2024/04/19 - 2024/04/19
546位(同エリア905件中)
エネルさん
念願の渡名喜島へやって来ました
元々は飛行機で久米島入りして2泊、そして渡名喜にフェリーで移動して2泊の4泊5日の旅程計画でした
久米島はかなり早い段階で、行きの飛行機チケットと、楽天トラベルから民宿ジュゴンさんの予約、そしてジュゴンさんのやってるレンタカーの予約までとっていたんだけど
渡名喜島の民宿のほうは、一か月前になったら直接宿に連絡するしか予約受付してません
旅の一か月前になって電話してみると、なんとその日程が島の医療検査で医者と看護師などの医療関係者ですべての宿がいっぱいとのこと・・・
おいおいどんだけ運が悪いんだ?
コロナ前から狙っていて、コロナ空けてもなかなか来島自粛要請が解除されなくってようやく行ける渡名喜島だったのにまさかの泊まれないとは・・・
まぁ旅程を変更して先に渡名喜に行けばいいんだけど、そうなると朝イチのフェリーに乗るためには羽田からじゃ間に合わないから前泊するしかないんだよね
そうなると渡名喜、久米、どちらかが一泊しかできない
仕事休めるのが5日しかないから最大限に使えません
久米島の飛行機も宿もレンタカーも全部予約してあるのに・・・
あとは渡名喜島の宿だけだったのに・・・
全ての予約を取り直すのはとても面倒だし、渡名喜2泊したら久米島は1泊で帰らねばなりません
仕方ない、渡名喜は今回宿泊は諦めよう・・・
またしても縁のない島になってしまいました
縁のない島はなかなか行けないんだよね
それでも久米島から帰る最終日金曜日にはフェリーが2便も渡名喜経由してくれるので立ち寄ることはできます
渡名喜島に上陸できるだけでも上出来です 楽しみにするしかありません
そして今回の旅の久米島編から読んでくださっている方はお分かりかと思いますが
なんと初日にまさかの悪天候で飛行機が飛んでなく、結局那覇に1泊するという事態になり翌日フェリーで久米島に向かうことになりました
当然渡名喜を経由してですね、この日であれば宿泊できたわけですw
ホンマなんやねんw
ま、それでも久米島に3泊という十分な時間を過ごせて楽しい久米島になり、念願だった渡名喜島にも初上陸できるわけです
渡名喜も十分すぎるシュミレーションをしてきたので、既に行ったのかってくらい周りつくしていてw ようやくそれを実行する時がきました
まず第一関門は台数が少ないと言われているレンタサイクルを無事に借りれるかってこと
争奪戦になりそうなのでとにかくダッシュで借りにいきます
そして渡名喜一周の旅に出発です くまなく島を周りましょう
そして実は、渡名喜島に来たかった一番の理由があったのです
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝9時に久米島を出港して1時間半、渡名喜島に着きました
お天気も良かったけど少しウネリがあったのかな?大きく上下揺れてる印象でした
まぁ寝てましたけど
やっぱり船内アナウンスが入って目が覚めたので窓から写真撮ります -
デッキから見る海と渡名喜島は最高に綺麗です
行きの時はお天気悪すぎてオドロオドロしかったもんね
いやーめちゃくちゃ綺麗 最高じゃーん -
久米島からの数少ない観光客が下りてます
みんな泊まりなのかな? うらやましい -
渡名喜島は港の整備もすごいですね~ 建物も立派です
どうやらすぐ近くにある入砂島が、米軍の爆撃場として使われているため渡名喜島にはかなり優遇された措置がなされているとか
ターミナルの建物も琉球赤瓦でいい雰囲気です
まずは手荷物のスーツケースを預けなければってことでターミナルに入ります
一昨日の夜行った居酒屋銀太郎さんの女の子に、確かコインロッカーありましたよって聞いてました
スーツケースも入るくらいだったと言ってたので安心してたんだけど、行ってみたら一番下の段まで同じ大きさのロッカーでスーツケースが入らないというね…
ロッカーの向かいにあった売店?のお母さんに相談すると、これから休憩だというのに快く預かってくれました
優しい -
ついでにレンタサイクルの情報なんかも聞いてみたら
台数は少ないけど、このターミナルの真裏にある観光協会さんで借りられるとのこと
すると、そこにもう一人別のお母さんが来て、今日は観光協会休みだからやってないんじゃないかなー?
