2024/07/20 - 2024/07/27
106位(同エリア1364件中)
うさきさん
私が怪我をして、姉が海外旅行もいいのだけれど、
今回は船旅にしてみない?
荷物をもちあるかなくていいし、楽しそうよ。
前から、船旅に興味はあったんだけど。
7月20日から8日間のクルーズが二人の休みにあっているみたい。
横浜から出発して、長崎、済州島、鹿児島、清水、そして横浜港に。
そうと決まったら、早速予約。
4月に申し込むともういっぱい、お部屋空いていないんです。
凄いな船旅。
キャンセル待ちで申し込むと、5月にキャンセル待ちが取れたって。
3ヵ月前だともうキャンセル代がかかるのでここがボーダーラインなんですって。
それから荷物の整理、色々な手続き、はじめてのことばかり。
8日間も休むので、仕事も忙しくて、
何しろ1度体験してみないと何もわからない。
姉も忙しいらしく、2人で顔を並べられたのは、当日。
暑い暑い毎日で、航海も、各寄港地も毎日暑そう。
熱中症にならないように気を付けて行って来ましょう。
どんな旅行になるかしら。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
10時半過ぎ。
横浜港大さん橋国際客船ターミナル。
ダイアモンド、プリンセスが見える。
ワクワクします。 -
荷物を預けると、チェックインのカードをもらいました。
まだ1時間ぐらい時間があるので、散策です。 -
船の先端まで来てみました。
凄い暑さ。
なかなかこの暑さ慣れない。
35度はありそう。
ジリジリと肌が焼けそう。 -
荷物チェック、パスポートを見せて、チェックイン。
その時にメダリオンをもらいました。
これで、全部お買い物ができます。
お財布+鍵みたいなものですね。
大切な物が全部これ1つですんでしまうんです。 -
11時過ぎに入船。
ここが入ってすぐのメインホール。
グランドプラザ、デッキ。
きらびやかですね。
ワクワクです。 -
まずは14階のダイニングに。
かわいいプール。
プールでは泳がなかったのですが、水深が220㎝なんですって。
監視員もいないので、子供たちは親がしっかりみてないとですよね。 -
ここがホライゾンコート。
ビュッフェです。 -
これはベトナムのフォーみたい。
-
お肉もタップリ。
イヤイヤ、外国船らしい。 -
お昼の前にコーヒータイムです。
今回私たちは、セコセコしていて、飲み物節約。
1日8500円でグレードアップできます。
飲み物やレストラン、Wi-Fi、チップなどお得がいっぱいなのに、
付けていません。
だって、どんなもんなのかわからないのに付けられなくて。
なので、ダイニングキッチンの飲み物だけが、フリードリンクなんですね。
水にレモンを入れて飲むのがお勧め。
コーヒーは色と臭いが付いているだけで美味しくない。 -
12時からインターナショナル・ダイニングが空き始めたので行ってみます。
メインダイニングは5つ全部おなじメニューで無料です。
ここインターナショナル・ダイニング、
パシフィックムーン、
サンタフェ、
ヴィヴァルディ、
ザボイの5つのダイニング。
それぞれ趣向をこらしています。
予約を入れていれば、各レストラン楽しめたのに、
今回はお預け状態でした。 -
これがメイン料理。
牛テンダーロインのシャトーブリアン。
柔らかくて美味しい。 -
チョコレートスプレ、暖かいクリームをかけてくれます。
ただこのスプレ出来上がるのが遅くて待たされました。
アツアツが来たけどね。
ここで、私たち初心者はいろいろ聞き込みです。 -
ここで、1色、ネックレスをもらいました。
何色かあって、貴金属店を覗きに来るともらえるんですって。
でも、今、ドル高いのに、船の中でなんて買いたくないよね。 -
3時過ぎにお部屋に。
私たちはベランダ付のツインルーム。 -
シャワールームとトイレと洗面台です。
狭いけれどしかたないですね。
