2024/11/29 - 2024/12/01
16544位(同エリア30195件中)
mtkさん
仕事で台北に駐在している友人を訪ねて、週末旅行。
お互いに仕事や家庭があっていつでも集まれるわけではないけど、この時ばかりはすべてを忘れて友人同士の時間を楽しんできました。駆け足だけど、それもまた楽しい!台北の魅力を大満喫!そんな二泊三日の「大人の修学旅行」の記録です。
一日目:
14:45 羽田発 松山空港行き チャイナエアライン
17:15 松山空港着
寧夜市へ
夜市脇のチャーハン屋さんにて夕食
バー 「GINZASAOU」
ラーメン 「誠屋」
23:00 CUホテル泊
二日目:
中山朝市
魚丸湯屋さんにて朝食
圓山大飯店
忠烈祠にて衛兵交代式鑑賞
故宮博物院
野柳にて女神の横顔鑑賞
海鮮料理屋にて昼食
十分にてランタン上げ
九份にて夜景観賞、台湾烏龍茶でティータイム
台北 三越内「欣葉」にて夕食
足裏マッサージ
23:00 CUホテル泊
三日目:
カラスミ屋「李日勝」
ベーカリー「順成蛋糕」にてパイナップルケーキ購入
台湾茶専門店「嶢陽茶行」
「鬍鬚張魯肉飯」にて魯肉飯
「鼎泰豐」にて小籠包
台北ポケモンセンター
台湾101
18:25 松山空港発羽田行き
22:15 羽田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【1日目】
14:45 羽田発松山空港行き
午後休をもらって、友人3人と羽田内ターミナル集合。
金曜昼間の羽田空港は様々な国の旅行客で混雑していました。インバウンドの勢いに驚くと同時、いよいよアフターコロナの時代だなあと実感します。
台湾への入国届は、専用サイトから提出できます。これを出しておかないと台湾到着後に紙の入国届を書かないといけないので、出国前にウェブ提出しておくのがおすすめです。
航空券代:往復58,000円くらい -
機内食がこちら。チキンとフィッシュから選びます。
台湾についたらすぐに夜市に向かう予定なので、食事とお酒は控えめに済ませました。
(その後、大食いの友人のペースに巻き込まれて胃が大変なことになるとは私はまだ知らない……) -
つきました、松山空港!
台北は松山空港と桃園空港と二つの空港があり、市内に近いのが松山空港です。
空港に迎えに来てくれた友人と合流し、大人5名の修学旅行の始まりです!台湾は現在、個人旅行者向けのキャンペーンを実施中。事前に登録しておくと、空港到着後に5000元(2万5000円相当)が当たるくじ引きにチャレンジできます。私たちは参加者4人中1人が見事当選!交通費&お土産代をゲットしました! -
18:00 CUホテルチェックイン
とりあえず、ホテルに荷物を預けます。
空港から市街へは、タクシーで15分くらい。「イビキがうるさいから」という友人の主張で、ホテルはなんと一人一部屋。笑
CUホテル 一泊:10,000円くらい -
寧夏夜市
さっそく夜市へ繰り出します。
台湾は各所で夜市が開かれていますが、中でも寧夏夜市は駅チカでアクセスがよく人気だそう。雑貨ではなくグルメ系の夜市で、有名チェーン店「鬍鬚張魯肉飯」はこちらの出身だとか。八角と臭豆腐の匂いが「台湾に来たぞー!」という気分を盛り上げてくれます。
とても気分が上がりますが、友人の一人(男性)が「お尻のポケットを触られた。たぶんスリだねー」と言っていたので、荷物には注意が必要そうです。 -
夜市脇のこちらのお店で夕食。
並んでいたので人気店みたい! -
店頭の鉄板で勢いよく卵を炒めるおじさん。
この横ではおばさんがざぶさぶとポリバケツで食器を洗っています。 -
あさりのスープ、牡蠣のチャーハン、卵炒め。
そして台湾ビール! -
夜はまだ始まったばかり!
