2025/04/30 - 2025/04/30
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たっくん&ゆうすけさん
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大阪市立 東洋陶磁美術館 (MOCO: The Museum of Oriental Ceramics, Osaka) 所蔵の「安宅コレクション (The ATAKA Collection) 」の22点を含む,計24点の珠玉の陶磁器を紹介していきます。
https://www.moco.or.jp/
第19回ショパン国際ピアノコンクールの12日間に及ぶ予備予選 (preliminary round) のリアルタイム視聴で寝不足気味の中,2025年4月30日(水),2002年10月以来22年半ぶりに東洋陶磁美術館を訪問。特別展「CELADON―東アジアの青磁のきらめき」と「コレクション展」,それに国宝『油滴天目茶碗』の特別展示を見学しました。同館の所蔵する国宝2点と重要文化財13点のすべてを一日で鑑賞することができました。
旧安宅産業株式会社が収集した965件に及ぶ東洋陶磁コレクションは,第一次オイルショックに伴う安宅産業の破綻により、その散逸を防ぐべく国会でも議論が行われました。コレクションは住友グループ21社により大阪市に寄贈され,その展示,保管,研究のために1982(昭和57)年,東洋陶磁美術館が設立されました。
場所は大阪市北区中之島,大阪市中央公会堂の東隣。見学者の視点に立った美術館で,落ち着いてゆっくりと鑑賞できます。一部の作品を除き,基本的に写真撮影が可能です。公式サイトには,申請不要で自由にダウンロード,複製,再配布することができる「収蔵品画像オープンデータ」も用意されています(クレジット表記は必要です)。
表紙写真の中央は,
■青磁 水仙盆
(せいじ すいせんぼん)
北宋・11世紀末-12世紀初/汝窯
(Center of cover photo)
NARCISSUS BASIN
Celadon
Northern Song dynasty, late 11th - early 12th century
Ru ware
「水仙盆」とはいうものの,この器が北宋の宮廷で何に使われていたのかは不明だそうです(猫の餌入れではないと思いますw)。大きさは 22cm×15.5cm で,高さは 5.6cm。「天青色」と呼ばれる,吸い込まれるような淡い青色にふれることができるだけでも,眼福というべきでしょう。
https://jmapps.ne.jp/mocoor/det.html?data_id=30
このブログの写真の構成は以下の通りです。
[日本]
■重文 三彩壺
[中国]
■重文 青磁刻花 牡丹唐草文 瓶
■重文 白磁刻花 蓮花文 洗
■重文 白磁銹花 牡丹唐草文 瓶
■重文 緑釉黒花 牡丹文 瓶
■国宝 油滴天目 茶碗
■重文 木葉天目 茶碗
■重文 青磁 鳳凰耳花生
■国宝 飛青磁 花生
■青磁刻花 牡丹文 梅瓶
■重文 青花 蓮池魚藻文 壺
■重文 青花 牡丹唐草文 盤〔東畑謙三氏寄贈〕
■重文 青花 枇杷鳥文 盤
■重文 瑠璃地白花 牡丹文 盤 (「大明宣徳年製」銘)
■重文 法花 花鳥文 壺
■五彩 牡丹文 盤 (「大明萬暦年製」銘)
[朝鮮]
■青磁陽刻 蓮唐草文 壺
■青磁陽刻 菊花文 碗
■青磁 輪花形鉢(二点)〔安宅昭弥氏寄贈〕
■青磁象嵌 雲鶴文 梅瓶
■青磁陽刻 双鶴文 枕
■重文 青磁象嵌 童子宝相華唐草文 水注
■青磁象嵌透彫 蓮唐草文 蓋
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[日本]
■重要文化財 三彩壺
(さんさいつぼ)
奈良時代 8世紀
JAR
Earthenware with three-color glaze
Nara period, 8th Century
1963(昭和38)年7月1日,重文指定。奈良時代に唐三彩の影響の下に作られた「奈良三彩壺」。奈良三彩の数少ない完器の一つとして貴重である。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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[中国]
■重要文化財 青磁刻花 牡丹唐草文 瓶
(せいじこっか ぼたんからくさもん へい)
北宋・11-12世紀/耀州窯
BOTTLE
Celadon with carved peony scroll design
Northern Song dynasty, 11th-12th century
Yaozhou ware
[展示説明文]
オリーブグリーンの透明感ある釉色と,深く鋭い彫り技が織りなす美。釉薬の濃淡が巧みに生み出され,緻密な文様が立体的に浮かび上がり,牡丹の花が咲く。耀州窯青磁の世界的名品。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 白磁刻花 蓮花文 洗
(はくじこっか れんかもん せん)
北宋・11-12世紀/定窯
BASIN
White porcelain with carved lotus design
Northern Song dynasty, 11th-12th century