このシャワーぬるくない。
ホントに。
どれ、もっとひねるのよ。
あ、熱くなった。
でしょう。
風邪ひきそうだったよ。
だいたい船内寒い、長袖でいいかも。 -
ここ衣装棚。
姉と半分ずつでも充分に広い。
ハンガーも沢山あって。
まずは、洋服を全部出して、かけましょう。 -
お部屋はこんな感じ。
思ったより広いような。 -
ベランダ。
暑い。
目の前が赤レンガ倉庫。
土曜日でコンサート?イベントがあって、凄い人だ。 -
2時半に鏡割りセレモニー。
お酒が配られました。 -
14階ではショーが。
-
出港パーティーの始まりです。
-
船が動き始めました。
レインボーブリッジがすぐに見えてきます。
ぶつかりそう。
ヒヤヒヤですね。 -
行き先旗を低くしているようで、
スレスレでぶつからずに通過。
いま、品川港も開発しているようで、
そこになったら、このイベントも見られなくなるかもね。 -
後ろも無事に通過です。
写真間に合わなかった。
すぐに行かないとだった。 -
サボイダイニング。
入口の馬の彫刻が素敵で高級感のあるレストラン。
今回、私たちは予約を取り忘れて、船の中で取ったのですが、なかなか取れない。
唯一取れたダイニング。
初心者の私たち、ベテランの方々に聞きまくると、
インターナショナル・ダイニングが広くて、比較的いれてもらえて、
早いけれども5時にいくと大丈夫だそうです。
広いテーブルで、皆さんと一緒でのお食事です。
でも、これは私たちには大助かり。
いろいろとおしゃべりが楽しい。
静かに2人でのスモールテーブルがいいという方は予約が必要です。 -
ローストしたプライムリブ。
メイン料理も5品から選べて、もし5品食べてもOKです。
もちろん無料ですね。 -
これもお勧めデザート。
これも美味しいし楽しい。
隣の方のデザートを見て、明日はこれもいいですねって。 -
7時15分からはシェ・オートンさんのショータイム。
毎日ショータイムは開かれるので、夕食は5時でいいかも。 -
ベランダからの眺める満月。
もっと大きく見えたらよかったんだけど、
月の道ですね。 -
お水がほしくて14階に。
映画が終わってました。
グレードアップを付ければお水の小さいペットボトル、珈琲は無料なんです。
うーん。
もし、次があればグレードアップしようね。
そうね。
今回はこれで。 -
朝、寝坊した。
これはベランダから。
水平線から太陽が昇ってしまったみたい。 -
5時に起きないとだわよね。
朝に夜に大変。
寝る時間がないかも。 -
少し散策。
-
最後尾。
-
まだ早いので、ホライゾンコートに。
誰もいない。 -
コーヒー、ヨーグルト、スムージー。
これやめられない。
7時からインターナショナル・ダイニングで和食。
サンマ定食でした。
サンマは今年初めてかも。 -
今日は終日クルージング。
グランドプラザ、デッキでは、フルーツカービングですかね。 -
モンキーですって。
-
各旅行会社が寄港地での過ごし方の説明があったのですが、外国の人のほうにいってしまい、聞きそびれてしまいました。
これから船内見学をするというので参加することに。
ダイヤモンド・プリンセスの命名式は2004年2月に三菱造船所所長佃和夫社長の夫人・芳子さんによる命名だそうです。 -
ダイヤモンド・プリンセスは長崎で2004年に作られました。
ことしで20歳。
客船は15年がいいところですので、おばあ様ですね。
ダイヤモンド・プリンセスのケーキを作って、
お祝いをしたんですって。 -
船内見学をしていて、
インターナショナル・ダイニングの前に来た時、
お腹空いた。
ここで食べようよ。
まだ見学したいけど、まあいいか。
うんうん。 -
これ、魚介の?
お腹空いていたので、美味しい。
食べたことのないお料理ばかりで、次来るのもワクワク。
時々、思っていたのと違うお料理が来るときもあるみたいですよ。 -
グランドプラザ・デッキでは、サンバ?
