2025/05/11 - 2025/05/14
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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5/11(日)
東京(12:00)→特急踊り子→修善寺(14:06/14:20)→土肥温泉(15:07/16:15)→沢田(仁科)
西伊豆仁科(堂ヶ島温泉)★民宿ちから
5/12(月)
沢田(8:50)→下田駅(9:48)
レンタカー(下田駅→伊豆の踊子の宿・福田家→大滝温泉・天城荘→道の駅・天城越え→仁科峠→伊浜)
伊浜★めぐみ荘
5/13(火)
レンタカー(伊浜→道の駅・下賀茂→下田駅)
下田駅(11:20)→石廊崎オーシャンパーク(14:12)
石廊崎港★民宿龍宮
5/14(水)
石廊崎オーシャンパーク(9:00)→下田駅(9:43)
伊豆急下田(10:16)→熱海(11:58)→小田原→新宿
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今回のルートは特急踊り子で修善寺入り。修善寺から堂ヶ島の仁科に移動して宿泊。
翌日バスで伊豆急下田駅に移動してレンタカーを借り天城越えルートを北上。
仁科峠経由で西伊豆を南下、伊浜に宿泊。
伊浜から下田駅に戻りレンタカーを返却。
下田駅から石廊崎へバスで移動。
石廊崎に宿泊。下田駅に戻り伊豆急行電鉄で熱海を経て帰宅。 -
5/11(日)
東京駅を12時発の特急「踊り子」修善寺行きに乗ることにした。
新幹線で三島に行っても値段は200円しか違わない。
「踊り子」は準急「あまぎ」時代からの歴史的なルートで現在も乗り入れが続く謎の列車でもある。そんな伊豆箱根鉄道直通特急の踊り子修善寺行きに全線乗り通すことにした。
前方9両が伊豆急下田行きで後方5両が修善寺行きになる。 -
11時45分に列車は入線。かつて中央線特急「かいじ」や「あずさ」で使われていた列車が使用されている。
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列車は全席指定になっている。
最後尾の14号車に乗車したが、東京駅を出発した時点で客は他に2人だけ。横浜以降それなりに客は増えてきた。 -
修善寺までの通しの切符。
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富士山が見えてきたら三島駅に到着する。
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三島駅かr伊豆箱根鉄道へ乗り入れる。
三島駅のえぐれたホーム通過が今回の踊り子で最大の見所だ。
伊豆箱根鉄道線内も特急扱いなのでいつくかの駅を通過。
https://www.youtube.com/watch?v=OqErVbYdIL8&t=37s -
修善寺駅には14時06分に到着した。
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伊豆箱根鉄道の普通列車。本数は案外多く、乗車率も高めだ。
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修善寺駅。自動改札機の設置されているがICカードは使えない。
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修善寺駅。ローカル私鉄の駅にしてはかなり立派で駅周辺の賑やかだ。
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温泉むすめの「修善寺透子」
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修善寺駅から東海バスで土肥温泉へ向かう。
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土肥温泉方面行きのバスは4番乗り場から出発する。利用客はかなり多く外国人率も高い。
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土肥温泉の中浜で下車。
土井温泉で途中下車する感じになる。
温泉と浜辺の散歩でもしたい。 -
土肥温泉の中心部。
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土肥温泉の温泉街。閑散としているがそれなりに観光客は多い。
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西伊豆を代表する温泉地土肥。
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手を洗う温泉。
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これは足湯。
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https://www.youtube.com/watch?v=AKamnboKTUQ
屋形温泉という公衆浴場に行ってみた。
夏場は海水浴客で混むようだ。 -
この温泉は近くに駐車場がないのでこの時期、立ち寄る観光客はおらず空いている。
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温泉成分の付着した湯の口。
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土肥温泉の浜辺。
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浜辺には地震対策の防災塔があり、中はテラスと飲食店に利用されている。
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16mの津波まで対応している
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テラスからの眺め。
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バス停に戻り堂ヶ島方面に向かいたい。
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バスが到着。西伊豆町の中心部仁科に向かう。
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宇久須という地区から堂ヶ島温泉となる。
風光明媚な眺め。
この辺りから南へは旧道を走る。田子という漁村。鄙びたトンネル、海辺の街は情緒があって良い。 -
堂ヶ島の絶景を横目に仁科へ向かう。
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17時に西伊豆町役場に近い仁科にある「沢田」というバス停に到着。
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バス停から歩いて宿へ向かった。今夜の宿泊先は民宿ちから。
