2024/08/29 - 2024/08/29
39位(同エリア84件中)
ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2024/08/29
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徒歩での移動
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電車での移動
空港鉄道A’REX(各停)
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電車での移動
仁川地下鉄2号線
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麻田駅
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バスでの移動
N071バス
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バスでの移動
N071バス
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バスでの移動
NO26バス
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バスでの移動
NO26バス
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バスでの移動
N030バス
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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バスでの移動
NO3000番バス
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電車での移動
ソウル地下鉄5号線
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永登浦区庁駅
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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この旅行記スケジュールを元に
急遽訪問することになった、2024年夏の韓国旅の2日目の様子を本旅行記では綴らせて頂きます。
今回の訪韓では、カンファド(江華島)観光をメインにしようと思っていたので、2日目も空港寝したICNを拠点に、前日とはちょっと違うルートにてカンファドを目指します。
そして、この日のメインは何といっても平和展望台です。
韓国内から北朝鮮を望める場所は幾つかありますが、広々と広角に、しかも気軽に眺められるという意味ではここが一番ではないでしょうか。
川の直ぐ対岸に、全然違う権力に支配された民が生活している姿を想像すればする程、何ともいたたまれない気持ちになってしまいました。
(表紙:平和展望台から眺める北朝鮮)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
T1夜明かしの際は、よくお世話になる、到着ロビー内のこちらのソファー。
もう少し幅があると寝やすいんだけどな…。
大体いつも、足だけ下に降ろして寝ている気がする。
因みに、豪快に横になって寝たい方は、T2の到着ロビーの方がおススメかも。仁川国際空港 (ICN) 空港
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で、本日の朝食はこちら。
ちょっと奮発して、私の脳裏では高級扱いのバナナウユも買っちゃったよ♪ -
で、本日もカンファドへ移動しますので、運賃不足にならぬよう、ちょっと多めにチャージしておきましょう。多めという割には、5000Wしか追加してないけど…。
仁川国際空港駅 駅
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で、入札時に、最低運賃の1050Wが徴収されました。
かつては雲西まで900Wだった気がするのですが、韓国の鉄道運賃もどんどん上がっていますね。ま、元が安いから、日本人的にはまだまだ安いと感じるけど…。 -
韓国と言えば、こちらの妊婦さん用の席ですね。
混んでいる時でも、ここは空いていることが多いように思います。
中国なら、我関せず、で座る人多そうだけど…(←偏見?)。 -
で、コマム駅で下車。
黔岩駅 駅
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出札時に、追加で1400W徴収されました。
空港(T1)からここまでの運賃は、2450Wということですね。 -
さて、ここでは、あまり観光客は利用しないであろう、仁川の地下鉄のマイナーな方(2号線)に乗りカエルましょう。
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コマム駅付近は高架になっていて、暫くは景色も楽しむことが出来ます。
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で、下車したのは麻田(マジョン)駅です。
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乗り継ぎ運賃で、ここでは1120Wが徴収されました。
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で、ここからは前日と同じ90番バスに乗り継ごうと、バスを待っております。
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9分後に来るみたいですね。
ただ、待っている間にルート図を確認していると、71番も別ルートでカンファドのBTまで行くようだったので…。 -
敢えて、90番バスには乗らずに…。
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その4分後にやって来る71番を待つことにしました。
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おおっ、このバスですね。
では、乗りましょう。 -
途中から、前日利用した90番バスとは違うルートを経由します。
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で、実は今後のために、下見という事情もあった訳でして…。
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ん?ここだっけか??
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ここだったかな?
