2025/04/13 - 2025/04/14
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かおまんがいさん
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4月3日に日本初となるウォルドーフ・アストリアが大阪梅田に開業しました。
今年に入って書けていない旅行記がまだまだありますが、まずは旬のこちらを。
ヒルトン最高峰ブランドのホテルとのことですが、開業間もなくでの滞在なので期待と不安が半々といった気持ちで向いました。
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不安の理由は。。。事前に質問やリクエストがあったのでホテルにメールを入れたのですが、待てど暮らせど返事が来ない。
リクエスト内容に期限があったので電話をしてみるとメールの確認が取れない様子。
こちらの送信履歴はあるんですけどね。
ちなみにステイ中に送ったチャットも返事きませんでした(*_*)
ちょっぴりモヤモヤを抱えて迎えた当日。
なんと土砂降りの雨でした。
私の心模様を反映したのか( ゚Д゚) -
ウォルドーフ・アストリア大阪は梅田のうめきた再開発地区、グラングリーン大阪南館パークタワー内にあります。
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1階エントランスから中へ。
何やらカラフルな物が見えます。
ホテルの設計は京都のMITSUIやバンコクのウォルドーフを手掛けたアンドレ・フー氏。 -
エントランス中央にでーんと鎮座する謎の物体、いえオブジェ。
奥の壁に見える色鮮やかなアートといい、なんかイメージ違う、かも。
これもアンドレさんチョイスなのか?! -
スタッフの方が駆け寄って荷物を預かり、お部屋まで届けますとのこと。
エレベーターまでエスコートいただいてご自分の名前を名乗っておられましたが、肝心の何階へ行けばよいのかの案内がないまま扉しまっちゃいました。 -
なのでどっちのボタンも押してみる(^^;)
よく見るとアライバルパビリオンって書いてますが、とっさのカタカナ分かりません! -
結局29階がレセプションでした。
エレベーターから降りるとウォルドーフ・アストリアを象徴するラウンジ&バー「ピーコックアレー」の洗練された空間が目の前に広がり、最高のお出迎えに思わず歓声が。
晴れていたらパーフェクトだったー。 -
29階のエレベーターホールでは若い女性スタッフの方が待機していてレセプションまで案内いただけるんですが、ウェアがとってもかわいいんです!
ブラウスにふんわりタックが入ったプリント(刺繍かも?)スカート。
色は孔雀(ピーコック)をイメージしたかのようなグリーンカラー。
ホテルというよりテーマパークのユニフォームのようなロマンティックな装い。 -
ランタンをモチーフにした円筒形のレセプション。
中央には水盤が配置され、先ほどの華やかさとは打って変わって静けさを感じさせる空間です。 -
普通に立ってチェックイン。
このクラスのホテルであればウェルカムドリンクをいただきながら着席でチェックインと思っていましたが、そもそも座るところがあまり無いんです。
今回は人が少なくスムーズでしたが、混雑時は大変そう。
水盤がスペースをとっている為こうなったと思われますが、これがまた素敵なんですよね。
デザインを取るか、機能性を取るか難しいところです。 -
少々気になったのが、チェックイン時にリクエストの結果がどうなったのか案内がありませんでした。
また、ラグジュアリーホテルではレストランやアクティビティの予約について当日確認をしてくれるところが多いけど、予約していたディナーについて時間の確認等特に何も聞かれず。
リクエストはこちらから聞くと結果を把握出来ていない模様。
必ずしもフロントで対応すべきことではないかもしれませんが、こういったところにホスピタリティの差が出ると思うのでがんばっていただきたいところ。
皆にこやかで色々話しかけてくれたり、コミュニケーションを大切にしているところは好感がもてます。 -
ワンランクアップされてプレミアルーム3606号室にアサインされました。
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53平米あり、ピーコックアレーと同じ向きとのこと。
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入ってすぐ右手にウォークインクローゼット。
こんな日に役立つ傘も。 -
部屋に入ると自動でカーテンが開きます。
今日は雨なのでちょっと感動が薄め。 -
キングサイズのベッドやリビングスペースがゆったり配置されたやさしい雰囲気の室内。
やはりピーコックカラーがアクセントに。 -
ヘッドボードは和紙を背景にした組子細工を施し、和の要素とアールデコを組み合わせたデザイン。
行燈風の照明も素敵♪ -
グリーンのボックスはアクセサリーケースです。
用意されていないホテルも多いのでうれしい配慮。 -
大きな窓のリビングエリアからは淀川や梅田の景色を一望できます。
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テレビ横にあるミニバー。
ミネラルウオーターはガス有・無と2種類用意されています。 -
ネスプレッソのカプセルがいつもと違う!