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民宿は久しぶりになる。今回の民宿は典型的な人の家といった感じで宿泊客は僕だけのようだ。
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部屋に案内してもらった。アワビという部屋でかなり広い。
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夕食は18時半からにしてもらった。それまで1時間ほど街中を散歩することにした。西伊豆町仁科という漁村で天然の良港に広がる集落だ。
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高台には沢田公園露天風呂があるので行ってみた。
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堂ヶ島はどこも眺めが良いがここからの眺め目は別格だ。海に迫り出す断崖絶壁。素晴らしい眺めだ。
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露天風呂の入浴券。
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露天風呂。
ただインバウンドで外人客が多い。露天風呂は狭く人が多い。あまり長湯もできなかった。 -
眺めの素晴らしい露天風呂の写真
伊豆半島観光情報サイト-IZU Peninsula-から拝借。 -
白岩山岩壁窟画
室町時代中期に彫られた観音様が格子越しに見ることが出来る。 -
堂ヶ島は眺めの良い景勝地。
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小島と松という組み合わせは歴史を感じる。
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夏場は海水浴客で混雑するのだろう。
この時期は閑散としている。 -
民宿の隣には津波対策の防災塔があるので大地震が来ても安心だ。
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防災塔からの眺め。
街中には温泉は引かれていて各家庭に供給されている。 -
6時前に宿に戻り温泉に入ることにした。
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この民宿もバルブを捻るといつでも温泉が出るようになっている。バルブを開放して源泉掛け流しとなる。浴槽は小さいが掛け流しの温泉なので贅沢な気分を味わえる。
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夕食は18時からで部屋食だ。
郷は貸し切りなので隣の部屋に食事を準備してもらっているので向かった。 -
魚の姿造り
アカハダと鯵。 -
海老の刺身。
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豚の冷しゃぶ
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もずくの酢物。
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茶碗蒸し。
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エビのグリル。
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サバの塩焼き。
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カサゴの天ぷら。丸ごとかぶりついて食べることが出来る。
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サザエとギンタカハマの壺焼き。
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うまく腸(わた)までくり抜くことが出来た。
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ギンタカハマ。初めて食べた。
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追加注文していたあわびの躍り食い。
https://www.youtube.com/watch?v=Aqesaz7l5pU -
フォークとナイフでいただく。
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味噌汁はアサリ。
そして追加注文した金目鯛の煮付け。 -
食後もう一度温泉に入って就寝。
https://www.youtube.com/watch?v=_zKBCzQIAK4
宿泊代金は11200円。
今回金目鯛の煮付け(750円)と鮑の躍り食い(1500円)のオプションを付け加えていてこれらを含めての値段になる。 -
5/12(月)
7時から朝風呂。 -
7時半から朝食。
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鯵の開き。
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イカの刺身。
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昨日姿造りで食べたアカハタのあら汁をいただく。
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8時半過ぎにチェックアウト。
おかみさんと大将に見送られバス停へ向かった。 -
8時50分のバスに乗って下田へ向かう。
下田行きのバスはほぼ定刻に到着。松崎行きのバスも来るので紛らわしい。修善寺と下田からのバスが入り乱れるのでこのエリアは案外本数が多い。
途中経由した松崎にはちゃんとしたバスターミナルがあった。 -
婆娑羅(ばさら)峠。
婆娑羅トンネルを越えて下田へ。 -
稲梓付近から伊豆急線と平行して下田駅へ向かう。
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沢田から1時間弱で下田駅に到着した。
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伊豆急下田駅。
久々の大都会。駅前にはスーパーの東急ストアやダイソーなどあって庶民の街に戻ってきた感じだ。 -
今日はこれからレンタカーでの移動になる。
予約している下田駅前のニコニコレンタカーへむかった。
24時間のレンタルで保険込みで5940円。決済は予約時に済ませてあるので手続きは早い。 -
案内された。
今日はこれから天城越えルートで伊豆半島内陸部へ向かう。最終的には西海岸南部の伊浜へ向かうことになる。 -
伊豆縦貫道を経由する。伊豆縦貫道はまだ未完成で南端部分はほんの数キロしか開通していない。
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あっという間に終点になった。
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まず向かったのは湯ケ野温泉。
