那覇旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年は国内旅行を13回、海外旅行を1回しました。<br /><br />本旅行記は、今年最後となった国内旅行13回目のものです。

2024年締め括りの旅は那覇日帰り

105いいね!

2024/12/19 - 2024/12/19

232位(同エリア7763件中)

0

165

ローマ人

ローマ人さん

この旅行記スケジュールを元に

今年は国内旅行を13回、海外旅行を1回しました。

本旅行記は、今年最後となった国内旅行13回目のものです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 7:00、羽田空港第一ターミナル。

    7:00、羽田空港第一ターミナル。

    羽田空港 第1旅客ターミナル 空港

  • 南ウイングさくらラウンジ。

    南ウイングさくらラウンジ。

    羽田空港国内線ラウンジ 南ウィング (サクララウンジ) 空港ラウンジ

  • 残念ながら、曇り空で富士山は見えず。<br /><br />晴れていたら第3ターミナルビルの奥に見えるはず。

    残念ながら、曇り空で富士山は見えず。

    晴れていたら第3ターミナルビルの奥に見えるはず。

  • 8:05発、JAL905便沖縄行に搭乗します。

    8:05発、JAL905便沖縄行に搭乗します。

  • 搭乗機です。<br /><br />久しぶりのエアバスA350-900型機。

    搭乗機です。

    久しぶりのエアバスA350-900型機。

  • 座席です。<br /><br />隣が空席でリラックスできました。

    座席です。

    隣が空席でリラックスできました。

  • 個人モニターがあります。<br /><br />映画「ラストマイル」をみました。

    個人モニターがあります。

    映画「ラストマイル」をみました。

  • 定刻にプッシュバック開始。

    定刻にプッシュバック開始。

  • 離陸しました。<br /><br />

    離陸しました。

  • 雲に浮かぶ富士山が見えました。

    雲に浮かぶ富士山が見えました。

  • ズームアップ。

    ズームアップ。

  • 名古屋周辺です。

    名古屋周辺です。

  • 那覇空港には南側からアプローチ。<br /><br />今年2月と4月に来た時には北側からのアプローチでした。

    那覇空港には南側からアプローチ。

    今年2月と4月に来た時には北側からのアプローチでした。

  • 着陸直前に瀬長島ウミカジテラスが見えました。

    着陸直前に瀬長島ウミカジテラスが見えました。

  • 着陸。

    着陸。

  • 11:05、スポットイン。

    11:05、スポットイン。

    那覇空港 空港

  • 蘭の花と搭乗機。

    蘭の花と搭乗機。

  • 定番スポット。

    定番スポット。

  • ターミナルビル1階の空港食堂へ。

    ターミナルビル1階の空港食堂へ。

  • メニューショーケース。

    メニューショーケース。

  • ソーキそばにしました。<br /><br />いつもながら美味しいです。

    ソーキそばにしました。

    いつもながら美味しいです。

    空港食堂 グルメ・レストラン

  • ターミナルビル4階からの眺め。

    ターミナルビル4階からの眺め。

  • 離陸しました。

    離陸しました。

  • 自衛隊機の戦闘機F15。

    自衛隊機の戦闘機F15。

  • ゆいレール那覇空港駅。

    ゆいレール那覇空港駅。

    那覇空港駅

  • 改札口。

    改札口。

  • 乗車します。

    乗車します。

  • 首里駅に到着。

    首里駅に到着。

    首里駅

  • 折角、那覇に来たので定番ですが首里城に行きます。<br /><br />首里城の東側にある坂を上っていきます。

    折角、那覇に来たので定番ですが首里城に行きます。

    首里城の東側にある坂を上っていきます。

  • 首里城には何度か訪れいていますが、この経路は初めてです。

    首里城には何度か訪れいていますが、この経路は初めてです。

  • 前の写真の左側石垣の上が展望台になっています。

    前の写真の左側石垣の上が展望台になっています。

  • 展望台。

    展望台。

  • 正面にゆいレール首里駅が見えます。

    正面にゆいレール首里駅が見えます。

  • なだらかな坂を上っていきます。

    なだらかな坂を上っていきます。

  • 展望所があります。

    展望所があります。

  • 南側の眺め。

    南側の眺め。

  • 北側には遠くに海が見えます。

    北側には遠くに海が見えます。

  • 首里城案内図。

    首里城案内図。

  • 城壁に沿って歩きます。

    城壁に沿って歩きます。

  • 城壁が高い!<br /><br />物見台「東(あがり)のアザナ」辺りです。<br />東のアザナは首里城で最も標高が高い地点で、海抜約140mあるそうです。

    城壁が高い!