みなさんでステップを。
今日はドレスコードの日なので、姉は着物をもってきたんです。
なので、時間をかけて、ドレスアップです。
こういう時間も大切。 -
15時からアフタヌーンティー。
ドレスアップに時間をかけすぎて、15時半になってしまいました。 -
これ、スコーン。
クリームとジャムがなかなか来なかったので、
相席のベテランの方がお願いしてくれました。
15時45分までだったので、
ほとんど食べれませんでした。
ちゃんと時間に来ないとダメなんだ、残念。 -
船内をブラブラして、あっちこっち歩き回っていました。
グレードアップしていれば、コーヒーや、美味しい飲み物を飲めたのになあ。
次はグレードアップしようね。
そうね。
半数以上の方がグレードアップしてるよね。
でも、これ体験しないとわからないよ。
まさに。 -
5時にインターナショナル・ダイニングで夕食。
こんな感じで皆さんと一緒に。
いろいろお話が聞けます。
各寄港地での過ごし方聞きまくりです。
全部、ツアー旅行を入れた方もいました。
レンタカーで温泉三昧の方もいて、
私たちはどうしよう。 -
鴨のブラックペッパーあぶり焼き。
デザートも選ぶのが楽しい。
毎回、毎回、満足感が。 -
19時15分からまたシアターでショーがはじまります。
外国の人は体型が大きくても、なかなか様になっていますね。 -
こんな、ドレスの方や。
-
こんなウエディングみたいなドレスも。
-
今回はプロダクション・ショー。
開演中は撮影禁止なんです。
ドレスアップして、ショーをみるなんて、もうワクワクです。
食べて、見て、ドレスアップして、それだけなのにクタクタ。
慣れてないからなんでしょうね。 -
朝、今日は5時起き。
朝日を見たかった。
本当は水平線からの太陽が見たかったんだけど、、、
雲がかかっていて。 -
7階のデッキが1週出来るので、歩きます。
だって、食べてばかりなんですものね。 -
これ、自然現象なんです。
どうなっているのかわからないのですが、多分船ならではの景色かしら。 -
7時からストレッチ教室。
体が硬い。 -
できるだけフィットネスルームに行って、
ほんの15分ぐらいでも頑張ってみました。
30分以上というけれど、
無理しない程度に、続くように、軽い時間で。 -
インターナショナル・ダイニングで朝食。
朝食和食定食です。
今日はサンマでした。
今年初物かしら。 -
カジノもあるんです。
ただ、日本ではまだ禁止なので、
航海で日本の海域から離れると始まるそうです。
ちょっと、やりたいかもしれないのですが、今、ドル高すぎるから考えちゃう。 -
今日は長崎観光です。
まずは、出島へ。
勇んで歩き始めたけれど、暑い。
35度以上だ。 -
受付でお役人が出迎えてくれます。
入場料、大人520円。
高校生200円
小、中100円。 -
前に来た時は、こんなに整備されていなかった。
キャピタン橋と葡萄棚。 -
出島の模型が。
シーボルトの事が知りたいなあ。
そうね。
シーボルトの描いた絵があるよ。
とても上手で、ビックリね。 -
棹銅入箱。
ここから世界に運ばれたのかしらね。
ここに観光案内所があって、
いろいろ教えてもらいました。
こういう所はしっかり利用しておくといいですね。 -
お昼は中華街に。
-
ここでチャンポン食べてみたい。
-
元祖生からすみ長崎ちゃんぽん。
ちゃんぽん食べたかったから、楽しみ。
からすみも美味しい -
出島の観光案内で、長崎市役所 新庁舎 に行ってみてくださいって。
なので行ってみました。
市電の乗り方がわからなくて、色々調べていると、
どこまでいくんですか?
観光案内で長崎市役所 新庁舎 がいいって聞いたんです。
なら、私もそこで降りるので案内しますよ。
ありがとうございます。
長崎の方は本当に優しい。 -
長崎市役所 新庁舎の展望所。
外は暑すぎだ。 -
これが屋上からの景色。
いい眺めです。
クーラーも聞いているので、涼しくて気持ちいい。 -
眼鏡橋。
ここの川沿いはいい感じです。
ただ暑い。
ここの橋のたもとのカステラのお店でお茶をしました。
また、暑い道をもどらないとだ。 -
ちりんちりんアイス。
バラアイスを買ってみました。
300円
暑いから美味しい。
さっぱりしていて美味しい。
長崎では吉宗の元祖茶碗蒸しが食べたかったけれど定休日でした。
ガッカリしながら市電で船まで帰ってきました。 -
長崎での見送りは感動的。
学生のブラスバンドが演奏して見送ってくれます。
横断幕も広げてくれて、長崎にまた来てね。またねー!