ヴァーチュオタイプでした。
遠心力でカプセルを回転させながら抽出し、豊かなクレマと滑らかな味わいが特徴らしい。
カプセルのバーコードを読み取って自動で湯量を調整してくれるのでボタンは1つだけ。なんて賢い。 -
ベッドの裏にあるウエットエリア。
バスタブとシャワーブースが別々のスタイルです。
私が泊まった最近開業のホテルは洗い場付きのバスルームタイプが多かったので何だか新鮮。
そういえば、シャワーの水圧が日本のホテルとは思えないくらい弱かったです。
何でなんでしょう?? -
アメニティはAesop。
アールデコ調でエレガントなウォルドーフと、シンプルでミニマルなボトルデザインのAesopって組み合わせがちょっと意外です。 -
タオルが置かれたボックスの中に歯ブラシやコットンセットなど。
グリーンの歯磨き粉もAesopの物。おしゃれー。
ちなみにこちらのホテル、スキンケアセットの用意がありませんでした('Д')
リクエストしたのが夜10時過ぎだったため、近くのコンビニも閉まっていて大阪駅の方まで行かないと無いとのこと。
忘れたのが洗顔料だけだったので、ずぼらしてハンドウオッシュで洗っちゃいました。
でもこのクラスで用意してないって。。。改善を望みます! -
事前にリクエストしていたヘアアイロンは無事用意されていました。ほっ☆
隣に収納されているのはドライヤー。
どちらもダイソン製。
レプロナイザーのホテルも多いですが、重くて腕が疲れるので個人的にはダイソンがうれしい。 -
一通り写真も撮り終えましたが、未だ荷物が届きません。
連絡を入れてもやはり届かない。
結局届けられたのは部屋に入って1時間近くたってから。
プールに行きたくても預けたキャリーバッグに入っているし、開業当初にバタバタがあるのは仕方のないことなのでこちらも覚悟して来ていますが、あまりに続くとちょっと眉をひそめたくなります。 -
ところがその時!
こんなケーキが運ばれてきたのです。
ディナー時にHPJCの特典でバースデーケーキが付くのですが、聞けばこちらはそれとは別でホテルからのお祝いだそう。ありがとうございます!
もしかしてケーキの準備で遅くなったのでしょうか。
イライラが態度に出ていなくてよかったです(^^; -
ウォルドーフ・アストリア・ニューヨークで誕生したシグネチャースイーツのレッドベルベットケーキ。
大阪はチーズケーキで提供されます。
美しいビジュアルだけでなく、甘酸っぱくてとってもおいしいケーキでした♪ -
水着に着替えて30階のプール&フィットネスエリアにやってきました。
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部屋で着替えてバスローブでやってきましたが、更衣室もちゃんとあります。
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中にはジャグジーも。
すっぽんぽんで入っても大丈夫とのこと。 -
ドライサウナ&ミストサウナ。
充実したスパエリアです。 -
更衣室のドライヤーはレプロナイザー。
167,200円もする超高級ドライヤーです☆
Aesopのスキンケアもあるので、忘れてしまったらこちらを利用する手も。
営業時間は6:30~22:00まで。 -
プールに入る前にシャワーエリアを通るのですが、自動でシャワーが出てくるので髪の毛とか濡れたくない人は気をつけて!
