2025/02/28 - 2025/02/28
3位(同エリア24件中)
Miyatanさん
- MiyatanさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ150件
- Q&A回答0件
- 672,524アクセス
- フォロワー108人
2025年2月23日~3月3日
恒例の2月の有休まとめてとっての旅、南米大陸北東部に位置するギアナ三国と、トランジットでカリブ海の島国トリニダード・トバゴに行ってきました。2020年にベリーズ&コロンビアの旅に行って以来、中南米でギアナ三国だけ未訪問国としてぽっかりと残っていたのですが、ものすごい行きたかったわけでもないのですが残っているのも好きではないので、一気に回りました。マイナーな国で、地球の歩き方でも国紹介くらいしか載っていなくて情報は殆どありませんでしたが、ひたすらフォートラベラーの皆様の旅行記を参考にさせていただきました。プラスアルファで、トリニダード・トバゴでのトランジット時間が長いフライトを検索して、トランジット18時間を活用して、トリニダード・トバゴのうちトリニダード島を訪問しました。
航空券は1月のANAバンコク発券のLA IN、NY OUTの航空券に、コパ航空のLA~パナマシティ~ジョージタウン(ガイアナ)、カリビアン航空のパラマリボ~ポートオブスペイン~NYを片道ずつつけました。合計はざっくり30万円くらいですが、バンコクの片道ずつがつきます。
ギアナ三国のうち仏領ギアナはフランスの海外県なので国数にはカウントされないものの、これにて通算117ヵ国訪問達成です。2023年4月以来毎月連続海外は続いているものの、半年ぶりの新規国で疲れました。
以下、スケジュールです。
02/23 伊丹⇒羽田⇒横浜⇒羽田⇒LA⇒
02/24 ⇒パナマシティ⇒ジョージタウン泊
02/25 ジョージタウン泊
02/26 ジョージタウン⇒パラマリボ泊
02/27 パラマリボ泊
★02/28 パラマリボ⇒サン=ローラン=デュ=マロニ⇒パラマリボ泊
03/01 パラマリボ⇒ポートオブスペイン⇒
03/02 ⇒ニューヨークシティ⇒
03/03 ⇒羽田⇒伊丹
-
2月28日(金)
おはようございます。宿の方に頼んで、仏領ギアナとの国境の町アルビナまでのシェアタクシーを手配してもらいました。アルビナ迄、大体US20$くらいでした。朝8時出発だったので、まだ楽でした。 -
平日朝なので、通勤ラッシュなのか、橋の上はパラマリボ中心部へと向かう車で大渋滞しています。
-
橋の上は景色がよかったです。
-
途中で一休憩。
-
大体2時間半くらいでアルビナの船着場に到着。一応事前情報では、対岸の町であるサン=ローラン=デュ=マロニの街中までは、パスポートチェック無しで行けるという話でした。ただここは恐らく公式の出入国管理所。一応対岸までフェリーは出ているが、便数も多くなく、たまたまこのタイミングでは数時間待ち。対岸へ行く密入国(!?)ボートの船着場があるらしいのですが、おそらくここではない模様。
-
という事で、とにかく探してみます。グーグルマップは見れるのですが、船着場の場所までは明記されていなくて、適当に歩き回ります。かなりの炎天下、建物も少なく、心細くなります。とはいうものの、タクシーはたまに見かけるので、最悪タクシーさえ捕まえればパラマリボには帰れそう。
-
どうにか船着場っぽい所に到着。
-
確か、US5$くらい、ユーロでも大丈夫で対岸まで渡れるそう。ドルの方がレートがいいので多分ドル払いの方が少しお得。この辺りは結構曖昧な感じでした。
-
モーターボートは底が少し水漏れしていて、少し心配。船が転覆して、ピラニアの餌になったらどうしよう、と少し怖くなる。とはいっても、流石にここにはピラニアはいないと思いますが。
-
結構な時間、船に乗って待っていたと思います。その間に、とにかくいろいろな荷物が積み込まれます。沈まないのか不安。
-
ある程度人数が集まったら船は出発です。恐らく日常的にこの船着場から往復している人たちは多そうでした。
-