ずーっとみんなで手を振ってくれます。
感動のあまり思わず涙がでそう。 -
ディナーの後はジャグジーショーです。
観客から子供さんを舞台に連れ出して、見ててかわいいし面白い。 -
夜はダンスパーティーですね。
みんな元気いいですね!
私たちは少しの参加で疲れちゃいました。 -
4日目
韓国、済州島に入ってきました。
実は台風が来ていました。
もしかしたら、直撃するかもって。
中国の方にいってくれたのですが、天気はイマイチで暑い。 -
朝食は、ここホライゾンコートのビュッフェでいただきます。
ツアーを入れたので、集合時間が7時半です。
レストランで食べている時間がないんです。 -
薬泉寺
1960年に建立された比較的新しい寺院。
宿坊体験もできて、外国人客を積極的に受け入れているそうです。 -
東洋最大規模を誇る法堂で、高さ23メートル・3階建ての建物。
本尊は毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)きらびやかですね。 -
この観光バスで回ります。
暑いから観光も大変だ。 -
大浦海岸柱状節理帯。
-
ここの景色は凄いですね。
-
済州天帝淵瀑布(チョンジェヨン ポッポ) | 済州島の人気観光地。
入場料2500ウオン。
これは、ツアー代に入っていました。
-
噴水。
健康、お金、子孫だったかなあ。
真ん中の巾着の中にお金を投げて、入るといいんですって。 -
渓谷の奥に流れ落ちる天帝淵瀑布、第三の滝。
少ししか見えない。 -
深い渓谷には天女の衣をモチーフにしたアーチ状の「天臨橋」がかけられています。橋の半ばまで進むと、天気がよければ、済州で一番高い山、漢拏山(ハルラサン)を臨むことができるそうですが、今日は曇だ。
-
これ、龍?
私には、アラレちゃんのうんちに見える。 -
済州島のリゾート地、中文(チュンムン)観光団地内にある
「如美地植物園(ヨミチシンムルウォン)」 -
真ん中のエレベーターに乗って頂上に。
パラソルがいっぱい。 -
この植物園は東洋最大規模を誇る人工室内植物園。
広さは約34,000坪で800種の亜熱帯植物が。 -
これ食虫植物なんですね。
-
昼食はここ。
ホテルのレストランでバイキング。 -
はっきり言ってあまり美味しくない。
一番がから揚げかな。
海苔巻きも美味しくない。 -
東門市場。
ここはお買い物が目当て。 -
東門市場。
魚をあぶっています。
凄い火花。 -
コスメも買ってみました。
後で聞くと、私たちの行ったところの近くにもっと安いところがあったんですって。
韓国ではパック販売は二枚で1枚の価格なんですって。
なんだ、知らないとそんなもんなんだ。
高いのを買ってしまったかも。 -
韓国、済州島の税関は長い。
ここをずーっと歩いたんだ。 -
夕食はディナーでいただきます。
ここでも、いろいろなお話が面白い。
どんな海外旅行がいいか。
船の旅はどこが良かったかも。
また、どの船がいいかなどなど。
皆さん、やっぱりダイヤモンド・プリンセスがいいと、べタボメでした。 -
これは帆立。
また、船での過ごし方。
一人で来ている方は、二人分のお値段だそうです。
でもそれでもいいんですって。
すごいなあ。
寄港地の日は、朝、モーニングショーを見るそうです。
ダイヤモンド・プリンセスのメインキャストのミキコさんがいろいろ
美味しものや、ご当地グルメを紹介してくれます。
また、観光のどこがいいかなどなど、見とくといいですと教えてくれました。 -
そして、プロダクションショー。
-
紙切り。
三遊亭絵馬さん。
一番の若手だそうです。 -
その後、落語。
古今亭文菊さん。
これは嬉しいけど、ちゃんとした落語が聞きたかったなあ。
もう旅行の半分が過ぎてしまいます。
