2024/12/07 - 2024/12/07
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polnpolnさん
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半年ぶりに息子家族と旅行に行ってきました。今回はJREポイントが貯まっていたので「どこかにビューーン!」を利用しました。決定した行き先は上越妙高駅だったのですが、今年3月に新潟を旅行したばかりだったので、金沢市と富山市に宿泊して北陸4県を巡ることにしました。
石川は過去にしっかり訪問済みでしたが、富山については黒部ダムに行く際に通過して以来、福井は数十年前に通過して以来と、いずれも本格的な観光は初めてとなる地域でした。その中でも、今回のポイントは福井県立恐竜博物館です。ポケモン以前に孫が1番好きだったのは恐竜なので、孫を喜ばせるためにチョイス。その他、初日には建機や飛行機、最終日にも水族館を予定に組込み、かなり孫に忖度した行程としました。(大半は忘れられちゃうでしょうが…)
冬の北陸なので天候は全く期待しておらず、実際3日間の大半は雨もしくは曇りで概ね想定内。一方で孫に忖度したスポットは意外に大人も楽しめて、また、グルメの面でも満足しましたので、総合的な旅行の感想として全員の満足度は高かったと思います。
旅行記は1日毎に作成しており、2泊3日なので3部構成となっております。今回は2日目に福井県立恐竜博物館から永平寺、東尋坊と周り、夜の富山駅周辺での様子までを纏めています。よろしかったらお付き合いください。
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野乃金沢の朝食は6:30スタート。朝食の推しは自分でアレンジする海鮮丼と揚げたての天ぷらです。
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ほぼスタート時刻に来たので、混雑は全くありません。
期待通りの良いホテルでした by polnpolnさん天然温泉 加賀の宝泉 御宿 野乃金沢 宿・ホテル
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海鮮丼のため、まずはコメということで炊飯ジャーを探したところ見つからず、スタッフに確認すると、こちら機械で盛り付けるとこのと。白飯か赤酢飯を選択し、それぞれ量も選ぶことが出来ます。
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海鮮丼のネタは、漬けマグロ、タコ、しらす、サーモン、いくらの5種類。海鮮丼のネタですが、普通にお金を払って食べるお店と比較するのは酷というもので、ホテルの朝食バイキングとしては十分満足できるレベルだったと思います。
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孫は最近回転ずしでマグロやいくらを食べるのですが、そもそも食が細く、しかもこの日は早朝ということもあり、大半は私が食べることになりました。
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揚げたての天ぷらはライブ感があってよかったのですが、少し油がきつめな感じでした。たまたまタイミングが悪かったのかもしれませんが。
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こちらは私のチョイス。
野乃金沢は初利用でしたが、結論から言うと期待通り良いホテルでした。近江町市場や金沢城公園にも近く、温泉のレベルも高く、朝食もクオリティが高かったと思いました。ドーミーイングループ名物の各種サービスも充実していて良かったです。強いて気になった点をあげると、部屋がやや狭いこととエレベーターのレスポンスが今一つだったことくらいなので、人によっては気にならないレベルだと思います。 -
金沢市を7時半過ぎにスタートして約1時間半、9時チョイ過ぎに福井県勝山市の福井県立恐竜博物館にやってきました。北陸道経由でなく白山市などを通過する国道157号経由だったのですが、思ったより雪がありました。
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土曜日でしたが、オープンまもない9時過ぎなので、来場者はそれなりという感じ。
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こちらはイタリアのデザイナーによる「レインボーザウルス」。開館時の2000年からあったそうですが、2018年にリニューアルしたそうで、高さは約16メートルあります。
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至る所に恐竜がいます。博物館のある福井県勝山市で多くの恐竜化石が発見されている理由は、恐竜が生きていた頃に堆積した地層の中でも、特に骨などがたくさんかき集められた部分(ボーンベッド)が発見できたからなのだとか。
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こちらの博物館の開館は2000年、リニューアルオープンは2023年7月。世界の3大恐竜博物館のひとつとされていて、世界レベルの展示内容を誇ります。
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入口付近の記念撮影スポットで息子一家をパシャリ。孫のポーズは最近のお気に入りなのだとか。因みに後ろに立っているのは恐竜博士です。
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博物館は出入口が3階にあって、まずは一番下層の地下1階に降りて、見学しながら3階に戻るのがスタンダードのようです。
福井県立恐竜博物館 美術館・博物館
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地下1階から3階方向の眺め。
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エスカレーターを降りると、ご覧のダイノストリートという通路を通って展示スペースに向かいますが、その通路の両脇にも恐竜にまつわる展示が多くありました。
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博物館のメインとなる地下1階の展示スペースにやってきました。
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こちらの博物館のウリは、アジアを中心に世界から集められた恐竜の全身骨格を50体も見ることができ、そのうちの10体は実物の化石を使ったものであるところです。
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実物の4分の3スケールで作られた巨大なティラノサウルスのロボット。咆哮しながら身体を動かすので迫力があります。
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地下1階から1つ上がって1階の恐竜の世界ゾーンにやってきました。
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上野の国立科学博物館とはスケールが全く違うので、4歳児もしっかり食いついていました。