10分ほどで対岸の町サン=ローラン=デュ=マロニに到着しました。
-
仏領ギアナはフランスの海外県で、黒人移民がメインの国で公用語はフランス語。国ではないので訪問国にはカウントしませんが、ここを訪問することによって海外県を含めて中南米の国々は全て行った事になりました。初めて中南米最初の訪問国メキシコを訪問したのが2000年なので、足掛け25年です。
-
混沌とした雰囲気でまるでアフリカですが、ここでトラブル発生。船着場で写真をパシャパシャ取りまくっていたことが気に障ったのか、かなり怒鳴られました。正式な国境ではないのかもしれませんが、あまり写真は撮らない方がいいと思います。
-
それだけではいいのですが、しばらく歩いていたら、その怒鳴っていた男の人に追いかけられ、腕を掴まれ、金を払えと脅され、羽交い絞めにされ。。。写真を消すから手を放せと言っても、英語もあまり通じず。金払えとうるさいので、いくらだと聞いたら100ドル払えと。見ての通り私は腕っぷしの強いわけではないのですが、幸いにもその男性もそこまで体格がいいわけでもなく、ナイフのような凶器まではもってい無さそうだったので、命からがら解き放って、10ドルだけ払って、命からがら逃げました。。。あまり変な場所で写真撮ったらだめだなと反省。10ドルの損失とはいえ、10ドルで済んだと考えましょう。この一件があって、本当に帰りたくなりました。
そのまま歩いていたら、パトロール中の警察官に呼び止められ。流石に万国共通警察官に逆らったり、逃げたりしたらアウトだなと思いながら、パスポートを見せる。仏領ギアナの入国スタンプ、無いんです。事前情報があったにしろ、地元民は当たり前のようにパスポートチェック無しで移動しているとはいえ、ここでそのこと突っ込まれたアウトだな、詰んだと思ってビクビクする。相変わらずあちこちの出入国スタンプがあるので色々見られましたが、仏領ギアナの入国スタンプがない事には、黙認なのか、気づかなかったのか、よくわからず。おそらく、サン=ローラン=デュ=マロニ限定でスタンプが要らないというのは、本当でしょう。かなりホッとしました。 -
とはいうものの、先ほどの一件で心が折れて、町の光景も響かず。元英領のガイアナ、元蘭のスリナムとはまた違った町並み、という気はします。
-
サッカー場。
-
寿司屋もありました。
-
先住民の子供たちの銅像でしょうか。
-
建物の反対側は小さいながらもマーケットになっています。
-
恐らくこちらの通りがメインストリートかなと。夜になったらきっとライトアップされて綺麗な気がします。
-
セントローレンス教会。仏領ギアナの旅行記の表紙写真としてよく使われている気がします。確かにきれいな建物です。
-
銀行
-
市庁舎
-
学校
-
観光案内所周辺の広場にあった銅像。悩んでいる人、でしょうか。ちなみに周辺はフリーWifi入りました。
-
捨てられた船かなと、何となく絵になります。
-
ここは刑務所だったようです。休憩時間らしく、見学出来なさそうな感じでした。仏領ギアナって元々は流刑地で、フランス本土から政治犯を収容するような場所でした。
-
(記念の一枚)
-
ちょっとアフリカチックな写真が印象的な学校。
-
正直先ほどの人が待ち伏せしていたら嫌だったし、怖かったので、船着場近くまで来たら客引きに勧誘されるがままに船に乗り込みました。流石にそのタイミングでは何も言われないかなあと。そう思って船に乗ったら、行きの船の船頭のお兄さんと目が合ってしまい、なんでこっちの船に乗ってくれないんだという目で見られ、少し舌打ちされてしまいました。こればかりは致し方ない、ごめんなさいと思いつつ慌てて船に逃げ込みます。
-
スリナム側に戻ったら、こちらも勧誘されるがままに乗合タクシーに乗り込みます。なぜか行きよりも少しだけ安かった記憶が。
-
というわけで密林ジャングルを貫く道を突っ切り、
-
川を渡り、
-
パラマリボの町に戻ってきました。仏領ギアナ、ぶっちゃけギアナ三国コンプリートしたいがために行きましたが、ちょっとしたトラブルもあり、怖い思い出もあるので、二度と行きません。