ええええええええええええっ!!!???
いやー参ったなー・・・ ちょうどフェリーの到着で港にいたお巡りさんにも確認すると
「今日は観光協会お休みですねー あと自転車貸してくれるところは・・・西門さんかなー そこに貼ってある看板に電話してみてください」
(西門という居酒屋さんがレンタサイクルもやってるようです)
看板? 港に手書きのボロボロの張り紙がありました・・・
電話出ねーし・・・
いやー終わったー どうしよう・・・
とりあえず一度観光協会を覗きに行ってみようと思って、行ってみたらなんと入口にさっきのお母さんがいます -
さっきのお母さん、僕を探して待ってたみたいです
「あー いたいた! 今日観光協会お休みだけど自転車は貸してくれるって!」
すると中から観光協会のおねーさんが
「自転車ですかー?」
「そうなんです」
「いいですよー」
「マジ!!! よかったー!!!」
なんでも観光協会の業務はお休みだけど、レンタサイクルはやってくれるらしい
お休みなのにこの貸出の業務だけでも大変そうですけどね
おかげで自転車借りれました しかも電動です 離島のレンタサイクルで電動は嬉しいね
つーか、僕を探して待っててくれたお母さん、優しすぎだろ 惚れちゃうぞ
間違ったこと言ってごめんねってなんども謝ってくれちゃって
タイプだったらこのまま島に残るところでした
お母さんありがとね
いやー それにしても自転車なかったら完全に終わるとこでした
ホントよかったー
なんだよなんだよ お巡りさんも正確な情報お願いしますよ -
島唯一の信号機
教育用の意味合いもある、離島あるあるの信号機 写真撮っときましょうw
そしてこの信号手前に観光協会の建物沿いに集落に入る道が
なんと総延長25mという沖縄県内を通る国道・県道ではもっとも短い県道
「沖縄県道188号渡名喜港線」
あまりに短すぎて地図上で位置が確認できなかったらしいですw
その県道がこちら↓ -
短いですね~www
左奥の建物の渡名喜村役場のところまでが県道 ちゃんと舗装されてますw
見通せる25m www すごいねー 貴重なものを見ました
さっき観光協会のおねーさんに渡名喜島について色々と教えてもらいました
おねーさんも親切な方でよかった 島に着いてから親切にしてくれる人多いね
いい島です
僕は久米島から来たので10時半に着いたんだけど、このあと那覇からのフェリーが11時に着きます
観光協会のおねーさん曰く、今日は金曜日で唯一那覇から日帰りができる日なので、日帰り観光客が結構来るだろうからターミナルにある食堂で早めの昼食とったほうがいいって教えてくれました
あと島に自販機の数も少ないので水を買っておいて!とも -
渡名喜村役場
自転車借りたのはいいけどターミナルの食堂開くまであと10分もないんだよな
まぁでもジッとはしてられないので、県道188号線を通って、それに続く村道1号線も突っ走ってあがり浜まで見に行きますwww -
県道の舗装の区間が終わって、ここから村道1号線
通称フットライト通りです
夜になると道の両脇にフットライトが灯って幻想的な雰囲気になるんだけど
日帰りだから見れないんだよね・・・楽しみにしてたのに -
ほーら・・・写真撮ったりアタフタしてたら那覇からのフェリー着いちゃったじゃん
食堂一番乗りするか、あがり浜見に行くか
迷ったけどとりあえず集落入って、あがり浜まで突っ走ってみます -
いい雰囲気だね~
今まで写真だけで見ていて想像していた景色がそこにありました
キュンキュンです -
ニコニコは「なかよくしよう」の あいずだよ
離島の子供の標語はたまらんですね -
ふくぎのトンネル
あ~ ずっとここにいたい! -
あがり浜にでました
村道1号線をまっすぐ来たら5分で到着 近っ!!!