お酒を求めて台北の街へ繰り出します。 -
バー「GINZA SAKOU」
台湾ウイスキーを求めてこちらのバーへ。オーナーが日本人の酒匂さんという方みたい。まさにお酒を楽しむために生まれたような名前でちょっとうらやましい。笑
台湾名物「KAVALAN WHISKY」は、すっきりとした飲み心地。南国フルーツの甘い香りがすると聞いたけど、私にすっきり系でハイボールに合うと感じました。 -
ラーメン「誠屋」
いやいやほんと、マジですか。
大食いの友人たちが、まだまだ足りないというので締めのラーメン屋へ。こちらは、日本のラーメン屋さんのチェーン店。飲んだ後のラーメンは確かに美味しいけど、食べすぎが心配……! -
【2日目】
目覚めてすぐ、腹痛に襲われた朝。
食べ過ぎたラーメンか、チャーハン屋のドラム缶の水か……原因はわかりませんが、友人との集合時間に間に合わず、遅れて一人でホテルを出ます。
とはいえ、一人で見上げる異国の空もまた良いものです。(歩きつつお腹の差し込みが気になり、胃薬を服用……) -
コンビニで水を買います。
ペットボトルのデザインがなんだか独特で、どれが水かな?と一瞬迷う。 -
コンビニにならぶガシャポンは日本メーカーのもので、中身は日本アニメのキャラクター。円安もあって台湾では日本旅行が目下ブームになっているそうで、富士山の絵柄など日本への旅行を案内するポスターをあちこちで見かけました。
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朝晩ともに外食が多いという台湾の人たち。
土曜8:00台の店先は朝食を食べる人たちでどこも賑わっていました。 -
中山朝市
朝市は、夜市と違って空いていて爽やかな雰囲気。
中山は地下鉄の駅があるアクセスの良い場所で、日本人の駐在員が多く住んでいるそうです。綺麗なマンションが多かった! -
朝市もごはん系が多い。
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台湾名物「チマキ」の屋台。
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朝ごはんは朝市近くのお店で。
魚のすり身を丸めたお団子の中に肉が入っているという、魚と肉のコラボ飯。味は美味しいけど、胃薬を飲んでいるくらいなので、味見くらいにしておきます…… -
圓山大飯店
食事の後は、友人が手配してくれたハイヤーで、ザ・観光タイム。
高台から台北を見下ろす場所に立つ「圓山大飯店」は、蒋介石の夫人が建てた迎賓館だそう。中国宮殿様式のホテルでとにかく大きい!豪華!赤い!すごい!一見の価値ありです。エントランス横のティールームがすごく素敵だったので、今度来た時は、あそこでお茶をしてみたいなあ。 -
圧巻の宮殿様式!
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9:00 忠烈祠
衛兵交代を見に「忠烈祠」へ。
忠烈祠は、様々な戦争で犠牲になった人々を祀る霊廟。こちらも広々、そして豪華で、一見の価値ありです。衛兵さんの力強い歩みを近くで見られるのも魅力ですね。 -
柵やロープは特になく、衛兵さんを間近で見られます。
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後ろ姿も格好いいですね!
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故宮博物院
お次は、「故宮博物院」へ。中国四千年の至宝2万点を所蔵するという台湾最大の観光名所。この日は男子有名な卓球選手が博物院を訪れているということで、おっかけ女子がたくさんいました。台湾の羽生くんっていう感じなのかな?! -
かわいい。
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すごくかわいい。
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一番人気の展示品はやはりこちら。
超有名な故宮博物院の「白菜」!翡翠のグラデーションを活かして、白菜と葉に泊まるイナゴとキリギリスが彫られている翡翠彫刻の最高傑作。現地の友人に「想像よりも小さいからガッカリしないでね」などと牽制されていたのですが、実物は本当に美しくて素直に感動しました。 -
「世界〇大博物館はどこか」とか「博物館と美術館の違いは」とかあれこれ言いながら中国の至宝たちを鑑賞。駆け足気味だったけど、楽しかった!
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地下一階の孫文。
孫文先生の横に綺麗なトイレとショップがあります。昨日から今朝にかけての台湾グルメの反動で、こちらのトイレには大変お世話になりました。苦笑
ショップでは、①白菜ほか台湾美術のミニチュアのセットと②絵画のコースターを購入しました。どちらも可愛くてお気に入りです! -
台湾は山が多い。
有名な「玉山」は富士山よりも高い3,952メートル。いつか登ってみたいな! -
コンビニでコーヒーとお菓子を購入。
台湾はファミマがたくさんありました。日本のファミリーマートのライセンシーだそうで、カウンターでコーヒーが買えるのも日本と同じ。このコーヒーに胃袋をたびたび救われ、「その昔、コーヒーは薬として飲用されていた」という事実をしみじみと感じた私です。笑 -
「野柳」にてランチ休憩
海岸線にある野柳という地区にやってきました!
日本でいう伊豆みたいな感じ?海岸線にずらっとレストランが並んでいます。 -
海や風で浸食された奇岩が名物の「野柳」は、台湾の観光特区に指定されているそう。岬にある地質公園は有料、この日は野球の国際戦「プレミア12」での台湾チーム優勝を祝って、入場料が半額になっていました。ラッキー!