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まだまだテンション高く見学している様子。
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1階にある「ダイノラボ」は、さまざまな角度から骨格を観察でき、本物の化石に触れられます。
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結果的には常設展のみの見学でしたが、4歳児にはレベル感も含めちょうどよかったと思います。
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恐竜の世界ゾーンを上から見た様子①
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恐竜の世界ゾーンを上から見た様子②
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「あれは何?」「これは?」と興味が尽きない様子。
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2階の生命の歴史ゾーン。長い地球の歴史の中で、生命が誕生し、進化と絶滅を繰り返し、人類誕生まで時間の流れにそって展示されています。
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2階の生命の歴史ゾーンを3階からみた様子。
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「かいけつゾロリの探検!恐竜博物館」という映画が上映されるとのアナウンスを聞き、3階の講堂にやってきました。
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スタッフに確認すると上映時間は約20分とのことなので、孫は女性陣に任せ、私は館内をブラつくことにしました。
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同じ3階にあるミュージアムショップをパトロールします。
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小さな恐竜のフィギュアが入ったスーパーボールのガチャガチャが目を引きます。
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ミュージアムショップを少し入って左側にレストランがあります。
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メインはフィギュアですが、それ以外の恐竜グッズも充実。私がリサーチした中で、博物館より「道の駅恐竜渓谷かつやま」の方がお土産が充実しているとありましたが、恐竜に絡めたお土産という観点では、圧倒的にミュージアムショップの方が充実していると思いました。
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孫が食いつきそうなフィギュアが所狭しと並べられています。
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レストランのメニューもオリジナリティ溢れるラインナップ。
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混雑を避けるためか11時頃から結構なお客さんが食事をとっていました。
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ミュージアムショップで購入した傘をさして駐車場へむかうところです。
正味1.5時間ほどの滞在でしたが、噂通り充実した内容の博物館だったと思いました。物理的にここへ来るのは簡単ではありませんが、成長した孫と次に来るときは、もう少しじっくり見学したいと思いました。 -
恐竜博物館から約10分、「道の駅恐竜渓谷かつやま」にやってきました。
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建物に入ると直ぐが地元農産物、奥には冷蔵・冷凍系の食品が並びます。
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福井といえば水ようかん。同じ水ようかんでも黒糖味や小豆味など複数の種類があるようです。
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ランチには少し早かったのですが、朝食をほとんど食べていない孫が「お腹すいた」というので、やむなくこちらでランチをとることに。フードコートには暖かいメニューを提供するお店もありましたが、あまり刺さるものがなかったので、有名な「棒鯖ずし」をシェアすることにしました。
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購入した棒鯖ずしはこちらのフードコートでいただきました。画像はないのですが、「お腹すいた」という孫に恐竜の形をしたポテトとナゲットを購入しましたが、結局大して食べずじまいでした。
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2020年6月にオープンしたこともあって、施設は新しい感じがします。また、恐竜の街ということあり、オブジェも数体ありました。
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珍しくご機嫌でポーズをとっていたのでパシャリ。
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2023年からカイリューがふくい応援ポケモンになっているそうで、道の駅の自販機にはカイリューだらけでした。福井では九頭竜川流域などで竜がつく地名が多く、ポケモンで竜と言えば「ドラゴンタイプ」を想起させることから、ドラゴンポケモンのカイリューが任命されたそうです。
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永平寺町にやってきました。私以外の4人を永平寺入口で降ろし、駐車場から永平寺までの坂道を上っているところ。
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孫たちを降ろしたところに到着。先に進むように言ってあったので、先を急ぎます。
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この日はほぼ終日雨が降っていましたが、ダウンのフードをかぶれば大して気にならないレベルだったのはラッキーでした。
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通用門手前にあった永平寺の全景図。
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何かの団体客とバッティングしてしまい、なかなか先へ進めませんでした。
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団体客の誘導が終わり、拝観料700円を払ってやっと先へ進みます。
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流れに沿って、まずは吉祥閣(きちじょうかく)に向かいます。
