2024/12/28 - 2025/01/04
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sgh0906さん
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2020年の正月休みパースへ行こう!と航空券とホテルを予約
ところが例のコロナ禍でフライトキャンセル
リベンジの2021年正月またフライトキャンセル
再リベンジの2022年正月またまたフライトキャンセル
4度目の正直 1年空けて 2024年正月 4度目の正直?でパース
待った甲斐あって今回の正月休みは9連休
観たいところほとんど行くことが出来ました
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 レンタカー 自転車 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発の日は28日
17時のボーディングのSQ621
関空の駐車場空いてるかな?
で11時に自宅を出て40分くらいで関空に到着
案の定P1もP2も満車(!!)辛うじて空いていたP4に何とか入庫
あまりに早く着いてしまったのですがWEBチェックしていたので
取り敢えずBaggageDropできるかなぁ~?と係の人に尋ねると
セルフだとOKでプライオリティもちゃんと付きますとのこと
喜んで早速 荷物を預け セキュリティーチェックとパスポートコントロールを通過してサクララウンジへ
シンガポール航空(SQ)はスターアライアンスですが関空では搭乗ゲートの関係かJALサクララウンジとの提携でここを使います
ちなみにカウンターでのチェックインをしてチケットを貰わないととFastレーンは使えませんと言われました
サクララウンジで約4時間飲んだり食べたり仮眠をして搭乗時間を待つことに -
17時前にやっと機上の人になることが出来ました
年末の関空駐車場、停められただけでもラッキーということでした -
SQでは食事の前にサテーのサービスがありますが
これがピリ辛甘のピーナツソースですごくおいしいです -
和食の前菜です
-
和食のメインです
-
デザートです
美味しかった -
チャンギで1時間ほどのトランジット
ターミナルはT3~T3でラウンジも近くなのでラウンジに入ることもできましたがお腹も一杯だし乗換ゲートへ
チャンギ~パース便に搭乗し夜中の食事
ほとんど食べることが出来ませんでした -
パース到着 1日目
現地時間 朝の5時半ごろにパース空港に到着
レンタカーのカウンターのオープンが7時
到着ロビーで休憩です
ここで同じようにレンタカー待ちの福岡から来られたご夫婦に遭遇
旅の話で盛り上がり、待ち時間もあっという間でした
7時にレンタカーのカウンターが開いたのでキーを受け取って荷物を積み込みこの日の目的地フリマントルへ -
道中よく考えると
まだマーケットなどのオープンには早い時間
ブルーボートハウスはこの早い時間だと混んでいないのでは?と
寄ってみることに
思った通り私たちのほかには2組だけ(それも同着)
ゆっくり写真を撮ることが出来ました -
ブルーボートハウスを後にし
目的地のフリマントルのマーケットへ
時間つぶしをしたおかげでオープン時間ピッタリに到着
駐車場に車を停めてマーケットへ
※パース市内やフリマントル市内では公設の駐車場や道路の駐車帯は全てパーキングメーター方式でした、駐車料金は時間帯や曜日によって無料であったりしますフリーマントルマーケット 市場
-
フリマントル・マーケットのあとはフリマントル刑務所へ
正門への道に囚人のオブジェがありました -
刑務所の正門です
中に入るには何種類かあるガイドツアーに参加しないといけないので今回はパスしました -
刑務所から今度は港へ
ここで昼食にフィッシュアンドチップスを食べましたが
写真撮り忘れですフリーマントルフィッシングボートハーバー 観光名所
-
港にブリュワリーがあったのでビールを飲みたかったのですが車なので残念して
瓶ビールのセットを買って帰りました
ここで大変なことに気づきます
動画撮影のために手持ちしていたInsta360を紛失
どこを探しても見つかりません諦めることにしました
長時間の移動で相当疲れていたのが原因だと後になって気づきました
疲れているときは注意散漫になるのであまり物は持たないようにしないとリトル クリーチャーズ 地元の料理
-
気を取り直してパースにやってきました
クルマを駐車場(ホテルに駐車場がないので公共の駐車場)に停め
ホテルへ
今回の宿はDouble Tree by Hilton Waterfront
ここに5連泊、パースの旅の拠点にします
Barrack Square(バラック広場)の目の前ですごく便利なところです
Elizabeth Quay(エリザベス・キー)にも徒歩1分のところにあります -
今回の往路と少しの運転ですごく疲れていたので
夜はホテルの in Room Diningでピザとサンドイッチを頼んで部屋で食べました
で食事のあとはシャワーを浴びて即寝!