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こんな感じの海岸線。
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女性の横顔に見えるという「女神の横顔」は大行列。海風に削られて鼻が低くなってきてしまったそうで、3D採寸された実寸大のレプリカが公園の入り口に置かれていました。
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岬の先端へは、ちょっとした上り坂。
往復1時間ちょっとをかけて歩いてきました。運動不足の人はハアハア言っちゃう感じだけど、この後ランチだし頑張ります! -
これこれ!飲みたかった「18days beer」!!
旅行前に見たYouTubeで紹介されていて、絶対飲みたい―!と思ってたんです。出火から18日間しか賞味期限がないという生ビール。普通の台湾ビールよりすっきり爽やか、癖がなくてどんどん飲めちゃう。昼というのに、中瓶サイズを一人一本ずつ飲んでしまいました。 -
ドライバーさんのおすすめのお店でいただいた食事は、何を食べても美味しかった!
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特にこれ。伊勢海老?みたいな立派な海老と豆腐のピリ辛鍋がとても美味しかったです。
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お店の前の生け簀。
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十分
お次は「十分」でランタン上げ。「やってみたい!」と私からリクエストして、ツアーに組み込んでもらいました。ランタンは1色から8色まで色々あり、値段が違います。ランタン屋のお姉さんの押しに負けて、私たちは5人で8色を二つ注文。笑
※写真は他のお客さんのランタン上げ風景です。 -
青空に上がっていくランタンは圧巻。
実はこのランタン上げ、なぜ十分の名物になっているのか由来はいまいち不明らしい。とはいえ、今や大人気の名物!町おこしとしてとても工夫されていて、ランタンが高く上がり過ぎないようにとか、落ちたランタンを役所に持っていくとお金がもらえるとか環境に配慮されているのだそうです。 -
筆でランタンに願い事を書いて、線路の上で記念撮影。その後、ランタンを空に向かって飛ばすという流れ。
自分たちのスマホで動画を撮ってもらえます。1つ2000円くらして安くはなかったけど、わいわい言いながら願いごとを書いたり、「まーわすーー!ポーズ―!ハート――!ピースー!」とお店のお兄さんの声掛けで写真撮影するのはとても楽しかったので、お値段以上に盛り上がるアトラクションだと思います! -
九份
言わずと知れた台湾の大人気スポット「九份」!
九份は、19世紀に金鉱の街として歴史をもっているそう。なるほど、山の斜面にくねくねと続く細い道はその名残ということですね。 -
夕暮れを待って、ティータイム。
「九份はランタンに火が灯る時間がベストだから」と、友だちが組んでくれたスケジュール。ありがたい配慮に感謝しっぱなしです。 -
九份で一番有名な茶楼は、「千と千尋の神隠し」っぽい外観が人気の「阿妹茶樓」ですが、私たちが寄ったのはこちらのお店。
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お店からの眺めが見事で、暮れていく街並みに見入ってしまいました。
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阿妹茶樓の脇の細い路地は大混雑。
その理由は…… -
もちろんこの写真を撮るため!
とにかくギュウギュウで混んでいるし、スリ対策と転倒対策はしっかりしたいところ。この景色のためなら……人込みを我慢する価値、やっぱりありますね。 -
九份の電車の駅は山の下にあるので、駅までバスを利用する人が多いそう。「満員」の表示を掲げたバスが次々と坂を下っていって、九份の人気ぶりがよくわかります。
九份は雨が多い地域らしいのですが、この日はずっと晴れ!十分の青空も見事だったし、本当にラッキーでした。 -
台北 三越内「欣葉」
本日の夕食は、本格台湾料理。
本店は満席で予約ができなかったという、大人気のお店。台湾らしく、角煮、カラスミ、季節野菜の炒め物、チャーハン……とお酒と一緒にいただきます。 -
スライスしたカラスミを大根と一緒に食べるのが現地流みたい。大根のさっぱり感がカラスミのコクを引き立てて美味しかった!
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お酒はもちろん台湾ビール!
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満腹だけどちょっとだけ何かしたいねーって言い合って、みんなで足裏マッサージに寄ってからホテルに帰りました。悶絶するお互いの写真を撮り合って、すごく楽しかった!むくみも取れたし、一石二鳥です。
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【3日目】
台北のオールドタウン「大同区」を散策。まるで映画の世界に迷い込んだようなレトロな街並みが可愛い。 -
カラスミ屋「李日勝」
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ベーカリー「順成蛋糕」
台北チャンピョンに輝いたことがあるというパイナップルケーキを購入。パイナップルケーキ=パサパサというイメージでしたが、こちらのものはしっとりとしていて果肉の甘味もしっかりでとても美味しかったです。 -
この日は地下鉄移動。
人気スポットを巡って追い込みです!笑
台湾の公共交通機関は、日本のスイカのような「悠遊カード」を使って乗り降りします。地下鉄は1回20元という安さ!ありがたい~ -
やってきました「鼎泰豐」!