永平寺 吉祥閣 寺・神社・教会
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吉祥閣(きちじょうかく)の内部。全景図と参拝の心得が掲示されています。
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最初の見学ポイントは参拝者の控え室などを備える「傘松閣(さんしょうかく)」にある2階の大広間。ここで先行する孫たちと合流。
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160畳の大広間の天井は「絵天井の間」として知られ、昭和の一流日本画家144名による230枚の天井絵がはめ込まれています。
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訳も分からず、我々の先頭を突き進む孫。我々がついて来ているか確認している様子。
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団体客の流れに引っ張られるように、孫も急階段をグイグイ進みます。
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永平寺は厳しい修行で有名ですが、運動不足の大人にとっては急階段の上りも修行のように辛く、上り切ったところで暫し休憩。
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法堂(はっとう)までやってきました。
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法堂は1843年に改築された説法の道場で、一般の寺院でいうと本堂にあたり、朝のお勤めなどの各種法要がこの建物で行われます。
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回廊を巡って山門にやってきました。永平寺は子供にとって面白くないと思うのですが、比較的ご機嫌の様子なので大人は助かります。
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山門から見た鐘楼。
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山門の四天王、「多聞天と持国天」。
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山門の四天王、「増長天と広目天」。
山門は四天王が守っているため、悪人は入れないとされます。もっとも、山門は出入り禁止になっています。 -
山門にあった額。実際に道元の書いたものは焼失しているそうです。
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急な階段ですが、下りなので安心してゆっくりおります。
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最初に案内されたスタート地点、吉祥閣に戻ってきました。
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グッズショップがあったのでパトロールしましたが、特に刺さるものはありませんでした。
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修行で有名な永平寺ですが、そもそもはお寺ですので、ビジネス面もしっかりしているようでした。
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吉祥閣を出て参道に出ました。
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こうやってみると石碑の苔も味わいがあります。
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参道を通って駐車場に向かいます。
この後は東尋坊で遊覧船に乗る予定でしたが、当日朝の段階で欠航が決定。断続的に雨も降っていたので、訪問するか迷ったのですが、次いつ福井に来れるか分からないので、とりあえず向かうことにしました。 -
永平寺から約50分、東尋坊にやってきました。遊覧船は予定通り欠航でしたが、幸運にも雨が上がっていて、日差しによって明るい場所がありました。
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駐車場から眺めた時点で、孫は岩場の方に行きたいと強い意思表示があったので、岩場の方に向かいます。
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孫にせかされ先端近くまでやってきました。繋いだ手を離せないので片手で写メを撮影。因みに奥に見えるのは雄島です。
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東尋坊の広場に置かれた立体俯瞰図、「海から見た東尋坊」。因みに東尋坊は柱状節理(溶岩やマグマが冷えるときにできる柱状の割れ目)で有名ですが、世界的にも3大柱状節理の一つとされています。
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画像の左側の断崖にいる人たちを見て、孫が「自分も行きたい」と言いましたが、お菓子を買う約束をして断念してもらいました。
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予想外に孫は東尋坊を気にいったようで、あちこち一人で行きたがるため、大人が振り回されている感じで疲れました。
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東尋坊に到着して10分チョイで雨がまた降りだしたので急いで建物の中に入ります。
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我々が駐車場を利用したのは、越前三国湊 海船や。こちらは東尋坊に一番近く、1,000円超の買い物がなければ駐車料金500円とのことでした。500円は惜しくなかったのですが、せっかくなので1,000円超の買い物をしました。
越前三国湊 海船や グルメ・レストラン
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東尋坊を立ち去る前に最後の写メ。遊覧船に乗ることはできませんでしたが、福井の景勝地といえば東尋坊なので、立ち寄ることができて良かったです。何より、予想外に孫がエキサイトしていたので、こちらも来た甲斐がありました。
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東尋坊から北陸道に向かう途中、虹を発見。テンションが上がっていた孫が更にテンションを上げていました。
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東尋坊からこの日の宿泊地の富山市までは約2時間なので、小矢部川SAでトイレ休憩。孫は朝からテンションが高かったからか、疲れを理由に抱っこしてもらってました。
小矢部川サービスエリア 道の駅