とにかく、このバスは、いつか登りたいと思っている摩尼山(マニサン)の入口を経由することが分かったので、収穫がありました。 -
ホントは、この日に登っておけば、と今となっては後悔してしまう晴天。
ただ、暑さに負けちゃったのよね~(;´Д`)。
実は翌春にリベンジを誓って同じバス停に向かったのですが…。摩尼山 山・渓谷
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何はともあれ、ルートは違えど昨日と同様、江華のBTにとうちゃこしました。
江華風物市場 市場
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怪しげな記念スタンプ(?)も置かれていたので、押してみたよ。
何のこっちゃ、な、デザインだけど…。 -
で、本日の第一目的地は平和展望台です。
北朝鮮がこんなにも近いのか、と、改めて驚かされますね…。 -
では、このバスに乗ってしゅっぱとしましょう。
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別に北朝鮮に行く訳ではないんだけど、凄く緊張しますね。
撮影とかも気を遣う必要があるかもしれないですし。 -
で、いよいよ北朝鮮が近づいてきました。
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鉄条網が川沿いに続き、その奥には北朝鮮の山並みが望めるようになりました。
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で、平和展望台の入口付近にて、検問を通過。
以前はパスポートチェックとかもあったらしいですが、今はなくなったらしく、検問通過時に、銃を背負った兵士の方に見送られつつ、しみじみとした通過です。 -
で、展望台への最寄バス停にて下車。
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既に、川の対岸には北朝鮮の山並みが望めております。
改めて、こんなにも近いのかと驚かされますね。
近くて遠い、という言葉が、一番しっくりとくる光景です。 -
江華平和展望台、と記されていますね。
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こういう歩道を登っていきます。
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遥かなる北朝鮮よ…。
約30年前に、自分の不手際、若気の至りにて行くことが出来なかった板門店。
どうしてもあの時の悔恨を思い出してしまいます…。 -
で、こちらは展望台駐車場傍にあるレストラン(?)的な施設。
ここからも北朝鮮が望めそうですね。
結局中には入らなかったけど…。 -
では、展望台の有料ゾーンへと入りましょう。
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展望台の観覧料は2,500Wでした。
入口にて、ハングル・日本語それぞれのパンフを頂きました。 -
で、暫くはこういう小径を登って行って…。
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平和展望台にとうちゃこしました~♪
江華平和展望台 自然・景勝地
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展望台施設の下層階では、北朝鮮関連の展示も色々とお楽しみ頂けます。
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世界には行きたくても行けない、行ってはいけない国、というのが幾つかあると思いますが、この国もその一つですね。
色々なことを思いつつ、悲しい気持ちで各々の展示を眺めておりました…。 -
で、いよいよ展望台の上層階へと参りましょう。
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ブルースカイの中で眺める北朝鮮。
当地にいらっしゃる方々の苦悩を思うと、美しい風景とは言い辛い…。 -
きっと死ぬまで登ることはないんだろうな、北朝鮮の山って…。
韓国の山はこれまでにも数多く登ってきましたが、すぐ近くなのに登れない山々が数多くある、というのもまた事実であります…。 -
実際の北朝鮮の街並みを肉眼で望むのは視力的に難しいので…。
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展望台のモニターで流されている映像で確認しましょう。
まあ恐らく、韓国に見える側の街並みってのは、かなり無理して造られているんだろうけど…。 -
このような望遠鏡を利用して、リアルタイムの様子をズームで確認することもできます。
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団体さんがいらした時などは、ここで映像を踏まえつつの解説も行われているようですね。
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近くて遠い北朝鮮。
何か、北海道民的には、稚内から望むサハリンのことなどを思い出してしまった…。
ウクライナの戦争が始まって以降、民間交流がソ連時代並みに逆戻りしてしまったような、そんな悲しみを抱えつつ、日々暮らしております。
ただ、そんな日露関係の現状以上に、同じ民族同士が大きな悲しみで分断されてきた歴史に対しては、これ以上申し上げることはできませんね…。 -
ここの1Fには、こうした様々な思いが綴られたメッセージコーナーがあります。
この分断の闇から解放される時代の到来を願って止みません…。 -
皆さんも是非、ここを訪れて、地理的にこんなに近い北朝鮮を実感してみて下さいね。一見平和な風景が広がるだけに、板門店や臨津閣等とはまた違った感慨に浸れるかなと思いますし…。
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最後に北朝鮮の遠景を望みつつ、来た道を下りましょう…。
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ここからの懸案事項はバスです。
次のバスがいつ来るのかがよく分からん。 -
一応、路線図は貼られていますね。
ほけーっと待っていると、近所のおっさんが出てきて、次のバスはヨランシサムシプン(11時半)と教えてくれました。
疑心暗鬼ではありますが、他に情報がありません。この情報によると、あと30分はバスが来なさそうだったので…。 -
ちょっと早めのランチ。
とは言っても、今朝買ったこちらのパンですけど…。
(上述の画像では朝食として紹介しましたが、実は食べ残してた…。) -
で、バス停からは先ほど通過した検問所の遠景。
近くで撮ると怒られると思われますので、今更にこの距離からの風景でご容赦願います。 -
で、先ほどのおっさんが言ってたバスが10分ほど遅れてやって来た!
てか、もしかすると、サムシプン(30分)とサーシプン(40分)とを聞きまちガエルていたのかもね♪
何れにせよ、これで江華の市街地には戻れそうです。 -
車内の様子。
平和展望台は江華島としてはかなり僻地(つまり北朝鮮に近い側)にありますので、島民の方々の利用は少なそうですね…。 -
で、バスルートがよく分からない中、途中丁度行きたかった場所を経由してくれたのでそこで下車。
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降りた先は、こちらの博物館の最寄バス停です。
江華島といえば、江華島事件以上のはるか昔の歴史を物語る有名なスポットとしての、支石墓群(コインドル)は外せませんね! -
取り敢えず、道標に従って歩いていきましょう。
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で、いよいよコインドルへ!
