2025/04/07 - 2025/04/11
378位(同エリア1713件中)
まむーとさん
この旅行記のスケジュール
2025/04/07
この旅行記スケジュールを元に
JALマイルの期限が迫る。。。
7000マイルで《どこかにマイル》を申し込む。
行き先は、青森になった。
4月2週目はまだシーズンオフ。
恐山も青函トンネル博物館も冬季閉鎖中。
マグロもシーズンではなく、雲丹も怪しい。
そんなこんなで、下北半島をテーマに出発する。
4泊5日では日が足りない!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
さんたろう(夫)に駅まで送ってもらう。
伊丹空港から出発。
プライオリティパスでワインとランチを頂く。
ワインが美味しい!!
薬っぽくなく葡萄の味がする。
16時
なんとミャクミャクジェットだった!
紙コップもミャクミャク
荷物入れにミャクミャクもいた。 -
青森空港からバスに乗り、青森駅近くのホテルへ。
ウィークリーチトセ。一泊1700円
(じゃらんのクーポンで1000円割引適応)
最終日は、2700円の部屋に泊まる
(じゃらんのクーポンで1000円割引適応)
こちらのホテル!スタッフさん親切
格安!旅行好きマインドの経営。
ホテルのLCC
タオル等のアメニティ持参する。 -
近くの居酒屋へ行き、名物のホタテ料理を頂く。
味は見たままの味かな
なぜか、このホタテの殻は千円とかで売ってたりした。
後で知るが、、
ホタテは近年の猛暑で2年連続稚貝がほぼ壊滅。。。
漁業関連の方、、気の毒すぎる。 -
早朝5時半から活動開始する!
駅前のアウガ。朝5時から開店
駅前の市場。
魚屋さんが支度されている。
早朝は買ったり食べたりする時間ではないな -
朝6時前
八甲田丸まで歩く。
この前には津軽海峡冬景色の碑がある。
大音量で津軽海峡冬景色!
人は誰もいない。
この天気の悪い感じがまた雰囲気がよい。
「ごらんあれが竜飛岬」と1人でしみじみ。 -
7時すぎに宿をチェックアウト。
青森駅から新青森駅に行き、レンタカーを借りた。
カースタレンタカー 7時45到着
3日間で9300円。
火曜日朝8時から木曜20時まで。
じゃらんよりだいぶ安かった。
三内丸山遺跡の場所を確認してから
青森市中央卸売市場 市場食堂へ
3色丼1500円(ヒラメ、つぶ貝、中落ち)
あれれ、、、、、
白いのは山芋!!
感動!
いつも青森の山芋頂いてます! -
下北半島佐井村の福浦を目指す。
寄り道重要。
浅虫温泉の道の駅
一升瓶のリンゴジュースを発見!
購入。850円くらい。
(他所で米袋をもらい、くるんでスーツケースに入れて持ち帰る)
本ゆべしの切れ端も購入。
はとや製菓のじょっぱり餅の切れ端らしい。
胡桃が入ってて美味しかった!
りんごジュース一升瓶は、青森駅の空港リムジンバスの前にある庶民的な飲み屋街でも900円で売ってた。 -
米袋をここでもらった。
北前船。ここしかないらしい。
車は今回のレンタカー。
燃費リッター、21キロ。
もしもの時の為に若葉マークを借りて付けた。
わりと役立つ。
(抜かしてもらう時にハザードで応援してもらえたり、無理な事を避けられる) -
道の駅よこはま
下北の郷土のお菓子、べこ餅
道の駅は確実に面白い。
野菜も安い。
ここで、ホタテ稚貝、夏の暑さでほぼ全滅と聞いた。
1キロの山芋も150円!
