2024/11/04 - 2024/11/04
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kaoluさん
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昨秋に続き、ドイツに行ってきました。
私の旅行は観光の部分が極端に少なくどなたの参考にもなりませんが個人的な記録と感想です。悪しからず。
☆2024年11月4日(月)
今日はマツガエはない、、、と思ってる?
4日目にしてやっと疲れが取れてきました。
予定は、、、何もない日。
月曜はゲージュツ娯楽関係はお休みのところが多くてあまりないのよコンサートが。
そんな中で見つけた11時から始まるやつ。
これは絶対子ども向け、と思った通りちびっこが訳90%
「小さな魔女」というミュージカル?でしたが楽しかった。
そして夜は夜でまた同じ劇場のロビーコンサート。
テノールの方お二人はなんと日本人でした。
素敵なアンサンブルをありがとう。
帰り道、歩く姿があまりにも哀れと見えたか、知らないお嬢さんが薔薇をどうぞと?
そんな1日でした。
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すっかり放置していまいました。
☆2024年11月4日(月)
11時開演のチケット未入手につき一時間前に当日券を求めて出発。
google 先生ご推奨のルートはバス1本だけど渋滞でした -
このチケット実はキャンセル待ちしてたのだけど、入荷の案内が来たのがベルリン入りして劇場間違えた時。
あの時はたった一席を確保しようと奮闘して出発が遅れていたのでした。
結局エラーになって手に入らずだったので、当たって砕けろで当日券狙いました。 -
オトフリート・プロイスラーの童話が元のミュージカル
恐らく子ども向けです -
引率された子供たちはクラス?ごとにこのフレコンに外套と荷物をぶっコン座席へ。
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開演前のカオスなロビー
早弁してるグループもあります。 -
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開演前は万国共通、ワクワクから騒々しい場内です。
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休憩はみんなお弁当広げてました。
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この子は幼いのか他の男子たちには混ざらずポツンと一人
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他の男子は、勝手に腕相撲してもりあがってます。
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物語は楽しく、ところどころ子供たちを巻き込んで集中力を途切れさせない演目。
楽しいミュージカルでした。 -
終演しても、お昼過ぎ。
さて一旦帰ります。 -
途中でこんなものに引っかかってしもた
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ということでお昼でした
これを料理といえるかどうか・・疑問ですが。 -
夜は夜で再びやってきました。
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コミッシュオペラの合唱団員による歌曲
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東洋人がいるな~と思ってプログラムを見たら日本人でした。
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ベルリン・コーミッシェ・オーパーの合唱ソリストと合唱指揮者ダヴィッド・カヴェリウスが演奏する、フランツ・シューベルトとヨハネス・ブラームスの作品による特別な室内楽コンサートの夕べ
シューベルトの「Ständchen(今)」や「Im Gegenwärtigen Vergangenes(現在において)」といった感動的な歌曲から、ブラームスの多彩な二重唱やロマンスまで、ロマン派歌曲
ということです。 -
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邦人の方が2名いらっしゃいました。
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コンサートからの帰り道、とぼとぼ歩いていたんでしょう。
どこからかお嬢さんが現れて、バラの花を私に・・
うれしいような恥ずかしいような -
こんなものぶら下げて歩いていたんですからね。
ラーメンに入れたかったの。 -
といいながら夜食は、ラーメンではありませんが。。
今日もなんとなく終わってしまった。
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