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と思ったら、絶賛工事中だった~。
単なる巨石のお墓と思っていたけど、やはり常に風雨に晒された状態だと、色々と傷みも生じるのかもしれないですね。ある意味、工事中の光景の方が貴重かも♪江華島支石墓群 史跡・遺跡
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一応、解説はこちらで。
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因みに、支石墓群、としては、他にも園内に幾つかの支石墓が点在しておりますので、それらの一部も見て回りましょう。全部回ろうとするとかなりの距離になりますので、暑い時期には熱中症に注意しましょうね。
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で、何故かタンホバク(リエゾンでタノバクって発音するのかな?)の表記が。
日本一の南瓜作付面積を誇る町に暮らしている身には見逃せませんな! -
おおっ、確かにこれは南瓜の葉っぱや~♪
てか、なんでこんな所で南瓜育ててるんだろう??? -
さて、現実問題として、やはり炎天下を歩き回るのはちょっとハードなので、博物館に逃げ込みましょう。
江華歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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モーモーさん、可愛いっ!!!!!
カエルさんには負けるけど…。 -
で、博物館見物もそこそこに、取り敢えず喉が渇いたので…。
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アイスコーヒーをオーダーして休憩しましょうね♪
4,500Wも取られたけど~(;´Д`)。 -
で、再びバスに乗車して…。
江華歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この辺まで来ると、住宅地も広がっているので、お客さんは少し多そうですね。
今度はすぐに下車します。 -
で、下車したのは…。
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こちらのカンファソムン(江華西門)バス停です。
その名の通り…。 -
直ぐ近くに江華山城の西門があります。
江華山城 城・宮殿
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江華山城の解説はこちらで。
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西の方角の守護神は白虎。
ということで、門の天井にも虎殿が描かれておりました。 -
さて、ここからは暫く江華市街地のウォーキングを楽しみましょう。
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江華のマンホール。
日本のようなデザインマンホールは、韓国では見かけませんな…。 -
こういうところにも足を運びましょう。
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こういう展示が、いかにも韓国ね。
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ちょっと高台にあるので、眺めも良いですね。
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で、怪しげな壁画が並ぶ歩道沿いを進んで、次に向かったのが…。
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こちらですね。
外観からすると、想像し辛いのですが…。 -
実はここ、聖堂なんです。
日本でも時々、和洋折衷様式の教会なんて見かけますけど、そんな風情の韓洋折衷(?)の聖堂なんですね。大韓聖公会 江華聖堂 寺院・教会
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で、正面からの外観はこんな感じです。
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今度は龍興宮なるスポットに行ってみましょう。
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まあ、こういうところです。
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今度は江華山城の南門へ。
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四神獣が守護する方角の南は朱雀ですね。
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南側から見るとこんな感じ。
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最後は、こちらの城壁沿いを歩いて…。
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江華BTのすぐ手前にダイソーを発見。
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アウトドア派にとっては、飛行機で受託手荷物でも預けられないこちらのガスカードリッジは現地調達して、現地で使い切るか、或いは船便で出国するか、しか方法がないですね。
登山中に山頂でお湯を沸かしてコーヒーブレイク、と洒落こみたいものですが…。
ま、ダイソーで売ってることが分かったので、今後は長期滞在時などに購入を検討してみましょう。 -
で、今回のカンファド旅で最後に立ち寄ることになったのは…。
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こちらの風物市場です。
江華風物市場 市場
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フードコート的な場所もあるので、ここで食べていこうかなとも思いましたが、夕食としては早過ぎる時間帯(まだ16時台)でしたので、今回は止めておきましょう。
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では、バスターミナルへまいりましょう。
