2024/08/10 - 2024/08/11
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falcoさん
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現地3日の旅だったので、あっという間に帰国便の搭乗日となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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午前11時20分のフライトなので、午前8時過ぎにホテルをチェックアウトして、チェックインカウンターへとやってきました。
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チェックインは自動チェックイン機で行い、荷物を預けるのはカウンターで行うようになっていました。
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帰りはスーツケース2つとバームクーヘンが入った段ボール箱を預けました。バームクーヘンの箱を潰れないように、英語とドイツ語で缶入りのバームクーヘンが入ってますとマジックで書いておきました。
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特典航空券のため、帰りはチャイナエアラインで台北経由となります。台北での乗り継ぎ時間が2時間しかないので、遅延が無いことを願っています。
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指定のラウンジはプライオリティ・ラウンジで、チャイナエアラインを含むスカイチームやワン・ワールドの加盟航空会社の指定ラウンジになっているようです。
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コーヒーや紅茶以外のドリンクはサーバー形式でなく、瓶のものが用意されていました。
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ホットミールは、ゆで卵、マッシュルーム、豆、ソーセージがありました。メニュー表にはブレックファストと書いてあったので、時間帯によって内容が変わるのかもしれません。
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トマト風味のスープも用意されていました。
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グミは3種類のものがありました。
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食べてないので、どんなものだったのか分かりませんが、お菓子のようなものも置いてありました。
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他にもヨーグルトやフルーツポンチ、チーズなんかもありました。
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あまり、心惹かれるものが無くて、機内食のことも考え、パウンドケーキとコーヒーだけで済ませました。
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ほぼ予定通りの時間に搭乗が始まりました。
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台北行きCI62便の使用機材はB777-300ERで、チャイナエアラインの中では比較的新しい機材です。
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B777-300ERは、ヘリンボーンタイプの座席になっています。
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最前列の座席だったので、扉が開いているコクピットの様子が見えます。
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機内でかなり待たされたため、機体が動き始めたのは座席に座ってから1時間以上も経っていました。
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滑走路に向かう途中では、日本ではほぼ見かけることのない、B747-800を見ることが出来ました。
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動き始めてから、滑走路に来るまでに20分ほど掛かりました。
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定刻より1時間近く遅れての離陸となりました。
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慌ただしいドイツ、イタリアでの滞在でしたが、訪問した各博物館やニュルブルクリンクは再度訪れてみたいと思わせる場所でした。
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