2025/04/15 - 2025/04/15
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umenomiさん
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行く予定なんて全く無かった関西万博。
興味ない、と言い続けていたのに
3月末にTVで特集を観て、影響されやすい性格なので
「海外パビリオンの建築物を観たい」と思い始め、
どうしようかなー、と思っていたら
妹が「ちょっと万博行ってみようかな、と思ってるんだよねー。」と。
えー!まさに今、私も同じ事考えてた!
と言う事で行って来ました、関西万博!
セッカチな性格なので、行くと決めたらサッサっと行きたい。
妹の、愛・地球博に行った経験上、
早い時期の方が空いていると思う、との事だったので、暑くなる前、早い時期…
じゃあ開幕3日目の4月15日にしよう!
と、サクッとチケット(開幕券で4000円)を購入し
行きました。
私は何も調べない人なので、ほぼ何も知らない状況で行き、リサーチ好きな妹が調べた情報を頼りに行動しました。
ちなみに妹は食べ物の事ばかり調べていて、どこのパビリオンで何が見れるかは調べていなかった…
それでも大満足。
海外好き、アート好き、建築好き、食好き
な私には、海外パビリオンエリアは最高に楽しく
閉幕までにもう一回行きたいな、と思ったのでした。
この旅行記はただの自分の為の備忘録であり、
皆さんのお役に立つような物ではありません。
悪しからず。
-
チケットを購入する時に、
何時の何ゲートか決めないといけないので
10時、東ゲートの予約にしました。
電車の人は東ゲートですが、こちらは混みます。
シャトルの西ゲートはガラガラらしい。 -
駅からゲートまで歩く歩く。
見えているのに、ここはディズニーか?
と思う程グルグルさせられてめちゃくちゃ歩かされます。
日差しが強めで熱いなぁ、
と思っていたら、前に赤い頭巾を被った怪しい女が…
と思ったら妹でした。笑 -
ゲートに到着までにすごく気になる事が。
それは、
杖をついたご高齢の方、
80代だと思われるご高齢のご夫婦
足が悪いおじいちゃん、
みんなこの人混みを長距離歩かされる。
若者や健脚の方がドンドン抜いていく中を
トボトボ、ヨロヨロ歩いている方も。
何だかすごく辛くなった。
これから中に入ったらめちゃくちゃ歩かないといけないのに、この時点で疲れてしまうのでは…
きっと昔も万博に行って、高度成長期のパワーを感じ楽しかったイメージで、今回も楽しみにしていたんじゃないかな、なんて、勝手な想像ですが
そんな楽しい気持ちがゲート潜るまでに無くなってしまうんじゃないか…
と不安になりました。
後々調べたら
「お身体が不自由な方は駅近くのスタッフまでお声をかけていただけば、特別なルートでご案内します。」
との事。
そんなの駅のどこにも多分書いてなかった。
書いてあったとしても気がつかない。
でも、これを調べる事を果たしてご高齢の方ができるのか…
であれば、スタッフさんが様子を見てそっと声をかけるなり、説明書的な物を渡すなりして
誘導してあげて欲しい。
チケットも毎回2段階生体認証だし、パビリオンの予約もアプリからだし、そもそもアプリが見ずらい。
現金も使えない。
なので、お年寄りにはハードとの前評判は本当にその通り。
もう少し皆んなが楽しめるように改善して欲しいな、と思ったのでした。
(性格悪い私ですが、お年寄りにだけは優しいのです。) -
駅到着から歩く事15分
荷物検査待ち10分
ようやく到着! -
ハロー、ミャクミャク。
とりあえずミャクミャクは興味ないからスルーするね! -
色んな所にアートがあるらしい。
-
大屋根リング、カッコいい!