朝まで熟睡しました -
2日目
朝食を食べて今日は最初の目的地ピナクルズへ!
と ここでまた問題が
ホテルの駐車場がない代わりにホテルで1泊の割引駐車をパーキングチケットに書き込んでもらったはずがホテルの係の人の操作ミスで駐車券のデータをすべて消されてしまっていたのです。当然駐車場のゲートでチケットを入れても「No Data!」の表示が出てゲートが開きません(汗
仕方なく[Assitant]ボタンの付いた券売機を探しリモートでたどたどしい英語で事情を説明し現金払いで何とか新しい駐車券を発行してもらい事なきを得ました
オーストラリアの英語は訛りがひどく早口で何を言っているのか理解に時間がかかります(笑
とにかく無事ピナクルズへ
途中休憩にとランセリンの街に立ち寄りました
ここは広大な「砂丘」で有名なところです -
砂丘の入り口ではサンドバギーや砂丘を滑って遊ぶためのスノーボードの貸し出しなどがありました
-
とにかく一面 真っ白の世界です
風が強く砂が舞い上がり、吸い込んだのか夜になってせき込みました
行かれる方はマスク必須です(笑 -
ランセリンを後にして一路 本日のメイン ピナクルズへ
何もない景色の中ほぼ一直線の道路を制限速度110Km/hでひたすら進みます
※高速道路ではありません!対面通行の一般道路です
オーストラリアは速度制限が厳密とのこと60km/hの道を63km/hで捕まることもあるとか、とにかくスピードの出過ぎに十分注意して行きます -
パースから片道約200km
ピナクルズ到着 -
奇岩が並んで壮観です
-
レンタカーで行くと広い公園内をゆっくり廻れました
公園内の道路は普通車が精一杯の道幅でバスは走れません
徒歩だと2~3時間はかかると思います -
帰り道
休憩がてらヤンチャップ国立公園に立ち寄りました
ここでは西オーストラリアには棲息していないコアラが自然の状態で飼育されていました。
木の陰で寝ていたので探すのに一苦労 -
レンタカーは今日で返します
空港のレンタカー返却場所に行き、電車でホテルに戻ります
無事ホテルに帰着です -
3日目
今日は何も予定を入れていないのでパース市内を散策します -
駅前のパースの旧郵便局の建物がH&Mになっていました
ここで孫たちが欲しがっていたJowsのTシャツを買いました -
駅前のオブジェです
まるでメキシコのサボテン?のよう -
街をぶらぶら
逆立ちのパフォーマーのオブジェ -
ロンドンコートです
-
ランチにとサウス・パースに渡船でやってきました
パースに着たら食べたいと思っていた「チリマッスル」
メニューに載っているお店がなかなか探せませんでした -
「チリマッスル」あります
-
店内の様子
私たち以外に東洋人はいませんでした -
今回の注文は
・チリマッスル
・魚介のスパゲッティ
・グリークサラダ(Greek Salad)
サラダですがグリーンサラダだと思って注文したのですが出てきたのがちょっと違うなとメニューをよく見るとGreenではなくGreekでした
でも美味しかったです -
念願のチリマッスル
西オーストラリアの家庭料理らしいです -
裏口です
-
帰りの船から私たちが泊まっているホテル
Double Tree by Hilton Waterfront が見えます
このホテルの予約は6か月前から可能なようです
10か月前に予約しようとしたら「Sold Out」になっていましたが6ヶ月を切ったころにようやく価格が表示されました -
ホテルに戻りしばし休息
今日は12月31日!年越しの日です
Elizabeth Quayでは年越しのカウントダウンイベントがありますが
今日に限って妻が体調不良でホテルの部屋で年越しを迎えることになりました
がホテルの前のスワン川を何やら台船が通っています
そう カウントダウン花火の準備です -
どこまで行くのかなとみていると
部屋の窓から正面に見えるところに停まりました(ラッキー
台船の向こうには川面から花火を見ようといろんな船が集まってきています -
8時半
まだ年越しでもないのに 突然 花火が上がり始めました
どうも年越しイベントの開始の合図のようです
約30分間花火が上がりっぱなしでした(スゴイ -
今度は12時年越しです
遠くにカウントダウンのコールが始まり
再び花火大会です
今回も約30分間休むことなく上がり続けました
パースのある西オーストラリア州は天然ガス田で経済が潤っているとのことで予算があるのかなぁ?
で体調不良もあり花火が終わってすぐに日本から持ってきたかぜ薬を飲んで就寝です -
4日目
今日はこれもぜひ行ってみたかったウェーブロックに行きます
片道350km以上、往復だと700km以上になりますので車の運転は諦めツアーに参加です
ツアーのお迎えはホテルのすぐ前に集合しクラウンプラザでバスを乗り換えて出発です
ホテルの前でツアーバスを待つ間シンガポール在住で東京にお住いのご両親とパース旅行を楽しんでおられる方とお会いしいろんな旅のお話が出来ました -
ウェーブロックへ向かう途中のヨークの街でトイレ休憩
パン屋さんに入っておやつにミートパイ(パーティーパイ)を買って食べました
熱々で美味しかったです -
ヨークの街並みです
-
ヨークの街にはクラシックカー博物館がありました
その昔フォードの代理店だったが方が集めたいろんな車が展示されています
入場料はAu$12でしたが興味があったので入ってみました
トヨタの車もたくさん展示されていて「カローラ」や「コロナ」そして「ヨタ8」も
日本から遠く離れた田舎町にも日本車がやってきていたのですね -
ヨークのシティ・ホールです
古き良き時代の雰囲気有ります -
ランチ会場につきました
今回のツアーはランチがついています -
今までツアーでランチが付いていてもあまり期待はできなかったのですが
今回のこの鶏の煮付け?
予想外においしかったです
それから付け合わせのコールスローも
味付けがいいのですね -
ランチ会場に隣接のミニ動物園
カンガルーがたくさんいました -
最初にやってきたのは通称「カバのあくび」です
ここはその昔アボリジナルの人たちが出産をした場所とのことで男子禁制!
女性だけが入ることを許されたらしいです
付近には毒蛇がたくさんいるらしく、あまりウロウロしないようバスのドライバーに注意されました -
天井部分に手形が残っています
岩に手を当てて周りに顔料を吹き付けて残したらしいです -
洞窟の中はこんな感じ
-
少し移動して
いよいよウェーブロックへ
見事に波に見える巨岩です
これが一枚岩とは到底思えません -
反対側からの写真も
-
ウェーブロックの上にも上ることが出来ました
風が凄く強くてサングラスを飛ばされている人もいました -
ウェーブロックの上に座ってみました
これ以上向こうへは怖くていけません -
駐車場の近くにはきれいなハイビスカスの花が咲いていました
-
今回のツアーバスです
快適でした -
5日目
パースに着たら絶対行きべきと言われているロットネスト島に行きます
パースからロットネストへ行くには3つのルートがあります
ひとつ目はパースから「SeaLink」か「Rottnest Express」のフェリーで行く方法
二つ目はパース駅から電車でFremantleまで行ってそこからフェリーで行く方法
三つめはパースからバスなどでヒラリーポートまで行ってそこからロットネスト島に行くルートです
今回は5日目ともなると疲れがたまっているだろうと思い往路はパースからSealinkで行き、帰りは同じくSealinkでFremantleまで戻り電車でパースに戻ることにしました -
フェリーがロットネスト島に近づくと海の綺麗さがわかります
島を観光するにもいくつかの方法があります
ひとつ目は島内を周遊しているバスに乗って回る方法
二つ目はレンタサイクルで廻る方法
三つめは島内ツアー(セグウェイなど)に参加する方法
そして徒歩でのトレッキングルートを歩く方法
今回は二つ目のレンタサイクルにしました
レンタサイクルも借り方に違いがあって
フェリーと同時にフェリー会社に申し込む方法
但しこの場合は電動アシスト付の自転車はありません
私たちは少し?高齢でもあるので電動アシスト付が必須です
電動アシスト付を借りたい場合は島内のPedal & Flipper Hireで借りることになります。そして当然電動アシスト付は台数も限られていて人気があります
今回はパース渡航の前にネットから予約しておきました
予約済みですと 混みあっている(30分以上待ちます)カウンターに並ぶことなく借りることが出来ました -
電動アシスト付自転車を借り