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湯ケ野温泉には福田家という温泉旅館がある。
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河津川の向こうが温泉旅館の建物だ。
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橋を渡って旅館へ。
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伊豆の踊子の宿 福田家
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伊豆の踊子の像が建つ。
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日本秘湯を守る会の宿でもある。
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伊豆の踊子の宿 福田家の受付。
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この宿に滞在した川端康成の写真。
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川端康成の直筆の原稿。
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川端康成ゆかりの宿
関連した展示がなされている。 -
これまでの映画は全てこの宿でロケをしたようで写真がいっぱい貼ってある。
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この宿に来た目的は萱風呂。日帰り入浴で990円。
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貸切で利用することができた。
990円と割高だが価値のある浴室に入れて満足だ。 -
檜造りの浴槽。
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源泉を汲んで飲泉も可能だ。
https://www.youtube.com/watch?v=B7pX_y4FPAo -
続いて向かったのは天城荘。
栃木県の北温泉とともに映画「テルマエ・ロマエ」のロケ地。
町営の無料駐車場に車を停めて歩いて向かった。
ここは英語表記が多く外国人客が多いのがうかがえる。 -
天城荘の宿泊施設は火事になってしまい宿泊の受け入れは休止している。現在復旧工事中だ。
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この辺りは外国人観光客がかなり多い。温泉は水着着用だ。
なので写真撮影も自由だ。 -
入場料は1000円。
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順路に従って更衣室へ。
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いるのはほぼ外国人で大滝の湯にいるのは全員外国人だ。やはり滝と温泉というシチュエーションが外国でも評判なのだろう。外国人の間では伊豆を代表する観光地になっている。
見た目が日本人だが大体東アジア諸国の観光客だ。 -
温泉は滝以外にも洞窟風呂もあってなかなか遊び心がある。
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https://www.youtube.com/watch?v=ySyhKPW97tI
なかなかの娯楽施設だ。 -
天城越えへ向かうループ道路。
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車で天城越えする場合はトンネルをくぐることになる。
旧道の天城峠まで行こうかと思ったが道が悪過ぎて断念。 -
道の駅に立ち寄ることにした。
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この地域はわさびが名産のようだ。
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道の駅天城越えで名物のわさびを使ったわさびソフトを注文。
意外なマッチングで予想外の絶品だ。
昼食は抜いてこのソフトクリームで満足することにした。 -
伊豆市南端の湯ヶ島温泉。
ここに日本秘湯を守る会の宿「湯本館」がある。 -
湯本館の隣に「河鹿の湯」という公衆浴場に入ろうかと思ったが、人が多すぎて断念。伊豆市は人が多いエリアになるとどうしても地元の人で混雑する。
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伊豆市から宇久須へ抜けることにした。県道59号線。途中かなりの悪路だった。
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仁科峠に到着。伊豆市と西伊豆町の境界だ。
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見晴らしのいい場所を通過する。
遙か先には安良里の海岸線が見る。県道410号線を使い一気に高度を下げる。
宇久須で海岸線に出て南下する。 -
昨日宿泊した堂ヶ島エリアを通過して松崎を経由。
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石部温泉の石部港近くにある無料の「平六地蔵露天風呂」へ行ってみた。
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しかし湯が張られてなかった。
駐車場に車が停まっていたがみんな釣り客だった。 -
南伊豆町に入った。伊豆半島最南端の町になる。
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伊浜を見下ろす展望台「伊浜喚声台」。近くにモンキーパークがあり、周辺には猿が多いと余っていたが全く猿を見ることはなかった。
ここから一気に海岸線へ下って宿泊先の伊浜へ向かう。 -
伊浜の街に滑りこんだ。狭い道。商店もないような漁村だ。
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今夜の宿泊先は「めぐみ荘」。
駐車場に車を置いてチェックイン。 -
めぐみ荘の玄関。
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案内されたのは「海老」というお部屋。
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部屋からの眺め。
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浴衣と宿の名前入りのタオル。
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温泉は離れの高い位置にある展望風呂。