    物見台「東(あがり)のアザナ」辺りです。
    東のアザナは首里城で最も標高が高い地点で、海抜約140mあるそうです。

  • 城壁に沿って歩きます。

    城壁に沿って歩きます。

  • 城壁に沿って歩きます。

    城壁に沿って歩きます。

  • 焼失した正殿の工事用建物が見えます。

    焼失した正殿の工事用建物が見えます。

  • 連なる城壁が甍の波のようです。

    連なる城壁が甍の波のようです。

  • 門が見えてきました。

    門が見えてきました。

  • 久慶門です。

    久慶門です。

  • 門を入って左側には、首里城の水源だった「寒水川樋川(すんがーひーじゃー)」があります。<br /><br />湧き水です。

    門を入って左側には、首里城の水源だった「寒水川樋川(すんがーひーじゃー)」があります。

    湧き水です。

  • 瑞泉門です。

    瑞泉門です。

  • 瑞泉門前の石段の右側に窪みがあります。

    瑞泉門前の石段の右側に窪みがあります。

  • 「寒水川樋川」と同じく、首里城の水源だった「龍樋(りゅうひ)」。<br /><br />龍の口から水が湧き出ていることが名前の由来だそうです。

    「寒水川樋川」と同じく、首里城の水源だった「龍樋(りゅうひ)」。

    龍の口から水が湧き出ていることが名前の由来だそうです。

  • 瑞泉門。

    瑞泉門。

  • 瑞泉門を潜ると通路が左に曲がり、その先に漏刻門があります。

    瑞泉門を潜ると通路が左に曲がり、その先に漏刻門があります。

  • 漏刻門。<br /><br />漏刻とは中国語で水時計を意味するそうで、門の上の櫓に設置した水槽から水が漏れだす量で時間を計ったことが名前の由来だそうです。<br />

    漏刻門。

    漏刻とは中国語で水時計を意味するそうで、門の上の櫓に設置した水槽から水が漏れだす量で時間を計ったことが名前の由来だそうです。

  • 漏刻門を潜ると平らな広い場所があります。

    漏刻門を潜ると平らな広い場所があります。

  • 広福門です。

    広福門です。

  • 広福門の前にある日時計「日影台」です。

    広福門の前にある日時計「日影台」です。

  • 広福門の前にある供屋です。<br /><br />中には万国津梁(ばんこうしんりょう)の鐘があります。<br />1458年に当時の琉球王国第一尚氏王統の尚泰久王が鋳造させたという梵鐘です。

    広福門の前にある供屋です。

    中には万国津梁(ばんこうしんりょう)の鐘があります。
    1458年に当時の琉球王国第一尚氏王統の尚泰久王が鋳造させたという梵鐘です。

  • 広福門前の城壁からの眺め。

    広福門前の城壁からの眺め。

  • 広福門を潜ると「下之御庭(しちゃぬうなー)」という広場に出ます。<br /><br />「下之御庭」にある正殿の入口「奉神門」です。<br />これから先は有料区域です。<br />

    広福門を潜ると「下之御庭(しちゃぬうなー)」という広場に出ます。

    「下之御庭」にある正殿の入口「奉神門」です。
    これから先は有料区域です。

    首里城 グルメ・レストラン

  • 有料区域案内図です。<br /><br />現在は復元工事中で、この姿を見ることはできません。

    有料区域案内図です。

    現在は復元工事中で、この姿を見ることはできません。

  • 「下之御庭」にある拝所「首里森御嶽(すいむいうたき)」です。

    「下之御庭」にある拝所「首里森御嶽(すいむいうたき)」です。

  • 大龍柱補修展示室もあります。

    大龍柱補修展示室もあります。

  • 正殿焼失前は正殿の正面を飾っていた1対の大龍柱ですが、火災には耐えたものの損傷が激しく、現在は修理中です。<br /><br />正殿再建の際は新調されるそうですが、補修後は歴史的遺物として展示を予定しているそうです。