ちなみに帰りは出ません。 -
プールもグリーンカラーのナチュラルで落ち着いた空間。
旦那は軽く泳いで私はベッドでゴロゴロ1時間ほど過ごします。 -
夜のライトアップされたプールもおススメとのこと。
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先に支度を終えた私が待っていると、受付の方が同じフロアにコーヒーや紅茶が自由にいただけるライブラリーがあることを教えてくださいました。
バスローブ姿なのでドリンクを持ってきましょうかと気遣ってくださったり、やさしいスタッフの方ばかりで癒されました。 -
本日のディナーはピーコックアレーと同じ29階にある「Jolie Brasserie(ジョリー ブラッスリー)」。
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ブラッスリーの名の通り、気軽に食事とお酒を楽しめるカジュアルで明るい雰囲気。
照明に和の要素も感じます。 -
窓際の席に案内されました。
雨もこの頃には止んで夜景も楽しめそう。 -
アラカルトもありますが、今回はコースで。
9,000円とリーズナブルなのです。
基本のコースは肉料理だけなので、魚料理(+2,000円)も追加。 -
ワインは前菜にも魚料理のブイヤベースにも合いそうなロゼに。
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鮪のタルタル アジアンスタイル。
刻んだいぶりがっこの食感がいいアクセント。
バケットと共に提供された焦がしバターも香ばしくてとってもおいしい。 -
続いては玉ねぎの甘味が存分に引き出されたオニオングラタンスープ。
濃厚な風味はまるでビーフシチューのようです。
旦那も絶賛でした。 -
追加でお願いしたサフランブイヤベースと甘鯛の鱗焼き。
フランスの伝統的な魚介スープであるブイヤベースと、日本の技法である鱗焼きを組み合わせたお料理です。
お互いが引き立てあっていて美味。
頼んでよかったー(^^) -
そしてメインの和牛ほほ肉の赤ワイン煮込み。
ザ・ビストロって感じのお料理でこちらも濃厚。
コース全体的に味は濃いめ。
ワインが進む構成です。 -
デザートはフレンチ定番のバニラスフレ。
ふわっふわで幸せ気分。 -
カフェラテ、でかっ!
コーヒーの倍くらいあります。
よく驚かれます、とスタッフさん。
レストランでもちょこちょこ声を掛けてくれて楽しい食事時間を過ごせます。
先ほどのサウナでのおススメの過ごし方もレクチャーいただきました。
①まずはサウナで2分。
②2分経ったらAesopのボディクリームを塗ってさらにサウナで2分。
③熱で柔らかくなったクリームをお肌にすりこんでシャワーで洗い流すと、しっとりスベスベお肌の出来上がり。
時間が無くて試せなかったのが残念です。 -
最後にHPJCのバースデーケーキ。本日2個目♪
食べきれそうもないので部屋に運んでいただくことにしました。
お会計はヒルトンの割引もあって、24,375円。
ホテルのディナーでボトルワインもいただいてこの金額ってかなりお手頃ですよね。
実は最初にきた伝票は1万円代で。。。お店の人、ワイン代つけるの忘れていました(^^;)
さすがにそのままお支払いって訳にはいかないので、申告して計算し直してもらいました。 -
おひとり和服姿のスタッフさんがいらして不思議に思っていたのですが、今日はもうひとつのレストラン「月見」からヘルプで入っているとのこと。
少しお話ししていると、食事の後よろしければ月見を見学しませんか?とお声がけいただきました。
月見は今のところ鉄板焼ディナー営業のみでコースは42,000円から!