本当にドラクエのでいえば、今後の旅も「いのちだいじに」の作戦で行きます。あと、あまり写真をパシャパシャ取り過ぎると危険です。仏領ギアナは完全に旧仏領ブラックアフリカの世界でした、旧仏領ブラックアフリカの国にはいまだに行った事ありませんが。 -
スリナムドルが中途半端に残っていたので、無理矢理使い切って、買ったスナックを夕食のおかずに。ファーストフード系がクレジットカード使えず、両替屋も今一つどこにあるかわからず、やむを得ず。我ながら不健康。(笑)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (10)
-
- Decoさん 2025/06/19 20:47:41
- 仏領ギアナ
- Miyatanさん、こんばんは。
仏領ギアナ、興味津々で拝見しました。あまり日本人の海外旅行の対象にならない南米の中でもギアナ三国は超マイナー。その中でも仏領ギアナは最も情報が少ないのではないかと思います。
確か、仏領ギアナは映画「パピヨン」の舞台だったように記憶しています。
街並みは、中南米というより、サハラ以南のアフリカのような感じがしますね。寿司屋があったのはびっくりですが、”日式料理”と看板にあって、日本人の経営ではないのかも?
今回のトラブルはショックだったこととお察し致します。旅先のトラブルはテンションが下がってしまいますが、その中でも身の危険を感じたり暴力沙汰とかはショックが大きすぎます。
私もうん十年前のペルー滞在中、港町カヤオを歩いていたら、数人の男たちに囲まれて、気が付いたら地面に転がっていました(泣…手に持っていた上着を強奪されました)。ただ、当時のペルーは泥棒は多くても、命までは取られない国だった…と思います。実際はどうだったのかはわかりませんが…(冷汗)
その時の帰りのバスで、警察官が乗っていたので訴えかけたら、相手にしてもらえず、逆にたばこは持っているかとか日本製のポールペンをくれないかと強請られる始末(号泣)で、このことは一生忘れないと思います。
国境越えですが、ペルーからチリに入ったときは、乗り合いタクシーで越えたのですが、当時チリが軍事政権だったこともあり、運転手さんも同乗の乗客の皆さんもピリピリしていたことを記憶しています。逆にチリ→ペルーはリラックスムードでしたが…
今回のトラブルはショックだったことと思いますが、こうして旅行記を投稿されておられるので、その後は無事帰国…されたことと思います。
あまり知られない土地の旅行記は大変貴重なものです。読ませていただき、ありがとうございました。
私事を書き連ねて大変失礼致しました。
Deco
- Miyatanさん からの返信 2025/06/20 00:31:26
- RE: 仏領ギアナ
- Decoさん、こんばんは。
そうですね、ギアナ三国は特にマイナーで、国数稼ぎの強者しかまず訪問しません。コロンビアやエクアドルくらいでも強者と思うのですが、それ以上です。地球の歩き方にも市内地図すら掲載されていなくて、情報も特に少なかったです。
確かに町並みは、中南米というよりはサハラ以南のフレンチアフリカという感じです(行った事はないですが、恐らく) 日式料理と看板にあったのは気づきませんでした。となると日本人経営でない可能性が高いですね。
警察沙汰にはしなかったですが、10ドルで済んだと考えるようにしています。それでも結構ショックだったので、滞在中はずっとテンション下がりっぱなしで、早くパラマリボに帰りたかったです。パラマリボも世界的にはマイナーな首都ですが、それでも今回の訪問地では恐らく治安は一番いいでしょうし、一番心が安らぎました。
ペルーは災難でしたね。まあペルーの強盗は拳銃持っている可能性も低いし、命までは取らない気がします。警官は腐っていますね。警官ではないのですが、警備員の質が低い国はあります。ヨハネスブルグの空港とか酷かったですし。
チリの軍事政権って、ピノチェトですか? となるとどれくらい前でしょうか? 私の訪問時はそういうことはなかったと思います。
一応無事帰国して、普通に日常生活送っています。約四カ月くらい前に南米にいたのが嘘のような感じで、普通に仕事にに行っています。