しかも美味しかった!! -
むつ市
来さまい館
《かさまい》と読む。
無料の施設でしかも面白かった。
下北は科学と物理のペニンシュラ -
ご当地スーパーの《マエダ》
むつ市のマエダ本店。
小さなマエダもあり、マエダ面白い。
あ、だいぶ塩うに!小は980円
ロピア青森店で大1600円で3本も買った。
しかも塩ウニと思ってたら違うかった、、、
海鮮ばくだん、買い忘れた、、
「青森長芋」「明太子」「生ほたて」「つぶ貝」「甘えび」「イカ」とシリーズあり
下北だけでなく、青森市にもいっぱいあるスーパーマエダ。
ホヤの品数にご当地感ビシバシ感じる。 -
冬季道路閉鎖もあり。
下北半島の中を通り佐井村に進む。
雪や道の状態は事前に観光協会等で聞いた。
道の駅は休みだった。
2025の開通は4月9日。民宿のマダムに教えてもらった。
通行がだいぶ楽になるらしい。 -
途中、ダムあり。
国道の畦はふきのとうが生えまくる。
The日本の春!
ふきのとうは、スーパーで100円で売られていて、空港だったかは450円だった。 -
猿を発見。
北限の猿!
世界で1番北に住む人間以外の霊長類。
冬の毛で白く、高貴な感じ。
どうやら、北限の猿は大間まで北上してるらしい。
北海道の蝦夷鹿も下北にいたり、生態系が変化してるとも聞いた。 -
佐井村福浦!
木造の小屋がいっぱい!
(住宅は普通の住宅)
最高にときめく、日本!
木造建築。
よくある雨戸は、錆びてボロボロになってたり、やはり木造の良さがある。 -
バンクーバー近郊のホーシューベイを思い出した。
-
手作り橋がすごい。
昔は、道は獣道しかなく、交通手段は船だったらしく、
建築用材は近くの山から切り出されていたらしい。
映画「じょっぱり」で佐井村の一部がロケ地になったらしい。 -
こちらが、民宿ゆづき
一泊2食で7500円(税込)!
福浦はすごく小さな村。
だけど、ほんとすごい村。
伝統歌舞伎が130年以上続いている。
私はそれを知らず、、
雲丹をテーマにやって来た。。 -
毎年4月10日
(私の宿泊8日。。。泣)
漁師によって120年以上受け継がれてきた、全国的にも珍しい漁村歌舞伎。福浦歌舞伎
県無形民俗文化財
明治時代に、上方の歌舞伎役者であった中村菊五郎と
その妻が福浦に訪れた際、
地元の人々に歌舞伎を教えたのが始まり。
娯楽や文化に乏しく、特に冬の楽しみのなかった当時の福浦の人々に受け入れられた。 -
福浦のお稲荷さん!
ときめく! -
夕ご飯!
お味噌汁、焼き魚、刺身は名物の黒ソイ。
雲丹のシーズンは始まったとこらしい!
お味噌汁は鍋で出されて3杯頂いた!
雲丹も美味しかった! -
食堂の床間。
海の神様の船玉の神様。
木で編んでいる飾りはオスとメスを表しているとか。
下駄の民芸品は知り合いの方が「民宿に飾ってね」とプレゼントされてるらしい。
下北の漁村の伝統が見えるのが最高!
部屋(2階)は鍵はない。トイレは一階。
一般家庭に泊まらしてもらってる感じ。
お風呂のボイラーが脱衣所にあったり、そんなのすら面白い。 -
7500円だったので2500円追加して10000円にしてもらった。
「ぬいどう食堂に行きたかったのですが、雲丹は辞められたんですね、、、追加金2500円で品を増やしてもらえませんか?」と頼んだ。
すごいサービスで、鮑ウニ丼を追加してもらえた。
2500円以上するよね
イカが美味しい事!
なんて素敵な民宿なんだろう。
消費税もなく。
お土産を持参しなかったのを今も後悔している。
8時30に出発 -
朝食の後は港で雲丹剥きが見られるそうで、見に行く。
しかし、小屋の中、、
歩いていると観光客さんらしい女性と出会う。
その方は福浦の常連さんらしく、雲丹剥きを案内してくださった!
雲丹の作業を見せてもらい嬉しかった!
福浦は最高!
その方が言ってた、「私の推しは福浦」と。 -
その方に教えてもらった橋。
素敵すぎる。歌舞伎の館前。
橋の向こうに見えるのは《ぬいどう山》に違いない!
縫道石山
海峡で操業する漁船の目印
かつて、地元で「入道石」と呼ばれていたことが、江戸時代の紀行作家、菅江真澄の『遊覧記』に書かれている。 -
仏ヶ浦へ
熊が心配なので、熊鈴とホイッスルを百均で買った。
来さまい館やゆづきさんでも熊について確認。
「猿はいるけど、熊は聞いた事ない」と。
でも駐車場に熊注意の看板あるから念のため。
駐車場から10分下る。登りは20分。 -
海が綺麗すぎる!
雲丹がいっぱい見える!
神秘的!
この場所は桟橋 -
まるで、カッパドキア!ギョレメ!
仏ヶ浦、強くオススメ!
靴はしっかりとした靴。
船でも行けるが車なら無料。 -
帰りの登りは20分。
休憩しながらなら30分
春の始まりの植物がすごく素敵。
カタクリが咲いていたり。
これはギボウシかな
登りはしんどかったけれど、植物がとても素晴らしく、それも感動。
運動不足の怠け者の私でも大丈夫な感じ。 -
佐井村から大間に向かう。
突然、岩が見えた。
うわーと心に響いた。
それは願掛け岩 -
願掛け岩。近寄るとデカイ。
トイレがあったけど、、閉鎖。。
願掛け岩に「トイレが長持ちしますように」と願う。
冬季、トイレ閉鎖ばかり。。 -
間違いなく《日本で最も美しい村》に違いない。
日本をすごく感じた。 -
有名な大間へ
マグロが有名だけど、美人美男が多い! -
下北は風力発電がいっぱい。
ドライブ中、その景色にも感動した。
とにかく色んな事に感動した。
日本はすごい!青森はすごい! -
大間崎へ
大間のマグロ丼3500円。。
サービスのコーヒーもあり良心的な心あり。
美味しいけど、季節的に冷凍。
そしてあったかいご飯。慣れない。
酢飯で食べたい、、、
マグロの佃煮はすごくすごくおいしかった! -
大間崎へ
風が強烈!暴風!
ダウンコートを着込んでゆっくり過ごす。
本州最北に来れた事が嬉しすぎる。
貸し切りも嬉しすぎる。
一人旅は寂しいどころか、独り占めの贅沢感が最高! -
タコの干したのも最高。
オフシーズンなので、閉まってる店も多い。
このタコも売ってはなかった。 -
大間崎から風間浦村へ
布海苔発祥の地 -
風間浦村の下風呂温泉。
イカサマレース、オフシーズンでやってない。。。
足湯もオフシーズンで空っぽ。。。
井上靖の碑と新島襄の寄港の碑を発見。
新島襄は函館から密航で出発。
その函館から対岸のこの地に着いた。
函館、下風呂も知らなかった。
偶然、新島襄の足跡に来れた事、冒険と開拓の偉大なエネルギーを少し分けてもらえた。 -
下風呂温泉
まるほん旅館。
昭和な感じ -
看板猫が部屋に来てくれた。
滞在10分で帰ってしまった。。。 -
夕ご飯
私はトイレが近く、、、
しかし、トイレの位置が遠い。
丑三つ時に行くトイレ、、怖かった。 -
朝ごはん。
13000円は税抜。
税と入湯税の合計は、14450円。
私にとっては高額。
猫ちゃんがいるし、気軽に出かけられず、、
トイレも部屋になく、、遠く、、
目に見えない束縛があるようで不完全燃焼。
(クチコミを見て知ってたから自業自得)
しかし、昭和をビシバシ感じてよい宿。
温泉の雰囲気も温度もよかった。
女将さんも優しい。 -
ちぢり浜へ
ナビで行くも行けず、、、
案内の紙を見ているとナイスタイミングで人が!
ヘルパーさんだった。
名札をされていて、私と同じ名前だった!
で、行き方を教えてもらった。
八百万の神様は時々、その存在を教えてくれる。笑笑 -
青森ではアザミは春の名物らしく、よく売っている。
デトックス食材! -
途中、セイコーマートのような面白い店で昼ごはんを買った。
オレンジハート平内中野店
どでかいこんにゃく120円を生姜みそで食べた。
最高に美味しかった!
青森は素晴らしく面白い。
で、三内丸山遺跡へ -
これは、想像らしい。
ボランティアガイドさんの案内で回る。 -
この6個の穴が重要。
三内丸山より、小ぶりの函館市の垣ノ島遺跡と大船遺跡が私好み。
三内丸山は縄文時代の大都会。 -
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
こちらは、想像以上に面白く、楽しく、感動する。 -
昭和の光景。
人々の様子がすぐそこにあるような展示。
この部屋は金額的に高い部屋 -
国鉄
電車が余裕
吉永小百合の映画「海峡」を見た。
多くの人々の夢と努力と犠牲と確信と行動のおかげで今の日本があり、便利な世の中がある。
津軽海峡は戦争時代に船が何艘も爆撃されたり、台風で事故があったり、、
悲しい歴史が積み重なってる。
この八甲田丸周辺で見える。
修学旅行では、こんな所を生徒に見せて欲しい。 -
A-FACTORY、ロピア青森に行ったり。
20時前にレンタカー返却。
走行距離は420キロ、ガソリン代金3000円。 -
初日に泊まったホテル
ウィークリーチトセのテレビと冷蔵庫のある部屋。
じゃらんのクーポンありがたく。2700円で泊まれた。
赤い保冷バックはロピア青森で1500円
何せカバンが足りない!
買いすぎて。 -
一升瓶はリンゴジュース850円(貴重で開けれず)
ネギ 150円(ネギ苗兼務)
山芋1キロ以上150円(美味しすぎ)
りんごの醤油(トライアルは醤油がご当地色濃い)
マグロの塩辛(大間崎)息子気にいる
八方だし(マエダ)私気にいる -
味噌カレーラーメン(これ美味しい)
うまい棒もどき(半額で600円)
トロロ昆布200円。大は600円
出し昆布200円ぐらい。
べこ餅。郷土の伝統のお菓子(金太郎飴みたいに作る)
フライボール(ガチャガチャになる青森のお菓子) -
まるでウニを3本。
違う「だいぶうに」
南蛮味噌、3つ。(評判よし)
蕨の浅漬け。(もっと買えばよかった)
クジラベーコン(だいぶ格安)
あんずの紫蘇巻き。(珍しい)
部屋でパッキング頑張る。
割れないように、崩れないように。 -
早朝7時行動開始。
100円のリンゴは、、、買わない方がよい。
りんごはいつの間にか高くなり200円ぐらいする
朝ラーメンが文化なのか?
煮干しラーメンを食べた。 -
県庁
青森りんごの歴史は150年!
意外と近年。 -
廣田神社へ
可愛い! -
金運を祈る!!!
我慢せず食べたものが食べられる財力が欲しい。 -
娘の依頼品の雲丹買う。
この奥に見えている生のホタテの子(500円)
これが美味しかった!!
スーパーではボイルが売ってた。
焼いて食べたらプリプリで美味しかった!
ワラッセや、アスパムに行くだけ行く。
時間なく、中は見れず。
時間足りない青森。 -
13時半の飛行機。
11時25分のバスに絶対に乗らねばならない。
え!荷物、、、機内持ち込み10キロとか書いてあるし。
ロピアのバック。。。デカイ、、、
聞いたらそれは大丈夫ですと。
あーよかった。
LCCだったら追加金だったろうな。
JALさまありがとう!
-
クレカのカードラウンジでリンゴジュースを!
シャイニー、美味しすぎ!
青森は見どころいっぱい!
日が足りない!
また行きたい!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- OASISさん 2025/04/18 10:55:56
- 良い買い物ですね!