早いなあ。 -
5日目
鹿児島。
地平線からとはいかなかったけれど朝日です。 -
まん丸。
きれいだ。
今日も暑そう。
朝日が見れると嬉しいのに、お昼になるとちょっと暑くてうっとうしいんだよなあ。 -
船内所々にこういうパネルがあって、今どこで、何をやっているか、見れるんです。
-
今日も1週して、フィットネスルームで汗を流しましょう。
鹿児島には10時到着なので、朝、余裕があるんです。 -
船着場から、桜島フェリーまで、タクシーで。
ここまで一緒に行く方とのりあって、3300円かしら。
私たちで1650円。
お安く動けてうれしい。
フェリーで桜島に渡ります。 -
桜島周遊バス、500円。
さっきのタクシー運転手さんが、ダイヤモンド・プリンセスが来る日は、
稼ぎ時だそうです。
今日はもう、5往復したんですって。
平日なんて、全然だけど、船が来る日は稼げるそうです。
現地を元気づけるのに、私たちも一役買っているんだ。 -
桜島マグマ温泉が300円で入れるんですって。
入りたいけど、午後からなので、また来た時に。 -
いい天気で桜島がキレイに見えます。
この前は曇っていて、少ししか見れなかったから嬉しい。 -
湯の平展望所。
バスが凄い満員で大変でした。
ダイヤモンド・プリンセスの観光客が一斉に来るので、バスもいっぱいです。
臨時のバスが出ていました。
だって、こうい時にもうけないとですよね。 -
天文館通りに市電で。
ここはSUICAが使えませんでした。 -
いちにさん。
ここのしゃぶしゃぶが美味しいそうです。 -
朝のモーニングショーで聞いて来てみたんですが美味しい。
また、鹿児島に来たらここだね。 -
近くに銭湯があるというので行って来ました。
-
本当に町の銭湯屋さん。
霧島温泉です。
鹿児島なのに霧島温泉なんだ。 -
鹿児島の銭湯はどこでも温泉なんです。
今日はボイラーが調子が悪くぬるいそうですが、
私たちには丁度いい。
だって49度熱すぎだよ。
塩化物泉でも、やさしい温泉でした。
ツルツル
調子が悪くてと、少し安くしてくれて、いいことだらけ。 -
薩摩揚げやお菓子をかって、
ここでも、ダイヤモンド・プリンセスに帰る方と相席でタクシーに。
やっぱり3300円ぐらい。
2人で1650円だ。
ここ、学生さんが外国の人に習字を教えていました。
折り紙もあって、
皆さん頑張っていますね。
いいことだ。 -
私たちのベランダからの眺め。
桜島がきれいだ。
煙が上がっていました。
まだ、活動している山ですものね。 -
見送りは和太鼓を。
なかなかの迫力です。 -
今夜はエルヴィスのショータイム。
観客席まで降りてきてくれたんです。 -
6日目は終日航海日です。
朝日は雲で見えませんでした。 -
タオルたたみアート。
見ていて面白い。 -
10時から泉の湯に予約しました。
1回90分25ドル。
ここは泉の湯のジャグジー。
ほとんど貸し切りです。
この時間、料理の実演と厨房見学ツアーがあったんです。
そのツアーすごい人気みたいで、誰もいませんでした。
厨房も見てみたかったなあ。 -
ここが湯舟。
ちょっと危ないかな。 -
料理の実演と厨房見学ツアーで作ったデザートみたいです。
皆さん並んでました。
この後食べれるみたいです。 -
お昼は、ピザとハンバーガーが美味しいというのでそれにしました。
トライデント、グリル。
プレーゴ、ピッツェリアとハンバーガー。
アツアツで美味しい。 -
ホットドックもアツアツ。
-
サンデーズ・アイスクリーバー。
これも無料なんです。 -
浴衣の着付けのお手伝いをしました。
海外の方、喜んでいました。
そのお礼。 -
夕食はディナーで。
今日はちょっとドレスアップして。
これはエスカルゴ。 -
そしてこれが、ロブスターとステーキ。