    正殿焼失前は正殿の正面を飾っていた1対の大龍柱ですが、火災には耐えたものの損傷が激しく、現在は修理中です。

    正殿再建の際は新調されるそうですが、補修後は歴史的遺物として展示を予定しているそうです。

  • 大龍柱です。<br /><br />与那国産の砂岩で造られているそうです。

    大龍柱です。

    与那国産の砂岩で造られているそうです。

  • 有料区域には何度も行っているので今回はパスします。<br /><br />「下之御庭」から「西(いり)のアザナ」に向かいます。

    有料区域には何度も行っているので今回はパスします。

    「下之御庭」から「西(いり)のアザナ」に向かいます。

  • 「西のアザナ」です。

    「西のアザナ」です。

  • 「西のアザナ」からの眺め。

    「西のアザナ」からの眺め。

  • 那覇空港の管制塔。

    那覇空港の管制塔。

  • 木挽門方向の城壁。

    木挽門方向の城壁。

  • 木挽門から城外へ出ます。

    木挽門から城外へ出ます。

  • 上っ壁の外から見る木挽門。

    上っ壁の外から見る木挽門。

  • 首里城の石標。

    首里城の石標。

  • 順序が逆ですが、歓会(かんかい)門です。

    順序が逆ですが、歓会(かんかい)門です。

  • ズームアップ。<br /><br />「歓会」とは歓迎するという意味で、かつては首里城へ招いていた中国皇帝の使者「冊封使(さっぽうし)」を歓迎するという意味でこの名がつけれれたそうです。

    ズームアップ。

    「歓会」とは歓迎するという意味で、かつては首里城へ招いていた中国皇帝の使者「冊封使(さっぽうし)」を歓迎するという意味でこの名がつけれれたそうです。

  • 「園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)」です。<br /><br />昭和32(1957)年に復元されたもので、平成12(2000)年12月に世界遺産に登録されました。

    「園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)」です。

    昭和32(1957)年に復元されたもので、平成12(2000)年12月に世界遺産に登録されました。

    園比屋武御嶽石門 名所・史跡

  • 正面から。<br /><br />琉球国王が外出する時、この石門の前で安全を祈願したそうです。

    正面から。

    琉球国王が外出する時、この石門の前で安全を祈願したそうです。

  • 言わずと知れた「守礼の門」です。

    言わずと知れた「守礼の門」です。

    守礼の門 名所・史跡

  • 首里城公園の表示。

    首里城公園の表示。

  • 次に、首里城近くにある第二尚氏王統の陵墓「玉陵(たまどぅん)」を訪れました。<br /><br />首里城には何度も足を運んでいますが、ここに来るのは初めてです。

    次に、首里城近くにある第二尚氏王統の陵墓「玉陵(たまどぅん)」を訪れました。

    首里城には何度も足を運んでいますが、ここに来るのは初めてです。

  • 石標です。

    石標です。

  • 「玉陵」は国宝で世界遺産でもあります。<br /><br />写真は資料館です。

    「玉陵」は国宝で世界遺産でもあります。

    写真は資料館です。

  • 入場料金300円を支払って、まずは資料館へ。<br /><br />地下にあります。

    入場料金300円を支払って、まずは資料館へ。

    地下にあります。

  • 資料室前にある写真パネル。

    資料室前にある写真パネル。

  • 資料館展示物。<br /><br />「玉陵」は、琉球王朝第二尚氏第三代の尚真王が父尚円王の遺骨を改葬するために築かれたことに始まります。

    資料館展示物。

    「玉陵」は、琉球王朝第二尚氏第三代の尚真王が父尚円王の遺骨を改葬するために築かれたことに始まります。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 墓室平面図。<br /><br />当時は、棺を墓室内に安置して数年経過したのちに遺骨を洗い清めて改葬をする「洗骨」という葬法が主流だったそうです。<br /><br />中央の「中室」が洗骨前の遺体を安置する場所で、左側の「東室」が洗骨後の国王、王妃が眠る部屋で右側の「西室」には洗骨後の王子や王女が眠っています。