大林組、竹中工務店、清水建設の3社で区画を分けて建設しているそうで、木の組み方でどこの会社がやったのか分かるらしい。
会社によって工法が違うんだね~。
設計者は藤本壮介さん。 -
太宰府天満宮の仮殿を設計した方。
昨年の6月に太宰府天満宮に行って
この仮殿を見た時
「カッコいい…めっちゃ好き」
と思った。
それを設計した方だと思うと、余計にしっかり見たくなる。
写真はHPからお借りしてます。
自分で撮った写真が見つからなかった… -
ポーランドは何があるかも知らないが、
素敵な建物にワクワクが止まらない。
ただ、この時はベルギー館に急いでいるけど
自分が何処にいるかも分からず迷子状態だったので
写真が適当。(いつもか)
地図はネットか、現地で200円らしい。
どこで売っているかも分からないので
事前にコンビニでプリントアウトしてくるのが正解。 -
オランダ館は3日前予約で取れたので
後ほど。
ミッフィーちゃんのお国。 -
さて、ベルギー館。
10分程並んで入館。
入る時にスペキュロスくれます。
入って直ぐのこの景色。
扉が開いた瞬間、バン!と現れる緑と水。
とっても癒される。 -
ここでずっとボーッとしていたい。
この写真を見たお友達が
「森の妖精みたいやん」
と言ってくれたけど、
残念ながら私は森に住む魔女。 -
展示は医療の未来についてを映像で流している感じ。
映像が変化していくのが、三半規管虚弱族の私達姉妹には辛く、気持ち悪くなってしまうので
ほぼ何も見ずにスタスタ歩く。
ただ、何箇所が扉があり、ある程度人が集まったら扉が開くシステムなので、早くレストランとお土産屋に行きたいのに待ち時間が発生してしまい結構時間をロスした。
で、レストランに着いて気がついた。
お土産屋さんとレストランは別の入り口があり、直接入る事ができる事を…
オーノー…
オランダ館は館内見学しないとお土産屋さんに入れないようですが、こちらは大丈夫でした。
レストランは20人位並んでいましたが、進みが早ければ次のイタリア館の予約に間に合うのでは、と並んでみたものの、全然進まない…
詳しくは食べ物、お土産編に書きましたが、とにかく進まない。
ベルギービール目当てで朝イチに来て長時間滞在している人もいるらしい。
暇でボーッとしている所に、後ろの外国人ご夫婦がフランス語でお話しされているのが聞こえてきたので、どこから来たのか聞いてみたら「ベルギー」と。
え?ベルギー人なのに、万博でもベルギー料理に並ぶの?
私たちが海外に行った時に日本食食べる的な?
私は海外では基本日本食を食べないので不思議な感じだけど、まぁ、そういった保守的な人もいるか。
(実際、レストラン内はほぼベルギー人のお客さんだった。(@_@))
前からメニュー回って来て、妹とキャッキャ言って何を注文するか決めていた時に、ベルギー人ご夫婦もメニューが見たそうだったけど、残念ながら日本語のみのメニュー。なぜ2ヶ国表記じゃないんだ?と、すごく気になった。見る?と一応聞いてみたけど「日本語分からないんだ。」と。そりゃそうだ。(後で英語メニューをもらって来て渡してあげた。徳を積んだ気分。)
その後も全然列は進まず、こりゃもうイタリア館の予約に間に合わないから離脱しようか、と言っていた時に、トイレに行った妹が「何か予約がどうの、って言ってる人がいたよ。取れるのかな?」と。
「聞いて来て」と何度も言ってるのに全然聞きに行かない妹。
いや、ここ、ベルギー館だけど日本だからさ、日本語通じるからさ、行ってこいよ!
と思うが行かないから結局私が聞きに行った。
「予約って出来るんですか?」
「はい出来ます。」
「どうやって予約すればいいですか?」
「ここで出来ます。」
えええーー!そうなのー?