- まむーとさん
まずは色々な食品がお値打ちで朝からびっくり!長芋の150円は衝撃です。
干したタコの足も衝撃の画です。
”一人旅は寂しいどころか、独り占めの贅沢感が最高!”
一人旅の醍醐味はこれですね、この感覚がストンと胸に落ちました。
青森は中学の修学旅行で行ったきり、なんだか行ってみたくなりました。
ウニが透けて見えるほどの美しい海を私も見てみたい。
美味しそうなものも満載、帰りはさぞかし荷物が重かったでしょう!
OASIS
- まむーとさん からの返信 2025/04/18 13:29:28
- 美味しいものだらけ
- OASISさん、こんにちは!
青森、美味しく珍しいものがたくさんあり、食いしん坊にはたまりません!
私が買った長芋は胡瓜のデカくなったぐらいのサイズで、たぶん規格外かとおもいますが、すごくすごく美味しかったです。しかも変色しない。
写真にない、蕨の浅漬け(スーパー)も美味しくて、また買いたい!
一人旅は良いですよね!プライスレスの贅沢です♪
青森が修学旅行だったのですね!
羨ましい。。私は長野にハイキング、、
是非青森へ!
荷物はヒヤリとしましたが、自力で持ち帰りをすごく頑張りました。笑
-
- picotabiさん 2025/04/18 10:47:33
- すごーーい!
- まむーとさん こんにちは
2500円のウニ丼(+あわびも!)の交渉力さすがです。
しかもウニの季節始まったばかりでよかったですね!
どれもこれもごちそうでめちゃうらやましい・・
奥のイカ丸ごとは酢味噌かかってるのかな? ぜーたく!!
道の駅で買ったようなお土産ばかりなのは共感しまくりでした。
ホタテのうまい棒半額だし。青森気に入ってくれて嬉しいです^^
ぴこたび
- まむーとさん からの返信 2025/04/18 14:24:32
- 青森がルーツなんですね!
- ぴこたびさん、こんにちは!
ぴこたびさんのルーツが青森なんですかね?
青森、食べ物も景色もすごいのですが、
大間で感じたのは美人さんが多い!
沖縄は、海関係で日本各地から集まられたハイカラな人々が多いのですが、大間も美人美男が多く垢抜けておられてびっくりしました。
で、大間は果ての感じがなく、晴れやかでわりと都会的。
イカの丸ごとは酢味噌ではなく胡麻系でした。あのイカ!卵がぎっしりでムチムチでもっちりですごーく美味しくて、鮑よりも気に入りました。
下北だけでも行けなかった所が多々あり。次は旬のマグロと恐山と尻屋崎かなと。
青森はほんとすごいです!
-
- トゥーバーズさん 2025/04/18 10:43:59
- ふきのとう
- こんにちは、まむーとさま。
少しバケていますが、青森まで来ると4月でもふきのとうがあるんですね。雪が溶けると出てきてしまうので最近はうちの庭では3月でも遅いくらい。ガンにいい成分が含まれているそうで、ふきのとうを標高の高いところまで行って袋にいっぱい取ってきていたのを思い出しました。ふきのとう味噌を大量に作って冷凍してたんですよ。
それにしても、青森のホタテ大変ですね。イカも取れないホタテも取れない、鯖は過去最低だそうで。米は暑くて不作ですし、昭和の頃は当たり前だったものが、最近は手に入りにくくなりました。
- まむーとさん からの返信 2025/04/18 14:31:08
- バケてる!?
- トゥーバーズさん、こんにちは!
ふきのとう、
そう言えば、目に映らなかったのかもう見なくなったのか、青森ではふきのとうがいっぱい見れてほのぼのしました。
開いたのをバケると言うのですね。
蕾がよいのですね。
確かに売ってたのは蕾でした!
身体によいのですね。アザミにしても青森には体に良いものが普通にたくさん見えてありますね。
ふきのとう味噌食べたくなりました。
温暖化は漁業農業の産業の方には死活問題で、、日本の将来も不安になりますね。。。
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