    墓室平面図。

    当時は、棺を墓室内に安置して数年経過したのちに遺骨を洗い清めて改葬をする「洗骨」という葬法が主流だったそうです。

    中央の「中室」が洗骨前の遺体を安置する場所で、左側の「東室」が洗骨後の国王、王妃が眠る部屋で右側の「西室」には洗骨後の王子や王女が眠っています。

  • 墓室模型。

    墓室模型。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。<br /><br />埋葬者のリスト。

    資料館展示物。

    埋葬者のリスト。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。

    資料館展示物。

  • 資料館展示物。<br /><br />遺骨を入れる蔵骨器「厨子(じーし)」です。

    資料館展示物。

    遺骨を入れる蔵骨器「厨子(じーし)」です。

  • 厨子。

    厨子。

  • 玉陵に向かう道です。

    玉陵に向かう道です。

  • 玉陵の石垣が見えてきました。

    玉陵の石垣が見えてきました。

    玉陵 名所・史跡

  • 第一門です。

    第一門です。

  • 中に入ると広いスペースがあり、2つ目の門「中門」が見えます。

    中に入ると広いスペースがあり、2つ目の門「中門」が見えます。

  • ここには玉陵に葬られるべき人々を規定する文字が刻まれた「玉陵碑」があります。<br /><br />弘治14(1501)年に建立されたものだそうです。

    ここには玉陵に葬られるべき人々を規定する文字が刻まれた「玉陵碑」があります。

    弘治14(1501)年に建立されたものだそうです。

  • 中門です。

    中門です。

  • 中門を潜ると墓室があります。

    中門を潜ると墓室があります。

  • 東室。

    東室。

  • 屋根に獅子がいます。<br /><br />子供の獅子を愛撫する雌獅子だそうです。

    屋根に獅子がいます。

    子供の獅子を愛撫する雌獅子だそうです。

  • こちらは雄獅子です。<br /><br />玉紐を咥えて玉と遊ぶ姿だそうです。

    こちらは雄獅子です。

    玉紐を咥えて玉と遊ぶ姿だそうです。

  • 中室と西室。

    中室と西室。

  • 欄干の彫刻。

    欄干の彫刻。

  • 欄干の彫刻。

    欄干の彫刻。

  • 欄干の彫刻。

    欄干の彫刻。

  • 玉陵の後は金城石畳へ。<br /><br />首里城の南側です。

    玉陵の後は金城石畳へ。

    首里城の南側です。

  • 下りの石段が続きます。

    下りの石段が続きます。

  • 金城町石畳通りの案内板。

    金城町石畳通りの案内板。

  • ここからが石畳。

    ここからが石畳。

  • ガイドブックにも載っているスポットです。

    ガイドブックにも載っているスポットです。

    首里金城町石畳道 名所・史跡

  • 屋根に乗っているシーサー。

    屋根に乗っているシーサー。

  • 近くにアカギの大木があります。

    近くにアカギの大木があります。

  • 森の中の通路を進みます。

    森の中の通路を進みます。

  • 大アカギです。

    大アカギです。

    首里金城の大アカギ 名所・史跡

  • 石標です。

    石標です。

  • 途中からバスで首里駅へ。

    途中からバスで首里駅へ。

    首里駅

  • 牧志駅で下車して国際通りへ。

    牧志駅で下車して国際通りへ。

    国際通り 名所・史跡

  • 市場本通り。

    市場本通り。

  • 市場本通りの路地には飲み屋街。<br />

    市場本通りの路地には飲み屋街。

  • ミヤザキミート。<br /><br />肉加工品が市場より安く買えます。

    ミヤザキミート。

    肉加工品が市場より安く買えます。

  • 新設なった第一牧志公設市場。

    新設なった第一牧志公設市場。

    第一牧志公設市場 市場・商店街

  • 第一牧志公設市場。

    第一牧志公設市場。

  • 第一牧志公設市場。

    第一牧志公設市場。

  • 蒲鉾店。

    蒲鉾店。