島内一周にスタートしました
この辺りは快適に走ってアップダウンの続く道路で力尽きて自転車を押している人が多い中スイスイと追い抜いて行けます(喜
電動アシスト最強です! -
島の真ん中あたりにあるLight Houseにやってきました
ここまでは快調だったのですがこの後自転車に異変が -
ライトハウスからピンクの湖に向かう途中
この島のいたるところにいるという「幸せの動物」クォッカに出会いました
今は真夏の日差しの強い中なので夜行性のクオッカをそんなに見かけませんが
藪の下などの日陰の涼しいところでは草をほおばるクオッカが見られます -
ピンクの湖です
肉眼で見ると写真よりずっとピンク色に見えました
この辺りまで来て自転車のペダルが重い
アシストのレベルを「5」にしてもぜんぜん軽くならない
アシストが壊れてしまったようです -
重いペダルをこぎながらなんとかLittle Parakeet Bayまで来ました
とにかくここでしばらく休憩です
ここの砂浜にはセレブ御用達のヨットやクルーザーで泳ぎに来ている人たちがたくさんいました
しばらく休憩したあとPedal&Flipper Hireまで戻って自転車を交換してもらい残りの島内観光を続けました -
帰りのフェリーの時間まで残すところ1時間半くらい
お腹も空いてきたので港の近くにあるDôme Caféにて遅い昼食です
お店お勧めの「SALMON NOURISH BOWL」にビールとCokeをいただきました
SALMON NOURISH BOWLすごく美味しかったのですがお腹が空いていたのですぐにパクついてしまい写真撮り忘れました -
そろそろ帰りのフェリーの時間です
少し涼しくなってきたのでレストランのあたりにもクオッカが出てきていました
笑っているように見える顔をこちらに向けてくれました
可愛いですね -
帰りのSealinkのフェリーの中に島内地図がありました
帰りのフェリーはFremantleまで
そこから電車でパース駅まで戻り
ホテルに戻る途中スーパーマーケットのWoolworths に寄ってデリを買い求めホテルの部屋で夕食にしました -
6日目の朝です
-
今日は最終日
深夜1時すぎの飛行機で日本に戻ります
ホテルのレストランで朝食を食べ
チェックアウトをレイトにし14時に変更してもらい街をぶらぶらします -
パースの中心地には古い建物と新しい建物が混在し英国の影響も色濃く残っていて
どこかシンガポールや香港のような雰囲気もあります -
エイザベス・キーに架かる橋から見た風景です
-
近くにあってよく見たことが無かったベルタワー
(左に見えるのが今回泊まったホテルです) -
折角だからとベルタワーに昇ってみました
-
頂上部分です
最上階は6階です -
屋上からの景色
-
ひとつ階を降りると
大きなベルがありました
毎正時にこの鐘が鳴り響きます -
エリザベスキーの橋です
徒歩か自転車専用になります -
小腹が空いたので
フィッシュ&チップスが食べたいなと
エリザベスキーのスタンドに着ました -
ポテトがたくさんついてくるので取り敢えず1人前Au$22を注文
美味しかったです
(またまた写真撮り忘れました)
この後ホテルに一度戻ってシャワーを浴びてチェックアウトし
荷物をレセプションに預けて再び散歩に
徒歩で40分ほどの野生のカンガルーが6頭生息するというヘイリッソン・アイランド・カンガルー自然保護区まで行くことに
往路は追い風で元気よく歩いたのですが
暑い中カンガルーを見つける元気もなくなり
帰りは風の当たらない通りへ -
途中のバス停でキャッとバスに乗ってパース駅まで
-
パース駅前の広場ではフードフェスの真っ最中
たくさんのフードトラックや屋台が出ていました
インドネシア、シンガポール、中国、メキシコetc
いろんなお国柄の食べ物に混じって日本のたこ焼きのフードトラックもありました
おやつにと餃子とサテー、コーラを買って食べました -
にぎやかです
-
ホテルへ戻る途中もう一度ロンドンコートを通り抜けました
-
今回泊まったDouble Tree by Hiltonが見えてきました
18時ホテルに戻り