Ding ware
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
薄手の胎に内外に蓮華文を軽妙な箆描きであらわし,象牙色のいわゆる定窯白磁で格調の高い作域を示している。中国北宋に河北省の定窯で焼造されたもので,形状・釉調ともに世界に現存する定窯白磁中比類ないものといえよう。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 白磁銹花 牡丹唐草文 瓶
(はくじしゅうか ぼたんからくさもん へい)
金・12世紀/定窯
BOTTLE
Porcelain with "sgraffito" design of peony scrolls carved through underglaze iron-brown slip
Jin dynasty, 12th century
Ding war
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
球状の胴部に淡褐色の鉄絵具と線刻で牡丹花と唐草文を画き,透明釉をかけている。近代に中国より請来された宋代陶磁の代表作の一つである。完形の類品は世界に例が少なく,欧米に数点が知られるのみで,中でもこれが優れている。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 緑釉黒花 牡丹文 瓶
(りょくゆうこっか ぼたんもん へい)
金・12世紀/磁州窯
VASE
Stoneware with "sgraffito" design of peonies carved through underglaze iron-brown slip, coated with green glaze
Jin dynasty, 12th century
Cizhou ware
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
全面を黒地にして,地を掻落して牡丹文を表わし,さらにその上に緑釉を施した瓶。この黒花陶は中国河北省の磁州窯系で造られたと推定されるもので,同種作品中の代表的なものである。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■国宝 油滴天目 茶碗
(ゆてきてんもく ちゃわん)
南宋・12-13世紀/建窯
TEA BOWL
"Tenmoku" glaze with silvery spots
Southern Song dynasty, 12th-13th century
Jian ware
1951(昭和26)年6月9日,国宝指定。
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
黒褐色の素地,漆黒の天目釉,器形,作風に建盞の特徴がよく現れている。内外全面に俗に油滴とよんでいる粒状の斑文が散布し,その部分だけ金属的な光沢を放っている。本碗は,雲州松平家の油滴とともに油滴の双璧とされている。結晶が大柄で,内外全面にぴっちりとある油滴が実に見事である。縁に金覆輪をめぐらし,漆の天目台を三箇伴っている。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 木葉天目 茶碗
(このはてんもく ちゃわん)
南宋・12-13世紀/吉州窯
TEA BOWL
"Tenmoku" glaze with leaf design
Southern Song dynasty, 12th-13th century
Jizhou ware
1960(昭和35)年6月9日,重文指定。黒釉をかけた上に実際に木の葉を貼り付けて焼いたもの。技巧的でかつ意匠的にも優れている。加賀の前田家の宝として伝来した絶品の木葉天目である。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 青磁 鳳凰耳花生
(せいじ ほうおうみみはないけ)
南宋・13世紀/龍泉窯
VASE WITH PHOENIX HANDLES
Celadon
Southern Song dynasty, 13th century
Longquan ware
南宋時代から元代にかけて龍泉窯で焼かれた青磁は,わが国では「砧青磁(きぬたせいじ)」と呼ばれ,青磁の最上級品として珍重されてきた。明るい色調の釉が厚く滑らかにかかったこの花生には,鳳凰を象った耳が付いている。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■国宝 飛青磁 花生
(とびせいじ はないけ)
元・14世紀/龍泉窯
BOTTLE
Celadon with iron brown spots
Yuan dynasty, 14th century
Longquan ware
1952(昭和27)年3月29日,国宝指定。江戸期の大坂の豪商・鴻池家伝わった名品である。鉄分による暗褐色の斑文が器面に不規則に散る青磁は,わが国では古くから「飛び青磁」と呼ばれ,珍重されてきた。仄かに暗い翡翠色の肌が美しく,端正な器形には気品が感じられ,かつ極めて保存状態がよい。これほどの優品はわが国以外ではほとんど残っていない。まさに国宝と呼ぶに相応しい。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■青磁刻花 牡丹文 梅瓶