拙い旅行記ですが、訪問した方も少ない国なので、少しでもお役に立てれば光栄です。
Miyatan
- Decoさん からの返信 2025/06/21 21:21:38
- RE: RE: 仏領ギアナ
- Miyatanさん、こんばんは。
私がペルーに滞在してチリに旅行したのは1989年のことでした。
当時、ペルーでは泥棒にあっても命は取られないという感じで、緊張感の中でもどこか安心(と言って良いのか)している部分がありました(左翼ゲリラはいましたが)。むしろ、帰国途中でアメリカで一泊したときの方がなんとなく怖かったです。
チリでは、人懐っこい人が多くて、楽しかったのですが、皆さん政治の話になると口をつぐんでしまい、民主主義の大切さ、言論の自由があることの有難さを実感しました。外国人である私はともかく、現地の方に危険な話題を振ってしまったのは、世間知らずだったと今更ながら反省しています。当時、深田祐介氏の「革命商人」という小説を持っていると入国できない…とかいう噂も流れていました。
これ以外にもサンチャゴのレコード店で、クーデターで殺害された歌手のカセットテープを購入しようとしたり(当然販売していませんでした)、かなり危ないことをしていたように思います。
タクナ→アリカの国境越えは先述のように乗り合いタクシーを利用しましたが、無事チリに入国したと思ったときに、私だけが名前を呼ばれて呼び止められたのです。元々運転手さんも乗客もピリピリしていたのですが、全員緊張の色が走り、私はドキドキしてしまって…そうしたら、国境の事務官は”カラテ”と言ってポーズを取って…もう、全員脱力してしまいました。
チリは、ペルーに比べて経済的には豊かだったと思いますが、恐らくは経済的に没落したと思われるお年寄りが道端で歌を歌ってお金を稼いだりする光景を何度も見たりして、軍事政権下では社会保障も厳しいであろうことも感じました。
コメント連投、また再度私的な思い出話をしてしまい、大変失礼致しました。
Deco
- Miyatanさん からの返信 2025/06/24 06:46:14
- RE: RE: RE: 仏領ギアナ
- Decoさん、おはようございます。
1989年だと私は小学生です。
恐らく当時のペルーはそんな感じだったと思います。確かその少し後くらいにペルーで日本人が殺される殺人事件があった記憶があります。フジモリ大統領の誕生直前くらいでしょうか? フジモリ大統領の時代に治安は改善された印象です、色々と言われていましたが。。。
チリはそういう感じなんですね。ペルーと比べると白人比率高いですね。日本は比較的言論の自由ありますね。ただ自由があり過ぎて、政治家って何をやっても批判されるイメージで、時々可哀そうに感じることもあります。私は一応大学時代は政治学専攻で、大昔は政治家も興味あったのですが、何を言っても叩かれる様子を見ていてはそういう気もなくなってきました。
空手、、、日本はそういうイメージなんですね。私は全くポーズも出来ないので、どうしようかなという所です。
こちらこそ貴重なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました。
Miyatan
-
- らびたんさん 2025/06/19 18:37:29
- 明日は我が身
- Miyatanさん、こんばんは。
スリナムでは大変でしたね・・・怒鳴っていた男性がどんな体格なのかわかりませんが、(黒人の大きな人のイメージ)いくらフランス語がわかるとはいえ私では終わっていたと思います。
その後の警察官は悪い人じゃなかったようで、なによりでした。
そういう国=大使館のない治安の悪い国へ行くと、10ドルで済めば御の字で、パスポートを取られた場合は管轄するトリニダードトバゴから日本大使館の方に来ていただかないといけなくなりますので数週間足止めだったかと・・・。
そのような国の場合は下着の中にお金を隠し、10ドルくらいは入ったダミーの財布を持っていくと多少安心かもです。強盗に合った友人が数人いるので明日は我が身かと。。
らびたん