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温泉ではないが循環のお風呂で24時間入れるようだ。
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眺めが素晴らしい。部屋から夕日も観られるが雲が多いので見ることはできなかった。
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少し街を散歩することにして。
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街唯一の商店は閉まっていた。
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たくさんある民宿は釣り人向けなのだろうか。
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伊浜の漁港。
伊浜には泳げる砂浜はあまりない。 -
一応バスが集落までやってくるが本数は少ない。下田への直通するバスはなく下賀茂で乗り換えが必要になる。
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18時から夕食。
伊勢海老をオプションでつけている。 -
鯛や鰹などのお造りが並ぶ。
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伊勢海老はかなりの大きさ。身も大きく食べ応えがある。
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ムール貝。
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ブダイの煮付け。
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カニのグラタンなど。
どれから手につけていいのかわからない多彩な料理が並ぶ。 -
ホタテ
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茶碗蒸し。
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蟹の味噌汁。
1時間ほどかけて完食。おかずの量が多くてご飯はお代わりできない。
食事を終えてしばらく休んだ後、寝る前に風呂に入ることにした。
早めに就寝することにした。 -
5/13(火) 翌朝早朝。今日も天気が良い。
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24時間風呂に入れるので5時前に一度入って目を覚ますことにした。
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朝食は食堂で7時半からになる。
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昨日の伊勢海老のお造りを使った味噌汁。
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9時に宿を出発。
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バス通を経由して下田駅へ向かう。
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途中道の駅「下賀茂温泉」によったが駐車場はいっぱいでずいぶん活気がある。地元の人が持ち込んだ野菜などが売買されている。
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10時半に車を返却。借りた場所とは別の出光のガソリンスタンドでの返却になる。
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給油もここですることにした。
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下田駅周辺で時間調整。
道の駅 「開国下田みなと」に行ってみた。港にあり駅から歩いて10分ほどだ。
下田バーガーの店があり、食べてみたいが金目のグリルのバーガーなのでやめておく。魚以外を食べたい。
本当なら昼ご飯抜きでいいが食べないと昨日のように調子が悪くなってくる。 -
下田駅に戻ることにした。
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下田駅。
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下田駅前のマクドナルドで軽く腹を膨らますことにした。
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テリヤキバーガーを注文。
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13時20分発のバスで石廊崎オーシャンパークへ向かう。
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下田からバスで50分。石廊崎オーシャンパークに到着した。
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伊豆半島最南端の石廊崎に整備された観光施設だ。ビジターセンターがあり休憩できるスペースはありがたい。ここまで車で来ると駐車場代が500円かかる。
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石廊崎灯台の説明。
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石廊崎灯台の歴史。
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伊豆半島最南端の石廊崎。
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石廊崎の先端への遊歩道を進んだ。半島の先端には石室神社があり鳥居がある。
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石廊崎灯台。
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石廊崎の突端部分。
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石室神社。
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太平洋の大海原。
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今日の宿泊先は石廊崎近くの石廊崎港にある。
歩いて今日の宿泊先「民宿龍宮」へ向かった。
車だと遠回りになるが、遊歩道を歩くと10分ほどで海岸線の漁港に出ることができる。 -
漁港にある「民宿龍宮」が見えてきた。
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石廊崎港。