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……と言いたいところですが、開店直後というのに既に60分待ち。
整理券をもらって、しばらくの間はお散歩タイムです。 -
鬍鬚張魯肉飯
こちらも有名店。
魯肉飯自体初めてだから嬉しい!こってりとろとろに味付けされた豚肉とごはんが相性よすぎです!「台湾人は日本人より薄味が好み」と聞いたけど、お肉はこってり目の味付けが多いですよね。添えられた甘い漬物がいいバランスでした。
台湾茶専門店「嶢陽茶行」
台湾茶専門店「嶢陽茶行」 -
台湾名物、マンゴーかき氷。
11月の台湾の気温は、昼なら20℃くらいなのでかき氷も余裕でいけそうです。気になったけど、小籠包が待っているので我慢。 -
台湾茶専門店「嶢陽茶行」
大人気の台湾茶屋さん。ほんのり金木犀の香りがする「桂花美人茶」というお茶を買いました!すごく美味しくて、翌日からリピート中です。 -
「鼎泰豐」にてランチ
お店に戻ったタイミングでちょうど入れました!
日本にも鼎泰豐はあるけど、やっぱり本場で食べたいよね。小籠包、チャーハン、チマキ、餃子にシュウマイ、担々麺と……もちろんビール!大食いの友達のおかげで色々食べられて感謝かも。笑
魯肉飯 -
ポケモンファンの家族のためにご当地グッズを買いたいという友人に付き合って、三越へ。台湾のポケモンセンターの入り口には、カイリューとピカチューがディスプレイされていました。もしかして、台湾ではカイリューが人気なのかな?
-
台湾のランドマーク「台北101」!
2004年に完成した全長509メートルの電波塔。634メートルのスカイツリーよりはちょっと低いけど、なんと101階の460メートルまで上がれて、しかも外に出られるらしいです。
パイナップルかと思ったけど、タワーの形は仏塔をモチーフにしているそう。 -
台北101があるエリアは、銀座と秋葉原をあわせた雰囲気。大同エリアがオールドシティならこちらはニューシティーという感じで、モダンなお店や高層ビルが立ち並びます。
この辺りはオシャレな人が多くて、あたたかい台湾でダウンを着ている人もチラホラ。現地の友人いわく、「みんなダウンがきたいんだな!」とのこと。台湾のみなさん、寒い日本にぜひ遊びに来てください~ -
台北101事前予約が可能です。
14:00の枠をとって30分ほど前にエントランスに向かったところ、スムーズに入ることができました。 -
台湾101に展示中の「大谷翔平選手50/50達成」の記念ボール。
台湾の大富豪が6.7億円で落札したものだそう。 -
台湾の野球人気の高さは、旅の随所で実感しました。
大谷選手も人気があるのかな。日本人として、なんだか嬉しいですね。 -
見事な天気!
澄んだ冬の空のおかげで遠くの山まで綺麗に見える。 -
風圧による振動を緩和するためのダンパー。台風が頻発する台湾に相応しい高度な技術を結集した高性能のダンパーとのこと。こちらも大谷バージョンにライトアップされていました。
-
91階の展望台では、外に出ることができます。
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18:25 松山空港発羽田行き
楽しい時間はあっという間!帰国の時間です。
ずっと笑っていて本当に楽しくて、大人になってからこうやって友人と旅ができるってありがたいなと心から思いました。一人旅も好きだけど、友人とわいわいと旅するのってやっぱり楽しいですね。見知らぬ土地にいくこと、現地のものを食べて、現地の人と触れ合うこと、旅空の下で仲間と語り合うこと。旅というものの良さを改めて実感した三日間でした。 -
帰りの機内食はちいかわ付き!
旅行中もキティちゃんやポケモン、クレヨンしんちゃんなど、日本のキャラクターをあちこちで見かけました。日本生まれのキャラクターが世界で活躍してくれるのは嬉しいですね。
22:15 羽田着
明日の朝からまた仕事ですが、三日間の旅で充電は十分!めいっぱい楽しんだ分だけ、年末までしっかり駆け抜けようと思います。
★★★★★旅のお土産★★★★★
・「順成蛋糕」のパイナップルケーキ
・KAVALAN WHYSKY
・「嶢陽茶行」の台湾茶
・故宮博物院のミニチュア至宝セット、コースター
おわり!
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