- Miyatanさん からの返信 2025/06/20 00:21:41
- RE: 明日は我が身
- らびたんさん、こんばんは。
スリナムじゃなくて仏領ギアナです。黒人はガタイがいい人が多いのですが、その人はそこまでではなかったのが不幸中の幸いでした。フランス語は殆どわかりませんね。英語は話していましたが、ほぼ片言という感じです。
警察官は本当に焦りました。流石にあの場ですぐに逃げたら怪しすぎるし、射殺とかされても困りますし。立ち悪い国だと賄賂と求めるのもいるらしく、アフリカとか特に酷いらしいのですが、そんなことなく普通の警官だったのはホッとしました。
よくご存じですね。ギアナ三国には大使館は無く、トリニダードトバゴが周辺諸国を管轄しているんですよ。なので、そう考えるとよかったかなと。
ダミーの財布、、、昔はよく聞きましたが、最近は警戒心が薄れているのか、使ったことないですね。大昔にマドリードで若い女性三人組のすりにあって、財布はリュックに鍵かけてしまってあったのが不幸中の幸いで、見事に「マドリードの観光地図」を盗られました^^; 無料の地図だけで済んでよかったです。
Miyatan
- ねもさん からの返信 2025/06/20 09:25:21
- Re: 明日は我が身
- 横から失礼します。
大変でしたね(゚o゚)/ ご無事で何より!
#二度と行きたくない、が全てを物語っています😅
- Miyatanさん からの返信 2025/06/20 23:36:11
- RE: Re: 明日は我が身
- ねもさん、こんばんは。
本当に大変でした。今後は気をつけなきゃですね。
「#二度と行きたくない」まさかこんなハッシュタグを使う日が来るとは思ってもいませんでした
Miyatan
-
- RL-JPNさん 2025/06/19 17:02:09
- 密入国!?
- Miyatanさん こんばんは。
密入国!?イヤイヤ、こんな色の川に落ちたくないなぁ・・・と思いながら、ハラハラ読み進めました。
これで中南米制覇とはさすがです、おめでとうございます。
にしても、羽交締めとかすごい体験ですね・・・中国も現地在住の日本人の方に言われましたが、海とか駅とかで写真を撮るのは危ないので止めるように!と言われたのを思い出しました。
確かに、そういう体験があると、旅も楽しめませんね・・・と言いつつ、写真で見る限り十分に楽しまれていたような気もしますが(笑)
夕ご飯がスナックで終わってしまったのは、その名残りでしょうか・・・
旅はまだまだ続くのですね!あとは無事に楽しめますように祈りながら次回も楽しみにしてます!
- Miyatanさん からの返信 2025/06/20 00:04:58
- RE: 密入国!?
- RL-JPNさん、こんばんは^^
確かにこの色の川は泳ぎたくないですし、溺れたくもないです。
おかげさまで中南米制覇です。旅行記作成していないところもあるので、フォートラの地図上では制覇はしていないのですが。
写真撮る場所は気をつけなきゃと本当に思いました。悪気はなかったのですが、何か写されてはまずいものを映してしまったのではと反省です。あいてのがたいがそこまでよかったわけではなかったのが、不幸中の幸いでした。
もうあの一件で、心からは楽しめませんでした。行った証にと、あちこち写真は撮りまくりましたが。
新規国は本当に注意が必要です。仏領ギアナはほぼブラックアフリカという感じですが、ブラックアフリカちょっと苦手になりました^^;
旅はまだまだ続きます^^
Miyatan
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
仏領ギアナ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
仏領ギアナ の人気ホテル
仏領ギアナで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
仏領ギアナ最安
1,401円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
10
36