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カエルりは、素直に、一番メジャーなこちらの市外バスでソウルに向かうことにしましょう。
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今まで路線バスばっかりだったので、ちょっと高級感がありますな~。
とは言え、運賃はW2800(しかも、地下鉄への乗り継ぎ割引も適用)なので、やはり韓国は交通費に関しては割安感がありますね。 -
車内Wifiまで対応してるよ~♪
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しかもUSB充電まで出来ちゃいます♪
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なので、車内で4トラ。
海外の観光クチコミでポイントが貰えるのは、この時点であと3日、8月末までですので、今回のカンファド関連のクチコミも、急いで書いていきましょう。 -
そんなこんなで、あっという間にソウル市内へ。
あっ、ここがまだソウル市内かどうかはよく分からんけど…。 -
で、下車したのは…。
-
ソンジョン駅でございます。
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ソンジョンは漢字で書くと松亭。
どっかで見覚えがあるなと思ったら、そういや、釜山にも同名のKORAIL駅がありましたね。
実は翌日はこの駅の最寄の宿に投宿予定なので、1日ずらせば、もう乗り継ぐ必要もなく宿に直行できたのに、と、プチ後悔。
そもそも、この3000番バスが、松亭駅を経由するとは知らなかったのです…。松亭駅 駅
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因みに、本日は別の宿に予約しているので、ここから地下鉄を乗り継いで…。
乗り継ぎ適用で、入札時点での追加徴収はなし。 -
で、下車したのはこちらの永登浦区庁駅です。
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で、地図を頼りに歩いて…。
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本日のお宿にとうちゃこ。
明らかに韓国人ではない、中南米系の女性が二人、受付にいらして、何故かチェックイン前に待たされます。Apollo Guesthouse ホテル
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で、何やらおかしな事情があるようで、結局、オーナーらしき韓国人のお兄さんが現れて、予約していたシングル部屋に不備がある、とのことで、何故か近くの別の宿へと案内されました。
ま、こっちの方が高級感あって、結果的には良かったけど…。 -
という訳で、この日はもう色々と疲れていたので、宿に来る前に購入していたコンビニ弁当で、ひっそりと夕食を頂いて、この日の行程は終了となりましたので、本旅行記はこれにて終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Tagucyanさん 2025/05/07 22:20:37
- 近くて遠い北朝鮮、ですね
- ケポケポマヒアさま
こんばんは
今回は、いつもの調子でありながらすこし社会派でもありますね。
韓国から見る北朝鮮。板門店とか、北朝鮮が望めるスタバとかよく聞きますけど、ここも川を挟んで望めますね。かの国にはなかなか行けませんが、そこから現地の姿を想像すると、たしかにいたたまれない気持ちになるのはよくわかります。
この前家族で焼肉を食べに行ったとき、ソウル行って食べたいねえなんて話題で盛り上がりました。じゃあ仮にホントに行くことになったとしたら、こういうところを組み込みたいなあなんて考えてしまっています。一昔前はツアーに参加しないと、ということだったのでしょうが、今はそうでもないみたいですね。
ちなみに・・・ かの国には行ったことがありまして、そのとき同一行動をとった人から旅行記ブログのひとつとして紹介してもらったのがフォートラなのでした(・o・)
---
тагучан
- ケロケロマニアさん からの返信 2025/05/08 18:38:20
- RE: 近くて遠い北朝鮮、ですね
- タリヤーさん、こんばんは。
コメントを有難うございます。
北朝鮮といえば、色々と緊張感を抱いてしまうものですが、韓国側ではどうも国全体が見世物のようになっていて、韓国側からの北朝鮮関連スポットは、DMZを始めとして、どうも商売に利用されている感も否めませんね。
なので、タリヤーさんのように、自力で動ける行動力をお持ちの方は是非、ツアーとかには参加なさらずに、こういうスポットへいらっしゃることをお勧めしたいです。ご家族旅行の際にも、ツアーだと色々不自由も多いことかと存じますし…。
そうですか、プッカン(北韓)にいらしたことがあるのですね。4トラへもそこから繋がっていたとは驚きです。大分、外貨を落とされてしまったのでしょうか?自分もロシアで、〇フィア組織にかなり無駄金を費やしてしまった感があり、原罪も感じております…。
なかなか、自由に動ける国に生まれてしまった立場からは、単に移動するだけでも、難しい問題が多いと感じますね…。
では、また~♪
ケポケポマヒアって、〇フィアっぽいな~(;´Д`)。
のダーク・ケポケポマヒア(←ダークみきゃん風)
> ケポケポマヒアさま
> こんばんは
>
> 今回は、いつもの調子でありながらすこし社会派でもありますね。
> 韓国から見る北朝鮮。板門店とか、北朝鮮が望めるスタバとかよく聞きますけど、ここも川を挟んで望めますね。かの国にはなかなか行けませんが、そこから現地の姿を想像すると、たしかにいたたまれない気持ちになるのはよくわかります。
>
> この前家族で焼肉を食べに行ったとき、ソウル行って食べたいねえなんて話題で盛り上がりました。じゃあ仮にホントに行くことになったとしたら、こういうところを組み込みたいなあなんて考えてしまっています。一昔前はツアーに参加しないと、ということだったのでしょうが、今はそうでもないみたいですね。
>
> ちなみに・・・ かの国には行ったことがありまして、そのとき同一行動をとった人から旅行記ブログのひとつとして紹介してもらったのがフォートラなのでした(・o・)
>
> ---
> тагучан
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