自力で行くのは難しいのですが、お言葉に甘えて見学させていただくことに。 -
月見の入口。
月が描かれてる暖簾は進むごとに満月から三日月に変化していていきます。
この角度からの撮影がベストショットと教えていただきました。 -
中はリュクスな空間。
大パノラマからはキラキラした夜景。
ここから淀川の花火も見えるそうです。
特等席ですね(^^) -
個室は2つあり、こちらはまだ稼働していない鮨エリアの個室。
中庭が見渡せる風流な個室です。
月見のテーマは「未完の芸術」。
壁にわざと凹凸をつけたり、窓際の和紙の暖簾のようなオブジェも引っかけたような跡をつけているそう。
また、着物の生地を利用したアートで和のテイストも盛り込まれています。 -
鉄板焼のエリア。
帯締めをモチーフにしたブルーの照明と桜のやさしいピンクが上品な彩りを添えて。
ミシュランの星を獲得したこともある麻布の名店「石垣」と提携していて、石垣で2ヶ月研修を受けたシェフ以外は店頭にたてないのだとか。
まだひとりしかクリアしていないので今は客数を絞って営業しているそう。 -
木の柱は下を留めずにぶら下げて風を送りゆらゆら揺れる造りになっていて、ここでも未完の芸術を表現しています。
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鉄板焼きの個室からは絶景を独り占め☆
椅子は10席用意されていますがキチキチなので8名までの方がよさそう。
ジョリー ブラッスリーとはテイストが違う高級感あふれる店内に思わずため息。
たっぷり説明いただいて、ホテルのアートツアーが大好物の私には本当に楽しいひと時でした。 -
夜のピーコックアレーも負けていません。
静寂と洗練が調和するラグジュアリーな空間で、ここは本当に大阪なんでしょうか?
ニューヨークの摩天楼にいるかような錯覚に、ってニューヨーク行ったことないんですけどねー。 -
スタッフさんおすすめの夜のプールにやってきました。
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柔らかな間接照明が水面に揺らめき、昼間とは違う雰囲気。
確かに素敵ー。 -
ジムものぞいてみます。
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デトックスウォーターがあるのは珍しいですね。
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ついでにライブラリーも。
貴族の邸宅の様な重厚感。
都会の喧騒を忘れてゆったりできそう。 -
セルフで楽しめる、コーヒーマシーンとティーバッグ。
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ホテルを探索した後部屋に戻ると、ターンダウンされていました。
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ベッドサイドにミネラルウォーターとチョコレートが置かれています。
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レストランでいただいたケーキも届きました。
お腹はいっぱいですが、せっかくなのでいただきます!
甘さ控えめでこちらもおいしくいただきました。 -
窓から見える眩いばかりの夜景。
最初はどうなることかと思いましたが、終わってみれば楽しい一日だったなー。 -
翌朝。
今日は朝からいいお天気です。 -
前夜にお願いしておいた靴磨きのサービス。
入口に置かれていました。
雨に濡れてしまった靴がピカピカになって戻ってきました。 -
朝食へ行く前に誰もいないピーコックアレーをパチリ。
晴れているとより一層ダイナミックな景色。
昨日のチェックイン時にこちらで利用できるワンドリンクチケットをいただいていました。
チェックアウト後でもOKとのことで母を誘ってみたら快諾。
楽しみです♪ -
朝食会場は昨日のディナーと同じジョリー ブラッスリーで。
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オーダーメニュとセミビュッフェの朝食。
オーダーはいくつでも可とのこと。
別料金になりますが泡もオーダーできます。 -
おいしそうなパンがズラリ。
どれも小さめで食べやすいサイズ。 -
隣のチーズコーナー。
朝食でこんなに種類豊富に並べられているのは初めて見ました。 -
鯛のカルパッチョやワカサギのエスカベッシュ、若鶏のジェノベーゼソースなど手の込んだ料理が並びます。
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フレッシュなサラダ類。
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パテ・ド・カンパーニュもある!