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石廊崎港の町並み。
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港と一体化した民宿龍宮。
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宿泊代は1泊2食で7000円。今回は伊勢エビのオプションを付けているので9000円になる。
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山小屋風の建物で水回りは山小屋。でも24時間電気を使えて風呂にも入れるのは快適だ。森の中の佇まいでこの時期だとまだ虫は少なく快適に過ごせそうだ。
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食事前に船で石廊崎クルーズ。大将が船を出してくれた。
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石廊崎灯台を見上げる。今日は波は穏やかだ。
https://www.youtube.com/watch?v=NwlqJDaxPyU -
10分ほどだが無料で船を出してもらえたのはありがたい。
民宿に戻ってきた。 -
食事は5時半から。
昨日に続いて伊勢海老のオプションをつけている。舟盛りの夕食だ。 -
透き通る新鮮な伊勢エビのお造り。
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マグロのカルパッチョ。
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定番のブダイの煮付け。
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伊勢エビのグリル。これはスタンダード料金でも付いてくる。
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鮑の煮付けもある。
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伊勢エビの足の肉をくり抜いてもらった、
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連日種類の多さに圧倒される。この日もご飯のお代わりができない。
https://www.youtube.com/watch?v=WaWojNNR67E -
5/14(水)
5時に昨日仕掛けた伊勢エビ漁の網を回収したので、かかった魚を見せてもらうことにした。 -
伊勢海老メインの漁だが、他にもいろんな魚が掛かっている。
伊勢海老は小さいものから大きいものも。
https://www.youtube.com/watch?v=xQwc9bCSHqQ -
煮付けでよく出るブダイ、
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香港で食べたことがあるロールエビ。珍しいので活きのいいのは水族館に渡すらしい
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鯛
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堂ヶ島の民宿ちからで天ぷらで出てきたカサゴ。
ここ数日の間に食べた魚が多く、実物を前にして魚の説明を受けるとよくわかり勉強になる。
1時間ほどで全ての魚の仕分けが終わった。一旦部屋に戻ることにした。 -
朝食は7時半から。
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オリジナルドレッシングのかけられたサラダ。
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つやつやの焼き鮭。
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なすびの和え物。
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8時に宿を出発。歩いてオーシャンパークへ向かった。近くに石廊崎港口というバス停もあるが、バスの始発地点の方がバスを待ちやすい。
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石廊崎港をあとに。
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遊歩道から民宿龍宮の港を見下ろす。
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オーシャンパークの駐車場にやってきた。朝早いので全く停まっていない。
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オーシャンパークからバスに乗ることになる。しかし30分ほどあるのでまた石廊崎に行くことにした。
誰もいない石廊崎。太平洋の大海原。素晴らしい。
https://www.youtube.com/watch?v=iEVHnSw3TC4 -
石廊崎。石室神社の祠。
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9時のバスで下田へ向かった。
バスは結構混雑する。 -
下田駅に到着。
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伊豆急下田駅。
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黒船のオブジェ。
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伊豆急行の改札は独特の造りになっている。ホームは数字ではなくアルファベット表示だ。
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下田駅からはリゾート21車両の予定だったが変更されていた。残念。6両編成。結構乗客は多い。リゾート21は観光向けで効率が悪い車両なので減らしているのかメンテナンス中なのかはわからない。
伊豆急も伊豆箱根鉄道も地方私鉄にしてはかなり収益がいいのではと思う。JRからの直通特急が乗り入れる意味はあるようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=z7sip-ZBO0g&pp=0gcJCYsJAYcqIYzv -
熱海駅に到着。
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伊東線はほぼすべて伊豆急行線の車両が乗り入れている。
JR東日本の車両が伊東線に乗り入れるのは東京直通の10両編成の列車のみだ。
伊東発着でが朝夕に数本のみ乗り入れるれいる。 -
熱海から小田原に移動。小田原からロマンスカーで新宿に戻った。
3泊4日の伊豆旅行は終了。
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