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この日宿泊する富山市のホテルヴィスキオ富山にやってきました。16時半過ぎの到着でした。
ホテルヴィスキオ富山 宿・ホテル
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アサインされた9階のツインルーム。
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孫は本来息子夫婦の部屋なのですが、先頭を切って進みます。
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部屋の広さは25㎡。前日は20㎡だったので広く感じます。
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ホテルヴィスキオ富山は駅チカというか、ほぼ駅直結と言っていいロケーション。左側は富山駅でガラスが明るくなっているのは新幹線のホームです。
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バスルームのバスタブはまずまずのサイズですが、大浴場があったので最後まで使用せず。
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前日に続きトイレ、バス、洗面台はそれぞれ独立タイプ。
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一息入れ、大浴場にも入ったので、買い物と夕食のため駅周辺の散策をスタート。
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「コンビニでお菓子を買うから」というと、顔はめパネルで写真を撮らせてくれます。
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こちらも同様の手を使って撮影。
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路面電車の富山駅。富山市市内には路面電車が6系統走っていて、そのいずれもが富山駅を経由しています。
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広い意味で富山駅には先程の路面電車やJR西日本(北陸新幹線・高山本線)に加え、あいの風とやま鉄道、富山地方鉄道が乗り入れています。約7年前に、北陸新幹線・富山地方鉄道を利用して黒部アルペンルートに足を運んだことを思い出しました。
富山駅 駅
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富山駅構内のおみやげ処富山店にやってきました。
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白エビと藤子F不二雄先生、どちらも富山で有名なものの組み合わせです。
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続いて、電鉄富山富山駅に近い「きときと市場とやマルシェ」にやってきました。こちらの方が先程の「おみやげ処富山店」より品揃えが充実しています。
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こちらには飲食できるお店があり、その多くが白エビなどの海鮮やブラックラーメンなどで、富山グルメを楽しむことができます。こちらの東京駅にも店舗がある有名店「白えび亭」は当然のように長蛇の列。
白えび亭 グルメ・レストラン
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回転寿しの「廻る富山湾 すし玉」にも長蛇の列。孫はさておき、大人4人で相談した結果、隣のショッピングモール「マリエとやま」のフードコートで席が空いてたらそこで外食、空いてなければ「ます寿し」等を買ってホテルの部屋で中食することに。
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孫とフードコートにやってくると空席があったので、2人で席を確保して、他の大人が来るのを待ちました。写真では空席がないように見えますが、他にいくつも空席はありました。きっと、駅に近い「きときと市場とやマルシェ」は観光客だらけで、こちらは地元の方が多いのではないかと思いました。
マリエとやま ショッピングモール
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ネットの口コミ等を参考に、こちらの「焼めし くにを」をチョイス。
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こちら側で注文し、呼出しを受けて料理を取りに来る一般的なフードコートスタイル。
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食べている画像はありませんが、孫は朝昼と大して食べていないので、夜はしっかり食べていたので一安心。
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こちらのセットに餃子を加え、相方と二人でシェアしました。店名にあるだけに、焼きめしが美味しいのは期待通りとして、右側のホルモンラーメンも大変おいしかったです。行列に並ばなくても、美味しいものをいただけたので大満足でした。
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夕食後、コンビニで約束のお菓子を買ってホテルに戻ってきました。土曜日の8時くらいでしたが、フロント周辺は至って静かな感じでした。
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我々のへやでiPadに興じていた孫は、この後息子に強制的に連れ去られ、泣き泣き部屋に戻っていきました。2日目は移動距離が多かったのですが、その分内容が濃く、結果的に3日間で最も充実した1日となりました。
2日目の旅行記はここまでとなります。ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- marsyさん 2024/12/22 15:48:38
- 恐竜博物館
- polnpolnさんこんにちは、marsyといいます。
氷見の次は、福井を回られたんですね。
恐竜博物館は、11月に行きました。恐竜博物館すごいですね。大人でも十分楽しめました。
1時間30分時間を取っておいたのですが、まだまだ見たりない感がしましたね。
館の外の化石体験とか、恐竜探検とかしてたら丸1日すごせそうですね。
3日目はどこかな?楽しみに待っております。
では失礼いたします。polnpolnさん旅行記にポチッとな。
- polnpolnさん からの返信 2024/12/23 07:40:36
- RE: 恐竜博物館
- marsyさん
marsyさん、おはようございます。
氷見の次は福井の主要スポットを巡ってきました。
marsyさんのおっしゃる通り、恐竜博物館は大人も楽しめました。
我々もスケジュールの都合で1.5時間くらいだったのですが
やはり時間が足りなく感じました。
全行程3日間の旅行で、2日目が1番充実していたので
3日目の旅行記は期待せずにお待ちください(笑)
polnpoln
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