てっきり何でもネットで、なので
ネットで予約するのかと思ったよ。
無事予約して列を離脱する時に
ベルギー人ご夫婦から
「もしかして予約出来るの?」
と聞かれたので教えてあげました。
徳を積んだね~。
下のお土産屋さんでチョコレートを買う気満々だったけど
・マルコリーニ 名古屋で買える
・GODIVA 近所で買える
・セントー 青山で買える
・ルドン 家に買い置きがある
など、結局、万博じゃ無くても買えるので
今回は見送り。
マルコリーニもセントーもルドンも大好きなんだけどね。
ちなみに、一番好きだったドゥバイヨルは閉業してしまい、もう一生食べられない。
ドゥバイヨルのシェフのその後を知っている方がいらっしゃったらご一報下さい。
あのベルギー人ご夫婦に聞いてみれば良かった。 -
ランチが13時からになったので
お隣のイタリア館の外のフードエリアで
ボンボローニ シチリアピスタチオ 900円を食べる。
ドーナツにピスタチオクリームが入っている。
ピスタチオクリームが濃厚で美味しかった。
もう少しクリームが入っているとなお良かった。
妹は
「美味しいけどレモンの味がしないねー。」と言っていた。
うん、これシチリア ピ・ス・タ・チ・オ
だからね。
シチリアと聞いて勝手にレモンを追加しちゃってた妹。 -
ピザもすごく美味しそうだった。
が、この後レストラン予約があるので我慢。 -
イタリア館前のオブジェ。
何かは分からないけど撮っておいた。 -
まだ予約まで時間があるので大屋根リングに上がって景色を眺めよう、
としたけど、風邪が強すぎて寒すぎて30秒で撤退。
一瞬、風が強すぎて大屋根リングの上が閉鎖されていた時間もあったらしい。
大屋根リングからみたベルギー館。
外でビールを飲んでいるのは外国人しかいなかった。
視界は海外旅行気分。 -
このシンガポールの建物が見たかった。
鱗のような建材がくっついている球体。
すごいなぁ。
中はどうなっているのかみたいけど、時間がないので外からだけ。
ドリーム・スフィアという名前の建物で
約1万7千枚のリサイクルアルミニウムを使用した赤いディスクで覆われた外観。 -
人が入ってしまうので上手に取れなかったけど、
イタリア館はコロッセオ風になっていた。
本当に建物見ているだけで楽しい。 -
イタリア館前には既に展示が始まっている。
-
ピノキオ?
悪魔?
ピノキオか?
とブツブツ言っていたら、後ろの人が
「ピノキオだねー」って。
ピノキオか…
私の知っているピノキオとはだいぶ違うな。 -
中に入ると座って映像を観る部屋が。
終わると前のスクリーンが開いて -
世界最古の天球儀と言われる
紀元2世紀、西暦150年頃の制作の彫刻。
世界的文化遺産「ファルネーゼのアトラス」
ナポリ国立考古学博物館所蔵の作品で、日本初公開らしい。
アトラスは肩に天球儀を担い、
宇宙の探求心を象徴していると伝えられているらしい。
探究心大勢の私はこれが観たかったのだ。
イタリア好きの妹にこの彫刻の解説を求めたが
「2トン」という情報しか出てこなかった。
どうでもいい情報。 -
ドレープすごいな、と言う妹に対して
お尻綺麗だな、と言う姉。
お尻はよく見るとちょっと欠けている。
お尻ネズミに齧られたかな?
とキャッキャッと話すバカ姉妹。 -
天球儀、素敵過ぎる。
ずっと見ていられる。 -
ダヴィンチの設計図のスケッチ。
本物。 -
とても絵が上手い!
と当たり前の感想を言うおバカな私。
綺麗な文字に感動する妹。 -
カラヴァッジョの世界的に有名な名画
『キリストの埋葬』
門外不出とされてきたこの絵が海を渡って日本で見られるのは、二度とない機会らしい。
普段はバチカン美術館の絵画館にあるそうだ。 -
他にも色々楽しめたイタリア館。
レストランのパスタはイマイチだった、とSNSで妹が見たと言うので今回はスルー。
で、ショップ見よー、とショップを探すも見当たらない。
あれ?あれ?
と思って、警備員さんに聞いたら
「まだ出来ていないんですよー。」と。
マジか。笑
確かにイタリア館、数日前まで間に合うかも微妙だったもんね。
完成してないのに、工事関係者昼寝している写真が上がってたもんね。笑
ショップ以外にもまだ完成していない所がありそうでした。
ちなみに、インド館は未完成。(もう出来たっぽい)
オーストリア館も一部工事中。
ブラジル館は完成はしていたけど未オープン、
アフリカのどこかの国はショップが空っぽ、
お弁当はcoming soonの貼紙が。
さすが3日目。
そんな所もお国柄が出ていて面白い。 -
リトアニア、ラトビア、エストニア館へ。
ミャクミャクのヌイとキノコがお出迎え。
ところで、ミャクミャクって言い辛くない?
噛んじゃって全然言えない。
はい、皆さんも言ってみて!