あがり浜の周りもきちんと整備されて屋根付きのベンチなんかもあります -
Google map のストリートビューで見ると、まだこのベンチの上の屋根が写ってません
できたの最近なのかな? とっても綺麗だもん
ベンチから眺めるあがり浜も綺麗~ ビール飲んでゆっくりしたい
泊まりたかったなぁ・・・ -
集落側には台風対策のボードがありました
スライド式で集落へ続く道を塞ぐようにできます
集落は道が碁盤の目状になってるから、海側から入る風が道を通らないようにしてるんだね -
さて一回飯食いに村道1号線を戻って港へ向かいます -
ターミナルの食堂は那覇からのフェリーで来た方たちでそれなりに賑わってます
ターミナルが綺麗だから食堂も綺麗です
メニューも5、6種類あったけど、お母さんがやたらとそばをすすめるので
押し切られる形で沖縄そばに・・・w -
数分で着丼
お店にいるお客の全員がそば食ってましたw
ええーええー 美味しかったですよw -
さて渡名喜島一周サイクリングに出発です
渡名喜島に来てからつい何度も見てしまいますが、米軍の爆撃場になっている入砂島
もちろん一般人は立ち入り禁止
ぜひ上陸したいね~ -
島を反時計回りに周ります
一昨日行った居酒屋銀太郎さんのバイトの女の子が、渡名喜に遊びに行ったときのことをいろいろ教えてくれてました
自転車で島一周するなら絶対反時計回りがいいですよって
島の人にそう教わったらしいです -
通常なら島の見どころのあがり浜を見に行ってそのまま島を時計回りに周ることを計画する人が多いんじゃないかな?
オレもそのつもりでいたし
理由は後々わかるんだけどね
それにしても渡名喜島はホント岩の島 山肌は岩石です -
渡名喜島南側の山道に入りました
さっきの海岸線をまっすぐ行ったら神の宿る岩まで見れてたのに
何故だか展望台行くことに頭向かってました
こういうポカミス多いんだよな 歳のせいだな -
電動チャリ最高です
まぁまぁの山道をひたすら上っていきますが、そこまで辛くもありません
時折見える山の間からの景色が疲れを癒してくれます
ホントきれーーーー
道の角度によっては北東側にある入砂島までも山の合間から綺麗に見えます
いやーやっぱ入砂島好きだわー -
島の南側の山の頂上にある大本田展望台に到着です -
大本田展望台に上がる階段の所がちょっとした駐車場になってて
そこにチャリ停めて、階段上がります
これがまた結構上がるんだw -
大本田展望台
さすがお金のある渡名喜島 しっかりした展望台ですねー -
展望台に上がって、またまた入砂島を見ます
どんだけ好きなんだよ -
慶良間諸島もうっすら見えますねー -
大本田展望台から島の東側に下っていきます
下りはホント楽ちんです 山の隙間から島の東側のアンジェーラ浜が!
いやーこれは絶景ですな すごい! -
うおー!この道下りながらの景色最高~!
逆回りで来てたら振り返らないと見れなかったからきっと見てないw
性格的に前しか見てないんだ -
しばらく下っていくと島尻毛散策道にでました
観光協会で自転車借りたときに
「この時期ユリも咲いててきれいですよー」ってオススメされてた場所です
さて行ってみましょう -
これまた立派な木製の遊歩道が整備されていました
えーっと・・・ユリは~・・・進んでいったら咲き乱れてるのかな? -
進んでいくと遊歩道が枝分かれして、山の上に登る道と下の海岸線近くまで下りる道になってます
とりあえず山の上に向かいます 絶景見たいからね
えーっと・・・それで・・・ユリ?・・・ -
山の上から絶景見れました
シュノーケルツアーとかあったらあの辺で潜ったら綺麗だろうに・・・
渡名喜島にはそういったマリン業者がないんだよね -
さて下っていきます
下に枝分かれしたもう一本の遊歩道が見えますね
あそこまで下るのか・・・
で・・・ ユリはどこ?・・・www -
さっき超えてきたであろう右手の山の上にはさっき行った大本田展望台が見えたよ -
遊歩道の分岐のところまで下りてきたんだけど、ここから結構下まで降りていくことになります
どこ観光に行っても言いますが、高低差のある観光地は下りたらもちろん上がってこなくてはなりません・・・
ちょっと面倒だな うん やめよう -
自転車停めた遊歩道の入口まで戻ります
しかしこの景色もすごいよねー どこなんだよここ
山岳地帯じゃん -
だいぶ下りてきて目線が下がってもアンジェーラ浜は絶景だな
いやーしかしこの島、ホント絶景だらけです
小さな島なのにすごい! -
山道を下りきって、平地に戻ってきました
頂上にある大本田展望台からはこっちに下りる道のほうが距離あるんだね
だから反時計回りに周ったほうがいいってことかー
あがり浜の方から来たら上りの坂道長くなっちゃうからねー
しかも景色がすごい!