さっきのチーズといい、泡が欲しくなるラインナップ。
レバーやスパイスの効いた複雑な味わいでおかわりしちゃいました(^^) -
中華粥のトッピングもこんなにたくさん。
ただビュッフェに関しては和食メニューが少ないので、オーダーメニューにある和定食を頼むのがよさそうです。 -
どれもおいしい。
やっぱり泡を頼めばよかったかなー。 -
こちらは私がオーダーした和定食。
どれも丁寧に作られていて美味。 -
旦那のエッグベネディクト。
ロブスターがもりもり入ってます。 -
お腹いっぱいなのに、バターミルクパンケーキも頼んでみる。
普段パンケーキとか絶対食べないのに、なぜかホテルステイや旅行の時だけ食べたくなるんですよね。 -
どれをいただいても満足な朝食でした。
今回はダイヤモンド会員のおかげで無料でしたが、有料の5,500円を払っても食べたいと思えるくらい。
9時半くらいに退店したのですが、すごい行列ができていてびっくり。 -
朝食後旦那は仕事がある為先に帰り、私は周辺をブラブラ。
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都会のど真ん中にあるうめきた公園。
さわやかな緑に癒されます。 -
13時半にチェックアウトして母と合流し、ついにやってきましたピーコックアレー。
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シンメトリーの美しさよ!
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ドラマティックな大階段を通って足を踏み入れます。
物語の主人公にでもなったかのような気分。笑 -
洗練されたインテリアの中でもひと際個性を放つ、高い天井から吊るされたシャンデリア。
首が痛くなるのも忘れて魅入ってしまいます。 -
ピーコックアレーの時計はただ時間を示す道具ではなく、ホテルの歴史や格式を象徴する存在。
ホテルごとに異なるデザインが採用され、現地の建築や文化を反映した時計が設置されています。
大阪はSEIKOが作成を担ったそう。 -
ラッキーなことに窓際の席に案内されました。
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宿泊した部屋と同じ向きで、何なら部屋の方が高層で見晴らしはいいなずなんですが、大きな窓からの景色は開放感が違います。
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チケットで選べるドリンクはシャンパン、ワイン、ビール、カクテル、ソフトドリンクと種類豊富。
母は赤ワイン、私はシャンパンで。 -
あまりお腹はすいていませんが、やっぱり食べたくなるトリュフとパルミジャーノレッジャーノ風味のフレンチフライ。
お代わりはビールにしました。
お会計はヒルトンの25パーセント割引もあって3,450円。
アフタヌーンティを楽しんでいる方も大勢。
開業前12,000円でアナウンスされていたのに、なぜか10,000円に値下げされていました(^^;)
次回は私も体験してみたい♪ -
2日間、有意義な時間を過ごすことができました。
まだスタッフの方のサービスにはムラがありますが、時間が解決してくれると思います。
何よりピーコックアレーを始めとした唯一無二の特別な空間に魅せられて、帰ってから早速次回の予約を入れてしまいました。
それまでに更なる進化を遂げていることを期待して(^^)
最後までお読みいただきありがとうございました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- wakupaku2さん 2025/06/14 13:54:18
- さすがの超高級ホテル!!
- アストリア、美しい気品のあるホテルですね・・
ウェスティンの手前の立地なんですね・・
ウォルドーフは、どこにも泊まった事ないから、羨ましいです。
料理も美味しそう・・
ヒルトンはいいですね・・クレカを作らず、平会員で、海外のヒルトンに泊まる予定です。ラウンジつけてもマリオットよりお得なので・・
- かおまんがいさん からの返信 2025/06/17 20:27:16
- Re: さすがの超高級ホテル!!
- wakupaku2さん、こんばんは。
コメントありがとうございます!!
返信が遅くなりまして申し訳ありませんm(__)m
大阪とは思えない雰囲気のホテルです笑
来年には東京にも開業するそうですね。
どんなホテルになるんでしょう。
やっぱり優雅なんでしょうね(^^)
料理もカジュアルで敷居が高くないので使い勝手がよさそうです。
月見も今は寿司エリアも稼働しているようです。
海外でヒルトン泊まられるんですね!
またお話聞かせてください♪
日本のマリオット、高くなったなーと思うのですが海外でもなんですね。
かおまんがい
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