荷物を受け取ってDiDiのタクシーを呼んで空港へ
パキスタンからの移民の運転手さん荷物の積み下ろしなど一所懸命手伝ってくれて親切でした(ありがとう) -
深夜1時過ぎのフライトのため
まだSQのカウンターは開いていません
しばらく出発カウンター前の椅子に座って待っていましたが
奥さんが「中に入ってラウンジに行こう」とのことで
バッゲージのセルフドロップをしてセキュリティーとパスポートコントロールを抜け制限区域内へ
KrisFlyerラウンジへ向かうもラウンジは開いていません
オープン時間は22時10分からとなってました
早く中に入ったものの結局空いているベンチを探して開くまで待つことになってしまいました
22時10分ラウンジのオープンと同時に入場
先ずはアルコール類のカウンターでウィスキーソーダを作ってもらい -
フード関係はミニラクサ、春巻きや蒸し餃子などシンガポール系のものが多くあって美味しくいただきました
-
ジューススタンド
-
カナッペなど
-
ラウンジは結構広く
遅い時間なので入場者もそれほどいずに快適でした -
ホテルでシャワーを浴びた後も散策して汗もかいていたので
ラウンジでもう一度シャワーをしました
綺麗なシャワールームで気持ちが良かったです -
帰りはパースから再びチャンギでトランジット
チャンギでは実店舗がここにしかないBACHA COFFEでフレーバーコーヒーを買うことが出来ました
今回はキャラメルとバニラを豆で買いました
チャンギからの帰りでは日本食が人気で食べられるかどうかとのことでしたが運よく日本食になりました
ちなみに妻はは連れてフィレステーキを食べていました
日本食の前菜です -
日本食のメインです
美味しくいただきました
関空に到着し駐車場から車を出したところ変な音が
パンクしてました(ツイテない
緊急用スペアタイヤに交換し
70km/h制限でゆっくりと家にたどり着きました
最後に結構疲れました
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2025/03/07 19:42:15
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。
- sgh0906さんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。ハンドルネームはANAとスターアライアンス大好きという事でこんなハンドルネームを2011年(14年前)に命名しました。
当初SQ(シンガポール航空)で行くオークランド旅行はマイル争奪戦が激しい事やチケット代+ホテル代をダブルで軍資金を貯めるのは困難⇒前から行き語った都市でパースを考えました。が、ANAは前泊と原油サーチャージが高すぎるので、結果ANAの50000マイルを福岡⇔シンガポール⇔パースに回しました。宿泊先はパンパシフィックパースです。
ロットネス島とピナクルズは絶対に行きます。クオッカには絶対に逢いに行きます!!
尚勝手ながらフォロー申請を出しましたのでよろしくお願いします。
- sgh0906さん からの返信 2025/03/07 20:35:57
- Re: 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。
- 実は私も家内もSFC保持者です
(最近は旅行以外では利用する機会が減りましたが)
パース良かったですよ!ぜひ楽しんでください
ピナクルズへの途中ランセリンにできれば寄ってみて下さい
そして私たちは叶いませんでしたがサンドバギーを予約できれば楽しいこと間違いないと思います
季節にもよると思いますがクオッカは夕方の涼しい時間になるとたくさん出てきましたので帰りの船の時間は許せば少し遅いほうがいいかと思います
それから余談です
ご存じかもしれませんがトランジットのチャンギにはBACHAコーヒーの実店舗がありますのでもしコーヒーがお好きでしたらこちらも是非
フォローさせていただきました
旅行記楽しみにしています
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