赤巻きミャク
青巻きミャク
黄巻きミャク -
こちらの展示は色々な植物。
薬草的な。 -
押し草花にしてあって素敵だった。
-
Xで人気の方だそう。
-
ここに好きな絵を描くんだけど、
妹が描こうとしたら全く反応しない。
変な電波とか出てんのか?あの子。 -
草花が好きなので、こういうホッコリしたのは好き。
-
様々なテクノロジーが素晴らしい万博だけど、テクノロジーには興味がない私には、このホッコリ感が丁度良かった。
映像とか電気系はチカチカしちゃって疲れる。
(万博に向かない人だ) -
コモンスB(多分)
色んな国の小さなブースが集まっている。
ツバル(だったかな?)の民族衣装が可愛い。
肌は出来るだけ隠したい私は着れないけど。 -
どこの国か分からないけど、猛獣好きなので
わー♡ってなって写真を撮った猛獣女。 -
巨大なナマケモノと一緒に映るのは
リアル怠け者。 -
振り向いたらコイツがいてビックリして叫んだ。
で、コイツは何者? -
さて、ブラブラしていたらベルギーレストランの予約の時間です。
詳しい事は「食べ物、お土産編」に書いたので割愛しますが、
とりあえずほとんど外国人しかいないレストラン。 -
注文したのは
フリッツ(フライドポテト)
クロックムッシュ
ベルギー旅行に行った時
「私、フリッツだけ食べてれば生きていける」と豪語し、翌日には飽き、栄養が偏って、結果、低血糖症になった。
バスの中で震え、バスを降りてすぐバーガーキングに駆け込んだ思い出。
バカ。 -
チコリとブルーチーズとリンゴのサラダ。
あとはジンジャーエールとウーロン茶。
合計6000円弱でした。
フリッツは美味しいに決まってるんだけど、
この、チコリとブルーチーズとリンゴのサラダがめっちゃ好きで、これを食べた事で大満足。
たとえ食べたかった
小エビのクロケットも
チコリのグラタンも
13時なのに売り切れでも(怒)
チコリのサラダのお陰で満足してお店を出る事ができたのでした。
小エビのクロケットは、ベルギーに行った時にレストランで喧嘩した思い出の品。(どこでも喧嘩してる。)
ベルギー旅行最終日、どうしても小エビのクロケットがもう一度食べたくて、小エビのクロケットがあったから入ったレストラン。
普通のクロケットと小エビのクロケットの2個セットしかなくて、仕方なくそれを注文した。
1つ目、切ってみたら普通のクロケットだった。
好きな物は後に取っておく派だから、よしよし、と普通のクロケットを食べ、さーて、小エビのクロケットだ!
と思って切ってみたら普通のクロケットだった…
え?と思って店員さんに
「小エビと普通の2個のセットのはずなのに、2個とも普通のだったんだけど。」と伝えると。
「あ、そう。でもあなた、もう食べちゃってるから変えられないわ。」と。
怒怒怒
「1つは食べたけど、こっちは食べてないよ。」
と言ったら
「だって、あなたそれ、もう半分にしちゃってるじゃない。変えられないわ。」
と、小馬鹿にしたように言ってくる。
怒怒怒
「半分に切ってみないと中身分からんやろーが!
どうやって外見で分かんねん!
小エビが食べたかったからここに入ったんだよ。
どうしてくれんねん!!
店長だしてーや!」(と言ったかどうかは覚えてないけど。)
日本人だし言いくるめられる、と思っていたようだけど、私は日本人の皮を着た外国人女子だから、
絶対に引かない。
で、私の怒りに無理だと思ったらしく
新しい小エビのクロケット持ってきてくれ、無事に帰国前に食べる事が出来たのでした。
日本人は世界中で優しくしてもらう事が基本的に多いけど、時々、日本人だから舐められる事がある。
本当にそれが許せないから、よく喧嘩しちゃうんだよね。 -
こんな素敵なお席もあるでよ。
ここでベルギー人関係者と思われる素敵軍団がランチしてた。 -
お次は予約してあるオランダ館。
入り口でこのボールを渡され、持って進みます。 -
所々でタッチする所があり、
タッチすると波の音が聞こえたり。 -
ミッフィーのお国なので
道中ミッフィーちゃんも。 -
お部屋に入って映像を観ます。
-
これが良かった!