(せいじこっか ぼたんもん めいぴん)
明・14-15世紀/龍泉窯
"MEIPING" VASE
Celadon with carved peony design
Ming dynasty, 14th-15th century
Longquan ware
[展示説明文]
厚くたっぷりとかけられた釉は,碧緑の輝きを放ち,見事な彫りの技術によって牡丹文様が咲き誇る。宋代以来,青磁の一大産地として名を馳せ,明代初期には宮廷用器皿の生産を担った龍泉窯の卓越した技に感服。 -
■重要文化財 青花 蓮池魚藻文 壺
(せいか れんちぎょそうもん つぼ)
元・14世紀/景徳鎮窯
JAR
Blue-and-white porcelain with design of fish and water plants in a lotus pond
Southern Song dynasty, 14th century
Jingdezhen ware
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
白色の磁胎にコバルト青料で魚藻文を画き,透明釉をかけた染付磁器の壺。日本に伝世した元代の染付磁器として稀有の優品である。景徳鎮の製。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 青花 牡丹唐草文 盤
(せいか ぼたんからくさもん ばん)
元・14世紀/景徳鎮窯
DISH
Blue-and-white porcelain with peony scroll design
Yuan dynasty, 14th century
Jingdezhen ware
この作品は,東畑謙三氏が東洋陶磁美術館に寄贈されたものであり,安宅コレクション(住友グループ寄贈)ではありません。
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
白色の磁胎に染付で牡丹唐草文を描いた大皿である。これに描かれた牡丹唐草文は典型的な中国・元の特色をあらわし,花は大きく,葉先が鋭く尖って,器形によく調和している。焼き上がりも非常によくコバルトは美しく発色しており,元の染付の大皿の中でもすぐれた作である。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 青花 枇杷鳥文 盤
(せいか びわとりもん ばん)
明・永楽(1403-1424)/景徳鎮窯
DISH
Blue-and-white porcelain with design of a bird eating a loquat
Ming dynasty, Yongle period (1403-1424)
Jingdezhen ware
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
十六花形の鍔縁【つばぶち】をもった大形の盤で,見込には枇杷の枝にとまり,実をついばむ尾長鳥を画いている。中国明時代初期の永楽年間(一四〇三~二四)頃の作とみられる。雄大な作柄・文様ともに時代の特色が強くあらわれた典型的な作例である。世界に現存する同類中最も優れたものの一つである。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 瑠璃地白花 牡丹文 盤 (「大明宣徳年製」銘)
(るりじはっか ぼたんもん ばん(「だいみんせんとくねんせい」めい))
明・宣徳(1426-1435)/景徳鎮窯
DISH
Porcelain with design of a peony spray in reversed against the cobalt blue ground
Ming dynasty, Xuande mark and period (1426-1435)
Jingdezhen ware
牡丹折枝の主文様の周囲に枇杷、柘榴、茘枝、桜桃などの文様が配されている。白抜きのシルエットで表された典雅な意匠には,むせ返るような香気さえ感取することができる。
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
白磁胎に文様を線刻し,文様の部分を残してコバルト顔料をかけ,さらに透明釉をかけて焼成したもの。コバルト顔料で加飾した磁器は元から景徳鎮で盛んにおこなわれたが、これは明代前期の宣徳年間に作られたものである。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■重要文化財 法花 花鳥文 壺
(ほうか かちょうもん つぼ)
明・15世紀
JAR
Porcelain with flower-and-bird design in cloisonné style (fahua ware)
Ming dynasty, 15th century
[文化庁「国指定文化財等データベース」解説文]
法花は中国明時代(十五・六世紀)に盛行した代表的陶芸技法の一つで,文様の輪郭線を凸線で盛り上げて釉を流す七宝様の特異な技法である。この大壺は牡丹・梅と木犀などにとまる叭々鳥【ははどり】・鸚鵡【おうむ】の各つがいを配したもので藍色の釉が殊に美しい。よく法花の技法を生かし最も優れた大作で他に例をみない。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■五彩 牡丹文 盤(「大明萬暦年製」銘)