これはいつも定番らしいのですが、美味しい。 -
夜はプロダクションショー、ブラボー。
これは素晴らしいオペラ、ブラボーだ。
興奮冷めやらず、拍手喝采。 -
7日目。
清水だ。 -
1日目の夕方富士山がきれいだと言っていたので見たかった。
これも朝。
なかなか素晴らしい。 -
朝食和食。
鮎なんです。
でも、焼く方がいいんだけど。 -
船から歩いて10分。
三保の松原行のバス停が。 -
御穂神社。
古くから三保の地域を見守ってきた羽衣伝説ゆかりの神社で、羽衣の切れ端が所蔵されているとか。
ここから「神の道」と呼ばれる参道があり、約500m松並木をあるきます。 -
三保の松原。
前に来た時は見れなかったから、うれしい。
もっと、もっと、海岸沿いを歩かなくては海が入らない。
暑くて無理だ。 -
羽衣の松。
樹齢200年ほどと言われる「羽衣の松」
天女伝説で知られる貫禄十分な松。 -
本当はウナギが食べたかったけれど、
ここに来たらマグロだよって聞いて、マグロを食べに。 -
これ美味しい。
最後は、おだしで、お茶漬けに。
和食に飢えていたのか、ペロリと間食。 -
ここが最後の寄港地。
あれ、お別れの見送りはないの? -
花火を打ち上げてくれたのですが、見えますか?
キラキラ光ったのですが、まだ明るくて残念。 -
今日のディナー。
最後の日は特大サイズのステーキです。
これも定番らしいです。
私たちは飲み物を頼まなかったのですが、
レストランでいただく方はほとんどグレードアップをしていました。
お飲み物は?と聞かれるのが心苦しい。
今度もしクルーズするときは絶対にグレードアップしなければです。 -
最後のディナーになるので、
ナプキンをみんなで頭上で回して、お料理を作って頂いた方を賞賛します。
本当に美味しいお食事をありがとうございました。 -
そして、お別れバラエティーショー。
ここも昨日のオペラ歌手がカルメンやオペラ座の怪人をうたってくれます。
素晴らしい。 -
最後にインターナショナル料理パレード。
ここでもお料理に携わった国々の方のご挨拶。
本当に美味しいお料理助かりました。
デッキでは、ダンスパーティーが夜遅くまでやっていました。 -
最後の日。
寝坊した。
疲れてしまった。レインボーブリッジをくぐってしまった。残念。 -
7時半からインターナショナル・ダイニングで食事。
8時にはお部屋から出されてしまうので、荷物を持ってきました。
8時半ごろまで、ゆっくり食べて、最後9時半に船を降りることに。
ゆっくり降りたので、タクシーにもすぐに乗れて、
またまた後ろの方とタクシー乗合しました。
関内まで1300円。二人で650円だ。
今回の船旅、はっきり言って面白いけど疲れた。
私は帰ってから寝込んでしまった。
年だなあ。
皆さんに聞くと自分のペースで過ごしているみたい。
プールで過ごしたり、泉の湯で過ごしたり、寄港地でも動かなかったとか。
生演奏を聞いて、美味しい飲み物を飲んで過ごす方も。
ジャズやフラダンス教室もあって、
最後に発表会もあるんですって。
自分で楽しい時間をチョイスしているんですね。
うーん、炎天下の中で動きすぎたか。
船のなかで次の予約をすると安くなるみたい。
皆さん3万、5万、18万引きとか。
なるほどリピーターが多いわけだ。
それにグレードアップはやっぱりいいなあ。
お水もコーヒーも美味しい飲み物も無料だものね。
また次があったら、次はグレードアップを付けなくっちゃ。
それに欲張りすぎると体がもたないことが。
上手く、チョイスして、楽しまないとですね。
うーん、またこんな船旅してみたーい。
まだまだこんな旅行やめられませーん。
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