なるほどよくわかりましたw
銀太郎のおねーさんに教えてもらったので、この場を借りてお礼言います
ありがとう!
とはいえ、こんなブログ読むこともないでしょうけども -
海岸線に出て長~い距離のアンジェーラ浜を眺めながらチャリ漕いでると
噂通り何匹もウミガメの姿が見えたんだけど、写真撮れるほどの距離にはいてくれず・・・ -
これまたずいぶん廃れた案内板があります
シュンザっていうんだ 調べてみると
そり立つ崖が「シュンザ」と呼ばれ、その下の、コンクリート製の道が「アマンジャキ」と呼ばれているものです。
長さが200mにも及ぶ屏風状の海崖で、島独特の地形がこの場所からも見ることができます。
昔、満潮時でも通行できるようにと石を積み上げて作られた旧道「アマンジャキ」も残されています。 -
シュンザ説明文より。
島の南部は北部とは異なり、島最高峰の大岳(179.0m)をはじめ。義中山、大本田、ヲモ等、複数の山岳が起伏するダイナミックで独特の地形を形づくっています。特に、シュンザは長さ200mにも及ぶ海崖が屏風のようにそそり立っており、県内でも類のない景観を形成しています。 -
このアマンジャキという崖下の側道歩きたかったんだけど
崩れ落ちてる大きな石見ただけで一瞬で考え変わるよね・・・w
一泊の予定もなかったのに骨を埋めることになっちゃうからねw -
さてさて、右手にあがり浜の綺麗な海を横目に
向かうはこれまた渡名喜島マイナースポットであろう「めがね岩」へ -
あがり浜の端っこに自転車停めて、海岸線沿いに進んでいくと -
ありましたありました -
たしかにめがね岩 -
Google mapで見るとこの辺です
このまま島北部も一周できそうだけどな
いや行かないw -
集落内に戻ってきました
民宿ふくぎ屋さんがやってるふくぎ食堂さん
宿泊すると食事はここで食べるとか -
そして民宿ふくぎ屋
屋号は「ムトゥンヤー小(ぐゎー)」
古民家で雰囲気あるから泊まってみたいけど、一人で泊まるには割高なんだよなー -
そして実は渡名喜島にずっと来たかった本当の目的があったのです
その場所がここ -
「島の美容室」
なんと廃墟になっていました・・・ -
実は今日渡名喜島に着いたときに、観光協会さんで廃業したって聞いてました・・・
残念ながらコロナの影響で、来島していた美容師さんが来れなくなったのを期に辞めてしまったようです
建物もすでに廃墟で元々の持ち主さんに返してしまったそうで
来島するまで何一つ情報がなかったので、島の美容室が見れると思ってました
あわよくば色々とお話も伺えるかなって
同業者として離島美容の現実や在り方とか知りたかったな・・・
本当に残念・・・ あこがれだったのに
でも実際に現地に来れて目的は一つ達成できたかな
空気感じれました -
島の美容室から集落の外側の道に出て、そこから北側の山を登ったところに「里御嶽」という渡名喜島の御嶽があります
御嶽と聞けばジッとしてられませんw -
山の中腹までくるとあがり浜が綺麗に見れます -
上ノ手展望台を過ぎて少し行くと、ちょっとした広場があってナナマーイ石と書いた案内板がありました
ナナマーイ石ってどれだろ?www
ここからも入砂島がよく見えます -
里御嶽に着きました
イヤー思ったより上がってきました
これは結構キツィ ヒーヒー言ってます
これおばぁとかここまで上がってくるの大変だろーなー
祭祀の時とかどーすんだろ? -
里殿
「渡名喜島(となきじま)」の随一の信仰地である「里御嶽(さとうたき)」には、里殿(さとどぅんち)とヌル殿内(どぅんち)という2つの拝所があり、14世紀~15世紀頃のグスク時代の遺跡と言われています。
グスク時代からこの小さな島でもちゃんと信仰とか文化が形になってたんだなー
すごい -
渡名喜里遺跡について書いてあります
こういう観光客向けの案内板は嬉しいよね -
ヌル殿内 -
里殿の裏手には井戸がありました -
里御嶽から下りてきて、また集落内をグルグルします
郵便局はどこも一緒なのが面白いよね 安心します
八重山の鳩間島の郵便局だけは強烈だったけどw
今はどうなってんだろ? -
そろそろ帰りの船の時間です 港に帰ってきました
観光協会さんで自転車返して、ターミナルで少し待ちます
ふーっ 楽しかったな渡名喜島 一日を振り返ります
あー・・・やっぱ泊まりたかったなー・・・
仕方ないけど・・・
それでも結構まわったよなー うんうん
ふと気がついて外見たらフェリー待ちの大行列ができてたので慌てて外でます -
久米島からのフェリーがやってきました
2便はフェリー海邦です 行きで乗った綺麗なほうね -
半日だけの日帰りのわりにはしっかり周れたかな?