(ごさい ぼたんもん ばん(「だいみんばんれきねんせい」めい))
明・万暦(1573-1620)/景徳鎮窯
DISH
Porcelain with peony design in underglaze blue and overglaze enamels
Ming dynasty, Wanli mark and period (1573-1620)
Jingdezhen ware
[展示説明文]
青花磁器を焼成後に,赤・緑・黄などの上絵具で絵付けをして再度焼成する五彩の技法が盛行した万暦官窯の優品である。内面中央には緑や青などの葉で埋め尽くされた中に鮮やかな紅色の牡丹の花四輪が花開く。周囲には柘榴(ざくろ)や茘枝(れいし)などの瑞花(すいか)も見られる。色の配置が絶妙である。 -
[朝鮮]
■青磁陽刻 蓮唐草文 壺
(せいじようこく はすからくさもん つぼ)
高麗・12世紀
JAR
Celadon with carved lotus scroll design
Goryeo dynasty, 12th century
[展示説明文]
胴部には蓮唐草文が浮き彫り風に表され,美しいヒスイの釉が陰影のある輝きを放っている。蓮唐草文は,子孫繁栄など幸せへの願いが込められた吉祥の文様である。 -
■青磁陽刻 菊花文 碗
(せいじようこく きっかもん わん)
高麗・12世紀
BOWL
Celadon with carved chrysanthemum design
Goryeo dynasty, 12th century
[展示説明文]
五弁の花びらを模した優美な形状の碗。内面には繊細な彫りによって菊花が表されている。ヒスイを思わせる「翡色(ひしょく)」の釉薬は,濃淡が織りなすグラデーションとともに,美しくきらめいている。 -
■青磁 輪花形鉢(二点)
(せいじ りんかがたはち)
高麗・12世紀
LOBED BOWLS
Celadon
Goryeo dynasty, 12th century
この作品は,安宅昭弥氏が東洋陶磁美術館に寄贈されたものであり,安宅コレクション(住友グループ寄贈)ではありません。
[展示説明文]
十弁の花びらを象(かたど)った,うすく精巧な造形。透き通るように美しい「翡色(ひしょく)」の釉色。そのモデルとなったのは,青磁の最高峰―中国北宋の汝窯青磁。かつて北宋の使節は高麗の「翡色」を目にし,その出来を絶賛した。 -
■青磁象嵌 雲鶴文 梅瓶
(せいじぞうがん うんかくもん めいぴん)
高麗・12世紀
"MEIPING" VASE
Celadon with inlaid cloud and crane design
Goryeo dynasty, 12th century
軽やかにして清新,洗練された雲鶴文に目を奪われる。
[展示説明文]
雲鶴文は高麗象嵌青磁の代表的文様。優美な曲線美と灰青緑色の美しい釉色の梅瓶の胴部には,霊芝雲(れいしうん)の浮かぶ天空を悠々と飛翔する八羽の鶴が象嵌で表されている。 -
■青磁陽刻 双鶴文 枕
(せいじようこく そうかくもん まくら)
高麗・12世紀
PILLOW
Celadon with carved design of paired cranes
Goryeo dynasty, 12th century
[展示説明文]
高麗の高級日用品としてつくられた青磁の枕。双鶴文は夫婦和合の象徴。江戸時代の加賀前田家ゆかりの品で,17世紀に大名茶人・小堀遠州(1579-1647)により花入に見立てられた。大徳寺芳春院伝来。 -
■重要文化財 青磁象嵌 童子宝相華唐草文 水注
(せいじぞうがん どうじほうそうげからくさもん すいちゅう)
高麗・12-13世紀
EWER
Celadon with inlaid design of boys and "baoxianghua" scroll
Goryeo dynasty, 12th-13th century
[展示説明文]
高麗青磁の「逆象嵌」技法による水注。白土を背景に,宝相華風の花咲く蔓を童子がよじ登る姿は「ジャックと豆の木」を思わせる。豊穣や子孫繁栄の願いが込められた酒器。大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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■青磁象嵌透彫 蓮唐草文 蓋
(せいじぞうがんすかしぼり はすからくさもん ふた)
高麗・13世紀
BOX COVER
Celadon with lotus scroll decoration in inlay and openwork
Goryeo dynasty, 13th century
[展示説明文]
受け皿にあたる身の部分を欠いた長方形容器の箱の蓋。化粧道具を収める化粧箱だったと思われる。端正な造形に精緻な透彫装飾と象嵌文様が施され,蓋だけでも十分に美しい。 -
大阪市立 東洋陶磁美術館 外観
大阪市立東洋陶磁美術館 美術館・博物館
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大阪市立 東洋陶磁美術館 内観
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