。
「コロン広場」 -
コロン広場
アメリカ大陸を発見したコロンブスを記念した広場。この巨大な顔はコロンブスさん。 -
シベーレス宮殿
古代ローマの女神「キュベレ」のスペイン語名。スペイン郵便電信電話局として1909年に開業。2007年にマドリード市庁舎になった。レアルマドリードが優勝した時にはファンが集う広場。にわか雨の為30分ほど足止めされた。 -
この建物、人が集まっていたので観光施設かと思ったら、お役所でした。
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イサベル2世広場
1833年3歳でスペイン女王となったイサベル女王を讃える像がある。 -
テアトル・レアル「王立劇場」
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オリエンテ広場「王宮」
18世紀に完成した歴代国王の居城。 -
フェリペ4世騎馬像
17世紀のスペイン・ハプスブルク朝の国王。スペインの帝国としての勢力が衰え、二流国へと転落していった時代の君主。 寵臣に政治を任せて遊芸にふけり、ぜいたくで華やかな宮廷生活を送ったが、芸術を保護し、スペインを代表する芸術家が輩出した。らしい。 -
王宮
18世紀に完成した歴代国王の居城。 -
スペイン最終日のホテルはゴヤ地区の「ゴヤ75」。
HISで航空券とセットで選んだホテル。後で調べたら他の旅行サイトより3割ぐらい高かったのでキャンセルしようとしたが、航空券もキャンセルになるのでそのまま泊まることにした。 -
泊まるためだけの為にアトーチャ駅からゴヤに来て、明日の朝空港に行くためにまたアトーチャ駅に戻るという失敗のホテル選択。
アパートのような建物。Google mapには「Apartamentos Goya 75 - Studio」と載っている。お勧めしません。 -
3日目。アトーチャ駅 空港行きバス乗り場
5月20日火曜日。マドリードバラハス空港12時20分のキャセイパシフィック航空で帰国する。空港までの不安。
1、ホテルからアトーチャ駅まで地下鉄がいいか、バスがいいか。→地下鉄がわかりやすいが乗り換えと階段がしんどい。通勤時間のバスでスーツケースが邪魔にならないか不安。→結局地下鉄にした。
2、空港バスの乗り場は見つかるか?→調べたらなんとなく見当がついた。
3、空港のターミナル4Sってなんだ?ターミナル4とは違うのか?
空港バスはここで乗る。アトーチャ駅の時計台のあたり。 -
一昨日泊まったホテル・メディオディオが見える。
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黄色い空港バス。5ユーロ。
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トランクは車内に持ち込み荷物置き場に。すぐに置き場が埋まってしまう。途中から乗る人はムリ。
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T1、T2と停まって、T2の次はT3ではなく終点T4。10分ぐらいは離れている。
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T4。T4SのSはゲート名。T4の航空会社カウンターでチェックインをし、トランクを預けてから保安検査を通り、ゲートSに向かう。
「T4S」というターミナルだとばかり思い込んでたので、トランクを持ったまま保安検査場に入ってしまった(オンラインチェックイン済なので入れた)。トランクは預けたいので間違ったことを言い、外に出してもらい、キャセイパシフィックのカウンターでトランクを預けて保安検査場に再入場。 -
ゲートSまでは徒歩23分。
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移動用の電車が走っている。
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「S」に到着。また歩く。
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まだまだ歩く。
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カタカナの案内があるともうすぐ到着。
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着きました。「S」だけでもひとつのターミナルくらい広い。
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やっと着いたので自販機でサンドイッチを買おうと思って小銭3.5ユーロを入れたが出てこない。入れたお金も出てこないのであちこち押してたら4.5ユーロ戻ってきた。サンドイッチはあきらめた。この人たちも商品が出てこなくてあっちこっちいじってた。キャッシュレス決済の人はスムーズに商品をゲットしていた。
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5/20(火) マドリード12:20発 → 香港6:55着(飛行時間12:35)
5/21(水) 香港9:05発 → 成田14:30着(飛行時間4:25)※時間は現地時間
香港まで12時間35分のフライト。お尻が痛くなりませんように。 -
5/11(日)~21(水)スペイン11日間
費用概算(1ユーロ=168円)
航空券 成田?スペイン 120,000円
現地交通費(空港バス、飛行機、鉄道、バス、地下鉄) 37,000円
食費 40,000円
おみやげ代 15,000円
宿泊費 110,000円
入館料(トレドのソコトレイン含む) 25,000円
合計 347,000円
写真はバルセロナとマドリードの地下鉄バス共通回数券カード。
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