しっかり計画したからなw 計画が大好きだからねー
出たとこ勝負は苦手です あとから絶対後悔するから
なかなか行けないからこそ見落としないように下調べはしっかりします
決まった旅は嫌だって人もいるけどね
え?そこ知らなかった!ってなるほうが嫌なんです
それでもまだまだ知らないだらけの渡名喜島だしねー
やっぱ宿泊しないとねー -
帰りの船内は久米島からのお客さんで、既にすごく混んでいて
座敷スペースになんとか陣取ったけど結構ツメツメな感じで・・・
おまけに親が寝ちまってまったく注意しない、うるせーガキどもが・・・
あ、いえいえとても元気なお子さん達が走り回っていて
泊港までまったく眠ることもできない、賑やかな船旅になりました・・・ -
のっけからバタついた今回の久米島、渡名喜島の旅でしたが
無事に実りのある旅になりました 今回も充実したね
念願だった渡名喜島に上陸できたけど、「島の美容室」が廃業してしまっていたことや宿泊できなかったことなど残念なこともあったけど
宿泊は次回の計画の楽しみにします
久米島も行くまではそんなに期待感なかったんだけど、行って見たらスゲーいい島っすね
また行きたい島になりました
なかなか長い休みのとれない仕事だから計画も大変だけどね
久米島編から読んでくださった皆様ありがとうございました
そしてこの筆の遅いエネルにお付き合いいただきありがとうございました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- Rin♡さん 2025/06/18 17:45:29
- 参考にさせていただきます!
- エネルさん、はじめまして(^-^)
久米島、渡名喜島の旅行記、楽しく読ませて頂きました。久米島に行く予定なんですが、どこに行こうか検討していたのでとても参考になりました。偶然にもバードアイランドさんで、はての浜ツアーを予約しています。
私も島旅好きなのでぜひフォローさせてください。また別の旅行記も拝読させて頂きます♪
- エネルさん からの返信 2025/06/18 21:19:56
- Re: 参考にさせていただきます!
- Rin♡さん
コメントありがとうございます!
そして沢山読んでくださってとっても嬉しいです!
僕のマニアックでひたすら時系列で長いブログを読んでくださるなんて感謝感謝です笑
バードアイランドのご夫婦はとてもいい方たちです!
奥様が僕と同郷の新潟の方で、新潟出身の東京の美容師がよろしく言ってたとお伝えくださいm(_ _)m必ずまた伺いますと…
覚えてないか笑
あ、夜は是非銀太郎さんへ!予約必須です!
僕もRin♡さんのブログ見てみますね!
ありがとうございました!
- Rin♡さん からの返信 2025/06/18 22:31:30
- Re: 参考にさせていただきます!
- とっても綺麗な渡名喜島にも興味を持ってしまいました(笑)。いつか行ってみたいと思います!
久米島楽しんできます.・*’’*・.♬
ご返信ありがとうございました(^^)
- エネルさん からの返信 2025/06/18 23:05:24
- Re: 参考にさせていただきます!
- 行ってらっしゃい!
楽しんできてください!
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