動画に撮ろうと思ったけど、携帯が見つからず、
一番いい所を撮り逃すバカ。
観れなかったところも。
最初に携帯を用意しておくか、目に焼き付けるか
どちらかにすべきでした。 -
これはもう一回しっかり見たい。
-
最後はお土産屋さん。
デルフト焼きのミッフィーちゃん。
(これはただのディスプレイかも。)
デルフト焼きの香水は限定150個らしい。
全然知らなかった。
知っていたら買ったかも。(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ -
本当はここにフードカウンターがあるので、
ミッフィーのストロープワッフルを食べよう!
と思っていたのに、sold out。
やっぱりか…
仕方ないので、買う気が無かったミッフィーのヌイを買う。
万博限定ヌイ。
オランダ館は要予約。
でもオランダ館に入らないと買えない。
限定好きとしては買わねば。
たとえ
「ぬいぐるみの綿とか出してそうだよね。」
とサイコパスのような評価を受ける事がある私だけど、限定ヌイは買わないとね。
ボールを抱いたのと、オレンジワンピの2種類。
大小2種類の合計4種類。
小さい方のボールを抱いたヌイを買いました。
お一人様、どれか1つしか買えません。 -
ミッフィーちゃんに別れを告げ
-
オマーンのパビリオンへ映え写真を撮りに
-
行ったけど、映えないミドルエイジ姉妹。
ここでこそあの赤い頭巾被っときゃいいのに。 -
迫力のある中国パビリオン。
-
クウェートは建物もカッコいいし、中の評判もいい。(何があるかは知らない)
入りたかったな。 -
オーストリア館は芸術性にあふれている。
15時頃は入場規制で並ぶ事も出来ないようになっていた。
私達はとりあえずカフェでザッハトルテが食べたい。
14時から16時は休憩らしく、16時オープンに合わせて戻ってくる事に。 -
ベンチもかっこいい。
-
お隣はスイス館。
上の透明な所はハイジカフェ。
パビリオン出口前にハイジブランコがあって写真が撮れるよう。
なぜ知っているかと言うと、間違えて出口から入ってしまったから。
そして追い出された。(丁寧に) -
トルクメニスタンの建物もカッコいい。
-
お次は北欧、ノルディック館。
-
10分程度の待ち時間で入れましたが、
待っている間にQRを読み込むと
北欧の国々の都市をVRで見られるようになっています。 -
中は……
え?これだけ?
という感じです。 -
ノルディック館のルーフトップカフェに興味があったので行ってみました。
屋根がある所もあるけれど、基本は屋外なので、
雨の日、暑い日、強風の日はキツイカフェ。 -
メニューは
食べ物・お土産編にあるので割愛。
カフェラテが飲みたかったけど、メニューになく
(そもそもドリンクメニューが無かった)
聞いてみたら、コーヒーにミルクを入れてくれるとの事。
目の前でストップ言うまでミルクを入れてくれるので
ギリギリまで入れてもらったら
運ぶ時にちょっと溢した。
でも
ミルクたっぷりじゃないと飲めないの。
お子ちゃまだから。 -
本当はこの後ザッハトルテを食べる予定なので
食べないつもりだったけど、
まてよ?
チコリのグラタンも小エビのクロケットも無かった。
ストロープワッフルも無かった。
ここもsold outが沢山ある。
って事は、もしかしたらザッハトルテもない可能性が…
行ってみて無かったからキレちゃいそうだから、
とりあえず食べておこう、と妹と相談し
ワッフルを食べる事に。
ラズベリージャム・スキール・ブラウンチーズ添え。
スキールって何?(ヨーグルトみたいなやつだった。)
ブラウンチーズなんて初めて食べるー♪
と言ったら、妹に
「昔美味しいって食べてたよ。」って。
え?全く記憶にございません。
記憶喪失?
ワッフルは普通に美味しかったです。
ブラウンチーズは昔言っていた通り、
美味しかった
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
周りはスモーブローを食べている人が多く、
どれもとっても美味しそうだった。
気持ちの良いお天気だったら
ランチにここでスモーブローもオススメです。
長くなったので後半へ。
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