  • ここで蒲鉾を買いました。

    ここで蒲鉾を買いました。

  • 2階の食堂街へ。

    2階の食堂街へ。

  • 賑やかです。

    賑やかです。

  • この店では海ブドウを買いました。

    この店では海ブドウを買いました。

  • 面白い店がありました。

    面白い店がありました。

  • 牛肉炙り寿司。<br /><br />インバウンド向け?

    牛肉炙り寿司。

    インバウンド向け?

  • 塩屋。

    塩屋。

    塩屋 (国際通り店) 専門店

  • 雪塩アイスクリーム。

    雪塩アイスクリーム。

  • 無料トッピング。

    無料トッピング。

  • コーヒー塩を試してみました。<br /><br />意外に美味しい。

    コーヒー塩を試してみました。

    意外に美味しい。

  • 牧志駅から安里駅へ。

    牧志駅から安里駅へ。

    牧志駅

  • 安里駅で下車。

    安里駅で下車。

    安里駅

  • 目的はスーパーマーケットりうぼう。<br /><br />駅から近くて24時間営業。<br />那覇に来たときは、いつもここで買物をしています。

    目的はスーパーマーケットりうぼう。

    駅から近くて24時間営業。
    那覇に来たときは、いつもここで買物をしています。

  • 近くにある栄町市場。

    近くにある栄町市場。

    栄町市場 市場・商店街

  • 良い雰囲気。

    良い雰囲気。

  • 更に良い。

    更に良い。

  • 栄町市場。

    栄町市場。

  • 安里駅から那覇空港駅へ。

    安里駅から那覇空港駅へ。

    安里駅

  • 那覇空港手前の自衛隊基地の展示。<br /><br />暗くなってきたのでブレブレです。

    那覇空港手前の自衛隊基地の展示。

    暗くなってきたのでブレブレです。

  • チェックイン後にさくらラウンジへ。

    チェックイン後にさくらラウンジへ。

  • ビールはオリオンビール。<br /><br />美味しい。

    ビールはオリオンビール。

    美味しい。

  • 那覇空港到着時に買っておいた大東寿司。

    那覇空港到着時に買っておいた大東寿司。

  • 栄市場で買った刺身とイカのてんぷらと一緒に。

    栄市場で買った刺身とイカのてんぷらと一緒に。

  • 沖縄ならではの泡盛があります。

    沖縄ならではの泡盛があります。

  • ロックで美味しい。

    ロックで美味しい。

  • 20:05発、JAL920便羽田空港行です。

    20:05発、JAL920便羽田空港行です。

  • 搭乗機は今回もエアバスA350-900型です。

    搭乗機は今回もエアバスA350-900型です。

  • 座席です。<br /><br />帰りも往路と同じく隣が空席でした。

    座席です。

    帰りも往路と同じく隣が空席でした。

  • 個人モニター付き。<br /><br />帰りは映画「キングダム 大将軍の帰還」を見ました。

    個人モニター付き。

    帰りは映画「キングダム 大将軍の帰還」を見ました。

  • 那覇発。

    那覇発。

  • 海ほたるが見えてきました。

    海ほたるが見えてきました。

  • D滑走路が見えると直ぐに着陸。<br />

    D滑走路が見えると直ぐに着陸。

  • スポットイン。<br /><br />

    スポットイン。

    羽田空港 第1旅客ターミナル 空港

  • 今回の旅行で買ってきたもの。<br /><br />ほとんどしましたスーパーマーケット「りうぼう」で購入しました。

    今回の旅行で買ってきたもの。

    ほとんどしましたスーパーマーケット「りうぼう」で購入しました。

  • 翌日の我が家の食卓です。<br /><br />最後までご覧いただきありがとうございました。<br /><br />良いお年をお迎えください。

    翌日の我が家の食卓です。

    最後までご覧いただきありがとうございました。

    良いお年をお迎えください。

105いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP